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更新日時 : 2017-03-07 02:03:12

「大沢温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

川に面した大露天風呂。混浴でしかも川の反対側から丸見えなので、私は遠慮しときました。ちょっと様子をのぞきに行ったのですが、開放感があって気持ちよさそうでした。

こんなに丸見えなんだものちなみに、こ時も男性がお一人入浴中でしたが、私が通ったら影に隠れちゃいました(笑)こっちも目のやりばに困りますから〜!

今回は自炊部での日帰り入浴。他の日帰り入浴してる温泉より安い!無色透明のお湯はトロ〜リとした肌触りで、いかにも肌にいいんだろうなーって感じ。

半露天風呂になっている豊沢の湯です。窓を開閉することにより露天風呂にしたりできるような造りになっています。お湯がすごくやわらかく包み込まれるような感覚になります

ゴージャスです。食事は部屋だしで、なんと!まきものの「おしながき」がついていました。。。この写真の食事の後にもまだ出てきて、最後にデザートまででてきました。

透明なサラッとした源泉は、浴槽の中の穴(数ヶ所)から出てきている 湯気がこもって天井の高さがわかりませんが、ほのかな暗さの中に、開放的な空間も楽しめます

内湯の様子。木枠でとても広い。温度管理されていて常に適温。塩素臭は皆無。カラン周りも充実。女性湯側は3ボトル(ボディソープ、シャンプー、コンディショナー)。

実はここ大沢の温っていう混浴露天風呂が一番有名なの。でも南部の湯に向かう途中橋の上から見たら、マジ丸見え。男の人しか入ってないように見えたし〜しかも結構な人数。

中でも一番のオススメは、なんといっても【大沢の湯】!豊沢川に面していて、湯けむりの中の雪景色がなんともいえず風情ありますた★

大きな窓から新緑が飛び込んできて、見事!夏は新緑、秋は紅葉の絶景が部屋にいながら楽しめるロケーション。豊沢川のせせらぎが聞こえ、心地よい空間です。

宮沢賢治・高村光太郎が愛した「大沢温泉」。湯治専門の趣のある和風旅館「大沢の湯」のお風呂に入りました。

今回は新しく女性専用の露天風呂ができたと言うので楽しみにしていったが、狭くてちょっとがっかりだったが、湯質はとてもつるつるして気持ちよかった。

さっそく夕食前に温泉に入りにいくことになりましたが・・ちょっと離れた菊水館にいく間、橋を渡ります♪ここからみる景色はすごくステキ 秘湯風な雰囲気にドキドキでした

お湯を手ですくうとトロトロ。こんなにトロトロしていたんだっけ?良いお湯である。感激!!!今まで2度ここに入っているがこれだけのお湯だとの認識がなかった。

自炊も出来ますが炊き出しコーナーでご飯(168円)や味噌汁(105円)を注文する事も出来、売店で食材を買う事も出来ます。今回は食堂やはぎにて食事を利用しました。

山あいに、一軒宿としてあります。ここは、旅館としての顔の他に、湯治場としての顔も持っています。湯治場の方へ行くと、昔懐かしい雰囲気が味わえます。

川べりにある混浴露天風呂、大沢の湯。ここが大沢温泉の売りだが、女性専用時間は設けていないので、女性は入りづらい。さすがの私も夜、連れ合いと一緒に入っただけ。

露天風呂は駄目だったが、内風呂でも十分楽しめた。お湯は無色透明でとろり系の泉質だ。半露天は比較的開放的でリラックスできた。次回は有名な川沿いの露天に入ろう!

大沢温泉は山水閣(本館+新館)・菊水館(懐かしい佇まいのまま)・自炊部の3つからなる旅館で温泉がとっても豊富なのが魅力の一つかも

ひっつみ!3枚くらい入ってたかな?大沢温泉に立ち寄り湯露天風呂は最高!昔から大沢温泉の露天風呂は混浴!しかも敷地内の橋から丸見えだけど、田舎だからw

雫石から大沢温泉に電話をしたら自炊部に空室有りとのことで即決。

大沢温泉といったら、やっぱり川沿いの名物露天風呂“大沢の湯”でしょ。

カテゴリ:岩手県:温泉|テーマ:大沢温泉|更新日時:2017-03-22 14:03:22

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