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更新日時 : 2007-12-26 17:12:56

「瑠璃光〔石川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お泊りは、山代温泉の瑠璃光と言うホテルで、食べきれないお料理(全部残さず食べましたけど^^。。。)と、ゆったり温泉でリフレッシュ!!

夕食は瑠璃光ご自慢の『仁三郎』さんへ 新鮮な野菜と新鮮な海の幸と新鮮な肉 ここからは画像でお楽しみ下さい

お部屋に通されてお抹茶と生菓子が出されました。久しぶりのお抹茶でおいしかったです。その後煎茶も入れていただき言うことなしのおもてなしでした。

宿が温泉旅館というよりはホテルのような雰囲気です。まず、ロビーでチェックイン?をしてから、近くのロビーラウンジでお茶とゴマ煎餅をいただきました。

ここの旅館凄いんです!(仲居さんは新人だったのかイマイチでしたが...)お部屋にマッサージチェアーや、空気清浄器、メイク落とし、化粧水、乳液が揃っているんです。

いやぁ〜満腹満腹 で満足満足のお夕食でした!一番印象に残ったのは、瑠璃光特製というだけあって、やっぱり「からすうどん」かな

お部屋に戻ると夕食の準備が... 一人ずつの大きなお膳の上には 蟹の姿がど〜んと 自然に笑みがこぼれますね〜 

「瑠璃光」という温泉旅館に移動。目当てはもちろん日帰り温泉。温泉に入る前に、加賀近辺を散策。ここは無くなれた芸術家北大路魯山人の寓居跡「いろは草庵」。

山代温泉は、町中の所々に大きな旅館が立っているので温泉街という感じではありません。でも一歩、旅館に入ると温泉リゾート感覚でした。なんか、館内が異空間です。

私たちが通された部屋は、さすがにすごかったです。和室10畳にツインベットコーナー、掘りごたつリビング、オープンウッドデッキ。そして源泉露天風呂!

旅館「瑠璃光」に到着。通されたのは、控えの間と露天風呂付きの部屋。料理はさすが本場の北陸だけあってカニづくし。でも、あまりにもカニカニしすぎてげっぷが出そう。

泊まったところは、山代温泉の旅館『瑠璃光』こちらは、和風モダンがウリでちょっとオシャレさを感じる旅館

部屋に1歩踏み入れてびっくりしました。なんと部屋が2つに広い応接間も付いています。他に2.5畳ほどの小部屋も。皆大感激していました。

加賀・山代温泉に行ってきました。瑠璃光という旅館でしたが、温泉の他にも見所が多く、非常に良かったです。

温泉も、お部屋も大変良いお宿でした。担当の仲居のマキさん、そして若い仲居さんの笑顔は、とっても気持ちよく、何より最高のおもてなしでした。

食事も石川ならではの 魚をメインとしたものでした。中でも のどぐろを木ではさみ焼きしたものは 絶品でした!!そして 松茸の土瓶蒸し 香りが何ともいえませんでした

ちょっぴりフンパツしたお宿「瑠璃光」へ。06年に新設された新・星の棟に泊まると専用ラウンジが利用できるんですけど、そこのドリンクバーが楽しみで楽しみで♪

前菜に始まり、お造り、大麦若葉で育ったさんの豚しゃぶサラダ、釜飯etc... ここには書ききれない程、たっくさん品数ありました 美食最高 料理長最高

お風呂に入って、ダイニング仁三郎にて夕食 八寸と豆乳流し、おもしろーい久 しぶりの生ビール、透析患者なので1杯だけの幸せです。

「瑠璃光」さん個人的に大好きなんです。料理は美味しい!仲居さんは感じ良いし!オイラ今まで泊まった旅館の中で1番です。料理は嫁さんの希望で 蟹尽くしの夕食でした。

料理は海の幸はもちろん それ以外もおいしいものが多かったですね〜 寿司は直接にぎってもらいました。

星の棟?というところに宿泊しました。部屋もなかなか良く、ベッドもあってよかったです。ベッドはテンピュール社製マットレスと枕だったのもよかったかな。

瑠璃光は部屋もサービスも、おまけにこだわりの食事もピカ?で大満足だった。超お勧めかも?

初めての経験に子供達も大興奮!!食べる、しゃべる、寝る(__)。。ooOZZZZ 大満足!!!上げ膳、据え膳は主婦にとっての最高の贅沢^^v

まず、浴衣を選び。私は白のサクラにしました☆ 「新・星の棟」に泊まったんですが、お部屋は広くてきれいで、枕や布団がテンピュールでした☆

お部屋も素敵ですが、なんといってもお風呂。貸切風呂が5つもあって、それぞれ違うので楽しいです。初☆ 「温泉シャンパン」 をやっちゃいました!!!!!!

いっつも旅館やホテルに行って、気になるのがバスルーム。アメニティの揃いっぷりより、デザイン見るのが大好き。瑠璃光さん、やっぱり素敵!!

食事は、やっぱり仁三郎さんです 旬の素材が、料理長の手により、いっそう美味しくなってひとつ、ひとつ丁寧に仕事をされた、素晴らしいお料理を頂きました。

食事の後は、また子供達は内風呂でひとっ風呂浴びて、一向一揆太鼓のショー。鬼のお面をかぶった奏者が出てきて、お腹に響く太鼓の演奏を聴かせてくれます。

お部屋もスゴク広かった。(6人部屋だから当たり前だけど!)お部屋が大中小3部屋+バスルーム、トイレも別々。全てがゆったりした造りで、とても快適。

この部屋は、よくサスペンスドラマの撮影に使われたと言っていました。それにしても、一生に一度泊まれるか分からないほどの立派なスウィートルームでしたね。

カテゴリ:石川県:宿/ホテル|テーマ:瑠璃光〔石川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:56

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:56

「加賀屋〔石川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ぐるりと海を見渡すことのできる大きなラウンジ、そしてみやげ物屋街の向こうにはバーやステージのある吹き抜けの巨大ホール。海外の巨大ホテルに来たみたいだ。

料理、風呂、おもてなしは期待通りでした。お部屋が広いです。和室、居間、ベッド室、そしてトイレが2か所あります。部屋のすぐ下が海で、七尾西湾の景色が堪能できます。

とにかく巨大な旅館。桃鉄でも和倉温泉に停まると「巨大日本旅館」という物件が出てくるけど、きっと加賀屋がモデルなんだろうねぇ。

私の好きな色でアメニティを揃えてくれている。ここのすごいところは前回宿泊時の要望が次のお部屋係りが違っていてもちゃんと引き継がれているところだ。

おもてなし&サービスで有名な加賀屋ですが、やっぱりそこはピカイチでした。ひじょ〜に 気持ちのいい 滞在でしたよー。さりげなく飾ってあるお皿や友禅にもうっとり。

部屋付きの仲居さんが甲斐甲斐しく面倒みてくれるんですよ。さすが海辺の旅館でお刺身がすごく美味しかったです。ご飯(お米)も美味しかったのが感激でした。

朝は仲居さんがお茶を入れに来てくれました。ホテルのお土産街で買い物をしてホテルを後にしました。荷物を車まで運んでもらい、最後までお見送りをしてもらいました。

純和風の雪月花のお部屋はすがすがしい畳の香りや温かみのある障子には日本の情緒を感じさせられ、ホッとした気分になってしまいます♪

お風呂場で気がつきました あれ〜他の人と帯の色が違う 仲居さんに聞いてみたら、やっぱり雪月花とか能登客殿とかで帯の色が違うんですね

気がつかずに通り過ぎてしまうような場所まで あらゆるところに おもてなしの心が行き届いていて、そのすべてがやり過ぎず さりげなくて、とても心地よいのです

6年ぶりの加賀屋でしたが大変美味しく頂きました 60人を越える団体旅行のお料理にしては大満足でした・・・

担当の客室係の方がパッと見で準備してくれたお客さんの身長にぴったり合う浴衣の柄で泊ってる建物、階数が判断できるっちゅ〜のがスゴイね

先日放映されたソロモン流では、お母様を加賀屋さんにご招待してました。ちょうどその放送見てたので、我が家も行くことになったときにはビックリ!

最後のデザート 枝豆のブランジェが濃厚で枝豆をたっぷり使っているのが解って美味しかったです。ごちそうさまでした。

団体予約のせいか、部屋も微妙に古さを感じました。トイレの便座がガタガタで、落ち着いて用が足せなかったのがマイナス10点。

ここで、副支配人登場。話を聞くと「本日のお客様は、約1,000名様」とのこと。温泉貸切状態は、まるで奇跡のようだわ

すぐにお茶菓子とお抹茶が出てきました。続いて煎茶も。お茶が2回も出てくるなんてすごいですねー。こんなおもてなし初めてです。

部屋に着いたらル・ミューゼド・アッシュのケーキが用意されていてお抹茶が出てきて「ほほぉ〜温泉まんじゅうじゃなくてケーキ!憎いわ〜加賀屋さん」とまず感嘆。

全て紹介できませんが、すべて「おもてなし」がされているように感じました。従業員の方も・・・館内施設や装飾・・。

「雪月花」という20階建ての棟にとまりました。館内は美しく美術品に囲まれていました。漆塗りの絵画や織物などすばらしいしつらえでした。

造り:鰤 甘海老 子付け うに あおり烏賊 何がウマイってあーた! この鰤が食べられただけでも行った価値ありでっせ!! (←いきなりどこの人(笑))

エレベーターから部屋への道順を教え、もう一度お願いすると嫌な顔一つせずに取りに戻ってくれて見事眼鏡を持ち帰って来てくれた。この辺が日本一の証であろうか?

広い部屋が二つと応接セットの間があって洗面室も大きく贅沢に取っています お部屋係りの人が言葉が丁寧で振る舞いも上品(色々行ったけどさすが)

建物も素敵ですが、なんと言ってもお風呂が素敵。広いお風呂場や脱衣所、パウダールーム。「花神の湯」(女性用)は、素敵でした。

泊まったのは加賀屋です。広くていい旅館でした。(何と、カルーセル麻紀がいた!プライベートで泊まったみたい。)部屋からの写真です。夜の料理です。温泉がよかっです。

しかし驚いたことに…加賀屋の風呂自体は、デカいだけで…結構普通でした。北海道の某旅館みたいな遊園地みたいな風呂想像してたんやけどな。しかも結構塩素臭〜。

夜には、マジックショーや外国の方のライブ?もあり娘も喜んでいました。露天風呂や大浴場もよかったです。あと、子供用の可愛い浴衣も用意していただけます。

晩御飯は上品なご馳走でした。日本三大珍味のひとつ、くちこがおいしかったです。夕飯についている量だけでも数千円するらしい・・・。

何しろ、「楽しい」のです。料理を食べることだけを目的に夫婦で行くのであれば、物足りないと思う。しかしながら、楽しむことが目的ならば、他の旅館の比ではないのでは。

本場の石川県地物の加能ガニを目の前で焼いてくれます(;^ω^A これは言葉にならない位にメチャメチャ旨いヽ(;´Д`)ノ

カテゴリ:石川県:宿/ホテル|テーマ:加賀屋〔石川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:56

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:56

「多田屋〔石川県・和倉温泉〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

温泉大好きおけいは、まず大きな湯船へかぽ〜ん♪それから露天風呂、釜風呂、ジャグジー風呂、ジェットバス、最後にまた大きな湯船へ。お肌がつるつるに!

大浴場の露天風呂もサイコー!本当はエステもしたかったけど、まだ腹ばいがつらいので、ヘッドマッサージと、ショルダーのみ。でも、凝り固まった体がほぐれました。

ほとんどの部屋が和室と、ベッド&ソファーのお部屋で構成されてます。普段ベッドで寝てると、こっちのほうが寝慣れててくつろげたりします。

能登のグルメ、やっぱり冬がいいんだけどね。写真はブリなんだけど、ちょっと時期遅し。奥のサヨリのカルパッチョが、結構おいしかった。

旅館でのお料理と言うと、とかく品数だけは多いが、お味はそれほどでも・・と言うのを今まで何回か経験してきましたが、 ここは本当に何を食べても美味しかったです。

若造には勿体ないような素敵なお部屋でリラックスしてきました。行き届いたおもてなしが嬉しかったです。

チェックインしたのが16時頃だったので、ロビーでキレイな夕日が迎えてくれました。↑こんな部屋です。旅館ですが、ベッドがある和洋室ってお部屋でした。

予約の際旅館から本 館は3階からで、新館「利休庵」1階の海辺の部屋を勧められる。宿泊料もやはり倍 近くするが折角なのでお願いしたが、これが正解であった。

お部屋のお風呂からは七尾湾が一望できて、ちょうど雪が降っていたのでお風呂に入りながら海に落ちて行く雪を眺め、ゆっくりとした時間を過ごしました。

15帖のお部屋に4畳半の掘りごたつ部屋、フローリングのお部屋と、7人で泊まっても広々。外にはウッドデッキがあってその下に広がる砂利のお庭に出ればすぐそこが海。

雨ではありましたがこれが海なのかしらと思うほどに穏やかな海に見惚れとうとう宿からは一歩も出ずにその日を終えました〜!!

料理をざっと載せておきます。とにかく、盛りだくさんで、お腹パンパンになりました。どれも美味しいのですが、近海産の甘エビなどの魚介、海藻類は特に美味しいです。

入るといきなり広がるロケーションが気持ち良い 美しい旅館だ ギャラリーがあり陶器など作品が展示されている。

多田屋さんのことは、フジテレビ系で6月10日に放送された、「ザ・ノンフィクション」という番組の「花嫁のれん物語 〜地震に負けるな能登半島〜」を見て知った。

今回宿泊するのは「多田屋」という老舗旅館。平日に泊まったせいか、お風呂はほとんど貸し切り状態。すごく広くて海がすぐ目の前に見える素敵な露天と内風呂でした♪

おしながきを見ると凄い沢山のお料理が。お部屋が椿庵なので、椿が描かれている和紙を濡らしてお刺身に掛けてあった。

和モダンでとってもいい雰囲気の部屋にこのお風呂!海を眺めながらゆっくり浸かっているとほんとうに幸せな気分でしたこの「多田屋」さん、Webサイトもすばらしいんです

ブログを通してお知り合いになれた能登ノートmoonlight-fishさんが若女将です!どんな方かなあ。。。旅のわくわく度に加えてそちらの楽しみも♪

今回は多田屋というところへ行ってきたんですが、値段の少し高い部屋を選んだこともあってとてもよかったです。

夕食時に大女将が挨拶に見えて、そのようにお話されました。もっと、色々とお尋ねしたり、お話を伺いたかったが、仕事の邪魔をしてはと遠慮させてもらった。

女将がとてもキレイな方で、ここは他にはない特徴。和倉はどこも女将さんがキレイなんですが、多田屋の女将は、物腰とか雰囲気とかすごくよかったです。

囲炉裏の部屋この部屋のリピーターです好座敷の奥に囲炉裏の部屋があります。海はすぐそば お部屋から魚が跳ねているのが見えました

宿泊したのは「花の館」という本館なんですけどんもーっ、お部屋のドアからしてかなり年季がはいってまして洗面所にいたっては「とても使う気になれない」ぐらいのシロモノ

料理は、本格的な会席で、丁寧に造られた品々はどれも美味しく、特に出汁の取り方が非常に上手いと感じました。

夕陽がズドーンと部屋に差し込むなかの食事。前菜、お造り、鮑の蒸し焼きをはじめ料理がどれもこれもとーっても美味で幸せな気分。

行って良かったです!素晴らしかった。皆さんも行ってください。多田屋さん最高です!連泊がオススメです。お風呂からの夕日がきれいです。

そして、この旅館で何よりオススメなのは仲居さん。親切がものすごく自然な感じで、商売商売してない対応が良かった。その節は大変お世話になりました。大満足でした。

お風呂も良かったし、お料理もよかったし、何といってもおしゃれな部屋がとっても満足の私でしたが、お部屋の価値観が異なる相方の満足度はいかがでしたでしょうか???

女将さんが椿が好きらしく浴衣やエレベーターなどに美しく彩られており、そして料理なんか蟹まるまんま一匹でてきたし朝には温泉卵もでてきてうはうはな思いをしました。

お食事は・・・・・ お部屋で2人きりす べてがおいしかった のんがね・・・特別に「能登牛」は追加してくれたの とても、やわらかくてホッペが落ちそうでした

お風呂やら何やらですぐに食事の時間に…。還暦祝いってことで全体的にめでたい演出。料理も美味しくってとっても楽しい時間を過ごさせてもらいました。

食事中、私が「さすが!」と思ったのはお箸のこと。途中で肉料理を頂くと、お箸が汚れます。その後の料理の味を損なうからと、新しいお箸を出してくれたんです。

ホテルは多田屋。食事も朝晩ともに部屋食だし、レイがちょこっと寝た隙にでもさっとお風呂に入れるので奮発してお部屋に露天風呂が付いているお部屋に宿泊しました。

お腹もぺこりんになったところでお食事 カニカニさんと あわび こんなにたくさんあわび食べるの初めて 白ワイン蒸しだそうです こりゃビールも進みますなぁ〜

ザ・温泉旅館の夕食って感じのボリューム特大の夕食でした。ブリシャブ、カニ、などこの季節の海の幸盛りだくさん。お肉を頼んでいたので、能登牛も出てきて、満腹でした。

上げ膳据え膳でよかったし仲居さんも感じよかったけど ここは、あそこに雰囲気似てた…あの香川で泊まったところ。古くて歴史のある旅館、みたいな。

カテゴリ:石川県:宿/ホテル|テーマ:多田屋〔石川県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:56

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「ホテルアローレ〔石川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

北陸では数少ない快適なリゾートライフを満喫できるホテルです。もちろん北陸の味覚を堪能できるレストランも備えています。

ちなみに、ここホテルアローレの「竹翠」では、地元の作家さん、 苧野憲夫氏、山下一三氏、正木春蔵氏などの作品が器として使われているようです。

こちらの大浴場は 豪華絢爛超巨大 とは言えませんが それなりにちゃんと露天風呂があり一応は満足です

2日間、温泉とプール、食事を楽しむ事が出来ました。わがままな数々の要望、問い合わせに笑顔で答えて頂いたホテルスタッフに好印象でしたね〜。

メインディッシュを一品選び、前菜、パスタ、スィーツ、ドリンク全てがバイキング。バイキングには、お寿司や豚汁などもあって、老若男女に対応した親切メニュー♪

従業員の対応も行き届いた感じでとっても満足です。ド田舎で都会のかほり(あくまでも薫り、ね)のする時間でした。たった1泊なのに2キロも増量Σ(・ω・ノ)ノ

まずはビュッフェ形式の前菜。ゴボウと大豆のサラダ、中華風の唐揚げ、小芋のすみずよせ、わかさぎにカルパッチョなどなど。

片山津温泉は柴山潟のほとりに有るとっても風景の綺麗な温泉なんですよ。アローレさんが10周年ということでイベントをやっていたんです

ランチタイムは、ホテル アローレ むかーし、女性5〜6人のグループで泊まりに行ったことがある、素敵なリゾート・ホテル♪ 昨日は女性4人でランチに出かけたのです

部屋からの眺め。田舎や〜静かで癒されるな〜 到着してさっそく温泉に入ったあとはディナーへ エエもんばっかり食べてます。太りそう〜

ホテルアローレで10日まで開催中のケーキバイキングに行ってきましたっ☆ケーキバイキングだけの注文もOKなのですが、お腹ペコリンだったのでランチも頂きました!!

加賀温泉の柴山潟近くにあるホテルアローレ。このホテルの日本料理を食べに行ってきました。ホテルへの道がわかりにくく、夜だったので本当に迷ってしまいました。

山の上に建ってて、どうやって温泉を引いているのか不思議に思ったら、片山津温泉の湯元のオーナーがこのホテルを建てたらしく、湯元からがーっと温泉を引いているらしい。

料理の盛り付けがイマイチ。。。笑そんなこと考えてませんよね。とりあえず好きなものいっぱい取ってきました。ミネストローネのスープと豚汁もありましたよ。

温泉というのではなくて、スパといってますしね。旅館=和室というところではなくて、名前からもその雰囲気が分かるかもしれませんが、完全に洋スタイルのホテルです。

比較的新しいホテルで大きなバーデハウスがあるのが特徴。バブル崩壊後に建てられただけあって、余計な装飾が無くてシンプル。宿泊料や食事代も良心的な設定だ。

片山津って、和の温泉旅館ばかりだと思っていました。こんなオサレな施設が出来ていたとは知らんかったぁ〜 教えてくれた従妹に感謝です( ̄人 ̄)

アローレは場所がちょっと分かりにくいのが難点。でも自分たちが行った土曜日(初日)は満員でした。みんなチェックしてるんですねー。

アローレに行くのは結婚式が終わってから2度目。1度目は結婚式が終わった直後に荷物を取りに行ったので、本当に結婚以来3年ぶりである。

食事でしか来たことがなかったのですが電話応対から始まりホテル内のすべてのスタッフの対応がホント心地いいのです。小さなリゾートホテルですが私的にはです。

温泉の泉質はまあまあだった。アルカリで肌には優しい。だが、露天風呂は温泉でないとのことで、ちょっと残念だった。

加賀市片山津にある「ホテルアローレ」、年に1回くらいはデイユースプランでお世話になってるんですが、その時の昼食がどの店で食べても美味しいんです。

ホテルアローレのデイユースプランを堪能してたから(*^^*ゞ本当なら、宿泊したかったんだけど…なにしろ翌日もしっかり仕事モードだったためお泊りできず!!!!

ホテルアローレのカワイイサービス、ベットメイクのあとに鎮座するフクロウちゃん。スタッフさんの手作りだそーでちゅ。

カテゴリ:石川県:宿/ホテル|テーマ:ホテルアローレ〔石川県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:56

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