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更新日時 : 2007-11-09 15:11:25

「厳美渓温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

朝湯に入る。黒っぽい湯の色。とろっとした肌ざわり。味の濃い湯。浴室内には朝日が差し込んでいる。

ビジネスプランのある宿で、1泊2食付でなんと7,980円と激安プライス!但し、ビジネスプランは旧館の部屋を利用が条件。もちろんビジネスプランでの宿泊です。

泉質は、ナトリウム−塩化物温泉(低張性アルカリ性高温泉)で、体が芯から温まります。色はわずかに黄色〜緑色、透明です。浴室からは厳美渓も眺めることができます。

露天風呂もなく、当初はあまり期待していなかったのですが、入ってその泉質にビックリ!無色・無臭ですが、いわゆる「やわらかい湯」(ナトリウム塩化物泉)というヤツ。

一ノ関の猊鼻渓温泉「いつくし園」に行って来ました〜!露天風呂もあり中庭の紫陽花も綺麗に咲いてて凄く気持ちよかった〜!♪やっぱり温泉はいいね〜

カテゴリ:岩手県:温泉|テーマ:厳美渓温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:25

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「花巻温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

花巻温泉郷の最奥部、谷間に細長く伸びる1200年の伝統を誇る温泉です。ひっそりとした温泉街の雰囲気、これもまた風情があっていいもんです。

花巻温泉「紅葉館」 ホテルの名前どおり、手入れの行き届いた庭園からはきれいな紅葉が お風呂も開放感いっぱいの大浴場と露天風呂がありました。

男湯は檜風呂と岩を組上げた露天風呂2種、それに内風呂。誰もいな〜い、ゆったり1時間。女湯は、大理石をくり貫いた浴槽と、やはり岩を組上げた露天風呂と内風呂。

岩手を代表する温泉郷の一つですね。文句なしという意味で何も言う事なしです。温泉はホテルの2階。広々とした大浴場でゆったりできます。露天風呂が無いのは残念かもね。

なかなか由緒ある宿かな〜決して近代的では無いけれど温泉は良かった☆肌もスベスベになりました 昨日、紹介した写真は宿の顔とも言える立ったまま入浴する「白猿の湯」

見切れてる一番手前が水風呂、その奥が・・何だで、その奥がL字型の大きな浴槽。その中に、ポツンとぬる湯があるというちょっと妙な造り。

自分の運のよさに感謝しながら花巻温泉で入浴 もう最高!!!疲れた体と心にしみますね〜 蕁麻疹にもよいのかな〜 露天風呂はなかったけどね〜

内風呂はどちらも同じような感じで、露天は泊っていた本館の方が広かった(広すぎ?)です。でも広すぎのせいか、気温のせいか、ちょっとぬるめでした。

ここ花巻温泉界隈では温泉熱の影響からか、まだモミジの葉は真っ赤に色づいて綺麗でした。お湯から上がって休憩所で一服している時に眺めた、ホテルの内庭です。

豊沢川沿いの露天です。…時間帯がよかったのか、すいてました。川の向こうに見えるのが南部藩主が定宿としていた築150年の萱葺き屋根の別館「菊水館」です。

日帰りパックの悠湯コース(だったかな〜)で、お部屋を取って、ランチお弁当付のお風呂三昧を楽しんできました。露天、広くてなかなかよかったです☆

L字(長靴?)型浴槽に奥の岩湯口から半循環利用の湯が注がれている。無色透明で消毒臭が香る湯は適温。

フ〜ム。露天風呂のお湯の方が、より源泉の成分が保たれているようです。ここは意外と良いお湯だったのね。花巻温泉を少し見直しました〜(^^ゞ

花巻温泉で清めの湯。気楽に汗を流せるのがこの蓬莱湯。花巻温泉フロントの地階、一般に開放されている。夕方は近隣の地元民で賑わう。入り口は勿論本館地下裏手。

お肌にゅるにゅる それも 私の足はマリモかい?ってくらい。よく温まるというか 調子に乗って長湯したら 紛れもなく「湯あたり」しそうなほどです。

露天風呂内を移動していて気が付いたのは、2箇所からお湯が投入されていて、しかも湯温が異なっていること。この量を調整して湯温を決めているのでしょう。

源泉付近は熱く、源泉から遠ざかると温めのお湯となります。泉質は、アルカリ性単純温泉で、神経痛、リュウマチ、胃腸病、うちみ、くじき、婦人病等に効能があるとのこと。

温泉の泉質は低張性弱アルカリ性高温泉。しかし、水道水か何かで薄めているのだろうか、アルカリ性の温泉で感じられるヌルヌル感は殆ど無かった。

プラチナポークのしゃぶしゃぶがメイン。ほやの塩辛もんまー。部屋食でした。美味しかったぁ。接客も食事も設備もよく、くつろいで過ごせました。

雪見の露天風呂に入り、美味しいものを食べて、もう満足   郷土料理 「ひっつみ」 すいとんの様なお吸い物とっても美味しいです 次の朝ホテルからの雪景色

お湯はヌルヌル、お肌スベスベって感じでしたね。今回は別館にて入浴しましたが・・・パンフレットの写真を見ると断然本館の風呂がイイみたい!!!露天風呂も広いし・・・

この花巻は県内で八幡平に次ぐ規模の温泉郷ではないでしょうか。私は、花巻温泉の奥にある台温泉《精華の湯》さんの熱めの湯に浸かっています。

花巻温泉の泉質は弱アルカリ性で、硫黄のような弱酸性のお湯のような臭いもないのに、お肌がツルツルになりとっても良いお湯でした。

雪景色の中露天風呂は格別なものがありました。ゆっくりお風呂にも入り、部屋でごろごろしながらビールをたしなみ午後6時より新年会が始まりました。

三つのホテルの温泉が利用できるという事で、行く前から、楽しみにしていたのですが・・・感想はあまり良いものではありませんでした(-_-;)

お湯は特徴の無い「単純泉」の循環で大浴場・温湯・露天風呂・水風呂・サウナがあります。遅い時間ということもあって広〜い浴槽をしばらく貸切してきました〜。

風呂も全種類はいったけど広いし、あったまった。お風呂はこんな感じ。この愛隣館さんは日本の旅館100選の総合43位だって。。すごいよな。。

カテゴリ:岩手県:温泉|テーマ:花巻温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:25

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:25

「大沢温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

こんなに丸見えなんだものちなみに、こ時も男性がお一人入浴中でしたが、私が通ったら影に隠れちゃいました(笑)こっちも目のやりばに困りますから〜!

半露天風呂になっている豊沢の湯です。窓を開閉することにより露天風呂にしたりできるような造りになっています。お湯がすごくやわらかく包み込まれるような感覚になります

川に面した大露天風呂。混浴でしかも川の反対側から丸見えなので、私は遠慮しときました。ちょっと様子をのぞきに行ったのですが、開放感があって気持ちよさそうでした。

今回は自炊部での日帰り入浴。他の日帰り入浴してる温泉より安い!無色透明のお湯はトロ〜リとした肌触りで、いかにも肌にいいんだろうなーって感じ。

大きな窓から新緑が飛び込んできて、見事!夏は新緑、秋は紅葉の絶景が部屋にいながら楽しめるロケーション。豊沢川のせせらぎが聞こえ、心地よい空間です。

透明なサラッとした源泉は、浴槽の中の穴(数ヶ所)から出てきている 湯気がこもって天井の高さがわかりませんが、ほのかな暗さの中に、開放的な空間も楽しめます

内湯の様子。木枠でとても広い。温度管理されていて常に適温。塩素臭は皆無。カラン周りも充実。女性湯側は3ボトル(ボディソープ、シャンプー、コンディショナー)。

実はここ大沢の温っていう混浴露天風呂が一番有名なの。でも南部の湯に向かう途中橋の上から見たら、マジ丸見え。男の人しか入ってないように見えたし〜しかも結構な人数。

お湯を手ですくうとトロトロ。こんなにトロトロしていたんだっけ?良いお湯である。感激!!!今まで2度ここに入っているがこれだけのお湯だとの認識がなかった。

今回は新しく女性専用の露天風呂ができたと言うので楽しみにしていったが、狭くてちょっとがっかりだったが、湯質はとてもつるつるして気持ちよかった。

中でも一番のオススメは、なんといっても【大沢の湯】!豊沢川に面していて、湯けむりの中の雪景色がなんともいえず風情ありますた★

ゴージャスです。食事は部屋だしで、なんと!まきものの「おしながき」がついていました。。。この写真の食事の後にもまだ出てきて、最後にデザートまででてきました。

さっそく夕食前に温泉に入りにいくことになりましたが・・ちょっと離れた菊水館にいく間、橋を渡ります♪ここからみる景色はすごくステキ 秘湯風な雰囲気にドキドキでした

宮沢賢治・高村光太郎が愛した「大沢温泉」。湯治専門の趣のある和風旅館「大沢の湯」のお風呂に入りました。

自炊も出来ますが炊き出しコーナーでご飯(168円)や味噌汁(105円)を注文する事も出来、売店で食材を買う事も出来ます。今回は食堂やはぎにて食事を利用しました。

川べりにある混浴露天風呂、大沢の湯。ここが大沢温泉の売りだが、女性専用時間は設けていないので、女性は入りづらい。さすがの私も夜、連れ合いと一緒に入っただけ。

露天風呂は駄目だったが、内風呂でも十分楽しめた。お湯は無色透明でとろり系の泉質だ。半露天は比較的開放的でリラックスできた。次回は有名な川沿いの露天に入ろう!

山あいに、一軒宿としてあります。ここは、旅館としての顔の他に、湯治場としての顔も持っています。湯治場の方へ行くと、昔懐かしい雰囲気が味わえます。

ひっつみ!3枚くらい入ってたかな?大沢温泉に立ち寄り湯露天風呂は最高!昔から大沢温泉の露天風呂は混浴!しかも敷地内の橋から丸見えだけど、田舎だからw

大沢温泉は山水閣(本館+新館)・菊水館(懐かしい佇まいのまま)・自炊部の3つからなる旅館で温泉がとっても豊富なのが魅力の一つかも

雫石から大沢温泉に電話をしたら自炊部に空室有りとのことで即決。

大沢温泉といったら、やっぱり川沿いの名物露天風呂“大沢の湯”でしょ。

カテゴリ:岩手県:温泉|テーマ:大沢温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:25

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:25

「台温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

泉質は単純硫黄泉(弱アルカリ)で温泉の使用温度は72℃!完全掛け流しの新鮮な湯に浸かること約20分、酷かった肩こりがかなり改善されました。

浴室に入ると、硫黄のよい香りがプーンと漂う。透明の硫黄泉が源泉かけ流しだ。95℃ある源泉なので加水しているが、硫黄の香りが強く残っている。

なんという豪華なインテリアなんだろう。今ではこれだけの内装を出来るだろうか?お金と手間をかけて作られた日本建築の見事な造作。この目で見て、触れて…そして、

夕食を食べに囲炉裏の部屋に行くと、すでにイワナや豆腐やコンニャクが炭火であぶられていました。川魚は苦手なのだが香ばしさと雰囲気で思わず完食!

女性用の入口を入るとこんな感じ 脱衣所もウッディな感じでとってもオシャレ 女性用の内風呂と露天風呂 男性用よりは、ひとまわり小さいかな

泉質は、含硫黄−ナトリウム−硫酸塩・塩化物泉、弱アルカリ性でツルツルとしたやわらかな肌触り。まるでフワフワの雲の中にいるような心地よさです。

台温泉の日帰り湯.無色透明の弱アルカリ.源泉は90℃以上で温度を下げるために加水している.なかなかイイお湯だったね.もう一軒寄ってこか.

ここは内風呂1つのみですが、木の香りが漂いいい感じです 《あつめ》《ぬるめ》って分かれてたけど、《ぬるめ》もかなり熱かった熱すぎて、湯口付近には近づけず

浴槽が、絶妙の深さ!!!今まで入った温泉の中で、深さはここが一番かな。お湯質はさっぱり。このヒトコトに尽きます。温度は適温。水がチョロチョロ注入されてました。

泉質は、塩化物泉が多いんですけど、こちらも塩化物泉でした。(若干の硫黄臭を含む。)それでpH8って優秀だ(笑)アルカリ性で美肌効果のある湯です。

なんと温泉1号泉、正真証明の源泉、元湯です。さらっとしたお湯なのに入るとつるつるします 朝風呂なんて入ったことないのに顔を洗うついでにお湯にも入ってきました。

松田屋本館 しっとりすべすべの肌になる美人の湯としても評判。内風呂は24時間入浴可能、露天風呂は早朝の湯浴みができる朝7時から入浴OK。

このお湯がなかなかのもの。泉温が高いため加水しているが、浴槽の手前30センチで加水している仕組みを脱衣所に図示しているのだ。お湯に対するこだわりと自信を感じた。

特に部屋付きの半露天風呂は、湯船のサイズも割と大きめで、透明な湯ながらも硫黄臭がぷんぷん漂って来る良質な温泉でなかなか良かったです。

お風呂・脱衣所ともかなり小さいです。脱衣所 かごが一個一個違います。見た目おしゃれだけど、ちょっと入れにくい・・・。

台温泉は狭い谷間に立地している為、露天風呂を設ける余裕のない宿が多い中で、ここには露天風呂があるらしいので、ロビー左手奥のそちらに向かった。

湯船は1箇所だけだが、かけ流しの温泉ということで芯まで温まった。ひのき?のお風呂も雰囲気良し。あまりお客さんもいなかったので、ゆっくりできたのも◎

食器のひとつひとつ、また暖かいものを随時運んでくれるタイミング、食事係の方の気遣い ・・・すべてが心地良く、より一層美味しさを盛りたててくれた。

7500円プラス冷酒代では申し訳ないので1万円を置いてきた。のんびり1週間ぐらい過したい台温泉・滝の湯旅館であった。

湯は無色透明なすっきりとした温泉で湯上がりさっぱりします(^^)こんな立派な旅館で楽しめる浴槽を使わせてもらってもちろん源泉掛け流しで500円は納得です。

少し脱衣場にもイオウのにおいがしました。源泉の湯元にあった石のようです。イオウで真っ白になっています。イオウのパワーはすごいものだと痛感させられました。

ロケーションは望むべくも無いが割と広めでゆったり出来た。加水あり、だが基本的には掛け流しで泉質も悪くない。部屋から浴室がやや遠く、狭いのが今一つか。

花巻温泉と異なり、小さな宿が主の落ち着いた温泉街です。早速「精華の湯」という立ち寄り温泉を見つけて入ってみました。 熱めのお湯が疲れを癒してくれます。

花巻温泉のさらに奥にあり落ち着いた雰囲気があって静かで良い宿です。お風呂はヒノキの内湯のみだがちょっとぬるっとして身体の芯からあったまるいいお湯でした。

若干白濁した湯はほんのり硫黄の香り。96度の源泉をすこし薄めているみたいだが、それでもやや熱い。浸かると湯が体内にまでじんわりしみ込んでくるようで、いい気持ち。

浴槽からあふれた湯が、床に水模様を描いて下手へ向かって流れていく。湯量の多いせいか、浴室内自体がミストサウナのようでもある。

歴史のある温泉です。ちょっと山あいにあるので、派手さのない温泉地ですが、その分いい鄙びた感がありますよ。それに、温泉もなかなかグッドです!

カテゴリ:岩手県:温泉|テーマ:台温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:25

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:25

「新鉛温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

昨夜は「森の湯」に入浴し、今朝はここ「川の湯」に入浴豊沢川が流れる雪景色を眺めながら入る温泉は、至福の時間でした

なんと泉質の違う源泉をふたつももっている愛隣館さん!この「シルクバス」は小さなアワアワがとても身体に良さげですまさに美肌の湯!?

たしかに、かけ流しではあるが、塩素の匂いが半端ではない。せっかくのかけ流しも台無しである。むしろ循環湯のほうが、塩素がきつくないのが悲しい。

回りには広告に金をかけた大きな温泉ホテルがありましたが、藤三旅館のように歴史を感じさせる旅館は一際、満足感や周囲との調和に感動しました。

3つのゾーンに分かれた大浴場 (森の湯・南部の湯・川の湯) 17の浴槽はすごいです 陶器のお風呂や立って入る露天風呂などなど・・・堪能してきました

部屋からの眺めは本当によかったです写真では逆光でうまくわかりませんが、広い庭園と新緑の山並み、渓流の川音がすがすがしい気分にさせてくれました。

山の中だから景色はいいが、虫がいっぱい… 虫すくい網が各所に設置してあったので、散々救ってやった(`∀´) ↓飲泉できる。けっこう好きな感じでした。

3つの大浴場は時間帯により男女交互に入れ替わります。驚きなのが飲める温泉が有る事で、糖尿病、痛風、慢性胆嚢炎、胆石症、慢性便秘、肥満症に効くとの事。

なぜかゆるやかな時間が経過し、楽しくなりました。 泉質は、ナトリウム・カルシウム一硫酸塩泉(低張性弱アルカリ性高温泉)です。気持ちの良い湯でした。

全てにおいてすばらしい宿だと思います。玄関を入ってから家路に着くまで満足出来、日常の事をすっかり忘れさせていただきました。郷土芸能にも満足してきました。

温泉が3つあるんです。森の湯、川の湯、南部の湯。それぞれに露天風呂と、内風呂とが数個ずつある。う〜〜んなんてぜいたく♪食事の前に早速ひと風呂〜〜♪

源泉100%掛け流しの「陶器風呂」。豊沢川沿いで眺めも良い。温度管理は適温で快適だった。。匂いは殆どないが、微かに成分臭と思わしき匂い。湯の花も散見。

夜になると窓ガラスが入るタイプになっている大浴場↓↓でも日中はこんな感じで露天風呂のように♪気持ちよかったな〜(●^o^●)

温泉がメッチャクチャ最高。大浴場の内風呂5箇所と6箇所入りました。明日の朝はまた、違うお風呂に入る予定です。ともちゃんにも肌のツヤが良くなったよと言われたよ。

源泉がずっと出てるから、ちょっと時間を置くと「45℃」(すべての湯船に温度計表示有り)になるので、真ん中の水瓶から水を足して一生懸命湯温調節してました

立ち湯(水深が1メートル30センチほどあるので立ったままでしかいられない)といった変わったお風呂があって楽しめました。

源泉100%掛け流しの「陶器風呂」。この時期は適温で快適だった。温度管理はしっかりしている。匂いは殆どないが、微かに成分臭と思わしき匂い。湯の花も散見。

入れ替わるため全部で12の浴槽が楽しめました。なかでもお気に入りはは深さ1Mほどの『立ち湯』。今まであまり入った記憶がなかったが、これかなり気持ちいいです。

内湯のカランはお隣との間に仕切りがあり 浴槽も一段高くなっていて 日帰りの客に冷たい態度の施設もあるけど、このホテル従業員の対応は良いですね。

「森の湯」の信楽焼陶器風呂。(↓この写真の風呂です)源泉100%のこちらのお湯が一番よかったです。なので女風呂の夜のうちにもう一度ここだけ入りに行きました。

内湯大浴場。塩素臭はしなかった。立湯露天風呂。水深1.3mあるそうだ。中々深くて良くあたたまる。ロケーションも良い。半露天の古代檜風呂。どうやら掛け流しのようだ

愛隣館という旅館なのですが、大浴場が3箇所あり、川の湯は女性用、南部の湯と森の湯は男性用でした。立ち湯露天風呂というのがあり、深さが1.5mぐらいありました。

車で2時間半チョッと遠い感じがしましたが、お風呂が最高!『ナトリウム・カルシウム・低張性弱アルカリ性高温泉』で、動脈硬化とか、色々メタボにいいみたいです。

じゃ風呂がよくないんだなぁっと思いきや 絶景の露天風呂!しかも水深1m50!深!なにこの深さ超楽しい〜泳いだりターンまでしたよ!

カテゴリ:岩手県:温泉|テーマ:新鉛温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:25

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:25

「鉛温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

その中でも、やはり白猿の湯の雰囲気は群を抜いてよく、その他では個人的に河鹿の湯が気に入りました。そして桂の湯は完全に別旅館?な印象。

コレがこの1軒宿で有名な風呂。日本一深い岩風呂で、立って入るのです。深さは1.2mくらい。足元はゴツゴツしていて、ワイルド。もちろん源泉掛け流し。

最初に入るなら、ここをお勧めするな〜。上が「白糸の湯」、下が「白銀の湯」といって、男女にわかれてる。旅館部の端にこの春リニューアルされたばかりのキレイな浴室だ。

早速、目的の立ち湯「白猿の湯」に入ります↓深さ1.25mとのことですが、場所によって深さが多少異なり、一番深いところで立ったまま肩まで浸かれますw

深い!130cmくらい。私はつま先で立ってもお湯はあごのところ。底は削ったような岩で平ではありません。転んだら溺れそうです。最高にいいお湯でした。

次に入ったのは「白猿の湯」です。ここは有名な立ち湯で、浴室が地下にあり、さらに湯船の深さが1.25メートルもあるのだそうです。

階段を6mほど下ったところに脱衣場と浴槽があり、しかも立ったままでないと入浴できない深さ(1.3m位)の浴槽で、全国的にも珍しい温泉です。

今回、目的の日本一深い自噴岩風呂「白猿の湯」は源泉100%掛流し(ちなみに混浴)深い所は150センチ近くあるのではないでしょうか・・?!結構深いww

部屋にはコタツが。懐かしーー!!学生時代に使って以来、久々のコタツ。電源入れっぱで、布団焦がしたっけ(^o^;お湯良し雰囲気良しで、満喫出来た宿でした。

名物(?)、白猿の湯 1.25mの立ち湯 高い天井とこれぞ、湯治の雰囲気 本当にうっとりとするようなひと時を過ごしましたことよ、おほほほ

温泉に立って入るというのも中々気持ち良いものでしたよ。勿論、内湯も露天も完備!。しかも全部源泉かけ長し☆。疲れもぶっ飛びます(o^_^o)。

まだ雪の沢山残る山里、鉛温泉はまるで修道院のような湯治場。沢山の宿泊客がいるはずなのだが、風呂場は閑散としている。皆、何をしてすごしているのだろう

写真の白猿の湯のほか、桂の湯、かじかの湯、白糸の湯、銀の湯、と異なる源泉のお湯があり、どれも源泉100%かけ流し、加温・循環なしの正真正銘の温泉なんです。

さて自炊部の人が使用できる温泉は3箇所。高名な白猿の湯はもちろん、河鹿の湯、桂の湯の3箇所に入浴。どこも熱い・・・この中で桂の湯は露天があるので、長居できます。

入り口の戸を開けるとすぐ下へ続く石段があり、降りきった所に小判型のお風呂が・・・! お風呂に入って顔を上げると3階までぶち抜かれた高〜い天井が見えました。

花巻温泉郷を代表する温泉のひとつ鉛温泉「藤三(ふじさん)旅館」さんの、一泊二食付き湯治部宿泊プランを利用して来ました。

宿や温泉は良かったのですが、正月早々不快な出来事が。なんと露天風呂の「桂の湯」で女風呂を覗く馬鹿者が。更に不快だったのは責任者の対応でした。

鉛温泉はは100%掛け流しで、5つのお風呂それぞれに、5つの源泉を持っていて湯量も豊富で、楽天トラベルの金賞に入ったほどです。

白猿の湯はかなり広く、吹き抜けで開放感があります。立ち風呂なので立って入る形なのですが結構深く、子供はかなり危ないかな。

温泉は5つ。湯治でゆっくり浸かれる素朴な風呂「河鹿の湯」から清潔でアメニティが整い目前に滝が眺められる半露天の「白糸の湯」などバリエーション豊か。

せせらぎを聞きながら入る露天風呂もすばらしいのですが、なんといっても、注目なのは、混浴の立ったまま入る内風呂。風呂内の水深は 日本一深く 140センチとか!?

ここは、6月に「川の湯」という新しい内湯・露天風呂ができたばかりで、そこそこ立派なお宿です。今回は7980円というリーズナブルなお値段で宿泊。

有名なのは、立って入浴できる深さ約130センチの風呂です。他にも、4つの源泉が異なる風呂があり、かつまた食事が豪華で美味しいのです。

ここで「立ち湯」というのを初めて知った。、立って入るお風呂で湯舟がとても深く125cmくらい。底の岩盤から源泉100%のお湯がこんこんと湧き出ているらしい。

藤三旅館の良いところは、泉質が良いのに加え、浴槽の作りも素敵。男女別の内風呂&露天もあるんですが、そこの浴場の作りも素敵です。

雪をみて入れる露天風呂は本当に最高。質素ながらも山菜や地元でとれたものを生かした夕食、お酒もたくさんのんですっかり今年1年の垢おとしできました。

藤三旅館の名物は「白猿の湯」で深さ125cmの立ち湯です。…室内の色合いがとても落ち着いていて、とても穏やかな気分になれますよ。good〓! 

カテゴリ:岩手県:温泉|テーマ:鉛温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:25

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「つなぎ温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

このお宿のすごい所が部屋風呂です『湖鏡』には、約10畳はあるかと思われる風呂場に、4畳半はあるかと思われる内風呂があります。ちょっとした旅館の内風呂程。

秋で放送が終了したNHKの朝の連ドラ「どんど晴れ」の収録現場にもなったようです。露天で 東幹久が大杉漣の背中を流しているシーンの写真とかもありました。

湯温は44℃で少し熱めになっていました。しかも、カランも温泉使用されていますよ!お湯は無色透明で、若干の硫黄臭を感じます。

お風呂がとても良かった源泉100%で、沸かしたり足したりとかは一切してないらしい。すっごく温まるし、肌が白くなる。ここ最近悩んでいたにきび、完治したしね

『季節を彩る 純和風旅館』 というだけあって、こじんまりとしたたたずまいながらなかなかの風情を醸しだす、落ち着いた感じがあふれる素敵な宿でした

おふろのはしごもいいもんだのフレーズでお馴染みの、『つなぎ温泉 愛真館』です まん中から勢いよくお湯が流れ落ちているので、湯舟の隅々まで常に波立ってます

硫黄臭は無く硫黄は極弱いようです。晴れて見えていた岩手山が途中から雲に隠れました。露天風呂は御所湖に面していて、風景も楽しめます。いい湯でした。

縄文露天風呂は深くて1メートルくらいはあった。  風呂の中にどでかい岩があり、そこに座ることもできる。  深いから風呂で歩行訓練ができるのだ。

庭園縄文露天風呂は、朝男女の入れ替えがあります。泉質は、単純硫黄泉でPH値=9.1と成分分析表には出てますが、ホテルのHPには9.3と出ています。

この旅館の大浴場は結構広いので、他に人が入っていてもあまり気にならないです。小さな露天風呂、サウナ、水風呂もあります。お湯は天然温泉かけ流しです。

男性用露天風呂は2箇所 「簾下りの湯」からは岩手山が遠くに見えて絶景! 写真も良く見れば写っていますよ 女性露天風呂は、ここ以上に眺望抜群だそうですよ♪

さて、いつもながら自家源泉、100%源泉掛け流しの加水加温無しのお湯は淡い硫黄臭が香り、湯の花も多く気持ちの良いお湯だ。

入り口で左右に分かれて、新しく出来た露天が右側。露天側の脱衣所。ロケーションも女性湯にしては悪くない。泉温(使用位置)も適温だったようだ。

いや〜癒されますな〜 温泉 でもかなり熱っ 激熱 ちょう子ちゃん好みの源泉垂れ流し かけ流し

透明な湯の中に、微細な湯花らしきものが浮遊しています。やはり、ぬるつる感は消えているものの、若干の温泉玉子臭と塩素臭が入り混じっていますね(^^ゞ

浴槽ひとつと洗い場だけのシンプルな造り 一見特徴無い泉質に思えるけど、浸かってみると肌がツルツルでした

湯船も小さいし、一個しかないし、露天もないないないづくしだが!!お湯がとってもよかったの〜どのくらいよいかというと実はmaimai化粧水も乳液もつけずに寝たの〜

内湯を2ヶ所と露天をはしごする。内湯はそれぞれ、窓から御所湖を望むこちが出来るが、露天は山側のため見ることは出来ません。その代わりこの露天は広ーい!!

ダム湖に面した小高い山の上にあります。日帰り入浴は午後3時半までで、ぎりぎりに訪問したためかほとんど貸しきり状態でした。左手の写真が足湯、右手が内湯です。

源泉を入れているのでかなり熱めだが、お湯自体はピリピリせずまろやかな感じ。熱いのが苦手な人は露天だと楽だろう。

お湯は、無味無臭でヌルとするわけではなく、肌にしっとり感である。露天風呂からは、御所湖を見ながらゆったりと脚を伸ばしてくつろげる。

あっ温泉とわかるニオイ。まずここで温泉を実感・・・そして湯気! ここのお風呂は他と違って湯気がすごいんです。内部がわからないくらい湯気が立ちます。

水を混ぜていないので、お肌がつるつるになるそうで。なお、長い期間をかけると、糖尿、高血圧に効果があるそうです 温泉も飲めるそうで便秘一発解消との事!

カテゴリ:岩手県:温泉|テーマ:つなぎ温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:25

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「八幡平温泉郷」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

浴室はタイル張りの造り、浴槽が広く、白く濁った湯が掛け流しになっている 浴槽内には、ジャグジーがあったり、寝湯のコーナーもある、またサウナ・水風呂もある

さらに宿から坂を下ると、硫黄で白く変色した岩がごろごろした谷には、野天温泉が3つあります。岩の隙間から、プシューと白い煙が噴出しています。

ここは三年前に宿泊したことのある宿。昨年、増築・改装したとのことです。玄関やロビー・お風呂へ続く通路は、和風モダンな造りでオシャレな雰囲気に変身していました。

レンガで源泉の量を調整できるし、水の量でも加減が出来る (宿の方が、自分で調整してください と言った) 単純硫黄泉で少し白濁しているし、湯花も漂っている

グレーの湯花がこんもり堆積しています。これで遊んでるのも楽しいですね〜。そして、私が入った時は表面に白い膜がはっていました。なんとなくうれしいのはなぜでしょう。

ドアを開けて屋根付きの露天風呂 深めで広さもある (かけ流しになっている) どちらの浴槽からも “岩手山”が見え 自然を目の当たりにすることができ 気持ちいい!

露天は上下2段構成で...上段は3人がせいぜいかな?下段は倍くらいの大きさが....景観も何も無いけど、結構な硫黄臭でε=( ̄。 ̄;A フゥ…となれます(^^

さすが日帰り入浴千円。設備などはスーパーホテル級。接客対応も文句なしです。八幡平温泉郷にある温泉の源泉名は、どこもマグマの湯なんですね。

「ふけの湯」の紅葉シーズンの露天風呂はこんな感じです 絵のような美しさ。。。。 大自然の紅葉のど真ん中で入る露天風呂は、も〜たまりません。。。

本格的なコース料理に驚きます。連泊の場合は、メニューを変えて下さる気遣いが嬉しいです。ペンションなのに本格的なヒノキ風呂でゆったりリラックスできます。

ここは無色透明。ただ、ほのかな硫黄のにおいがします。お風呂はそこそこの広さで、ろ過循環されていない源泉がずっと流されています(加水はしています)

湯力のある硫黄泉は硫黄の香りがプンプンと湯の花も豊富な濃い目のお好み湯で最高でした。浴槽は3、4畳程の広さ。洗い場も狭くなく充分なスペースがある。

お湯の色は透明に近い白濁湯ですが、ものすごく…硫黄泉です。42℃と入りやすい湯温になっていました 松川と違った、マッタリした感じのお湯です。

聞けば、この温泉の歴史は古く、地熱を利用した<蒸かし湯>として広く知られ、湯治棟は多いときには1,000人からの湯治客で賑わったことがあったそうだ。

地面のいたる所から、硫黄臭タップリの熱蒸気が噴き出してるんですね、乳白色のお湯が最高っ!!あと一週間早ければ紅葉もバッチリ楽しめたんですが、まぁいいやw

白濁した温泉は、熱めの湯が好きな私でも、長く入っていられないほど熱いです。露天風呂の方は更に熱く、1分と入っていられないほどです。

ここの湯は透明なんですけど、硫黄臭のする湯で多彩な効能をもつ温泉です。ここの源泉は八幡平温泉郷の各宿と同じ「マグマの湯」で、ホント暖まりました。

湯温は42℃くらいらしいです。浴場はなかなか雰囲気のある作りで、丸く太い柱や天井の梁が見えるなど、木をメインにした造りです。

室内の浴場1つと露天風呂1つという構成であるが,その露天風呂は通常の地面の高さより低いところにあることになるのだと思う。

宿に着くと目の前に地獄谷のような湯煙がでており、3箇所の露天風呂(男、女、混浴)と地熱温泉があり豪快である。宿の中にも内湯(男、女、露天)がある。

単純硫黄泉のマグマの湯が100%源泉かけ流し。若干の酸味あり。ライジングサンホテルと同じ源泉だが、ジャグジーなどが付いていることもあり、浴感は少し劣る。

老舗の温泉ホテルということですが、設備はリニューアルされていてキレイです。皇室の方がお泊まりになったこともあるということで、なかなか立派な佇まいです。

昨年夏にも訪れた松川温泉・松楓荘ですが、その時は露天と岩風呂に入って満足して、内湯に入るのをすっかり忘れていたので再訪です。

松川温泉の三軒ある宿のうちの1つ松川荘。リニューアルして近代的な宿です。

標高1400mまで登りまして、藤七温泉・彩雲荘(とうしちおんせん・さいうんそう)に到着です♪

カテゴリ:岩手県:温泉|テーマ:八幡平温泉郷|更新日時:2007-11-09 15:11:25

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