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更新日時 : 2017-03-23 07:03:46

「鹿児島温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

「新とそ温泉」鹿児島駅より山側、結構急な坂を上がったところにあります。自転車で行ったのですが、途中から押しました。そのおかげで絶景です! 湯船から、桜島がドーン

【第7湯】は、鹿児島市内温泉・中山温泉 (地図) 鹿児島市街の南に位置する大衆浴場。鹿児島市内は大衆浴場天国で、いたるところに大衆浴場が多数存在する。

しおさい館は、内湯は溶岩を施したしゃれた造りの綺麗なお風呂で、露天風呂は眺めの良いお風呂でした。鉄分を含んださくらじまホテルの温泉はとても気持ち良かったです。

桜島でもやはり温泉ね マグマ温泉です。湯量も豊富でしたよ。お湯は無色透明のお湯でした。地下1000メートルからのお湯みたいですよ。

一応、源泉かけながしとのこと。ちょうどいい湯加減で長湯ができきもちよかったです。全体的にはひなびた感が拭えませんが、泉質は文句なし!お勧めです。

お湯の温度はぬるくもなく熱くもなく。岩風呂のところにはひしゃくが置いてあり飲泉できるみたいです。源泉掛け流し飲泉可にゅるにゅるしたお湯微妙に塩味、匂い無し

広く明るい半透明な屋根。温室のような木枠の湯船が特徴。ゴムの大木の木漏れ日などゆったりした時間をすごせます。肌になめらかな質感の天然温泉が湧き出ています。

泉質のせいなのか、なんとなく肌にスルっとくるような、しっとりするような、そんな感覚を覚えるお湯でした。ちなみに料金は鹿児島市内統一で360円。

茶褐色の熱い湯で、塩の香りがしました。源泉は大変熱いようで、加水することにより温度を下げています。それでも温泉の成分が濃い感じがしました。

鹿児島温泉は県庁所在地源泉数日本1という鹿児島市の温泉地名で、市内の銭湯が温泉銭湯化しています。

鹿児島市内の市電電停から徒歩20分圏内にある公衆浴場をGoogleマップでまとめました

鹿児島市内の霧島温泉は銭湯でありながらお湯は源泉掛け流し。1人300円台で入ることができ、日ごろの疲れを癒し、ゆっくり入りました。

鹿児島温泉というのはあまり聞きませんね。いったいどこにあるのでしょう。実は、県庁所在地の鹿児島市自体が200以上の源泉を持つ温泉地帯に乗っかっているのです

カテゴリ:鹿児島県:温泉|テーマ:鹿児島温泉|更新日時:2017-03-23 04:03:26

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