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更新日時 : 2017-08-09 21:08:35

「濁河温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

8月5日(日)、6日(月)、御嶽山の7合目にある濁河(にごりご)温泉で連泊しました。宿は「みやま」。

実際は茶緑色お風呂の底も、たぶん苔のようなものが生えているのだと思うけどヌルヌルで野趣味いっぱいまさに言うことなしのお湯でした^^

濁河温泉の市営露天風呂。御嶽山登山口に近い場所にある。入浴料は500円。

浴感は特に個性的な印象はなく、おとなしいお湯でした。もう少し湯温が高ければ入り応えがあったのかな。男性用露天はもっと広く、浴槽は2つあるそうです。

屋根のない露天風呂のみの市営施設。標高1800mと日本でも有数の高地に沸き出す温泉。色は茶濁色。匂いはほとんどなし。

「ひゅって 森の仲間」ここは源泉100%掛け流しでお湯があふれており、飲泉ができるので飲んでみると、鉄の味がしました。茶褐色で熱いお湯です。

標高1800Mなので、晴れた日には降るような星が見えることで有名です。屋上には天体望遠鏡も備えられています。

旅館御岳の渓谷露天風呂は、☆☆☆☆☆でした。泉質はナトリウム・カルシウム・マグネシウム硫酸塩泉・炭酸水素塩泉100%源泉掛け流し加温なし42℃

泉質は少し黄色みがかっているかもしれないが無色に近く透明だがわずかに灰褐色に濁ってるかも。鉄味と温泉味に温泉臭が漂い、悪い湯ではない。

濁河温泉は日本でもここしかにゃいという硫酸塩泉って書いてあったにゃ 硫酸ってすごくびっくりそんにゃ温泉に入ったら溶けちゃいそうだにゃ〜

お湯は43度とめちゃくちゃ熱いので、露天風呂で頭を冷やしながら体を温める事にしました。露天風呂もお湯の蓄積物が固まって一つの形になってました。

的地に到着です この濁河温泉は御岳山の7合目の標高1800Mに位置する日本最高所にある温泉だそうで 秘境温泉として結構有名みたいですね

濁河温泉 市営露天風呂に決定。こんな感じ。木の筒から源泉がたっぷり流れている.備え付けのコップで飲んでみると、少し鉄分の味だ.しかし、広い露天だなー。

キャンプ場のように小さい濁河温泉街の奥に、市営露天風呂がありました。↑おぉ! 開放的で広い露天風呂が貸し切り。 確かに 「濁河」 効きそうです。

温泉は鉄分を含んだうすい茶褐色のお湯。広いお風呂で、露天もあり。僕が行ったときには誰もいなくて、お風呂を独り占め出来ました。ここのお湯は本当に良い!

御嶽山の中腹にある温泉。いくつかの宿泊施設がある。とにかく山の中で、道路も快適とはいえず、運転は神経を使う。だが、良い湯が待っている。

係りの人が来て、営業時間になり、早速入浴料五百円払って、入浴、予想していたより大きなお風呂でした、温泉の成分のため、白濁したお湯で、硫黄の臭いはしませんでした

温泉の泉質は、54度のナトリウム・マグネシウム・カルシウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉という濃厚な硫酸塩温泉が加水・加温無しで惜しげもなく注がれていました。

鉄分が多いらしく、源泉は透明だけど酸化して茶色くなるって書いたりました。いい湯でした!しかし、まだ志半ば。次なる目標は御嶽山の中腹の温泉「濁河温泉」です。

この前だーりんと行った濁河温泉、市営露天風呂。 貸切だったから、女湯を撮ろうと思ったんだけど、携帯もカメラも持っていかなかったので、残念!!

「濁河温泉」です。 御嶽山の西側にあるこの温泉地は、国道からかなり奥まっており、なかなか立ち寄る機会がないのですが、それだけ秘湯ということでもあります。

貸し切り風呂の内湯は檜造りで雰囲気が良く、露天風呂も広めで一人占めするのがもったいないくらい。貸し切り風呂の源泉は濁河温泉の共同源泉からの引湯とのこと。

予想以上に大きな露天風呂で、1度に50人ぐらい使えそうだ。だが、旅館の露天がそれぞれ絶景をウリにしているのに、展望がイマイチだったのがちょっと残念。

秘湯だけあって どちらも星4つの高レベルだが、「旅館 御岳」の渓谷露天は特に良かった。混浴だし…。(笑)勿論、女性はいませんでしたけどね。

その後、濁河温泉に到着し、町営露天風呂に入りました。お湯は褐色で、湯船の底には温泉の成分が沈んでいていかにも『温泉』という感じでした。

鉄分が多いのでなんとも錆湯を飲んでいる様。源泉掛け流しのお湯は給油口から出るときは透明ですが湯船に溜まったお湯は空気に触れる事で酸化し茶色っぽくなります。

カテゴリ:岐阜県:温泉|テーマ:濁河温泉|更新日時:2017-08-19 00:08:04

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