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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「フラノ寶亭留〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

夕食は、“富良野フレンチ”。地元で取れた野菜は甘味があり、十勝牛は旨味たっぷりで富良野産赤ワインと一緒に頂きました。

3万5,000坪という敷地の中に25室だけという贅沢な空間を持つホテルです。お部屋は大きな窓なので明るく、とても広く落ち着いたお部屋でした。

1泊でしたが温泉に入って、美味しいお料理に素敵なお庭。スタッフのサービスも気持ち良かった(*^_^*)またいつかラベンダーの季節に来てみたいです。

部屋の窓からは一面ラベンダー畑が・・・♪7月のシーズンはあっという間に予約がうまってしまうそうです。確かにこの眺めは素敵でしょうね。

「なんだかんだ言ってもがんばってるじゃん、オレ」と、自分を褒めてみたり。そんな自分へのご褒美として選んだ宿は・・・

ホテル自体は、シンプルモダンながら和のテイストも織り込まれて、きらびやかさはありませんがなんとも落ち着く大人のホテルです。

最終的にはまた行きたいホテルになりましたが、最初はこのホテルを選んで失敗?と思いました。

アメニティーはロクシタン。最近は、ロクシタンを置くホテルが多くなりました。今回は惜しげもなく使ってまいりました。なかなかよい香り♪。

左の写真はロビーの一角です。ここでお茶をいただきながらチェックインします。ため息が出るような、見事な一枚板のテーブルです。

なんだかとっても良さそうな感じ! チェックインの手続きをする場所にある照明は「ふらのMILK」の空き瓶を使っていました。なかなか面白い発想ですよね^^

翌朝は早起きして朝風呂に入りに。昨日と男女入れ替えで、大きな檜風呂と岩盤浴を楽しみました(´∇`)

内装はいたってシンプル。“必要以上に飾らない”というのをモットーにしているそうです。でもゆったりとしており、清潔感あふれる部屋で、過ごしやすかったです。

ここの21時〜24時までOpenするバー。ほとんどのドリンクが無料なのです!静かな音楽が流れる中、お値段も気にせずに好きなお酒を楽しめる。これぞ、幸せですな。

ロビーの大きなテーブルの上に作られた照明なのですが、これ、牛乳瓶をリメイクして作られています。とってもすてきだなーと、思いました。

これ、コースの中で一番おいしかったです。ブイヤベース風のお料理。あわびも、帆立も、サーモンも、全部北海道のものです。

ホテルの中に入った途端、なんとも言えない癒しの雰囲気があるのです ゴージャスとか派手さはないのに、開放感があってモダンで・・・そして最高に落ち着ける・・・。

朝はゆっくり部屋のジャグジーに入り・・・遅めの朝ごはんを1時間かけて食べ・・・はぁ、幸せ〜♪たまには良いよね。部屋のアメニティも充実してました。

ジャグジーバスは病み付きになります〜。ちなみにアメニティーは、プロヴァンスの香り溢れる「ロクシタン」。

ホテルに入ってすぐのところに暖炉(?)があるのですが、とっても素敵・・・♪ パチパチパチ・・・っていう音が良いです。

フラノ寶亭留でのディナーは、最高でしたヾ(@^(∞)^@)ノ北海道の食材を使って、丁寧な仕事。優しいお味でした。

ロビーへ入って目につくのが、このなが〜〜〜いテーブル 1本の木そのままだね、、 テーブルの上には、あの?牛乳瓶のライトたのしい♪

とんがったワインとカナダ産オマール海老のためにうんとコストを抑えたのだろうか?ふらの牛もパサついている。心底残念な気分になった

フラノ寶亭留で宿泊&ディナー。木のぬくもり溢れるロビーに吊るされているランプは、なんと!ミルクの空き瓶。お・しゃ・れ。

中でもきたあかりのスープにラベンダーのコンソメジュレの組み合わせは香りがほのかに漂い。とても美味しかったし野菜系ははずさなかったですね。

岩盤浴もありましたが、セルフで利用する形式でした。私が入ったときには誰も利用していなかったので、貸し切り状態で岩盤浴三昧を楽しみました。

ロビーからは、富良野の素晴らしい景色が見渡せます。ラベンダーの時期はキレイだったんだろうな〜ランプシェードは、牛乳瓶!すごく、可愛かったです☆

お部屋はとってもシンプルでモダンな感じ このホテルは12歳以下のお子さまはお断りなんだそう 大人がゆったりとくつろぐためのホテル たまにはそういうのいいよね

富良野だと富良野と新富良野プリンスホテルの大型リゾート系かフラノ寶亭留の超高級宿もあり他はペンションが多い富良野なのでまずまずの宿であろう

半田シェフの富良野フレンチは素材感があり優しい味わい自家菜園の野菜は彩り鮮やかでどれも素材の甘みを感じる。特に朝の光と共に味わう新鮮な朝食がひときわ印象深い。

<お部屋編>部屋のベランダにある椅子に座り、目の前の5,000株のラベンダーを眺められます。とてもいい時期に泊まりました。

まずはアメニティーのかわいさに泣きそうになった。かわいい巾着に入ってる(T▽T)そしてロクシタン!バスローブも館内着もかわいい

洗面スペースはこんな感じです。受けのシンクが浅すぎて水が弾けまくりでしたwおいwシャンプーとかはロクシタンだったような。

結局、飲み物だけがセルフ方式で、あとは一点一点持ってきてくれるスタイルでした。(ホテルの畑で収穫した野菜をふんだんに使ったサラダと、ドレッシングが最高でした)

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:フラノ寶亭留〔北海道〕|更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「湯の川プリンスホテル渚亭〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

渚亭は北海道で最初に客室露天風呂を設置したホテルだよ。128室という多さは日本一だよ。海側と市街地側があるけど、お薦めは市街地側だよ。

もっと大きいホテルなのかなあと思ったのですが案外こじんまりとしたホテルでした。団体客よりは個人のお客が多かったのでお風呂もロビーも静かでゆっくりできました。

お部屋に案内してもらうと…おおっ!露天風呂が付いている 部屋から海も見える!うれしいなあ ホテル斡旋のホテル発着バスツアーで本日は函館の夜景を眺めに行きます。

いつでもゆっくりと海に面したお風呂に入れる というのは最高♪ しかも、露天風呂つきのこのお部屋には バスローブ も用意されている〜? 

ちなみにこの旅館は、ネットでの口コミ評価がすごい高いんです☆僕達は、さっそく温泉へ行くことに。ここの温泉の魅力は何と言っても景色の良さかな♡

晩ご飯まで時間があるので、客室露天風呂も気になりつつ、大浴場へ。横に長い〜〜。広〜い大浴場に、3人。なんとも贅沢な。存分に広い温泉を堪能して、部屋でひと休み。

バイキングも死ぬかと思うほど食べ、ちゃっかり大沼地ビールの宅配も頼み、ホテルライフを満喫しました。渚亭は評判どおりとても良いお宿でした。

露天風呂から津軽海峡が丸見えです。又、函館山もちょっと見えます。 ※男性側の露天風呂は一階に函館山と津軽海峡がが眺められます。

客室には露天風呂が付いてて、部屋からは海やイカ釣り漁船の漁火や函館市内の夜景が望めて料理も美味い、ホテル側の対応もいい。これ泊まるしかないじゃん!!

泊まったのは、渚亭。客室露天風呂の数は日本一、らしい。12畳のお部屋です。大人4人で行ったんだけど、それでも広々♪とってもあずましいです!

お部屋は小奇麗な和室、そして今回泊まったのは津軽海峡が見渡せる露天風呂付きでした。このホテルは、露天風呂付きのお部屋が128室、日本一多いとのことです。

夕食朝食ともバイキングです。私は苦手なものがあるので、バイキングが大好き☆ 数年前に渚亭に泊まった時よりも、お料理やサービスが充実していた気がします。

何が良いかと言えば、日本最多数の「客室天望露天風呂」があるホテルだから。もちろん大浴場もあるけど、部屋に露天風呂が付いていれば、いつでも&すぐに入れるしね。

海のすぐそばに建っているんです。お部屋は「街側」「海側」があります。前回に来ていた履歴が残ってたので、以前来て気に入っていたお部屋に泊まることができました

街側と言っても、目の前に他の建物が見えるというわけではなく、海岸線の町並みの夜景が見える、というロケーションだったので想像してたよりずっとよかったです。

かもめの鳴き声や潮騒が聞こえ、最高に癒されました。アルファ波出まくりでした。このホテルはぶしおは良く利用しますが、いつ来ても最高の気分にさせてもらえます。

ここのホテルの売りは各客室に露天風呂がついてること。全室ではないんですが、ほぼついてます。なので24時間好きな時にお風呂は入れる!

あ、テーブルはこんな感じ。お通しみたいなかんじ??テーブルにすでにセッティングされてました。ちなみに、今日のお料理はこんな感じでした。カニもあります!

こちらのホテルは温泉露天風呂付き客室が124室、日本最多だそうです そのお風呂ですが・・ 2人で入っても余裕がありました

5人(うち子供1人)には十分なくらいの広さのお部屋。一服した後それぞれ大浴場へ。私は大浴場が苦手なので部屋設置のふつうのお風呂に入っていました。

超直、夕食ともにビュッフェのバイキングでしたが目の前でホタテやステーキを調理してくれ、最高に美味しい料理を食べれます。天ぷらも美味しかった^^

ここは客室のお風呂も源泉かけ流しなんですよ。あいにくの悪天候で対岸青森側は見えませんでしたが。ビュッフェもこの手のものではなかなか良かったですね。

部屋からは津軽海峡が一望でき、天気も良かったので青森の下北・津軽半島を見ることが出来ました^^妻のふるさと、津軽半島に想いを馳せながら・・・

バイキングもとってもおいしかった!トロ、お肉のステーキ(やわらかい!!!)カニ、寿司、その他いっぱい。大満足。

お部屋。ちょっと狭めですけど気にはならなかったです。部屋の露天風呂は源泉100%だそうです。

温泉は、晴れた日には大間崎も見えると言う露天風呂。塩分の濃い泉質でして、温泉の湯船からすぐにカランのところでからだを洗おうとすると、泡立ちがよくありません。

まずはお食事。毛ガニ1匹、大好きなカニ味噌は真っ先にいただきました。後から牛肉の焼肉、お刺身、煮物、デザートが出るまで、どんどん出てきて食べきれません。

部屋に露天風呂がついていて、目の前の海の波の音を聞きながら、のんびりお風呂に入れる。あいにく曇っていて月がみえなかったのが残念。

その後部屋に入ると露天風呂が付いているからか部屋がちょっと狭いかなと言う印象でした。それでも、やはり部屋に露天風呂があるのはのんびりと出来て良かったですね

このホテルの名物は、各部屋露天風呂な訳ですが、流石にそれはなかったです。ただし、大浴場OK、朝食OK(夕食はなしですよ)でした。駐車場無料でした。

全体のサービスなどはやはり湯の川でもまず筆頭にあがるようなホテルですので、行き届いているほうだと思います。

別料金だったけれど、朝食に朝イカを注文。とれたてのイカは透明で本当においしい!おいしいのがわかっていたから注文したんですけど。^^

今回お世話になったホテルは・・・「湯の川プリンスホテル渚亭」 ホテルのお部屋は・・・ お風呂の前は津軽海峡です。お部屋から函館山が見えるんですよ〜

湯の川プリンスホテル渚亭は露天風呂付き客室が124室と日本最大級です。部屋からは夜景で有名な函館山の灯りや漁火も見えます。

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:湯の川プリンスホテル渚亭〔北海道〕|更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「湯元名水亭〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ココの名物は北海道最大規模を誇る大露天風呂「白絹」でしょう。湯船の大きさは150坪ほどあるそうです。プールのような温泉でちょっと感動しました。

『湯元 名水亭』さんへ さっそくお風呂・・・ やっぱ、ここの露天風呂はサイコーですね。 どれもこれも天然温泉 湯量がハンパないですなぁ。。。

★露天風呂『白絹』は150坪の日本最大級大露天風呂!というだけあって と〜っても広いのです。それはもうどこに入っていていいのやら戸惑うぐらい

私のお気に入りの温泉なのだ〜 露天風呂が大きくて広くて風情があってサイコーなの もちろん内風呂もいいわよ〜

感想・・・良かったですよん。バイキングで正解だった。種類は豊富だし味も美味しかった。名水亭は料金設定が安い方だと思う。あの料金でこの食事なら私は満足ですね〜。

一休みして、温泉に入ろうと露天風呂に行って「えー!」と目が点に。露天風呂がハンパなく広いんですよ 一度に50人以上は絶対に入れます。

無料送迎バスが札幌駅からお宿まで連れてってくれる。なんとも楽チン♪食べて、飲んで、ギガビートタイム!!温泉旅行はこれだから最高っ。お湯も良かったし♪

宿泊もとの「湯元名水亭」のお風呂に・・日本最大級の大露天風呂で3度目の入浴。あ〜ぁ良い湯だなぁ〜。しあわせ!全員一致で、やっぱり ここが最高です。(^^♪

もう何年も通ってます有名だよね。姫もだーい好きなんだぁ。パパも三大カニ食べ放題大好きだし!広ーい温泉にプール。遊びまくってきましたよぉ!

温度設定の違う浴槽が3つ、打たせ湯、歩き湯、そして露天風呂が4つ!とバラエティーに富んだ湯がとても嬉しい。とっても清潔。あ〜極楽、極楽

ここは25mプールもあるのだ! もちろん水着着用。万優はここに入りたいが為に行くようなモンです。そんな私も50mほど真剣に泳いでしまいました。なまら疲れたのだ。

朝夕ともにバイキングでした(違うプランもあるみたい)三大ガニと焼きたてステーキが一押しですカニはたくさんありましたよステーキもシェフが目の前で焼いてくれました

それにしてもさすが名水亭だね バイキングなのに、すごい料理の数々…しかも次から次へと新しいお料理が運ばれてきて、それはもぉ大満足です

大露天風呂、最高〜まるで池のようで何処に落ち着いて入浴す るか考える広さです。 中央にはしっかり東屋があるので雨が降っても頭が濡れる心配 も無いです。

夕食のバイキングがなかなか美味しい♪蟹も思った以上に味が良くて、お値段を考えるとちょっと感動です^^↓↓こんなに食べちゃいました(笑)

ご飯の後は、展望台へ 天の川みた ひこ星みた 木星のしましまみた ガリレオみた 人工衛星みた 感動した星ってこんなに出てるんだ〜無数にあったよ

そしてバイキングには珍しいこちら酢ドリンクのコーナーがありました。飲み比べても面白いコーナーですね、気に入ってしまいました。

おばあちゃんも広いお部屋を、とっても気に入って喜んでくれました。ヤッタネ!! 事前にホテルへ米寿のお祝いで行くと話しをしたら、米寿衣装を用意してくれました

名水亭は、露天風呂が広くて素敵☆ただ、ぬるめの為にゆっくり浸かっているとのぼせます。姫はその1人です・・・( ̄∇ ̄*)ゞ

「名水亭」に戻ったら 夕食のお時間たのしいたのしい バイキング 息をする暇もないくらい いそがしかったっス

女湯の露天は驚くほど大きくは無い。が、地形に合わせて3段階に3つお風呂がある。今日は青空下、湯煙の向こうに見える雪景色はナカナカなものだった。

夕食もモリモリ食べました サーモンの刺身にサーモンマリネ、海鮮ちらしのサーモンの所…w どんだけぇ〜!! カニも食べました!毛がに☆まいう〜

まずは温泉 そしてディナーは豪華バイキング オススメは毛蟹のバイキングでした 他にもいろいろなものがありましたが、毛蟹がおいしかったです

夕食はお楽しみカニ三昧プラン。毛ガニとズワイガニのメニューが色々と、他にも色々とありました。お腹いっぱい、満足するまで食べましたよ!

正直 そんなに美味しい料理ではありませんでした(汗)だって 8000円で1泊2食。。。バイキングも品数はあるものの 内容は・・・イマイチ。

この日はバイキング♪3大カニ(タラバ・ズワイ・毛蟹)をはじめ、北海道の旬の食材を活かした和洋中の料理40品がズラリ。どれもこれもが美味しくて大満足!

お部屋は和洋室でした この画像の反対側にベットがあります とても綺麗で、お風呂も広くてとってもとっても良かったです

名水亭はなんといっても温泉が最高!泉質でいえば登別が一番なんですが、施設としては名水亭が今の所ナンバーワンお気に入りです。

プール入ったよ〜温泉3つ制覇したよ〜肌つるつる-な気がする! とてもリラックマだおけど ホロホロ山荘の温泉はまじでボロボロ山荘かってくらい危険すぎ

名水亭の目玉はカニ。ツアーの方などはズワイの焼きガニとかを中心に食べていましたが、道民の我が家は毛ガニのミソ狙い。食べ放題と思えないほど立派な毛ガニでした〜。

お陰で食事はとっても美味しかったです。(笑)食事はカニ三昧のバイキングです。タラバの焼きガニと天ぷらのカニはとっても美味しかったです。

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:湯元名水亭〔北海道〕|更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「第一滝本館〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

なんとも広くて たくさん湯船がありますね。ホームページによると、7種類の源泉を湯船別ごとに使用している、とのことです。温泉分析書はみあたりませんでした。

ここの宿は規模がでかい! 今回の旅行で一番規模の大きな旅館に泊まっていると思う 本館の他に西、東、南館とあり大型リゾート旅館の典型的なパターンでもある

こちらはバイキングではなく 会席料理?コース。 部屋食だったので地酒

この不景気のせいか、それとも、燃料の高騰のせいか、なんだかよくわかんないけど、今までより格段に料理がイケテなかったんだよ〜。

相変わらずの圧倒的湯量による掛け流しのお風呂。様々な泉質がありますし幸いというか人もそんなに居ないから広いお風呂を独り占め出来て凄い気分がよい感じ。

大きいホテルなので、売店も広〜いし色んなものがあって楽しい雰囲気です♪温泉も色んなのが沢山あって、温泉大好きじじぃちゃんは大喜びでした。(笑)

第一滝本館は道内屈指の温泉施設を持ち1500坪の大浴場では7種類の泉質が楽しめる。温泉天国を楽しむ前にまずは腹ごしらえ。

どれもこれも美味しくて、食べすぎちゃいました・・・(^^;)第一滝本館、すごく良かったです!!!今回は1泊2日だったので、次はもっとゆっくりしたいですね。。。

部屋食の晩飯。お品書きは、こんな感じ。さすがに、魚介類も二日続くと飽きるねw毛蟹一杯は身もしっかり入ってて味噌もうまく、酒がうまい。

新たに出来た施設の一つは、温泉が飲める「ご飲泉処」。説明書きによれば、湯の温度は53.2度。便秘や糖尿病、肝臓病などに効くようだ。

客室のお茶うけは、餡入りのパイの滝本旅情。(下)ワインは、たきもとの葡萄酒。たきもとの葡萄酒なんだけど、製造元は函館ワインだったりする。

そして、何と言っても 友人イチ押しのお風呂は とにかく広いびっくり症状別、泉質別に湯船が たくさんあり 欲張って全部入ったら すっかりのぼせてしまいましたが・・

第一滝本館!!来てみたかったんだよね〜。本館に泊まってやった〜。広過ぎる!お風呂の数多過ぎる!マジ癒される!結果。満足でした〜。何か写真の他にも沢山出てきた〜。

妊婦には心配な床の滑りも、お掃除をきっちりしているというだけあって全く気にならずに、安心して歩けました お風呂を出た後も、ポカポカしてすごくいい気分

先日、登別温泉の第一滝本館に行って来ました 吹き抜けの大空間と『鬼の大金棒』のからくり時計が迎えてくれますよ 部屋の窓からは、こんなモノクロな雪景色が見れます

バイキングは、悪くはないのですが、いたって普通でした。しいていえば、朝食のパンが外がカリッと焼けていておいしかったかな。

本来は宿泊者の施設ですが、今回は4月25日から始まったプラン、日帰り「湯の里」パックを早速利用し、大浴場でくつろいだ後の夕食です。

肝心のお風呂の方ですが、内湯、露天風呂と、いろいろな泉質&湯船があったのですが、気に入ったのは露天風呂の「金蔵の湯」。

仲居さん曰く、登別第一滝本館は、1400人近く収容できるそうなんだけど、年末から年始にかけては、ほぼビッシリだとか。そら〜、人がいっぱいのはずだよね。

チェックイン後は、早速、プール&入浴です。当然ながら、娘は大喜び。たっぷり、遊んだ後は、夕食です。家族で宿泊ですのでバイキングプランのあったか亭です。

このホテル、温泉が今まで私が行った宿で一番すばらしかったです。多少脱衣所が混んでいても、中に入れば全く気にならない位広々していて、気持ちよかった〜

プールの外に見晴らしのいいジャグジー風呂があった。これが、また気分爽快。名物の地獄谷が一望できる。ここはあまり知られていないと思う。穴場かもしれない。

時期的に冬休み中の子連れ家族が多いのと、聞こえる言葉も日本語よりも外国語――恐らくは台湾からの団体客が増えているようだし、部屋食の方が落ち着くかもしれない。

そのあとは大浴場に移動。すごーく広い。こんなに広いお風呂のホテル、どこがあったっけ???と。多分北海道の中でも3本の指に入る広さのお風呂だと思います。

男湯の窓からは地獄谷を眺めることができるそうです 湯船ごとに泉質が異なり ぬるい湯船もあれば熱いのもありまさに温泉天国です!!!  O(≧▽≦)O ワーイ♪

フルーツなども食べ放題なので私が行った時はメロンを大量に食べました。(*^^)v バイキングですが味は最高です。まったく手抜きしてません。 お肉もありました。

地獄谷の脇にある、登別一の老舗(安政5年)からある「第一滝本館」 へ。ここの大浴場はすごい!!ものすごく広いです。泉質7種の大きなお風呂が12種類。

ここの温泉の大きさは圧巻。7つの大浴場に露天風呂やサウナなど、2階建て構成になっている温泉は、とにかく1日じゃあ入りきれない。

ホテルでは夜・朝はバイキング!今日は最後の〆に昼から焼肉!!!!食べ過ぎて動けなくなりました。なんだか今回の旅行は食べてばかりでした。

お風呂の広さは1500坪あるそうだ…(@_@;)脱衣場に入ったとたん「身体によさそ〜〜♪」な臭いがするんですよね、ここ。

温泉は7種類あるけど、去年と同じに、” 美人の湯 ” ”美肌の湯 ” そして肩凝りに効く、” うたせ湯 ” ばかりに浸かっておりました〜

次から次へと出てくる料理にかなり満足したよ!特にきんきの煮つけが美味しかったー。今まで食べた部屋食の中では一番だったかな。

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:第一滝本館〔北海道〕|更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「旅亭花ゆら〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

硫黄泉・鉄鉱泉、子宝泉の3種類。どれも薄い乳白色のお湯である

最後の日のお宿は旅亭花ゆら ホームページはたいしたことないんですが、最高の宿でした。接客◎ 料理◎ お部屋◎と三拍子!!なんせ一泊一人で4万円近くします。

楽しみにしていた朝飯! 花ゆらは朝ご飯も良いんです お膳のほかにちょっとしたバイキング形式で料理も食べられます

そして今宵の宿は、登別温泉の 「旅亭・花ゆら」 です。早速露天風呂へはいりました。 この露天風呂は、湧出口温度 69.3度、硫黄泉です。

いよいよ今夜の宿、旅亭花ゆらへ。陽気な支配人。ロビーの風景、二つ。部屋の風景。この右側には、露天風呂が!!そして夕食。豪華。毛ガニ。十勝牛。

噂どおり、広いお部屋。メインの部屋は畳十二条。そして、露天風呂つき♪やっほ〜〜〜〜い(=⌒▽⌒=)まずは、地獄谷に行って、硫黄の香りにまみれてくることにしました

あ、でも、部屋風呂がヒノキじゃなかった。んで、温度調整が改善されたのか攪拌するだけで良い温度になったので初めて部屋露天風呂を楽しみました。

宿はとっても静か。さらに、大浴場へ行っても人は全然いません。ほとんど貸し切り状態でした。料理は最高だし、言うこと無し。完璧な宿でした。

お料理も美味しかったし(トラ河豚のしゃぶしゃぶ、伊勢海老のチリソース、十勝牛のステーキ・・・etc.)やっぱ、冬の温泉は最高でしたよーーーー!!!

部屋に露天風呂と言えばあまり良いイメージが無いのですがここは登別温泉!湯量豊富なので掛け流しになっており(足確認)硫黄臭の白濁色となっております。

お部屋も12畳で別間もあるしゆったり。浴衣は、サイズごとに3種類ずつ好きな柄が選べて、娘用のこども浴衣も用意していただいた。

夕朝食です。この値段でこの料理はいただけません。部屋のつくりも古い大型ホテルを改装したような跡がチラホラ。

めっちゃ綺麗だし、部屋入ったら広いし、数あるし(笑)トイレ二個の意味がわからん(笑)桧風呂もついててーいや〜ヽ(´ー`)ノ凄いでござる(笑)

小さな宿ならではの従業員さんの気遣いも申し分ないし、食事も見た目の華やかで大型温泉ホテルのバイキングにはない温泉宿に来たと感じられるのもとても良いです。

それにしても、この「 花ゆら 」は想像以上に素敵なところで、仲居さんも含め、従業員の方全員がとても親切で感じが良く、本当に良く教育されているという感じでした。

夕食は部屋食でした とにかく種類も多くて、量も多く満腹でした 父が古希であることもあって 鯛もサービスしていただき 父も大満足だったようです

入口の奥に、変わった花瓶(ひらべったい)にお花が並んでる!←これめっさオシャレ!ちなみに女湯は男湯よりお風呂広いし、露天風呂が2個あります☆

2日目は登別温泉にある「旅亭 花ゆら」に宿泊。部屋付き露天風呂があり、隣接する「パークホテル雅亭」の大浴場も利用できる宿です。さすがは登別の湯、やはり良いです。

花ゆらで戴いたお食事。松茸土瓶蒸し、毛蟹、鴨肉、アワビの蒸し焼きなどなど18品目。とぉーっても美味しかったです!まさに贅沢ですね。

泉質は登別ではおなじみの白く濁った硫黄泉で肌がツルツルになるので女性は特にうれしいかも知れないですね。全体的に花ゆらは満足度が100%に近い宿でした。

無事に目的地の登別温泉へ到着 ここでお世話になったのは旅亭 花ゆらの露天風呂つき客室 せっかくの新婚旅行だしということで少しリッチにいきました

和室にお風呂のついた我々の部屋と和室+洋室、間にテーブルがあるお義父さんたちの部屋。どちらも広々〜♪特に和洋室のほうは、別に脱衣所もついた檜の浴槽の露天風呂!

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:旅亭花ゆら〔北海道〕|更新日時:2007-12-26 16:12:34

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「丸駒温泉旅館〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

展望露天風呂は湖面より高台に位置し、景色を眺めながらゆっくりと入浴が出来ます。内風呂・展望露天風呂・天然露天風呂と好みに合わせて温泉が楽しめていい温泉です。

天然露天風呂は写真の石畳の奥にあります 水位が湖と一緒なので、その時々で違うので〜す。 そして、底にしいてある玉砂利が、足を刺激して またまたグ〜

夕食時にワインが一瓶と船盛りがついてくるのです! 超お徳!どの料理もおいしかったけど、温かい料理が少なくてちょっと冷えました。季節柄しかたないか。

創業者のお名前になぞらえて「初太郎物語」と銘打ったお料理は、とても美味しくて、本当におなかいっぱいになってしまいました・・・

お湯は無色透明で、匂いもあまりない。底には砂利が敷き詰められており、時折ポコポコと気泡が上がる。そう、ここは天然の足元噴出し湯なのだ。

どのお料理もおいしく、量も多すぎず、少なすぎずちょうどよかったです 途中、冷酒も追加オーダーして、おしゃべりしながら楽しい夕食タイムでした。

浴衣のままてくてく歩いて露天風呂へ 評判どおり、すぐ側に湖があって、景色はとてもいい温泉でした。お湯の温度も低めで、長く入ってられそうな感じ。

天然露天風呂は支笏湖とつながっているので、湖の水位が上がると露天風呂の水位も上がるという珍しい温泉。お湯は足元から湧いていて私が入った時はその深さ135cm!

日本秘湯を守る会の温泉でもあり、支笏湖と一体になった天然露天風呂は、時折気泡が上がって足元湧出湯で初体験でした。

湯面は、支笏湖の水位と同じになっていて、雨が多い時期は水位が上がり、冬は逆に浅くなるという、湖にじゃぽんと浸かっているのに近いまさに自然の中に出来た温泉です。

宿の人が言う通りぬるま湯というかプール。外は当然氷点下。入ってはみたものの出るにも留まるにもどうしよう。。という感じ。

内湯は3つ(違いはよくわからん)。お湯は透明でややツルツルする。カランにはボディーソープとシャンプー等がおいてあるが、カランによって種類が違っていたりする。

支笏湖とつながっている為水位は支笏湖の水位次第ヽ( ´ー`) 我々が入浴した時は60〜70cmくらいだったが160cmにまでなったこともあるそうな。。。

3日に行ったときは私が風呂の中で正座してちょうど肩が隠れる程度でしたが4日の朝入りに行くと私が風呂の中で正座するとちょっと肩が出る程度になっていました。

一軒宿ですが、温泉が良いところで、人気の宿です。湖に面したところにある露天風呂は湖面とつながっていて、深さが130センチもあります。

お湯はさすがに源泉かけ流しで、気持ちよいです。夕食はこんな風に、お膳でお部屋まで運ばれてきました。贅沢〜。

天然露天風呂は大きな岩盤に沿ってすきまと足下の玉砂利から湧出して足下が暖かい。支笏湖と繋がった水路同水位になり1m程の深さだった。

お料理は大味だったり,朝食バイキングの種類は少なかったり,と期待はずれ  温泉自体は良かったものの,老舗温泉旅館のたたずまいはどこへやら.

この日は天気も良く、眺めは最高ヽ(´▽`)ノワーイそうそう、湯の色が内湯と違います。どうやら源泉が違うらしい。露天の脇にある飲泉所クセはあまりなく、飲みやすい。

館内アナウンスで「昼間の異常気温で羽虫が大量に発生しています、窓は開けないでください」と、網戸にしても入るのだから窓を開けたら最後だろう。

夕食前に温泉へ。大浴場は改装したようで、とっても綺麗でした。露天風呂からの景色も最高です。夕食はお部屋でのんびりと お風呂上りのビールは美味しい^^

30mの木製渡り廊下を通って、湖畔まで降りるぞっ! バスタオルでも巻いてくれば良かったっっ寒っっw 2人共まっぱで小走りw 湖畔際にある岩風呂に到着ぅ〜

やはり、海、湖、川が見えるというのは、温泉旅館では、とても大切な要素ですね。トイレは、水洗装置がやや昭和でしたが、ウォシュレットも付いていて、快適でした。

洋皿の「魚介のマリネ風」って、冷凍品の魚介にドレッシングをかけただけな様相です。目玉となる1品も見当たらず、これで12,800円は高いなあ。

ここの露天がすごいのです!ほんとに支笏湖のすぐそば!湖水面と温泉の水面が同じ高さにあるのです。目線の先に湖水面と温泉の水面があるのって、面白い。

プライベートで温泉行くのは久しぶり〜〜〜♪ゆったりできました 夕食はお部屋食 貸切露天風呂も入ってゆったり〜 満喫できました

支笏湖の丸駒温泉旅館に立ち寄り入浴しました(^^)v とても珍しい露天風呂で、水面が支笏湖の水面と同じ高さになるように設計されていました☆

特に少し離れた所にある(30m)天然露天風呂は、支笏湖の水位に応じて増えるそうで、今日は、120センチ位、結構深くて、驚きました。

特に天然露天風呂は岩の間からお湯が豊富に湧き出ており、湯加減を支笏湖の湖水を引き込んで調整しているので、湖の水位によって温泉の深さが変わるそうです。

【支笏湖とつながってる露天風呂の入り口】なんと!こちらの露天風呂!「缶ビール」の自販機がおいてあるではないですか。しかも灰皿も完備されてる。

一番安いコースの私たちは部屋食です。えっと、凄く珍しい物もなく、北海道〜って感じでもなく、「え゛ーっ」って感じでもなく、全てがちょっとずつ惜しい。

泉質は含土類石膏食塩泉で足元から自噴した温泉が湖の水と混ざり合い絶妙な湯温となっていました。入浴後は喫茶コーナーやマッサージチェアでくつろぐのもイイですね。

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:丸駒温泉旅館〔北海道〕|更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「JRタワーホテル日航札幌〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お部屋は31階の角部屋 窓が大きくとってあります この眺め、素晴らしい〜 ベッドも寝心地良さそう おかげで毎日ぐーっすり眠れました

アメニティも豊富で、かつ綺麗です。シャワー室はガラス張りです。普通のホテルなら浴槽のみですが、このホテルは洗い場までついてて広々。

さて今回宿泊した部屋ですがクーポン使用なので自動的にツインの部屋になります 机も壁一杯に有ります テレビも液晶で良いですね

案内されたのはツインのお部屋でした。広々していて快適そうですね〜。デスク周り。もちろんインターネット接続は無料で利用可能です。

スカイリゾートスパは天然温泉で、22Fのフロアすべてがスパ施設になっているので、広々とした空間でゆったり過ごすことが出来ます。

お食事のレベルはバイキングにしてはかなり高かったのにデザートとパンが足を引っ張るなんて〜(T.T)

料理はもちろん美味しいんですが、こちらの売りはなんと言っても眺望でしょう。ホテルの最上階に位置しており、ごらんの眺望です。やはり高さは眺望の最大の武器ですね。

今回は、レイトチェックアウト→14時&お部屋の方角→南西角部屋をリクエスト。部屋タイプはコーナーダブルタイプ。

ちょっとロマンチックな気分?!と思って見てたら、雪があ〜〜〜ぁ! テレビ塔もかすんじゃってます。翌朝、雪化粧した札幌の街。お山も粉砂糖をふったみたいで、きれい♪

母はアカスリを、私はボディーマッサージを体験してきましたが、ボディーマッサージの方は、コリが激しかったため、かなり力強く揉まれ、翌日以降もみ返しが・・・

こちらのシングルは初めてでしたが・・・やっぱりシングルですね〜。普通です・・・。ツインは、お風呂に洗い場が付いていて使い易いですよ ベッドは広めでした

宿泊した部屋は、31階のウエストサイドのダブルルーム。ダークブラウンを基調としたインテリアが洗練されていて、とっても素敵!このベッドの寝心地は最高でした。

33階の部屋に入りました。私は友達と,ツインルーム。素晴らしい眺望に感激!写真を写したり,景色を楽しんだりしているうちに,日が暮れてきました。

JRタワーホテル日航札幌内にあるスカイリゾート・スパ「プラウブラン」に行ってきました。ここは以前、命がけで入った体験があり、数年ぶりの来訪となります。

翌朝はホテル35階にある、レストラン・スカイJにて朝食バイキングでした。ここは眺めが良いのも手伝い、早朝からでもかなり混雑しており、入るまで約15分程待ちました

去年はコーナーデラックスツイン(40?)だったので、かなーり狭く感じました。何がプレミアムなのかな?と思ったらアメニティやベットカバーがフェラガモでした。

高級展望温泉「スカイリゾートスパ」がありまして、一般ではいると2800円もとられるのです!!まぁ、眺めも良いし、設備も良いです。当たり前ですね!この金額だもん

スパの中は、アクアゾーン、リフレッシュゾーンにわかれています。アクアゾーンは、この建物の地下から掘り出された天然の温泉が楽しめます。スチームサウナもあり。

バスタブも足を伸ばせるゆったり型。旅の疲れを癒せます。また洗面台前も広く、全く窮屈な思いをせずにすみました。アメニティも充実してます。ソープ系はフェラガモです。

お部屋の窓から見える夜景です。画像では上手く伝えられませんが角部屋で窓が普通のタイプのお部屋よりも大きいお部屋だったので夜景が、もの凄かったです(^^)

なんせ26Fですから、夜景はバッチリ☆キレイでした〜!しかもバスルームの窓からも見えてちょいセレブ気分?なんとアメニティはフェラガモ。リッチーヽ(´∀`*)ノ

爆睡できたふかふかベッド〜 広〜いリビングからは夜景が綺麗でした 豪華なシャワールームに アメニティはフェラガモ(めちゃいい匂い〜)

選んだポイントはお風呂に洗い場があること!赤ちゃん連れにはとてもありがたい。お風呂は少々こじんまりとはしていましたが、家と同じように坊をお風呂に入れられました。

今回ホテルさまのご好意により、ワンラックアップのお部屋 エグゼクティブタイプのお部屋だ。泊まった階は33階。僕は高所恐怖症だ。眺めはいいが地に足が着いていない。

たっぴーが泊った客室は31階でした。とても見晴らしがよくて、気持ちよかったです。お休み前の歯磨き終了まで、カーテンを開けたままで過ごしました。

モダンな内装で落ち着きがあります。最新マッサージチェアーがあり、バスルームも広い!部屋半分以上に景色が見えるので、札幌が一望できます〜!!

まだ新しいホテルで、宿泊した部屋も32階だったので札幌の夜景がとても素晴らしく、写真を上手に写せなかったのが残念でした。

お部屋自体はそんなに広くなかったけど居心地良し。バスルームは思いのほか広かった。シンプルなアメニティ。バスコスメはデタイユ・ラ・メゾンでした〜。

向った先はJRタワーホテル日航札幌1Fにあるカフェセリーナ。ランチタイムに伺いましたが、アッという間に全てのテーブルが埋まる程に混雑してました。

ちゃんと3人分のアメニティが置いてあります。家族用の部屋か、バスは他のホテルと違います。グアムのレオパレスリゾートを思い出しました。

窓から眺める景色は絶景でした!!また,クローゼットには,リセッシュが置いてあり心配りが嬉しかったです。

ここのホテルのスパのプラウブランは最高でしたよぉ ジャグジーや温泉・サウナにテルマランまであります ハーブの香りですべてが癒されました

24?ということで部屋はとても狭いです。荷物広げるところもない感じです けど、お風呂はひろびろです アメニティはフェラガモ。スパがステキなのでオススメです。

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:JRタワーホテル日航札幌〔北海道〕|更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「あかん遊久の里鶴雅〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ちなみに2泊目は鶴雅自慢のバイキングを満喫でした。食べきれないくらいたくさんの種類のお料理があって、なかなか良いです。

ちなみにお風呂は、広くて○○風呂、××風呂とたくさん浴槽があるタイプ。シャワーも1つずつ仕切りがあってゆったり洗えます。子供用の風呂椅子もあるので子連れも安心。

私達はツインルームなのでベットなの ベットカバーにもアイヌ文様の刺繍がされています。アップだとこんな感じ↓

食事もお風呂も接客も設備も何もかも言うことなし。一番良いのはなんといってもホテルの人々のもてなしの心ですかね。気持ちよく過ごさせてもらいました。

なんといっても大浴場が素晴らしいのです!!!!! 1階にある洞窟風呂や露天風呂、最上階にある露天風呂からの眺め・・・本当に最高でした☆マリモ君、また来るよ♪

何が感動したかと言うと、部屋にコーヒーメーカーが完備されてたこと!ちゃんと、コーヒー豆までありました!!もちろん、頂きました☆

ホテルに到着した途端、大人数のスタッフにお出迎えされて多少ビックリしましたが、純和風な雰囲気といい、素敵な景色といい、総合的に素晴らしいところでした

いかにも大型温泉旅館といったところです。温泉は屋上と地下の2箇所。どちらも、阿寒湖を眺めることができます。お風呂は広く種類も多い。

こちらは新婚旅行で泊ったのですが、その時の印象がとってもよかったため、初のリピーター。チェックインでまずおしぼりとウェルカムドリンク。

造里 槍烏賊鳴門巻、虹鱒花造り、姫鱒重ね、ぶどう海老 刺身の活きが良いので艶々しています。料理は数回に分けられて運ばれます。

お部屋はこんな感じです やはり普通の和室よりも広い!! リラの館専用の足湯があったりといいお部屋です!! ゆっくり過ごさせていただきました!

お食事は、バイキング。なかなか、バイキングって食べたことがないからここでも、テンションがあがり、調子にのって食べ過ぎマシタ。

これで1泊2名2食付 ¥44,400 なんだけど、泊まってみたら充分満足ですわ 座敷は確かに6畳なんだけど、奥に別室があって、そこからは冬の阿寒湖が一望できる

夕食まで時間があったので、ロビーに行き、これまたサービスのふかしたじゃがいもを食べました♪バターと塩をちょっと振って食べるとすっごくおいしい〜^^

この日の女湯は実はハズレ。。。お目当てのお風呂は1階にあって、この日男湯でした><もの凄く広くて素敵な露天風呂なのだそうです。。。入りたかったな〜

ココの売りは、目の前に阿寒湖が広がる庭園露天風呂。さっそく、この露天風呂に入りに行ったんだけど、辺りは真っ暗で景色は・・・でした。

部屋に入ると、一際目立つ大きなアイヌ文様、そしてリゾート地を思わせるようなモダンなつくり和と洋が調和した落ち着く感じの部屋でした

ご飯はバイキングなんだけど、ここも和・洋・中・イタリアン何でも有りで美味しい 前回泊まった時に朝食できなこ餅があったんだけど これがまた超美味かった

この値段でも首都圏の一流ホテルと同じ接客サービスを保っているのが鶴雅ならではです。朝になるとすべての部屋に新聞が一部ずつ入っているのがすごかった。

このお宿、良いホテルでした〜(^^)/ 古い民家の様なお部屋に通され ウワ〜!と感激しながら宿泊しました。ただ、少し お部屋がは狭いと感じたのは贅沢ですね!

バイキングがかなり人気のホテルなんですが、あいにくこの日は団体で貸し切られていて、和食会席。でも、掘りごたつの個室だったので今回はむしろ良かったカナ?

夜は120品バイキング 話によると120品以上だそうです 種類が多すぎて1周りするのも時間がかかり、もちろんかなり厳選して、選びました

もちろん従業員の方々のとても感じの良い対応も重要なポイントとなり 4人で一部屋とはいえ楽しい一時と全員でご満悦な宿泊を楽しんできました〜♪

コーヒーメーカ−が置いてあったのは私は初めてでした。特にこのコーヒーメーカーはコーヒー豆から挽くので、 挽き立てでめちゃくちゃおいしかったです。

ロビーには小川がせせらぎ、橋もあり、鯉なんぞ泳いでいる。細かい装飾品とか、何もかもが、いちいちお洒落 案内板とかもお洒落〜

心のこもったおもてなし、美味しいお食事居心地のいいお部屋、ゆったりくつろげる温泉さすが〜北海道を代表する旅館の3本の指に入るだけのことはありました!

館内をプラプラしてたらワインセラー発見 ワインは時間の物語・・・・ 偉大なるワインたちがずらりと寝かせられていました

バイキングの品数の多さにびっくり わりと食べたいと思ったものは少しでも食べる方ですが食べきれませんでした 次回鶴雅に宿泊した時の楽しみに残してしまったような〜〜

驚きの女性専用のトイレ そして化粧室・・(特別) ロビーから客室に向かう通路にはお土産等の売店 アミューズメントパークみたい ふかしいものサービスも

他にも寝湯、丸太風呂、歩行湯、桧風呂〜かおり湯といった温泉が楽しめます、面白いのは、洞窟風呂〜かくれ湯〜で、子供に帰った気持ちで遊びこころ満点のお風呂です。

そして夕食、バイキングですが、種類が多くて、どれから食べれば良いのか迷ってしまう 中華にイタリアンに、和食。デザートや果物も山ほど すごく美味しかったですよー

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:あかん遊久の里鶴雅〔北海道〕|更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「知床グランドホテル北こぶし〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

露天風呂は8階の浴場から螺旋階段を上り9階部分になるところにあります。ウトロ漁港が一望できる素晴らしいロケーションですが 浸かると見えなくなります。

今日の宿「知床グランドホテル北こぶし」が。ここも再訪ということで、その旨予め伝えておいたところ、なんと貴賓室に通された。この他にツインのベッドルームも(驚)

しかし、ここのご飯。バイキング形式だけどレベルが高い。そりゃ、1品1品で出してくるものとは違うけどね。でも、ここのは美味しかった。お奨めはオリジナルのケーキ。

予約サイトのクチコミ情報でも、接客サービスはいい評価が多いですし、私自身も実際に泊まってみて知床では一番のホテルではないかと思います。

毎年の如く3名ずつ2部屋とってるんですが、かなり広いお部屋で、2間ある、と表現しても良いくらいの広さのお部屋でした。

温泉はオホーツク海を一望する大浴場や、最上階の空中露天風呂があり、特に岩づくりの露天風呂で海風を感じながらつかるのはまたとない心地よさ。

食事はバイキングだったんですが、これも美味しかったです。やっぱり蟹と肉が。よけいなものごたごた取らずに、蟹と肉に集中すればよかったと後で思った。

露天風呂からの景色も良いですが、ちょっと顔を乗り出すって感じでしょうか?お風呂事態には、秘湯・名湯は感じる事は出来ないけど、眺めは最高でした。

温泉は、最上階の8階に 展望大浴場(大海原)があって、入浴しながら時にはこの休み処に座って 雄大なオホーツク海の眺望を楽しむのもよし。

食事を堪能したら、冬期限定。夜のウトロ温泉名物!オーロラショーを氷点下の中、しっかり着込んで港まで歩いて見に行きました。神秘的で楽しかったです。

冬季には近くの会場で夜に「知床ファンタジア」という人工のオーロラを楽しむイベントがあり、このイベントから帰ってくると、ロビーで温かいスープを振舞ってくれます。

大変立派なホテルで、お部屋も豪華、窓からの景色も絶景でした。無線ランのネット接続が入っているのも画期的!

お風呂場は至って普通な感じ。。。でも・・・・洗面所はとっても広い。顔を洗う場所が2つあったり、鏡もドーーーーンと壁一面にありました。

この特別室、本間の和室の他に、ツインの寝室、控えの間になるフローリング部分や、洗面所や部屋風呂のスペースも広く、1泊の宿泊ではもったいない広さでした。

食事がまた凄い!野菜やかになどの蒸し焼きはアイデアですね。お腹一杯に食べることができました。北海道の味を満喫しました。

なんと貴賓室だったんです。 普通に予約して、指定は「部屋食」ってことだけだったのですが、満室になったせいでしょうか、 お部屋がグレードアップされていました。

お風呂は夜2回。 朝1回。 合計3回。これはいつも温泉に行くときのオキマリです◎温泉からオホーツク海が一望できて、とっても景色が良かったです。

コレが露天風呂!! この丸い形が珍しくないです??ちょうど淵の丸いところが首にフィットして〜気持ちょいです 海も見えて、絶景でした

部屋にも風呂があるので海を眺めながら入り、出ては海を眺めボ〜と繰り返し夜食の時間です。さすが知床!海の幸が出てくる出てくる!魚貝類は最高に美味い!

ちょっと塩からい温泉が特徴であります。露天は男女ともに少々狭いです。内湯はまぁ広々としております。部屋は.....今の時期は快適です。

温泉にはロケーションの妙というものもあるので、眼下にウトロ港や周囲の風景を見下ろしながら浸かる温泉も悪いものではない。

何よりも嬉しいのは・・・こうして「最高でした〜」なんて感想がさらっと言えてしまうのは・・・お風呂はもちろん、館内全てがバリアフリーであるということ

部屋は広いけど普通です。備え付きの こんなバッグで温泉に行きます。脱衣所(休憩室)から見た景色 夕飯はバイキング〜 やはりステーキが美味しいです。

憧れの「露天風呂付きの部屋」に泊まっちゃった!!雑誌や小説の中ではお目見えしてた「露天風呂付きの部屋」かけ流しの露天風呂!何と言っても追い炊きが出来るんですよ

タラバガニづくしとも思えるほどメニューにカニが使われていてかなり豪華だった。しかし、タラバの味はカニというよりエビと感じた。

サウナの横の階段を上がると屋上空中露天風呂、夜には満天の星空が広がっていることでしょう。お湯は軽く塩味無臭、無色透明、サラリとした肌触りです。

客層はアダルトな方が多い感じがしたので食事内容もそんな感じの大人ぽいものが多かった。お味はGOODです。なんといってもズワイガニの食べ放題が最高に美味だった!

知床グランドホテルのお食事です。食前酒はこけもも酒。先付けの三種盛り。オホーツク産の刺身四種盛り。さすが北海道!美味しい!!

旦那さんの取引先の社長さんのお友達がやってるとゆうことで だいぶお安く素敵なお部屋を用意していただきました 海側景色が一望 しかも最上階

4人部屋を2人で利用なので部屋広すぎでした アメニティグッズも充実してるし、サービスも行き届いてるし、夕食もすごく美味しかったです

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:知床グランドホテル北こぶし〔北海道〕|更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「新富良野プリンスホテル〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

新富良野プリンスホテルのお食事は、最上階。十勝連峰が綺麗に見えてて、眺めはとても素晴らしいものでした。前回のバス旅行が・・・だったので、雲泥の差でした。

北海道、そして富良野産の食材を使った料理ばかり。いいぞ〜♪富良野玉ねぎのオニオンフライの甘いこと。アスパラもウマウマ。ポテト料理もカニもお刺身も美味ち〜〜い!

今回のお部屋は“西富良野岳View”。夜ライトアップが消えると真っ暗・!漆黒の闇・!・!夜も明るい東京ではお目にかかれない光景でした。

このコのおかげでこの旅行中、ずっといいお天気でした。富良野での2日目の夜なんて、皆既月食がきれいに見れたんですよ〜♪

このお部屋で最も有り得なかったのが、この洗面スペース。ぬあんと、入り口のドアの横にあるのです(涙)。

東京に出張いったら赤プリ、北海道にスキーならふらプリ。で、今回富良野に行くとなって、新しいホテルとか出来てるのかな〜?と思ったら、相変わらずのふらプリでした。

本物の温泉好きの私にとっては塩素入り・・・がちょっと残念なところですが(*^m^*)清潔でサービスが行き届いていて、とても気持ちがよい。

大自然の中にあるリゾートタイプのこのホテルには周辺に見所満載 しかも温泉もあるし・・・・・ ホテルで温泉に入れるって温泉好きにはたまりません( ´艸`)

さすが北海道。野菜は地元産だけあって新鮮。大人数が入る会場ですが、料理はこまめに出来たてが補充されるので遅い時間帯でも安心です。

宿泊は新富良野プリンスホテルにて。ゲレンデ前だし、設備もメシもなかなかだし、良かったス。

夕食は和食レストランか洋食レストラン、またはバイキングです。ワタシ達はバイキングを選びました。何れもハズレ無し。おいしかった。食べ過ぎた。

今回の部屋のタイプは『ツイン』部屋を入るとまずは『てるてる坊主』のお出迎え 翌日の天気予報に傘マークがついていたからだと思うのですが、嬉しいですよね、こういうの

森の中にそびえたつホテルってイメージでした。このホテルは『北の国から』の倉本聰さんプロデュースの喫茶店(ドラマ「優しい時間」のモデル)があるんですよ。

ホテル前で車を降りたら、聞こえてきたあの歌声!♪あーあーあああああぁーあ(by さだまさし)♪ そうです。あの 『北の国から』 のテーマ曲。ちょっと笑えました。

12階の十勝岳を正面に一望できるレストランで、朝4時起きだったので、5時半に1番乗り。お客さんは私達だけなので、次から次に待つことなく供されました。

宿泊先の新富良野プリンスホテルへ移動。プリンスだけあって広々としたロビー、お土産売場、フロントの対応、素晴らしかったです♪

2食付のお得なプランを見つけたので泊まってみました。窓から見えるのは大雪山の峰々。景色はなかなか良いです。

これが「森の時計」です。なかなかいい雰囲気。 ただ、中は観光客で一杯で、入った瞬間に「優しい時間」を感じて……、って感じじゃなかったですね。

ここは、去年ニングルテラスに訪れて、もう少しゆっくりしたいと思っていた場所ですので、なかなか楽しめました。

バス・トイレが完全にビジネスホテルのユニットバスだったりというとこがいまいち…フェリーのユニットバスよりはさすがに少し広いけど。

夕食は最上階にある「ラウンジオブトップフラノ」で洋食のコースを食べました。前菜は温キャベツのサラダですがこれが美味しい。こんな単純な料理で驚きでした。

夜はイルミネーションが灯りとても幻想的な雰囲気になります 母さんはこのニングルテラスにもう一回行きたいと言っていました。ですから今回も同じホテルを選びました。

周りには、ゴルフ場、スキー場、ロープウェイ他、さまざまな施設があります。今回は1泊でしたが、もし次回来る時は1週間ぐらい滞在したいような場所でした。

サウナは木の香りです。とても清々しい早朝の森林の中にいるようです。が、サウナに長居できない自分は深呼吸くらいで出てきてしまいます。

ホテルの向かいには倉本聰さんプロデュースのニングルテラスという森の中に小さなお店が並んでいます 夜はライトアップされていてかわいい雰囲気でした

実際宿泊してよかったのは温泉施設 しかし、部屋から、かなり距離があって、3回くらいエレベーターで移動が必要で温泉施設にたどり着くまでが大変でした

■バイキング最高夕食のバイキングには感動!。品数も多く、地元の素材を生かした料理で最高。(やっぱり夕食はプリンスのバイキングがイイですね)

お部屋は広々。清掃も行き届いています。若干、水回りが古くなっていて、シャワーのお湯の温度調節が自動でなかったりするのが残念ですが、ま、快適なお部屋でした。

さすがホテルのカレーだわぁ〜。とても上品な味がしたわ。白い色を保ちつつカレーの風味をつけるのは大変なことだと思うけど、ちゃんとカレーの味になっていた。

寒〜〜〜い 外から帰った後は 紫彩の湯 へ 露天風呂もあり、とっても気持ちよかったです〜

アトラクション風呂としてラベンダー風呂がありました。さすが富良野ですね。ラベンダー風呂は温泉ではありませんでしたがラベンダーの香りでリラックス効果抜群です。

朝食は、プリンスホテルでバイキング。ここは種類が多く、全ては食べきれませんでした。お勧めは「ふらのMILK」と「ふらの濃いヨーグルト」かな?

北海道での1泊目は新富良野プリンスホテルでした。部屋に可愛いテルテル坊主がありました。いいお天気になるようにとの心遣いが感じられました。

マイナスイオンたっぷりの森の中を散策するととても気持ちよく、奥に行くとこんなに綺麗な小川が流れています。鳥のさえずりも聞こえるし、癒される〜('∀' )

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:新富良野プリンスホテル〔北海道〕|更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「ザ・ウィンザーホテル洞爺リゾート&スパ〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

もちろん悪いわけじゃないのですが、せっかくの高級リゾートなんだから、もうちょっとカッコ良いお部屋にしても良いのになあ・・と思いました。

そしてアメニティがすごい!!ブルガリです。あと、女性用のスペシャルセットもあり、これさえあれば!という感じ。

幅広のツインベッド 洗面台にはテレビも♪ バスローブとスリッパで二階までならOK プールや温泉、エステは二階あるので楽です

バスアメニティはブルガリのオーデヴェールシリーズ、シャンプー

洞爺湖にあるザ・ウインザーホテル洞爺 リゾート&スパ とても落ち着ける大好きなホテルです。主人は温泉とお鮨が・・・そして私はフレンチとスパがお気に入り

アメニティーグッズが充実していて、女性にはとても嬉しい♪シャワージェルなどがブルガリで、なお嬉しい♪

よく写真などで見る広々なロビーはガラズ張りが印象的。正面玄関工事中は、ロビー反対側のゴルフ用の地下出入口を使用。内浦湾を望む雄大な自然、これもまた趣ある風情。

ホテルの中は、エイペックス時代のまま懐かしく思いましたよ。フルートとピアノの生演奏もありましたし・・・。リラックスできました。

洞爺湖サミットがあった、VIP用達のホテルは、こんな所だった。珈琲だけを900円で飲むか、ケーキセットで1350円か。迷わず、セットにする。生クリームの味が濃厚

夕方近くだったため、ロビーではさっそく太平洋に沈むサンセットシーンを体験。ロ、ロマンティックすぎる。普段、地平線の夕焼けなんて見ませんもの。大感激でした!!

たっぷりと取られた窓には、このホテルの何よりのおもてなしである180°に開けた素晴らしい景観が広がっていたのです。

山の頂上にそびえ立つホテルはなかなかの圧巻。正面玄関も結構重厚な趣。チェックインのためにロビーに入ると、広々とした空間が!

「ザ・ウィンザーホテル洞爺 リゾート&スパ」!温泉がなくっちゃ!!一面のガラス窓に囲まれたお風呂はスッキリ広々。雪景色を眺めながらの露天風呂も良かったです。

これまでの道のりは平坦なものではなかったそうです。そして来年2008年(7月7日〜9日)北海道洞爺湖サミットのメイン会場に指定されるまでとなりました。

ザ・ウィンザーホテル最終日の夜は日本酒バー「杜氏賛歌」へ。バーというよりは高級居酒屋の雰囲気。タコともずく、鮭トバをおつまみにして、最後は白米とお漬物で〆。

山道をずっと登っていくと、ジャジャーンとそびえ立つ建物が。ドアマン?配車係?の人のシルクハットが微妙ですが、エントランスから非日常を感じさせます。

ロビーは窓がとても大きく、開放的でした。ホテルマンの方々も態度良かったです。ロビーでは、フルートとピアノの生演奏の最中でした。ステキ

4階位の高さはあると思われるガラスから、何もさえぎるものがなく大自然の絶景が広がっていてる。日没前の青く静寂な世界にうっとりでした(*^_^*)

中に入ってまず目を奪われるのは、1階フロア両側にある、天井にまで届く大窓。洞爺湖を見渡す雄大な光景が広がります。

私はイタリアンを選びました。テーブルクロスも食器も真っ白のセッティングで頂くととても清清しい心身の目覚めを感じます。。

昨日の、しかも夜中の出来事が、もう翌朝にはスタッフみんなに伝わっているなんて。しかも、子供の顔までちゃんと覚えていて下さっているなんて、感激です。さすがです〜。

ベッドはツインで、1台を壁にくっつけてもらって、ベッドガードも借りました。バスルーム。テレビが置いてありました。ブルガリのアメニティセットも。

ここは、今年サミットが行われるところです。以前行き、とても気に入って今回は2回目。雪の中のホテルからの景色は圧倒されます!夏に訪れたときは、全く違う景色です!

この長いエントランスへ繋がる道、出迎えの応対ひとつから、これからはじまる素晴らしい時間を予感させてくれる演出になっています。

バスルームからも洞爺湖が!シャワー室も完備 温泉に入ったのでバスもシャワーも不使用の為使い勝手は不明。小型液晶テレビ付です。アメニティグッズはブルガリ〜〜

ロビーに踏み入れると、洞爺湖側は壁一面がガラス張りで、陽が燦々と降り注ぎ、明るく開放的な印象を受ける。

スパ&エステがメインのホテルだと思うのだけど  エステとかめっちゃ高いので断念(´;ω;`)  お食事もすべてのレストランがたきゃーい!!!

お部屋にはダウンタイムサービスのチョコが。スイスのリンツなのはさすがです。枕は無料でテンピュールなど、好きなものが借りられます。ロング抱き枕もあり。

せっかくの新しいホテルなのに、内装がすごくかっこよくはなかった。なんか絨毯とか微妙な感じで、それが意外だった。新しいリッチなホテルなのに…不思議。

温泉はちょっと狭いけど、泉質がいいのか、お肌ツルツル。身体の芯までしっかり温まってお部屋に戻ってもしばらく汗ダラダラ。

残念な点が3つ。館内に御香がたかれているのですがこれが結構きつい!宿泊のフロアーまでは香っては来ないのですが、気になりました。あと、温泉は塩素がきつい!

雑誌でよく見るジュ二アスイート&スィートルームには泊まれないしそれに比べるとお部屋もバスルームも小さく感じるケドそれでも充分広いお部屋。

このホテルもエイペックスリゾート時代からすると16年経つので多少の古さはあるかと思いましたが、良く整備されており、内外装とも古さは全く感じません。

食事抜きで一泊38692円から、だそうです(反対側はオーシャンビュー)洗面所の宿泊セットなんかブルガリでっせ〜

もともと「ザ・ウィンザーホテル洞爺 リゾート&スパ」が正式な名前らしいので、温泉もかなり期待できそう!と意気込んであること5分、部屋から遠いよ〜。

お部屋は、ベッドルームとリビングはワンルーム仕様だったので、本当に広々でした。湖側のお部屋をお願いしたので、洞爺湖もほんとうにきれい。

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「望楼NOGUCHI登別〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

因みに室内の冷蔵庫内のドリンクは全て無料(但し補充はナシ) さらにコーヒーミルまでついていて、挽きたてコーヒーまで楽しめます

前回宿泊時、メインのお料理が隣の部屋ではジュージュー焼いている音がして、スタッフさんに聞くと連泊するとメニューが変わるのでということでした

浴衣、サムイ、バスローブもあり、全般的にインテリアにも凝ってあってこんなホテルには、 初めて泊まりました。

全室アルコーブまたは、ポーチがついている 「ポーチ」つき客室。客室廊下。古いホテルをリフォームしているが、とてもそうとは信じられない完成度。

お部屋は全てスイートらしく、宿泊した部屋もとてもおしゃれで今風で広かったです。お部屋の中にも大きな温泉があり、ゆっくり入っていられるのでとてもよかったです☆

外から館内に入ると、その暗さに一瞬違う世界に入ったような気がします。頭の中では「トワイライトゾーン」のイントロが・・・(笑)。

ここでチェックインを済ませました。食物アレルギーがあるか、朝刊の種類とかいろんなことを聞いてくれました。サービスも抜群でしたよん。

中のドリンクは無料☆お水と、お茶とビーーーーーール♪御代わりは有料!だけど、クラシック。お菓子。金つばとクッキー。共に甘味が抑えめでお茶にもコーヒーにも♪

私どもからのお祝いとしてお部屋をアップグレードさせていただきました』と♥わーい♡ やっぱ言ってみるもんだね記念日等は♪ありがとぅ〜

今回泊まった部屋はラグジュアリースイートで、部屋の広さが100平米もあるそうな。うわ〜ん。こんなステキな部屋をとってくれて、相方よ ありがとう♪

全てがゆったりとした作りになっているのですが、大人数だと??だし一人では広すぎる。あくまで「2人」なんですね。個人的感想ですが。。。オトナな空間です。

果てしなく続く雪原・・・今回は、こんな風景が見たくて北海道に来たようなもんです。それともうひとつ・・・それは、ここへ泊まってみたかったから↓

お食事です。まずは夕ご飯から・・・夕食は個室で頂きました。全部屋分の個室が用意されているのでゆったりとした雰囲気です。まずは食前酒で乾杯

登別でも1・2を競う高級宿のお代は、スタッフ4人1部屋で1人4諭吉だったそうです マネージャーと店長ご夫婦は、2人1部屋で1人6諭吉だったとか…。

ただ、スタッフに若い人が多くて料理の説明があったり、なかったりしたのがちょっと残念。まだオープンして1年もたってないし仕方ないのかな?

大浴場も、露天風呂も良い。 全部屋についている内風呂も「かけ流し」だ。  ネットを使える環境も便利だし、大画面テレビや冷蔵庫の中の物無料提供も、ちょっと嬉しい。

そしてなんといっても一番のお気に入りはバスルーム お風呂は源泉かけ流しの半露天風呂 今まで宿泊したお部屋の露天風呂の中で一番湯船が大きい

私達のプランには貸切岩盤浴60分がついていました。私は久しぶりの岩盤浴、夫は初めての岩盤浴。ちゃんとミネラルウォーターが用意されているなんて、さすがなサービス。

アメニティはつめ磨き、ネイルクリーナー、ヘアゴムタオルは使い放題★素晴らしい・・・お湯ももちろん素晴らしい!!!

朝食編!!朝食は晩御飯の帰りに時間と和食・洋食どちらにするか確認されます。私は洋食♪実際こちらは6畳くらいの広さで掘りコタツ。この部屋…好みでした

お部屋に展望露天風呂がありかけ流しの温泉です。大浴場もありますが、お部屋でゆっくり温泉を楽しむ事ができます。

このホテルは、全室スイートで個室温泉風呂付。スイートもグレードが4段階あり、私が泊ったのは下から2番目の“スイート”

旬の道産食材にこだわりアレンジをした創作会席料理は絶品でした。お食事はお部屋ではありません。夕食も朝食もお食事処は、全客室分もうけられた個室にていただきます。

客室も綺麗で広々していましたしアメニティーも充実していました 従業員の方の対応もとてもよかったし館内のインテリアも凝ってました

すべてがゆったりとした空間で、コンセプト通り、まさに“大人の隠れ家”。お部屋も70屬呂△襪里任靴腓Δ。全室広々とした掛け流し温泉風呂付き。

お食事晩御飯編!!お食事は専用の個室フロアで♪時間はチェックインの際にスタッフさんに確認されます。お部屋は和洋折衷な感じ。間接照明で雰囲気の良い4畳くらい。

口コミでもかなり人気でそれなりのお値段。スタッフは全て、20代前半。なのにサービスは徹底されていて、お部屋はもちろん、お料理、温泉と今までに満点なお宿。

前々から泊まってみたかった、望楼NOGUCHI。しかも、エグゼクティブスイ〜ト独り占めっ!!んもう、口元ゆるみっぱなしでした〜〜〜♪

『望楼NOGUCHI登別』の外観は、至って普通の温泉ホテル風ですが、一歩中に入るとそこにアートな空間が広がっています。

入口らしからぬ扉から入ると、世界的にも有名な彫刻家・五十嵐威暢氏の置物がお出迎え。チェックインはソファに座りつつ、おしぼりとブラッドオレンジジュースがでてきます

北海道の素材、特色を織り込んだ懐石料理で、すばらしかったですよ 食事処は個室でした。スタッフの方が忙しそうに行き来してました。では いただきまする

望楼NOGUCHI はどれもこれもが斬新で滅茶苦茶美味しくて、普通程度のものはほんの少ししかない、という感じです。 正に恐るべし。

部屋も広くて素敵です。マッサージチェアまであります。マンションのモデルルームみたい。部屋に露天風呂がついています。

茶碗蒸し大好きな私には別の食べ物の様でした。私には胡椒がきき過ぎてて今までの優しい味付けとはこの品だけ異なっていました。

楽しみにしていた夕食は、個室でいただきました。美味しい食材を美味しくいただき、そしてサプライズで、素敵なお花とケーキをもらいました。

全室に源泉かけ流しの展望風呂がありこれが最高でこれなら大浴場にいかなくてもいいのでは?と思ったほどです。アメニティにはTHANNが使われていましたよ。

特に美味しいと感じたのは、お造りと道産のお米。ふだんお刺身は食べないのですが、そんな私が美味しく感じるということは、よっぽどのこと。特に蟹。甘くてとろけました。

一番印象的だったのはスタッフの方々の気遣い。本当に超スペシャル。こうゆうところがあるからやはり日本のサービスって好きだなぁと思いました。

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:望楼NOGUCHI登別〔北海道〕|更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「ホテルニドム〔北海道・苫小牧〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

中はこんな感じです。木っていいですよね。なんか落ち着きます。薪を使う暖炉もありました。使ってもいいみたいです。1階寝室のドアからでたらテラスでした。

10年ぶりに再訪してみると、木々が大きくなって緑が濃くなったような気がします。ちょっと天気が良くないけれど、しっとりした雰囲気が味わえます。

夕食は本館のレストランで試食しましたー。レストランでは白人の綺麗なおねーさん達による弦楽4重奏?があります。生演奏大好き♪

散策、というよりは軽いハイキングが出来るほどです。今日は森の動物達には会えませんでしたが、きっとたくさんのエゾリスやキツネなどがいるのだろうな。

前にお友達の結婚式でも訪れたことがありますが、チャペルあり、ゴルフコースあり、まるで海外の森に迷いこんだようなちょっと幻想的な場所です。

結婚式場としても有名みたいで、中でも金曜日の挙式が多いんだそうです。しかも来られるのは東京からのお客様。週末、北海道での休暇を兼ねていらっしゃるみたいです。

広い敷地のなかにところどころにバンガローの家があって、其処で泊まりました。静かで、ゆっくりと時の流れるのを感じられるようないいところでしたよ。

コテージと本館とゴルフクラブハウスへは電話一本呼び出していつでも車が迎えに来てくれます。至れり尽くせりです・・・・

僕たちが泊まった建物は二階建てで、二階に玄関、リビング、ダイニング、キッチンがあり、一階に寝室とバスルームがありました。

案内されたのは4人用のコテージ。ビジネスホテルっぽいのを想像していたので驚きました。中は2階建てで暖炉もあります。ここでみんなで泊まったら楽しく過ごせそう。

この日(挙式前日)宿泊予定のコテージに着いたら、雰囲気の良さに、父ご機嫌♪なんて単純な人なんでしょう。。。。

フィンランド産の本格ログハウスを家族で1棟丸ごとかりて森の中に泊まります。柱に壁、天井も全部が木でできているのがうれしいです。リビングも広くて居心地いいなぁ。

部屋の中には薪ストーブが。 よくわからなかったので、がんがんに燃やしました ↑ホテルのロビー。ロビーの建物には大浴場もあります。

家具も建物もすべて木のぬくもり。ベッドには高さのちょうどよい枕と羽根布団。アメニティは「HABA」。何から何まで普段の暮らしとは違う、心地よさ。

あいにく今回は夜のパーティーだったのと、嵐に近い大雨の日だったのでせっかくの緑の中の結婚式が楽しめませんでした。でも、雨の日の結婚式はいいらしいですね。

かつてホテルニドムに滞在したという 音楽家バーンスタイン氏とニドムの森との関わりがちょっと気になりました。

日が暮れ始めた時間でしたが、リビングの扉を開けて写真を撮りました。空気はヒンヤリと気持ちよくて、余計な音は何も聞こえず、木々の揺れる音だけ。

森の中のホテル「ニドム」にお出かけ。森林浴+ゆったりお茶なんてええんちゃう〜♪生憎、吉日やったみたいでホテル敷地内はせわしなかったから逃げ帰ってきた。

シルバーパインは木の宝石と呼ばれるそうでとっても貴重でとても高価なものらしい。古くて素朴な丸太が??いえいえ、目で見れば感じます。木からオーラが出ているのですよ

湖を囲むように立てられた一戸建てのお部屋は木の香りがしてとっても落ち着けました。ベランダも素敵で、本当に森の中のリゾートって感じですね。

北海道らしく槙ストーブが置いてあります!!もちろん飾りでなく本物(^^ 建物自体の気密性も高いのでTシャツ一枚でも寒さを感じる事はありません。

石の教会も外は石を積み上げてる作られていますが中に入るとフィンランドの天然木のぬくもりあふれる教会です。

コテージは丸太作りの2階建てで中はかなりの広さです。ベットが2つおいてある寝室が2部屋あって、2階にキッチンやリビングなどゆったりとした空間です。

北海道らしい、イカの刺身が朝から出てくる。鮮度も良好。旨い。先に写真をご紹介したが、特筆すべきは牛乳。非常に濃い。

結婚前に旅行で行ったNIDOMのコテージを思いついて問い合わせたら結婚式のチャペルもあるということで即決となったのだ。

ここの敷地の中に有る、炉端焼きのお店です。お店の中ではポーランドから来た、音楽大学の女性の弦楽4重奏の演奏が聞けるのです。凄く上手ですよ。

ここは「レナード・バーンスタイン」が亡くなるすこし前に滞在してたコテージを改装してチャペルにしてあります。この日は天気が良かったので、外で花嫁さんを見ました〜

ニドムとはアイヌ語で『豊かな森』のこと。トムトム湖が見渡せるコテージのテラス。薪ストーブがパチパチと燃えるコテージのリビングルーム。

そして、私たちが結婚式を挙げた教会。フィデスペルペテュア教会☆ 石で、イサムノグチさん力作の教会です。

お部屋からホテルの入り口にある駐車場とか本館とかレストランへの移動は、電話一本でスタッフの人が車で送迎してくれるシステムになっています。

夜は、生のヴァイオリン演奏を聞きながら、フレンチ!!そして、ホテルの車(バン)で、コテージまで、送ってくれます。そのコテージがまた素敵ッ!!

今回は初めて泊まりましたが、ここはよく訪れます。飛行機まで時間があったりすると、ここに来て散歩したり、お茶を飲んだり、景色がいいので最高ですよ!

新千歳空港から車で15分程度のところにニドムというコテージができたということで宿泊してみました。ゴルフコースがあって泊まりでゴルフをするには最適です。

ログハウスに泊り、広々とゆっくりくつろげました。 こちらのログハウスはすべてフィンランド産です。テラスもあって開放的! 

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:ホテルニドム〔北海道〕 |更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「札幌プリンスホテルタワー〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

いよいよ温泉です。2回からロビー上の渡り廊下を渡ると温泉の入口があります。まぁ、このようなシティホテルにも温泉があるのですから、うれしい限りです。

同じホテルが便利かなと、宿泊も、「札幌プリンスホテルタワー」に予約しました。グルメベネフィットが先にありきで、ホテルまで決まってしまいました(笑)

温泉はやや黄色がかったお湯でした。露天風呂もあるにはあるのですが、わずかに空が見える半露天という感じでした。

札幌プリンスホテルタワーに宿泊しました。館内には天然温泉もあり、部屋は写真撮り忘れましたが、小奇麗で良かったです。

宿泊したのは22階以上に位置するロイヤルフロア。こちらのフロアに行くには専用のエレベーターを使います。お部屋からの眺めは最高です。

札幌プリンスホテル。円筒形です。部屋は9F。中々の見晴らし・・?市街にあるのでビル群しか見えないのは仕方ないですね( ̄∇ ̄;)

部屋の中は、キレイなんですけど。。。かなり狭い(-o-; 昨日の、エーデルホフが広かったのもあるかもしれないけれど。。。 荷物広げるのもやっと。。

円柱の建物は中の構造が面白いです!★ アメニティは AYURA * * * ベッドはシモンズ社 * * * 26Fの夜景は綺麗で 。。。☆

お店の窓からの景色です 遠くにはジャンプ台まで見えます。夜だと夜景がきれいでしょうね。。

4日目は札幌プリンスホテルタワーに泊まりました。どうですかっっ!!!この未来的なエレベーター!!!プリンス内のエレベーターです!

一泊朝食付き8000円。更に貯まっていたポイントも使って7200円でビュッフェの朝食付き。まだ新しいきれいな部屋で清潔だしゆったりしていました。

いや〜、下を歩いている人が、豆粒のように見えるねぇ(笑)すごく天空に近いところにいる感じがする。天気が良かったので、遠く、石狩湾まで望めた。

ビジネスホテルのチェーン店には、大浴場があるので、良く利用していましたが、まさか、プリンスホテルにもあるって驚き。露天風呂もあって、なかなかいいお風呂でした。

流石プリンス!でした。朝ごはんも3つ位のお店から選べるタイプ。朝からいくら丼?も食べられる所もあるみたいですよ。長期滞在してみたいホテルでした。

前日入りでなかなかいいホテルに泊まれました。部屋もきれいでよく眠れました。また朝がよかった。朝食もなかなか満足しました。仕事もおかげで順調に進みました。

夕食は、ホテル1階のハプナです。今回の旅行は、1泊2食付なんです。晩御飯は、ここ指定です。品川プリンスホテルで行列が出来る事で有名です。

ロイヤルフロアはチェックインの場所も特別な場所で23階に案内されました。それから27階の部屋へ。夜景がとても綺麗でした。部屋もとても広くて素敵でした。贅沢。。。

食べ物の充実度(いろんな種類・品数という意味)では、これまで行った中でも一番かもしれません。もちろん、美味しくいただいてきました!

部屋はこんな感じです。真ん中にテレビがあり360°回転します。バスルームです。左はガラス張りのシャワー室です。湯は自動湯張りでした。

夜なら札幌中心部の夜景も楽しめそうな、雰囲気最高のレストランでした。立派な大きいワインセラーにはワインがたくさん保存されていました。

バスルームがシャワーとバスタブが別でジェットバス風 応接セットが広々していて、ダブルベットのツインルーム ひろい…スィートまでいかないが…デラックス

迷ったあげく和総菜中心のモーニングに。左側に見えるのは「イカめし」!もはや何でもありのワールドでした。健啖家を自負する俺もギブアップ。

ツインルームのシングルユースで4600円!!じゃらんネットで探しました。札幌もかなりホテルが増えたから今はどこのも値段下がっています。とは言ってもこれは破格!

今回の宿泊はプリンスさん。 もう10回以上は泊まってます シーズンオフはかなりの格安なんです。 今回3泊して1人11000円 安いっ サイコー

窓にむけてベンチシートとテーブルがセッティングされています。こんな機会でもないとなかなか足が向かない夜景のきれいなバー。ちょっとすてきな夜でした

このホテルは、円筒の形になっていて、真ん中が空洞でエレベータがついていますがシースルーになっています 景色はよく上記のような写真になります

昨日行ってきたのは札幌プリンスホテルタワー28階「トリアノン」 めいっぱいのオシャレをして参上。(笑)

コンシェルジュ室でのチェックイン(アウト)と、好きな新聞の手配とブロアバス(今回は泡風呂はしませんでした)は健在です。やはりサービスは命だよなあ。

コーヒーをお部屋でもいただけるよう紙コップがあったりするのはちょっと嬉しい。全体的に悪くないけど、2100円という価格設定はちょっと高いかなぁという気がする。

プリンスの過剰すぎないサービスはあっさりしていてイイ。自動チェックアウトの機械も便利でした。朝食のバイキングは…もうちょっとがんばってほしいです。

ジェットバス(湯船から泡が出てくる・・・)のがついてるし・・・シャワールームがあるし・・・。すごいです。そんでここは、23階。とっても夜の眺めがキレイです。

客層の半分くらいがアジアの観光客な気がしました。アジアからもスキーにくるんですねー。ちょっとびっくりしました。北海道にいながら、アジアも満喫みたいな・・・・・

単に新しい建物でキレイというだけでなく、部屋に規格が広くて、設備が行き届いていて使いやすく居心地もいいし、他のホテルと比較しても高くはないのが魅力的です。

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:札幌プリンスホテルタワー〔北海道〕 |更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「ホテルノイシュロス小樽〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

もちろんお部屋もオーシャンフロント??素敵どころか・・・・ 部屋から見える崖の絶壁がホラーーなほど(笑)ブフフ すごいでしょ???大迫力のお部屋でした??

一番の目的だった部屋に付いている”露天風呂”窓の外は海。窓を開け、のんびり〜とお風呂に入ることができました。

すべてのお部屋にあるオーシャンビュー客室露天風呂。露天と言うか、窓を開けると↑と同じように絶景が拝めるというお風呂なんですが、お風呂も大きいし快適♪快適♪

客室露天風呂♡オーシャンビュー☆足を堂々と伸ばせる上に2人位一緒に入れる大きさ。他の露天も同じ大きさなのかなぁ?

建物の外観はさておき(笑)、ロビーから客室内に至るまでヨーロッパ調のつくりでとっても気に入りました。

小樽あたりの海だと日本海側で、海藻(昆布とか)の影響であまり海の色は冴えないのだけど、ここは積丹方面に面してて、なかなか綺麗な海を見ることができました♪

このホテル、ロケーションがすばらしいのです。岬から続く山(崖?)の上に立つホテルなので、すばらしい眺めが楽しめます。

部屋のお風呂に大きな窓がついていて、そこから海が見えるようになっているだけなんですが、景色が良かったり、雰囲気がとてもいいので、満足して帰ってこれました。

こちらは、コンソメジュレの上にとうもろこしの2層式冷製スープ。とってもおいしい♡コンソメジュレの層と混ぜ合わせていただきました。

量が全体的に少なめなので、最後のデザートもペロリと平らげました。お値段はちょっと高めですが、景色もいいしオススメです☆

お部屋は和洋室です。おちつくーーー スタッフがとても親切で、周りの景色について等、いろいろ教えてくれました。

お料理はいたって普通。お料理のレベルについては事前のリサーチで分かっていて予約したんですが、それにしてもパンはひどい・・・。

カクテル券とマシンは使うヒマなかったけど、とっても良かった♪特に貸切露天風呂(窓開閉式だけど) 部屋風呂よりだんとつ広いし。二人で泳いでました(-_-;)

ノイシュロス小樽は、全室客室露天風呂付なんです。そして特に海側の客室が大人気。海に沈む夕日を、お風呂に入りながら独り占めしているような気になります。

北海道の海の幸と新鮮なお野菜が多く使われており美味しくいただきました。別注文で蝦夷アワビのステーキを注文しました。少々こぶりではありますが、満足のいく逸品でした

朝食は和か洋を選べます またまた自家製のパン、美味し〜い ここのホテルにして良かったなぁ〜 満足です

ここは、ニセコ・積丹・小樽海岸国定公園内にあり、三方を海に囲まれた全室オーシャンビューのホテルです。部屋からの眺めは、まさに絶景!

客室からはオーシャンビューで荒れた日本海・石狩湾が眺めるってわけ。この景色は逆にとっても貴重ですよ。私の中の「世界の絶景100選」に入れちゃいます。

落ち着いて食事をしてゆっくりと温泉につかりながら、仕事の疲れを癒す大人のホテルではないでしょうか。

めったに同じホテルに2回なんて泊らないけど、かなり気に入ったのでまたここにしました 前回は洋室だったけど、今回は和洋室(笑)

ちなみにこのホテル、お部屋に半露天風呂がついていて夕食朝食両方ついてひとり1万500円だったんです!北海道って旅館安いのかな!?

「もしかしたら、夢だったのかも・・・」過ぎてしまえば、楽しかった時間なんてあっという間。もちろん仕事が好きだし、遊ぶのも大好き・・・

ここのホテルには温泉ではありませんが全室に客室露天風呂が付いています。露天風呂と言っても大きな窓を開けて入る半露天みたいな感じです。

ノイシュロス2008夏のスペシャリテ祝津沖雲丹と甘海老の柚子風味大変美味しゅうございます(岸朝子)生雲丹のロトッとした味の中に柚子が爽やかに…そして甘海老の

ホテルの近くからはニシン御殿?も見えました ここはできれば内緒にしたいホテルだけど、のんびり寛ぐにはオススメですよ

とにかく13,000円でこんなにくつろげるとは満足度が高い^^。何も考えずの〜んびりと時を過ごすにはとても良い空間だった。

娘さんにはこんなアメニティが 客室露天風呂におぉ〜〜っとうなり まずは地下にある大浴場へ ほどほどにひろくてゆったり気持ちよいわっ

お昼とかもいっぱい食べる為にそこそこにしておこうと思ったけど、あまりのおいしさにいっぱい食べちゃった!!!

食事は美味しかったのですが給仕人のミスでとても長いランチタイムになってしまったのでした。休日で、いつもよりも忙しかったのかもしれませんが、私たち6人は辛かったぞ

でも一番素敵なのは…この客室展望露天風呂 お料理も私らには敷居の高い高めなコース料理でタジタジだったけど良い思い出 喜んでもらえて良かった(^O^)

部屋には客室露天風呂(正確には露天ではなく窓が大きい)がついていたので、絶対湯あたりしそうにない冷たい風の中で、息子と贅沢な朝風呂タイム。

部屋はオーシャンビューへアップグレードしてくれてましたがすごくゴージャス しかもお部屋のお風呂は24時間かけ流しのでっかいオーシャンビューバス なかなか快適

このノイシュロス小樽は、サービス面にとても力を入れていらっしゃるようです。スタッフの方が全体的にフレンドリーかつ丁寧、親切な接客で、とても楽しい滞在が出来ました

お風呂ですが、客室露天風呂は十分な広さであり、温泉ではないそうですが、羽目板にしてあることもあり、ほんのり木の香りがしてきて、温泉に浸かっているような感覚です。

素晴らしいオーシャンビューを目の前にランチを堪能してきました☆この時食べたフランスパンを焼きたてで持ち帰りできるとのことで注文しました。

ここはすごい絶景。目の前が海。部屋の窓からの景色も海。部屋には展望風呂が付いている。もちろんお風呂の窓も一面の海。これはホテルの屋上からの景色。

ノイシュロスさんといえば、露天風呂付客室と有名シェフのお料理が人気の景色の良いホテルですね。小樽水族館、ニシン御殿、祝津マリーナなどがすぐそばにあります。

お部屋は広くシックで落ち着いた感じ。そして、オーシャンビュー!!客室露天風呂があって24時間かけ流しの軟水風呂。海を見ながらゆったり入浴です。

部屋は狭いけど、ダークカラーで猫足の調度品、私好み!!ヨーロピアンアンティークを意識したお部屋は女性に好まれる感じ。クリアな洗面台もすっごくおしゃれ。

こちらのセレブレートプランで宿泊しました 昔は別のお宿だったそうですが?すっかりリニューアルして欧風のステキなホテルになっていました

さて、今回の宿はすでに何度もお世話になっているホテル・ノイシュロス小樽でございます。展望風呂が全室に付いていて窓の外は絶景だし、なによりも料理がとても美味しい。

今日はホテルノイシュロス小樽から見た夕日です。あまりにきれいだったので、みんなでずっと窓に張り付いて空の色の移り変わりを見ていました。私は写真撮りまくり(笑)

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:ホテルノイシュロス小樽〔北海道〕 |更新日時:2007-12-26 16:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:34

「クロフォード・イン大沼〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

カントリー調のゲストルームもとっても広いです。室内の家具やカラーはすべての部屋で違っているそうです。窓からの眺め。なんとなく『赤毛のアン』の世界っぽい?(笑)

大満足で温泉から帰ってきたわたし達はお腹ぺこぺこ喉もからから 暖炉の燃える音をBGMにシャンパンと大沼周辺の新鮮な食材のコース料理をいただきました

大沼国定公園にある「クロフォード・イン大沼」です。 駒ヶ岳の南に位置するすばらしいロケーションにあります。 レストランも自然の中という雰囲気たっぷりです。

なんとトリプルのお部屋を用意してくださったので、とっても広かったです こちらのホテルさんは、本当にスタッフの方々が素晴らしかったのです。

家具は本格的な作りで、決して安っぽくなく、清潔感溢れていて使い勝手が良い。もう嬉しくてクラクラしてきた。リピーターが多いという噂は素直に頷ける。

それではオードブルからです↓わかさぎの本物食べるの初めてかもしれません。ソースもしつこくなく酸味が利いていて美味しかったです

部屋にはVODが完備されているので滞在中はひたすらビデオを見まくりでした。夕食食べてすぐに映画を見てごろごろ出来るのって主婦にとっては贅沢な時間です。

ホテルの方々も、とても親切な方ばかりで、色々と声をかけてくれました。泊まって良かったって思うし、また泊まりたいとも思うし。ぜひ泊まってほしいとも思う。

ポン太さんは地元のアスパラ農家で、ホテルやレストラン専門にアスパラを供給しているらしく、本当にアスパラが太くておいしかった…です

クロフォード・イン大沼がリニューアルオープンしたので、泊まりに行ってきました。お部屋はとってもオシャレでしたよ!↓こんな感じでした

穏やかなアメリカの別荘地な雰囲気が漂っています。窓の外には、野鳥と小沼。(新日本三景の一つ大沼の隣の、小さい方の沼です)目覚めは木漏れ日と野鳥の声です。

木造2階建ての雰囲気のいいホテルだ。1泊2食もついて8300円はかなり安いと思う。部屋は友達と一緒のツインなので、スペースもゆったりでゆっくり寛げた。

フロントで「ご結婚10周年本当におめでとうございます。」って言って頂いて。私たちは何も伝えずにネットで予約をしていたのでびっくりしました。

雰囲気は申し分ありません 落ち着いたホテルのレストラン ゆっくりと食事ができ 料理もウェイターも完璧でした

小さなホテルなのだが、食事は宿泊者以外も出来る。外観はまあ伊豆高原にもよくあるような、いわゆるオシャレ系なのだが、従業員がキチっとしていて気持ちがいい。

アメニティーは「ルベル・コスメティックス」のJOJOBAのシャンプーと、とても香りの良いWHEAT PROTEINのコンディショナー。売店でも販売している。

地元の雑誌に掲載されていた「ふわふわオムライス」を食べてきました!名前の通り、卵ふわふわ!ジュンサイ入りのコンソメスープもいけましたよ!

1泊2食付で1人6500円!安い!入り口にはすっごくでかい巨大なトナカイ?(本物の剥製)がいてびっくり((((((ノ゚゚)ノ

関東風なら軽井沢のような所でしたが大沼湖はとても雄大で素敵な湖でした☆この日は小雨で駒ケ岳は見れませんでしたが前の日車窓から見ていたので良かったです

私はワンプレートランチ@1200円 黒豚のカツがうまかった!肉もうまいし、ソースが抜群によかった。ピラフって書いてたけどぜったい味の薄めなチャーハンでした。

和食か洋食かを選べるようになっており、和食にしました。道南と北空知でしか栽培されない米「ふっくりんこ」のご飯に始まり、道南の食材がいっぱい詰まっています。

小さなホテルですが ゆったりと作られていてステキなホテルでした。函館から車で3〜40分のところにある大沼国定公園、ここから見る駒ケ岳は素晴らしい。

ココはアーリーアメリカン調のプチホテル嬉しい  ロビーやレストランにある暖炉や2階へあがる階段や お部屋がとっても素敵でした

アメリカンハウスで落ち着いた雰囲気 上品な年配のご夫婦が多かった スタッフもどちらかといえば熟練の品が良いホテルマンばかりなので本当にゆっくり、のんびりできた

改装して間もないらしく小綺麗で落ち着いた内装です。特筆すべきはスタッフの接客応対の素晴らしさ、プロの誇りを忘れない身のこなしはとても心地よい。

アーリーアメリカン調、というのでしょうか。落ち着いた装飾のゆったりとした部屋は、一目見ただけで居心地の良さを感じさせます。

お世話になったのは『クロフォードイン大沼』というアメリカンスタイルのホテル。ホームページで知ったのだけど、写真とか見てるととてもいい感じだったので期待。

なかなか自然な笑顔で迎えてくれるところは少ない。どうしても形式的になりがちであるが、このクロフォードインは違っていた。きっと職場の風通しがいいのであろう。

ここはとてもすばらしいホテルです。自然に囲まれたすばらしい環境に、食事も旨い。また値段も食事つきで一人11000円というもの。正直欠点が見当たりません。

大沼の湖畔が見えてステキですクリックすると元のサイズで表示します ロビーには暖炉やアメリカの調度品が並び、まるで別荘に来た気分でしたワン〜

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:クロフォード・イン大沼〔北海道〕 |更新日時:2007-12-26 16:12:34

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