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更新日時 : 2007-11-09 16:11:30

「長良川温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

さて、風呂に参りましょう。なかなか雰囲気があって、湯も良かったですよ。露天風呂からは、もちろん長良川が見えます。夕景の長良川を見ながらの湯浴みは最高でした。

長良川温泉「十八楼」です。老舗旅館ですが立ち寄りでも入れます。泉質は鉄分が豊富で黄土色をしています。

ちなにみここは含鉄泉で効用の方は、温泉に含まれる鉄分と空気中の酸素が反応し酸化鉄となることから次第に茶褐色に変わります。貧血や婦人病に効果があるとされています。

この週末、岐阜の「長良川温泉」へ旅行に出かけた。泊まった旅館は「ホテル十八楼」。夕食の宴会で出てきた料理の量が半端じゃなかった。

「十八楼」は昨日紹介した「川原町の町並み」の近くにある温泉宿日帰り入浴は本館と別館のどちらか1つを利用できるみたい!

鉄筋だが外観は周辺の木造の格子戸町屋にマッチする。男湯2階にあり温泉浴槽は2つとも浅く小さめだが掛け流され良い。長良川を望む内湯と露天は白湯の薬湯。

ここは日帰り温泉もあるので気軽に行けますよ。。。1000円だけど、日本の温泉100にもあるように質のいいお湯がでてます。湯の色も茶色いですね。。含鉄泉です

今夜の宿泊先の長良川温泉『十八楼』へ移動です。いや〜、長良川温泉。。情緒たっぷりでいい所です! 旅館のフロント、仲居さんのサービスもGOOD!

泊まったのは、岐阜県の長良川温泉、“鵜飼”で有名なところです。ホテルは“十八楼”という、いかにも老舗で、長良川の川沿いにありました。

お風呂の脱衣所もチリひとつ、髪の毛ひとつ落ちていない。お客さんの出入りを見ながら係りの人が手際よく室内チェックしている様子に感心〜。

グランドHにお泊まり中の人を押しかけて、私も温泉!気持ちいいーーっ 鉄泉だから、タオルが一瞬で茶色に、、、、^^;冷え性の私は、出てすぐにもう手が冷たいよ(涙)

岐阜長良川温泉にある老舗温泉旅館です。ココのいいところはとにかく接客が素晴らしい!若いスタッフも年配の仲居さんもしっかり丁寧に対応してくれます。

長良川温泉・旅館多賀へ。事前調査では掛け流しの温泉という事だったが、入ってみると普通の循環湯。???と思っていると、扉の向こうに半露天風の源泉浴槽を発見。

鵜飼いで有名な長良川のほとりにある「長良川温泉・多賀」に泊まりました。17年程前に皇太子がお立ち寄りに来られた旅館です

長良川温泉って金属っぽい独特の匂いがするんだね。あと濁りがあって。もちろん気持ちよかったです。やっぱり温泉はいいねっ!!お肌すべすべになります。

温泉の浴槽は小さめ。2、3人入れる浴槽がふたつあるだけ。かけ流しのようです。成分表は無色になってますが含鉄泉なので、浴槽は錆色です。

長良川温泉 ホテルパーク山の湯 川の湯 どちらにも露天風呂が付いてます。山の湯の方は、なんと専用エレベーターでホテル屋上へ・・・

あまり期待もしていなかった事もありますが、期待に反して、そうとう良いお湯です(~o~)金属臭のする そのお湯は隠れた名湯の一つかも?

泉質は、単純鉄冷鉱泉。鉄分が含まれているようで、有馬温泉と少し似た感じの茶褐色をしておりました。

カテゴリ:岐阜県:温泉|テーマ:長良川温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:30

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:30

「福地温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

それでも内湯のヌルスベの湯に入ると旅の疲れも吹き飛んぢゃう 体が温まったら雪明りの露天風呂でまったり最高だぢぇ〜♪

孫九郎に着きました。昔ながらの古民家を改造したエントランスとフロント。宿泊の部屋は母屋の裏に建てられた3階建ての和風の館です。

「御宿 飛水」 というお宿 山道を走り進むと、「○○温泉郷」という案内が次々に出没。福地温泉郷も、その一つでした。ちなみに、岐阜県になります。

木々を取り囲むような露天風呂は内湯からそのまま繋がっています。この造りがおもしろいです。なんでも足を冷やさないためとか特に冬場はありがたいですね

奥飛騨にある福地温泉に行って来ました。数年前に一度泊まった宿「かつら木の郷」がとても良くて、また行って来ました。

福地温泉のいろりの宿 かつらぎの郷に泊まりました。平日だけど紅葉シーズンということで残り1部屋と言われ、即決しましたが、良いお宿でした

その一つが「もらい湯」と言う制度で、それぞれの宿でこんな手形をもらい、他の温泉宿のお風呂に入れるというもの。コレはちょっと面白い。

ここのおやど「宝福屋」は民宿です♪福地温泉では「温泉手形」なるものがあって、他の旅館などの温泉に入ることができますこれもまた面白いですね(*^^*)

2本の異なる源泉(透明)が毎分165Lも注がれ、お湯が合わさることで、お湯が白くにごっています。時には緑ににごる日もあるそうです。

長座さんは秘湯を守る会の宿。平日でも2万以上する ”たかね”(もちろん高嶺)の宿なんです。しかも日帰りがありません。こんな時でもなければ そのお湯にはお目にかか

外気温はマイナス6度とすごく寒いのですが、旅館がお湯の温度を少し高めにして下さっているせいか、心も体もじんわりと温まり、なかなかお風呂から出られませんでした。

福地温泉では”もらい湯"を実施しています。宿泊した旅館以外に 他の宿(1件のみ)のお風呂に無料では入る事が出来ます。

『山里のいおり草円』は旧家屋をそのまま温泉宿にしたとっても和を感じさせてくれる最高に癒される旅館です

泊まったのは いろりの宿かつら木の郷 デス♪THE温泉宿西日本版の最新版では西日本で第6位になっていました 有名なお宿 『 湯元長座 』 の別館的なお宿です

もうそこは川面。という臨場感があります。ちいさな釜風呂を独り占め。

この福地温泉では、宿泊先とは別に、もう一軒、他の温泉宿で露天風呂に入れる「もらい湯」というユニークなシステムがあります。

湯温は39℃ほどのぬるめでちょうど良い湯加減でした。湯船はあまり大きくないので、この時は6〜10人が一度に入っていたので満員でした。

ここ、福地温泉では「もらい湯」というのがありまして、宿泊するともう一軒別のお宿の温泉に入れます 宿の浴衣と下駄で行くことが条件になってます

お部屋の露天風呂はもちろん、旅館には貸切にできる露天風呂も2つあり楽しみました♪もちろん雪見。幻想的でうっとり。でも、裸の肩にかかる雪はちくちく結構痛い。

3本の源泉をもっていて加水もしてない源泉100%だそう。湯ノ花が浮き、硫黄の温泉の香りがして、湯量も豊富でじゃばじゃばと掛け流してあり気持ちいい。

湧出量は毎分440〜あまりあり、大浴場は源泉かけ流しらしいです。湯量もふんだんですし、トロトロで気持ちいい〜。泉質は単純泉と塩化ナトリウム-炭酸水素塩泉だそう。

そして今宵のお宿は福地温泉の「山里いおり草円」さんです☆去年もここのお宿にお世話になりましたvv

ここは福地温泉中では珍しく、濁り湯なのです なんでも、温度の異なる2つの源泉を合わせることにより、温度調節をしていて、それによってお湯が濁るのだとか…

温泉自体も、ちょっぴり金属っぽさを感じる良い湯。しかも湯上りどころにおいてある飲み物やアイスがおいしそう(自己申告制。こりゃ、結構売れるだろうなぁ)!

色は透明だが、褐色の湯の花のせいでか、茶色く見える。感触はサラッとしているが、浸かっているうちにガンガン沁みこんでくるような気がします。

ここの泉質は強かったです。源泉100%なのかな。かつら木の郷は薄めているような感じでした。温泉では、制限時間の4時までれんたんと目一杯遊びました。

そして温泉はというと・・パッと見は透明な温泉。匂いもお湯の匂いより、桧の香りの方が勝ってよく分からないのでほぼ無臭なのだろう、きっと。

カテゴリ:岐阜県:温泉|テーマ:福地温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:30

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:30

「新平湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

さて、今回泊まったのは、わずか10部屋のちいさなお宿。新平湯温泉です。古民家風のどっしりした建物で、まわりは里山の風景。

宿泊は、奥飛騨温泉郷の新平湯温泉「寛ぎの舎 游(ゆう)」にて。雰囲気のある小洒落たお宿でした。

以前行ったことのある平湯温泉の奥にある、新平湯温泉で馴染みがあったこともあるかもしれません。お宿は、松宝苑という、和風の平屋の建物。

壁沿いの湯口から投入されるのは、単純温泉で加温、加水、循環、塩素消毒付きで利用。無色透明で鉱物臭と僅かに塩素臭を感じます。浴感はアッサリしたツルスベ系。

お風呂も脱衣場と浴室の壁を取り払った湯屋の雰囲気と大きな檜風呂でのんびりまったりすることができました。貸切の露天風呂も景色がよく、こちらものんびりまったりでした

温泉は硫黄臭がし、湯の花も舞ってます。部屋は男と女で分けてもらい、それに伴い、部屋の露天風呂も桧と岩風呂になっていましたv(^o^)

しばらく休憩して、またまたお風呂に入りました。真っ暗な中で灯かりがボンヤリ湯気に煙る夜の露天風呂。小雪が舞う中ですが、それも風情があって格別です。

宿は新平湯温泉の「山ぼうし」という、8月オープンの古民家風旅館です。全10室の小さな宿ですが、ゆっくりのんびりしたい個人客にはピッタリでした。

広く熱い湯舟と狭くぬるい湯舟の2つの湯舟。+露天。ぬるい方の湯はかなりの金気味が感じられる。檜?を使った浴室は立派。他に客がいなかったこともありのんびりできた。

2泊目のお宿は 新平湯温泉 全10室の古民家風のお宿  「郷夢の宿 山ぼうし」 お部屋・お食事。お風呂ぜ〜んぶお気に入りのお宿です

たるまの湯は、日帰りの入浴施設で気軽に行くことができる施設です。以前に一度行ったことがありますが、その時は焼岳の登山の帰りでした

普通の浴場と貸切風呂では源泉が違う。どちらもあっさりと大人しいお湯で、平湯温泉とは随分と違うので、匂いがあったりして癖のあるのは苦手という人には勧められる。

お宿は奥飛騨山草庵 饗家さん。昨年8月にオープンしたばかりの古民家を改造して作られた宿。一日5組限定なのに、貸切露天風呂が4つもあるんです(すべてに内湯付き)

じゃらんには、接客やお部屋、お風呂、料理等の口コミ評価があります。で、こちらは何と料理5つ星☆☆☆☆☆ヽ(゜ロ゜;)ノ

僕が宿泊した部屋には、部屋付きの露天風呂があり、2回ほど入浴しました。泉質としては、単純温泉のようですが、鉄分の香りもしました。

泊まりは新平湯温泉 宿は「饗家」 チェックインを済ませて 早速お風呂へ 4つの貸切風呂から まずは「陶の湯」

湯口は茶褐色。これは湯口自体の色ではなく、温泉成分が付着したものです。つまり鉄分をふくんでいるとみられる。温泉分析表はさがしましたが見当たりませんでした。

新平湯温泉の『鄙の宿 松乃井』。奥飛騨の中では・・ちょっとマイナーな宿なのかな??ネットで下調べしても、個人の宿泊記みたいなものをあまり見かけませんでした

男女別大浴場から始まり 混浴露天風呂 男女別露天、貸切内湯が2ヶ、貸切露天も2ヶなどなど・・・、その全てが掛け流しとの事で、勿論 全部制覇〜

お風呂は内湯に浴槽が二つ。広いほうが熱くて小さいほうが冷たい。暑い日だったので、冷たいほうがとても気に入りました(=^・^=)

普通、脱衣場とお風呂ってドアとかで仕切られてるでしょ!?ここの温泉のお風呂ねぇ、なんと脱衣場とお風呂の仕切りがないんだよっ。脱衣場のすぐとなりがもうお風呂なのっ

新平湯温泉【足湯の駅うえじがね】料金…無料営業時間…7:00〜21:00定休日…無休激熱の足湯(怒)たぶん45度くらいあります…ありえん(>_<)

お部屋は ゆったり広めのツインーム 705号室 眼下には川 ライトアップされているつり橋

本日は 奥飛騨ガーデンホテル焼岳 お部屋は ゆったり広めのツインーム 705号室 

此度のお泊りは、新平湯温泉「旅館 紅葉」。小さな旅館だが、口コミやら懐具合との兼ね合いやら旦那が吟味して、ココに。

そんな数ある奥飛騨温泉郷の旅館の中で、今日は新平湯温泉に静かに佇む『寛ぎの舎 游』を紹介いたします。

貸切は鍵がかかっていなければいつでも利用可。二つとなりあわせに設置されています。どちらもこじんまりとした大きさですが、その分、湯は実に新鮮。

カテゴリ:岐阜県:温泉|テーマ:新平湯温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:30

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:30

「下呂温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

呂温泉街から、ちょっと外れた素敵な宿。茶香炉が焚かれ、センスのよい家具や照明それに可愛らしい陶器風呂。中庭から続く、縁側もまた素敵。

やっと下呂温泉街に到着。お宿は「山形屋」という旅館です。創業180年の老舗だそうです。12月には朝丘雪路がここでジャズライブをやるらしい。

日本三大名湯のひとつに数えられている温泉です。飛騨川の清流を望み、やわらかな湯に浸かり、心からゆっくりと堪能することができました。

この温泉旅館は 下呂でも格式があるらしい ここの露天風呂です 雰囲気があります〜〜〜 足湯が 宿の中にあります ここもまた雰囲気があります

水明館3つの建物で出来ています。なぜここにしたかというと、ネットでユーザーレビューを見て評判の良い旅館を選びました。

有名旅館ともなれば美術品があるのは当たり前…でもすごかったんです 横山大観・川合玉堂・上村松園・伊藤深水・杉山寧・鏑木清方・加藤東一 日本画の大家がずらり

華やかさを求めると期待には沿わないかもしれません。でも、日帰り入浴客にも快く開放してくれる、やさしい旅館ばかりです。古きよき街並みという感じかなー。

銀嶺泉御影石湯桝も御影石。貸切風呂が4ヵ所あり掛け流し。不老泉は5畳の畳の脱衣場に2人分くらいのタイル張り浴室でモダン、蛇口のパイプに木の囲いがしてある。

内湯は無く、露天風呂だけの施設だった。勿論、露天風呂以外にも打たせ湯や箱蒸し風呂もあるが、すべて屋外なので、冬の時期はつらい気がした。

露天風呂から飛騨川の美しい景色と下呂の夜景が眺めることができた。ただ湯の質は「あれ?」という気がした。臭いを嗅ぐと僅かに塩素の臭いがした。

11月16日に下呂温泉の望川館ってとこで泊まってきた。ネットで検索してて露天風呂付き客室で通常29400円のところが21000円だったんでお世話になった。

下呂温泉は、ホント時間が止まったかのような、昭和チックの温泉街ってかんじで、「千と千尋の神隠し」のような、ノスタルジックな風景でした。

畳の表面は化学加工してあるそうで、裏の発砲スチロールから湯が抜ける仕組み。通気性にも優れており、湿気による違和感もない小川屋さん自慢の浴場です。

この美容液のような とろみは凄いっ!さすが天下の名湯!!これが本当の下呂温泉のお湯なんだな。今まで下呂で入った共同浴場や旅館のお湯とは全然違います。

高山の帰り道に下呂温泉に寄り足湯で疲れを取ります歩きつかれた足を、温泉で労わってやろ♪

私だけか 大浴場は誰も入っていなくて、露天風呂も貸切状態。 朝からスッキリし、チェックアウト後、下呂温泉街巡り。 足湯が幾つかあったので、周ってみる。

勿論、源泉掛け流し。入った感じは「パンチのない湯」、無色透明で匂いも強烈な感じでない。ただ…じわじわっとボディブローが効いてくるような感覚になる。

大浴場は、露天風呂へのアクセスが少し不便でしたが(階段を上がったり一度脱衣所を通ったり)、それを補ってなおあまりあるほど、広くてゆったりとしたいいお風呂でした。

入湯料300円を払い二階に階段を登ると休憩所と女風呂と男風呂の脱衣所がある。脱衣所から今度は階段を下りて風呂場がある。不思議な構造だ。

今回のお宿は、下呂温泉のみのり荘。僕にとって“初下呂”です。お風呂は、ヌルヌルの温泉でなかなか新鮮な感覚でした。

下呂温泉を流れる益田川には河川敷に露天風呂がありました。 勇気を持ち、風流を愛する面々が男女が温泉タイムを満喫しています(^_^;)。

湯めぐり手形で下呂観光ホテルのお風呂に入りました。始めは冨岳の予定だったんだけど せっかく雪が降ってたから眺めのよいこっちにしました。

お湯に入った感触は、なめらかなで、肌ざわりも良く、湯上りのサッパリした、爽快感を味わえます。湯は無色透明でほんのりとした湯の香が良かった

満腹になり、お風呂へ。こじんまりとしていますが、源泉かけながしのお湯です。アルカリ性のお湯なので、お肌がつるつるになりました。

さっそく、温泉へ。なんだかキュッとする泉質。2、3度入浴したら乾燥肌の私はなんだかかゆくなってしまった。しかし、顔の毛穴がひきしまっていいかんじだ。

馬篭でランチして、いよいよ下呂温泉 ※湯之島館へ〜〜〜昭和6年創業の老舗旅館!!木造の入り組んだ建物には貫禄さえ感じました。。。

でも特筆すべきはその温泉!!下呂の湯といえば知らない人はいないほど有名ですね。温泉に入ってその理由、理解できました。

そして楽しみにしていた露天風呂は予想以上に大きかったです。なんでも、部屋付き露天の温泉と大浴場の温泉では泉質が違うとか・・・。部屋の温泉はサラリとしていました。

今回の年に一度のグループ旅行は下呂温泉水明館に行ってきました。何の気兼ね無く、ちょっと贅沢にゆるりと過ごしていきました。

下呂温泉へ〜♪宿泊は「神明山荘」という旅館^^今回の旅のメインは、温泉&みんなでのんびりできる宿&飛騨牛!!この3つを兼ね備えた宿で1泊2日満喫しました〜

場所は岐阜県下呂温泉の旅館「水明館」です。日本3名湯の1つだけあって、お風呂は最高に気持ちいいですが、バイキングもあなどれません。

立ち寄り湯時間が過ぎてしまって(多くの温泉施設は15:00まで)16:00以降からでも入れる温泉を探して、立ち寄り湯満喫してきました☆

湯はしっかりかけ流し。うっすら硫黄を感じ、すべすべ感もあります。源泉は集中管理のものであるけど、おそらく下呂ではトップクラスの良い使いかたをしているでしょう。

お湯は湯口からけっこう豊富にはいってくる。下呂独特の透明でぬるつる感のある熱いお湯だ。新鮮な源泉が掛け流されている。風呂の周りにはのんびりすずんでいる人が多い。

カテゴリ:岐阜県:温泉|テーマ:下呂温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:30

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:30

「湯屋温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この内湯はよかったです 右の小さい湯船にはいると、源泉を加温した湯が体に沁みてくる感じ 左の湯船でゆったりと時間がたつのを楽しむのもよかったです

開湯は古く室町時代で今から約五百年前とのこと、ここの泉質は(含二酸化炭素・ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉 )で、飲浴どちらにも効果があると言うことです

9/22.23に下呂温泉から30分くらい北にある「湯屋温泉」に行きました。ここのお湯は炭酸泉で、鉄分があり、その上塩分もあります。

内湯です。半透明ですが、入ると沈んでいる成分が湯に混ざって濁り度が増します。ただ、炭酸分は加温されて飛んでしまっているのでしょうか、泡付きはあまりありません。

あまり知られていない隠れ湯です。この温泉は、炭酸水塩水で飲むこともできます。飲むと口の中でプチプチと泡がはじけ、少し塩分のある不思議な味のする鉱泉です。

雪景色を見ながらの露天風呂は、とっても気持ちよかったです〜!!朝ごはんには、その温泉水でつくった土鍋で炊いた朝粥を頂きました。とってもおいしかったです。

湯屋温泉では「ニコニコ荘」に宿泊しました。「ニコニコ荘」?温泉が目的で宿泊する宿が「ニコニコ荘」という名前の宿で大丈夫かな?って、不安を持ちながら向かたのですが

目的は岐阜は下呂温泉のお隣の湯屋温泉たるところ。お宿に少々お値段を張ってはみたのですが、想像以上にひなびた温泉で少しがっくり・・・。

有馬温泉に似た泉質ですが、炭酸具合は、ハッキリ言ってここの方がすごいです お肌スベスベで気持ちよくってポカポカが持続します いい泉質の証ですね

宿の外観や、宿名から「大丈夫か?」と思ったのですが、入館してみるとロビーなどは最近リニューアルされたものと思われキレイ。

下呂温泉はさすがに予約いっぱいで、湯屋温泉へ。秘湯という言葉がお似合いのお宿でした。でも、温泉はよかったと思います。

飲むと胃腸病などに効果があるとされる別名サイダー泉。400年以上の歴史を持ち、全国屈指の炭酸含有量を誇る二酸化炭素泉(炭酸泉)です。

源泉は温度が低いため加温されていると思われます。その分泡つきはあまりありませんが、なんとなくネットリした湯です。・湯温はぬるめ。長ーく浸かっていられます(^^)

湯屋の温泉は、300年以上の歴史をもち胃腸病の湯治場として古くから知られてきました。その歴史は、老舗の旅館「奥田屋」さんに残る古文書に記されています。

岐阜県下呂市にある湯屋温泉に旅行に行ってきました。宿泊先は「下呂の奥座敷 湯屋の秘湯 泉岳館」という旅館。

大浴場は大丈夫だろうかと期待もそこそこに行ってみた。源泉そのままの浴槽は確かにあった しかし、しかし、温度が・・・・・・つめた〜〜〜い 5秒で出てしまった

炭酸泉とは、人間が炭酸水につかるような感じ 泡が体にひっつきますo(^-^)o この辺のお湯は微炭酸という感じ お湯の色は茶色 初めは、泥水の用な色にびっくり

15、16日と岐阜県は飛騨小坂温泉郷のひとつ、湯屋温泉へ行ってきました。日本有数の炭酸含有量を誇るという温泉です。

源泉掛け流しの内湯は黄褐色の炭酸泉で、成分が固まって湯舟にザクザクと沈殿しているんです☆飲泉も可能で塩分の入ったサイダーという感じ♪♪

カテゴリ:岐阜県:温泉|テーマ:湯屋温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:30

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:30

「濁河温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

濁河温泉の市営露天風呂。御嶽山登山口に近い場所にある。入浴料は500円。

実際は茶緑色お風呂の底も、たぶん苔のようなものが生えているのだと思うけどヌルヌルで野趣味いっぱいまさに言うことなしのお湯でした^^

8月5日(日)、6日(月)、御嶽山の7合目にある濁河(にごりご)温泉で連泊しました。宿は「みやま」。

温泉は鉄分を含んだうすい茶褐色のお湯。広いお風呂で、露天もあり。僕が行ったときには誰もいなくて、お風呂を独り占め出来ました。ここのお湯は本当に良い!

「ひゅって 森の仲間」ここは源泉100%掛け流しでお湯があふれており、飲泉ができるので飲んでみると、鉄の味がしました。茶褐色で熱いお湯です。

泉質は少し黄色みがかっているかもしれないが無色に近く透明だがわずかに灰褐色に濁ってるかも。鉄味と温泉味に温泉臭が漂い、悪い湯ではない。

屋根のない露天風呂のみの市営施設。標高1800mと日本でも有数の高地に沸き出す温泉。色は茶濁色。匂いはほとんどなし。

濁河温泉は日本でもここしかにゃいという硫酸塩泉って書いてあったにゃ 硫酸ってすごくびっくりそんにゃ温泉に入ったら溶けちゃいそうだにゃ〜

浴感は特に個性的な印象はなく、おとなしいお湯でした。もう少し湯温が高ければ入り応えがあったのかな。男性用露天はもっと広く、浴槽は2つあるそうです。

旅館御岳の渓谷露天風呂は、☆☆☆☆☆でした。泉質はナトリウム・カルシウム・マグネシウム硫酸塩泉・炭酸水素塩泉100%源泉掛け流し加温なし42℃

的地に到着です この濁河温泉は御岳山の7合目の標高1800Mに位置する日本最高所にある温泉だそうで 秘境温泉として結構有名みたいですね

御嶽山の中腹にある温泉。いくつかの宿泊施設がある。とにかく山の中で、道路も快適とはいえず、運転は神経を使う。だが、良い湯が待っている。

濁河温泉 市営露天風呂に決定。こんな感じ。木の筒から源泉がたっぷり流れている.備え付けのコップで飲んでみると、少し鉄分の味だ.しかし、広い露天だなー。

お湯は43度とめちゃくちゃ熱いので、露天風呂で頭を冷やしながら体を温める事にしました。露天風呂もお湯の蓄積物が固まって一つの形になってました。

係りの人が来て、営業時間になり、早速入浴料五百円払って、入浴、予想していたより大きなお風呂でした、温泉の成分のため、白濁したお湯で、硫黄の臭いはしませんでした

温泉の泉質は、54度のナトリウム・マグネシウム・カルシウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉という濃厚な硫酸塩温泉が加水・加温無しで惜しげもなく注がれていました。

標高1800Mなので、晴れた日には降るような星が見えることで有名です。屋上には天体望遠鏡も備えられています。

キャンプ場のように小さい濁河温泉街の奥に、市営露天風呂がありました。↑おぉ! 開放的で広い露天風呂が貸し切り。 確かに 「濁河」 効きそうです。

この前だーりんと行った濁河温泉、市営露天風呂。 貸切だったから、女湯を撮ろうと思ったんだけど、携帯もカメラも持っていかなかったので、残念!!

鉄分が多いらしく、源泉は透明だけど酸化して茶色くなるって書いたりました。いい湯でした!しかし、まだ志半ば。次なる目標は御嶽山の中腹の温泉「濁河温泉」です。

秘湯だけあって どちらも星4つの高レベルだが、「旅館 御岳」の渓谷露天は特に良かった。混浴だし…。(笑)勿論、女性はいませんでしたけどね。

予想以上に大きな露天風呂で、1度に50人ぐらい使えそうだ。だが、旅館の露天がそれぞれ絶景をウリにしているのに、展望がイマイチだったのがちょっと残念。

「濁河温泉」です。 御嶽山の西側にあるこの温泉地は、国道からかなり奥まっており、なかなか立ち寄る機会がないのですが、それだけ秘湯ということでもあります。

その後、濁河温泉に到着し、町営露天風呂に入りました。お湯は褐色で、湯船の底には温泉の成分が沈んでいていかにも『温泉』という感じでした。

鉄分が多いのでなんとも錆湯を飲んでいる様。源泉掛け流しのお湯は給油口から出るときは透明ですが湯船に溜まったお湯は空気に触れる事で酸化し茶色っぽくなります。

貸し切り風呂の内湯は檜造りで雰囲気が良く、露天風呂も広めで一人占めするのがもったいないくらい。貸し切り風呂の源泉は濁河温泉の共同源泉からの引湯とのこと。

カテゴリ:岐阜県:温泉|テーマ:濁河温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:30

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:30

「平湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この裏手がお目当ての温泉です♪浴場はこじんまりとした露天風呂が一つで、山から源泉の湯が流れていました。お湯はうっすらと濁り湯で硫黄のイイ香りがします。

団体のバスにゃんかもここで休憩するようにゃレストランもあるところ そこの3階に温泉があるにゃ〜 しか〜し今度は入れないほど熱いお湯にゃり鉄分を含んでる温泉だにゃ

平湯温泉って源泉がぎょうさんあって、このホン側の“ひらゆの森”さんはこの色やないんですよね。どっちか言うたらミルキーブルーのようなにごり湯。

貸切露天へ向かう廊下。雪除けがいい感じ。 こちらは部屋についてる半露天。これ以上入れませんというくらい、温泉に入った。おかげで、身もココロも軽くなったみたい〜。

奥飛騨温泉郷の入り口、平湯温泉に昨年グランドオープンした「深山桜庵」へ行ってみた。以前から、表を通りすぎながら気になっていた旅館だ。

内湯に浸かってから露天風呂に向う。何しろ露天風呂が男女合わせて16あって泉質も微妙に違うとか?少し斜面になっており、順番に浸かって行くと徐々に高くなって行く。

中に入ると誰もいない♪ しかも素敵な雰囲気!!に感動して、まず写真撮影から始めました お湯もツルツル 泉質がいい感じ 平湯温泉堪能です〜〜〜

お湯はまさに適温、1時間もOKな温度です。入り口には冷やしたりんご等も売っていました。前回見たときはトマトだったので季節で変えているんですね〜。

衛生面では少し不安もあるかも知れませんが、泉質は抜群でしたし冬季期間はポストの中に心ばかりのお金を入れればOKとなかなか趣のある温泉でした☆

サッサと服を脱ぎ、露天風呂へダイビング〜!・・・熱い!!!でも、慣れてくると我慢できる程度か?露天風呂の雰囲気は抜群!!硫黄の香りも結構強めかなあ〜気持ちいい〜

ここは露天風呂が最高。数も多く、また広い。硫黄の匂いがかなりきつい温泉なのだが、それが病みつきになる。夜の雰囲気も最高。

造りは旅館風ですが、応対はホテル風という感じでしょうか。スタッフの方も皆さん若くて、作務衣のような和風の服を着て、笑顔で優しく応対してくれました。

硫黄臭のする温泉で白濁した温泉も有ります 一日中身体からは硫黄の匂いが漂い、温泉好きとしてはたまらん感じですよ。

脱衣所から硫黄の香りがして、「これぞ温泉!!!」といった感じです。温泉好きには、たまらない!!ただ、温泉特有のにおいがダメな方や、衛生面を気にされる方は…。

平湯温泉に行ってきました!奥飛騨温泉郷の中でも最も古い歴史をもつ平湯温泉。40箇所以上の源泉があり湯量が豊富なことで知られる温泉だそうです。

平湯温泉へやって参りました〜★  ここでお食事をすると「奥飛騨山荘のりくら一休」の露天風呂を無料で入れる!

森林浴と温泉浴の両方が楽しめ 岩風呂、檜風呂、打たせ湯など趣向をこらしたお風呂が13ケ(男女合せて)もある 岐阜県平湯温泉街にある”ひらゆの森”

奥飛騨の平湯温泉に行きました。辺りは紅葉の真っ盛りで、とても見応えがありました。泊まった宿は、「匠の宿 深山桜庵」と言う名前の最近出来た宿。

3泊目のお宿は平湯温泉郷にある「もずも」ここは全10室すべてのお部屋が源泉掛け流しの露天風呂付きです

全室源泉賭け流しの露天風呂付きで10室のみのお宿です

3泊目のお宿は平湯温泉郷にある 「もずも」ここは全10室すべてのお部屋が源泉掛け流しの露天風呂付きです

内湯は淡黄色の湯で露天風呂は無色透明の源泉でした。カルシウム・炭酸水素塩泉ですが、鉄分の含有も多く、露天風呂の源泉噴出し口の下を擦ると湯が赤茶けた色になりました

平湯温泉にある「神の湯」は、平湯温泉街にある立派な温泉旅館に宿泊してる人達も野趣豊かな雰囲気を味わいたいと、入りに来るくらいの小さな秘湯です (^-^)

で、ここ平湯温泉では古いほうの平湯館に宿泊。ここの宿、旧館と新館が入り組んで増築されてて廊下が複雑になっています。

露天ゾーンには屋根がついているので、髪もぬれることなく安心して入浴できます。白銀の世界を見ながらの入浴は心癒されます。

15000坪の敷地に露天風呂だけでも16個もあるんです。なぜか、紳士用7、婦人用9なのです。料金も500円と手ごろです。

ボロイですねぇ。。と正直思ったので、日帰り客用の内湯もボロイのかと思ったら、そちらは「ヒノキ風呂」で立派でした。但し、日帰りの内湯のが温度が熱い。

お湯の泉質は源泉の多さから多種で、単純温泉、塩化物泉、炭酸水素塩泉ナトリウム、あるいはカルシウム-炭酸塩泉など、お宿によって異なります。

まずは入館料が500円がいい!最近ちょっとした施設は大体600円以上する。中に入るとすご〜く広くて畳を歩いて移動だから癒される。女風呂には露天風呂が9種類。

カテゴリ:岐阜県:温泉|テーマ:平湯温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:30

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:30

「新穂高温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ここの施設は、内湯は無く露天のみ。洗い場は無く、環境保全の為に石鹸類の使用も禁止です。右側に掛け湯がありますので念入りに掛け湯します。

そして佳留萱山荘のウリは日本最大級規模の露天風呂なんです支配人さんにお聞きしたところ290畳分の広さだそうです 290畳!? 広さの尺度が実感できません。。。

今日は、新穂高温泉にある「槍見館」にお世話になります。フロントの風景です。 ホテルや旅館の堅苦しさは無く、明るく開放的な空間です

本日のお宿は深山荘別館 槍の郷(しんざんそうべっかん やりのさと)です。宿の料理ですが今日はこんなメニューでした。

大露天風呂の宿 深山荘 宿の玄関へと続きます深山荘のシンボルでもあります「かじか橋」

奥飛騨温泉郷の宿、「深山荘」(しんざんそう:岐阜県高山市奥飛騨温泉郷新穂高温泉)。朝、目覚めたら、あたりは一面雪景色でした。

新穂高の湯はテレビで見て以前から行きたいなぁと楽しみにしてました 混浴露天風呂なんですが果たして女性にとって厳しいのかな〜

何とも表現の、し難い匂いでして〜、金属臭と言えば良いかも。大人しく浸かっているとお湯が かなり熱いので、大きなお風呂の中を アチコチ動き回ると良いです。

そして一番大きなお風呂が山伏の湯です。ここにはなぜかブランコが設置してあります。理由はわかりませんが裸でブランコは楽しいです

「焼乃湯」は中尾地区では最も敷地が広く、構えが立派に見えたので入ってみることにした。しかし、立ち寄りで通されたのは館内ではなく、それとは別の湯小屋であった。

泉質は、単純泉。主成分は塩化物・炭酸水素塩泉系で、よくあたたまってお肌すべすべ。味わってみると、しっかり炭酸水素塩泉系のぬるりとした味がします。

でかい露天風呂、いいですね。温泉の注入口近辺は、硫黄臭がしています。湯の花、泉質もわかりません。って言うより、夏の終わり頃ですが、降雨時は寒い!

お湯は青味がかった灰白色半濁,香ばしい系の硫化水素臭味があり、さらきゅとした清々しい浴感です。

お風呂は広大で少し温めの湯で、とても気持ちよいのですが…道路や橋から丸見え(^^ゞ ちょっと恥ずかしいので妻は入浴せず、私だけ入浴しました。

ここの露天風呂本当広かった。でと洞窟風呂まであって、その中でも撮ってみた。日本秘湯を守る会って・・・でも本当ここ秘境な感じですね。本当気持ちよかったな・・・

湧出量は、毎分 260リットル。熱交換機を利用して温度を下げているため、源泉100%のお湯を掛け流しで楽しむことができるという嬉しい温泉。

「渓流の湯」 貸切露天の中では一番気持ちが良かった。ジャグジー状になった露天は眺めも良く、プライベート感があって落ち着く。

奥飛騨の露天の数は全国一と言われており、広い敷地と蒲田川、穂高の山々の景観のコントラストがすばらしい。

今回は少し奮発して初めて「露天風呂付き客室」に泊まりました。今回泊まったのは、新穂高温泉にある「雪紫」。全室にお風呂がついているお宿です。

上段はやや小さく石の湯口から投入され湯口には、白黄色の硫黄が付着し、やや熱めでやや白濁している。下段はやや広めで適温。消しカス状の湯華や細かい湯華が舞う。

「深山荘別館・槍の郷」には、4種類の家族露天風呂、男女それぞれに内風呂+露天ジャグジーがあります。源泉掛流し100%、とにかく湯量がすごい!

小さな森の中の温泉は、旅の終わりにしっくりきてじんわりと満たされました。源泉掛け流しの茶褐色のお湯は最高の一言♪極楽、極楽・・・。

出来るなら、あの広いお風呂を堪能して欲しいですが、混浴が駄目という女性には、ちゃんと女性専用露天風呂もあります。

バスターミナルから歩いて10分のところにある、新穂高神社の境内にある露天風呂は設備も良く整っていますし、降り来る雪を眺めながらの露天風呂はナカナカ良かったです。

今回の“秋満喫”ツアーで食べた 秋の味覚満喫第一弾の 天然キノコ鍋&岩魚のお造りで〜す♪宿泊先の 新穂高温泉 ペンションヨーデルでいただきました。

夕方に宿泊先のホテルに着きました。奥飛騨新穂高温泉 穂高荘 山のホテルです。夜の宴会までお風呂に入りました。

無色透明で臭いはほとんどなく湯温は42℃くらいの熱めでした。ホースで水が加水されてました。外気が冷たいので入ることが出来ましたが夏場は熱いかもしれません。

カテゴリ:岐阜県:温泉|テーマ:新穂高温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:30

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