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更新日時 : 2017-11-14 03:11:20

「新平湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

しばらく休憩して、またまたお風呂に入りました。真っ暗な中で灯かりがボンヤリ湯気に煙る夜の露天風呂。小雪が舞う中ですが、それも風情があって格別です。

宿泊は、奥飛騨温泉郷の新平湯温泉「寛ぎの舎 游(ゆう)」にて。雰囲気のある小洒落たお宿でした。

さて、今回泊まったのは、わずか10部屋のちいさなお宿。新平湯温泉です。古民家風のどっしりした建物で、まわりは里山の風景。

温泉は硫黄臭がし、湯の花も舞ってます。部屋は男と女で分けてもらい、それに伴い、部屋の露天風呂も桧と岩風呂になっていましたv(^o^)

以前行ったことのある平湯温泉の奥にある、新平湯温泉で馴染みがあったこともあるかもしれません。お宿は、松宝苑という、和風の平屋の建物。

じゃらんには、接客やお部屋、お風呂、料理等の口コミ評価があります。で、こちらは何と料理5つ星☆☆☆☆☆ヽ(゜ロ゜;)ノ

普通の浴場と貸切風呂では源泉が違う。どちらもあっさりと大人しいお湯で、平湯温泉とは随分と違うので、匂いがあったりして癖のあるのは苦手という人には勧められる。

お風呂は内湯に浴槽が二つ。広いほうが熱くて小さいほうが冷たい。暑い日だったので、冷たいほうがとても気に入りました(=^・^=)

広く熱い湯舟と狭くぬるい湯舟の2つの湯舟。+露天。ぬるい方の湯はかなりの金気味が感じられる。檜?を使った浴室は立派。他に客がいなかったこともありのんびりできた。

お宿は奥飛騨山草庵 饗家さん。昨年8月にオープンしたばかりの古民家を改造して作られた宿。一日5組限定なのに、貸切露天風呂が4つもあるんです(すべてに内湯付き)

たるまの湯は、日帰りの入浴施設で気軽に行くことができる施設です。以前に一度行ったことがありますが、その時は焼岳の登山の帰りでした

湯口は茶褐色。これは湯口自体の色ではなく、温泉成分が付着したものです。つまり鉄分をふくんでいるとみられる。温泉分析表はさがしましたが見当たりませんでした。

お風呂も脱衣場と浴室の壁を取り払った湯屋の雰囲気と大きな檜風呂でのんびりまったりすることができました。貸切の露天風呂も景色がよく、こちらものんびりまったりでした

新平湯温泉の『鄙の宿 松乃井』。奥飛騨の中では・・ちょっとマイナーな宿なのかな??ネットで下調べしても、個人の宿泊記みたいなものをあまり見かけませんでした

宿は新平湯温泉の「山ぼうし」という、8月オープンの古民家風旅館です。全10室の小さな宿ですが、ゆっくりのんびりしたい個人客にはピッタリでした。

2泊目のお宿は 新平湯温泉 全10室の古民家風のお宿  「郷夢の宿 山ぼうし」 お部屋・お食事。お風呂ぜ〜んぶお気に入りのお宿です

僕が宿泊した部屋には、部屋付きの露天風呂があり、2回ほど入浴しました。泉質としては、単純温泉のようですが、鉄分の香りもしました。

壁沿いの湯口から投入されるのは、単純温泉で加温、加水、循環、塩素消毒付きで利用。無色透明で鉱物臭と僅かに塩素臭を感じます。浴感はアッサリしたツルスベ系。

泊まりは新平湯温泉 宿は「饗家」 チェックインを済ませて 早速お風呂へ 4つの貸切風呂から まずは「陶の湯」

此度のお泊りは、新平湯温泉「旅館 紅葉」。小さな旅館だが、口コミやら懐具合との兼ね合いやら旦那が吟味して、ココに。

普通、脱衣場とお風呂ってドアとかで仕切られてるでしょ!?ここの温泉のお風呂ねぇ、なんと脱衣場とお風呂の仕切りがないんだよっ。脱衣場のすぐとなりがもうお風呂なのっ

本日は 奥飛騨ガーデンホテル焼岳 お部屋は ゆったり広めのツインーム 705号室 

男女別大浴場から始まり 混浴露天風呂 男女別露天、貸切内湯が2ヶ、貸切露天も2ヶなどなど・・・、その全てが掛け流しとの事で、勿論 全部制覇〜

新平湯温泉【足湯の駅うえじがね】料金…無料営業時間…7:00〜21:00定休日…無休激熱の足湯(怒)たぶん45度くらいあります…ありえん(>_<)

お部屋は ゆったり広めのツインーム 705号室 眼下には川 ライトアップされているつり橋

そんな数ある奥飛騨温泉郷の旅館の中で、今日は新平湯温泉に静かに佇む『寛ぎの舎 游』を紹介いたします。

貸切は鍵がかかっていなければいつでも利用可。二つとなりあわせに設置されています。どちらもこじんまりとした大きさですが、その分、湯は実に新鮮。

カテゴリ:岐阜県:温泉|テーマ:新平湯温泉|更新日時:2017-11-23 19:11:12

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