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更新日時 : 2007-11-09 16:11:45

「指宿温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

元屋のすぐ隣にあるのが、指宿温泉の発祥でもある市営の共同湯、「元湯」です。改築されて新しい建物ですが、和風で昔ながらの佇まいを残しています。

ここの名物は、『元禄風呂』8種類のお風呂が楽しめます☆塩泉なのであがり湯をしないと、ベタベタしますね

お湯がやわらかくて、屋久島とこちらに入れば、あなたも美人の仲間入り!っていう感じにお肌がつるつるになります。温泉に入ると、粉をふく乾燥肌の私もしっとりツヤツヤ。

「元禄風呂」実際に入ってみるととても豪華で、かつ有名なメインの浴槽以外にも浴槽がたくさんあって源泉の湧出量が豊富なことが窺えます。とても気持ちよく入浴できました

どこを掘っても温泉がでるらしい! 一般の家にも水道管の他に温泉の管も通ってるらしい! 地面もあったかい! だから宿には「砂蒸し風呂」がある!指宿温泉 恐るべし

砂蒸し風呂の初体験♪すっごく気持ちよかった。もっとも、暑いやら重いやらで10分が限界できしたが・・・

ぽかぽかと暖かい砂は,結構重くて,最初ちょっと息苦しい感じもしますが,だんだん慣れてくると気持ちよく汗をかけます。

鹿児島県指宿温泉の“砂むし会館・砂楽”は、世界唯一と自負する天然の砂蒸しで、桜島を目前にする海岸の砂で蒸される。肥満防止、美容効果があるとのこと。

温泉は指宿温泉のメイン泉質「塩化物泉」。濃いめの塩味で、肌の保湿効果もあり、大変温まります。

砂風呂で有名な九州南端の温泉です 塩分を含んだお湯ですが、湯上りお肌がしっとりつるつるになるのには驚きです。

指宿温泉で泊まりでした。この日の強行軍の疲れを、指宿名物の砂湯で取り去り、夜には、ホテルの最上階の部屋から見る素晴らしい花火

湯船は2つあり、無色透明のお湯が熱めと温めに分かれています。奥の浴槽は適温、手前の浴槽はぬるめになっていました。これを交互に浸かると温泉の効果が上がるとか

飯の後はお楽しみの温泉♪温泉♪指宿といえば砂むし温泉。老舗のシーサイドホテルには砂むし温泉が併設されている。

市内に到着して、一路指宿温泉を目指す。指宿で砂蒸、初体験。おばちゃんに目安は10分ちょっとよぉ〜。

先日のツアーで泊まった指宿温泉“秀水園(しゅうすいえん)”さん 指宿温泉でもかなり有名な老舗の名旅館です

2009年7月東京から指宿への旅行記です 白水館に宿泊 館内を詳しく紹介しています

RYUとASIMOの徒然日記:指宿温泉にイッテキマシタ!指宿では結構有名なところで、お風呂は露天と砂むし風呂がありました。(写真は白水館の中庭です)

思った以上に重いんです、砂って・・・。砂に埋もれて5分位でしょうか・・・全身が熱くなってきます。血流が良くなるからでしょうか?砂の重さからでしょうか?

砂を落とす温泉も気持ちよくお肌がスベスベ〜(^^)/砂蒸し風呂は初体験でしたが、これはお薦めです!体の芯から暖まります。

私が良く利用するのが指宿温泉郷の中にある「砂楽」か指宿から少し離れた山川町にある町営の「山川砂むし保養施設」です。

先週末に社員旅行で鹿児島の指宿に行って参りました。メインは指宿温泉の砂蒸し風呂でした。

指宿温泉といえば、砂蒸し風呂!!砂蒸し風呂に母親と行くときの会話。母「砂蒸し風呂って、どんな感じかな?」

以外に重い・・・ずっしり。だけど、この「重み」が気持ちいい。これは効くね〜(^○^)すぐに汗が出始めるが、気持ちの良さに・・・落ちていく〜爆睡!?

体中に温泉熱が浸透して、出たあとはぽっかぽか。シャワーで流せば、全身つるつる、ぴかぴかボディに。びっくりするくらいしっとりします。これはスゴイ。

指宿温泉は日本の名湯100選にも選ばれているステキな温泉です。しかし、なんといっても指宿温泉で忘れてはならないのが、名物の砂蒸し風呂!

顔以外は全て砂で覆われます。砂は従業員の方々がかけてくれるんだけど、スコップで砂を切る「シャカシャカ」って鳴る音がかなり怖かったりする。

浅く掘られた砂 横になれば、おばさんが2人がかりで、生き埋め状態を、即・作って下さいました(^_^;) 埋められ・・・、これが意外に重たいのです。

初日に泊まった宿は指宿温泉の「指宿白水館」到着したら抹茶とお菓子でおもてなししていただきました(^^)

鹿児島の指宿温泉での事です。ご当地名物の砂湯に 家内と二人で挑戦。まず係の人にスコップで横たわった身体に海岸の砂をかけていただきます。

目の前は一面、海!!海!海!海!(≧▽≦)☆左手には開聞岳がどどどーんっ!何より、男湯が別で、ギャング共が居ないっ♪くつろぐわぁ…

指宿温泉で私が砂に埋められているところです。熱い砂がずっしりって感じで、よかったですよ〜。

シャワーを浴び、砂を流したら温泉で体を洗って再度温まる。温泉はアメニティは充実しているし、身支度を整える場所もキレイ。しかも泉質は源泉かけ流しらしい。

カテゴリ:鹿児島県:温泉|テーマ:指宿温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:45

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:45

「鹿児島温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

しおさい館は、内湯は溶岩を施したしゃれた造りの綺麗なお風呂で、露天風呂は眺めの良いお風呂でした。鉄分を含んださくらじまホテルの温泉はとても気持ち良かったです。

【第7湯】は、鹿児島市内温泉・中山温泉 (地図) 鹿児島市街の南に位置する大衆浴場。鹿児島市内は大衆浴場天国で、いたるところに大衆浴場が多数存在する。

桜島でもやはり温泉ね マグマ温泉です。湯量も豊富でしたよ。お湯は無色透明のお湯でした。地下1000メートルからのお湯みたいですよ。

「新とそ温泉」鹿児島駅より山側、結構急な坂を上がったところにあります。自転車で行ったのですが、途中から押しました。そのおかげで絶景です! 湯船から、桜島がドーン

一応、源泉かけながしとのこと。ちょうどいい湯加減で長湯ができきもちよかったです。全体的にはひなびた感が拭えませんが、泉質は文句なし!お勧めです。

泉質のせいなのか、なんとなく肌にスルっとくるような、しっとりするような、そんな感覚を覚えるお湯でした。ちなみに料金は鹿児島市内統一で360円。

広く明るい半透明な屋根。温室のような木枠の湯船が特徴。ゴムの大木の木漏れ日などゆったりした時間をすごせます。肌になめらかな質感の天然温泉が湧き出ています。

茶褐色の熱い湯で、塩の香りがしました。源泉は大変熱いようで、加水することにより温度を下げています。それでも温泉の成分が濃い感じがしました。

お湯の温度はぬるくもなく熱くもなく。岩風呂のところにはひしゃくが置いてあり飲泉できるみたいです。源泉掛け流し飲泉可にゅるにゅるしたお湯微妙に塩味、匂い無し

鹿児島市内の市電電停から徒歩20分圏内にある公衆浴場をGoogleマップでまとめました

鹿児島温泉は県庁所在地源泉数日本1という鹿児島市の温泉地名で、市内の銭湯が温泉銭湯化しています。

鹿児島市内の霧島温泉は銭湯でありながらお湯は源泉掛け流し。1人300円台で入ることができ、日ごろの疲れを癒し、ゆっくり入りました。

鹿児島温泉というのはあまり聞きませんね。いったいどこにあるのでしょう。実は、県庁所在地の鹿児島市自体が200以上の源泉を持つ温泉地帯に乗っかっているのです

カテゴリ:鹿児島県:温泉|テーマ:鹿児島温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:45

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:45

「霧島神宮温泉郷」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

一番人気・源泉掛流しの泥湯は源泉から湧き出す天然の泥のお風呂で、硫黄成分などの温泉成分を豊富に含んでいる。

右下に写っている小さい四角の臼のようなとこに灰色のドロが入っていて、それを掬って体に薄く塗り、ドロが乾燥するまで待ってから洗い流します。

露天風呂は、鳥居の下からお湯が出る演出。大きなホテルに泊まったので、お客様も多く巨砲画象は自粛しました

ここは二つの源泉があり、それぞれの特徴を生かした作りになっており、熱めの源泉に入った後、手前の温めの浴槽にと交互に入るととても気持ちがいい

硫黄のにおいがプンプンします。お湯は自然のままなので、色は日によって透明から乳白色まで大きく変化するそうです。この日は結構白くなっていました。

早速温泉へ。指宿や市内のように、塩っぽさの無い、すべすべつるつる温泉 これまでも十分つるつるになったと思っていたが、ここのお湯が一番かも。

いつも霧島まで足をのばす事が多いんだけどあのにごり湯がたまらず、少し遠いけどまた行ってしまう。今回は「霧島国際ホテル」の白紫の湯という露天風呂に入ってきました。

さらに、貸切露天風呂ってのもあり。ほのかに硫黄の香りがする単純硫黄泉は、いかにも温泉らしい風情があって、夕食前、夕食後、就寝前と温泉三昧。

せっかく霧島に来たのだから温泉へ。霧島ホテル こちらに入りました。立ち寄り湯、1000円。ちょっと高い。けど、中はお風呂がいっぱい。

さくらさくら温泉は、地元の人も行く有名な温泉で、露天のとこに、泥パックがおいてあり、泥を体にぬり、10分おいて乾かして、洗い流すパックですが、すごい(^-^)

中に入って見ると、無色透明の硫黄泉が沸いていてなかなかいい露天風呂である。でも温度がえらく高くて、ずいぶん水でうめてようやく入れるようになった。

売りの泥湯だが・・・湯船の底に溜まっていると思いきや〜 露天風呂にある切り株のような容器に入れたあるだけ・・・ちょっと騙された気分(笑)

場所は「霧島神宮温泉 霧島ロイヤルホテル」。温泉街より離れています。部屋はベットが2個、予備ベッドが1個、ソファーにテーブルと、まぁ普通の部屋でした。

霧島神宮の入口にある霧島民芸村というお土産物屋さん?の裏手にある露天風呂です。

小さい浴室はぬるめ(30度)、一番奥の白濁した浴室は熱め(46度)と、二つの源泉があり、両方が混ざった真ん中の浴槽は、いつまでも入っていられるほどよい温度です。

入った時はぬるめの適温で、無色透明ながらもけっこう成分の濃い湯だと感じた。

お湯をかき混ぜると大量の湯ノ花が舞ってすごい・・・露天の横には水風呂があるのでほてった体を冷やして、また熱いお湯に入る・・・まさしく乳白色の硫黄泉そのものだ

霧島神宮温泉では遊鹿霧というペンションに泊まりました。内風呂も露天風呂もよかったです。

お参りをしてたくさん歩いた後に疲れた足だっただけに気持ちよかったです。無料での癒しスポット。歩き回った後にこういう施設はありがたいですね

森の中に硫黄泉が溢れる岩風呂があります 分かりにくいので訪問者も少ないのでしょう 誰も居ませんでした、ゆっくろと神宮の森の中で温泉ざんまいです

霧島まで行ってきました。霧島温泉は、日本発の新婚旅行を敢行した坂本竜馬とお龍が泊まった温泉に入ってきましたよ

カテゴリ:鹿児島県:温泉|テーマ:霧島神宮温泉郷|更新日時:2007-11-09 16:11:45

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