やはりここでも、沖縄料理中心にいろいろといただきました。朝からお腹いっぱいいただきました。どれも美味しく、大変満足のいく内容でした。
美浜アメリカンビレッジ内にあるので飲食店やスーパーが近くて便利 従業員の印象も◎ 朝食のビュッフェも種類が豊富(味はまあまあ・笑) ホテルというよりコンドかな。
このビーチタワー、ペットと泊まれるお部屋もありますよ 今回は、姫さんがいるので和洋室でした。中も南国ムードたっぷり、何故かこのホテルには動物がたくさんw
窓からの景色は、曇っていたので残念 下にはプールが・・・向こうには海? 部屋は和洋室で・・・ サンルーム? 和室は荷物で散らかったので写真無しです
追加料金でエグゼクティブルームを勧められたけど、ツアーのスーペリアルームで充分です。景色は良くなるかも知れないけど、寝るだけだもん、勿体無いよね
お部屋に入ると。どど〜〜ん!!めっちゃ広い〜〜 今回も先にホテルに連絡して。ベッドをくっつけてもらいました!!これで凜空ちゃんも落ちることないわね。
ロビーは広々としていて、ハワイのホテルの様な開放感があります 7階の海側の部屋です 部屋のベランダからの、海の眺め! すわり心地のいいいすでしたよ!!
角部屋のお部屋に宿泊することができました。お部屋の一角にはちょっとしたディスプレイのコーナーがあり、海辺のホテルらしい、爽やかなディスプレイがとても素敵でした。
泊まった部屋。申し込みが遅れてオーシャンビューの部屋は取れなかったのですが、緑もなかなか良いもんです。
鹿児島の地の物がいっぱい出てきてどれもおいしかったです♪旅館の料理の中ではなかなかの高評価!!結納の時のお食事よりもこっちが私は好きだったな・・(´ε`*)ゝ。
海が見渡せる解放感のある敷地 リゾート感たっぷり〜癒される 私たちが泊まったお部屋はこんな感じです。広くて景色もすばらし〜〜〜〜
お料理ぞくぞく運ばれてきました とってもおいしかったです あと、さすがに写真は撮れない大浴場。 すごかったです
立ち寄り湯の料金は、大人800円。ここって、外部の人に開放している時間が短いこともあるので案外、温泉だけ楽しみに来る人は少ないのかもしれません。
クローゼットには、セイフティーボックスも完備。使い捨てスリッパ。洗面スペースは独立したつくりで、広いです。アメニティーグッズは簡易的なもの。
レストランの店内はこんな感じ これで全体の半分くらいなんだけど、 流石城山観光ホテルの売りものの1つの 朝食バイキング会場は結構広々としたものでありました。
極上黒豚ちゃんを〜鶏スープでしゃぶしゃぶ♪しますよ〜 お出汁は昆布出汁にするか迷ったけれど〜 鶏スープと黒豚、抜群のコラボレーション! これは堪らん!
ワタシ達が泊ったのは『暁』というお部屋。「ギョウ」と読みます。ステキすぎ…石を組んだ壁や天井まである窓ガラス。はぁ。こんな家に住みたい。
新潟からの移築で明治時代の建物だそうです 大きな梁と板敷きの囲炉裏部屋 暖炉のある居間には、ガラス格子からの光が暖かく差し込んでいます
お部屋は全部で10室くらい?全室離れのようでしたが、私たちの泊った部屋は隣接する部屋のない完全一戸建て(?)の「藤」というお部屋。
翌日は、あたしだけ朝6時に起きて温泉 朝でも結構人が多かったΣ(゜ロ゜ノ)ノ けど、ゆっくり入れて良かった〜☆ 昨日は男湯やった方に入れたし(*´∀`*)
お部屋はやや古さを感じる部分もありましたが、パークビューで良い眺めでした。夜には部屋から花火も見れます♪ (ブレてますね^^;)
じゃ〜ん!とっても大きくて、テンボスの中でも結構目立ってるホテルです。そして、ホテルのハーバーから船でそのまま園内に入ることができます。
私達が泊まった部屋は、ツインルームになります。 ゆったりした室内は、くつろげます〜〜〜!あ〜ここが我が家の寝室だったらいいのになっ・・・(;^ω^A
このマニュアルにないホスピタリティが。現場スタッフで即意思決定できる体制が。「これからはずっとここで泊まろう」という気持ちにさせるんですな。
結局バーには行かないで、朝食のみ利用。和洋折衷のビュッフェで楽しめました。パスタもあってびっくり。具沢山のお味噌汁は嬉しいな。
今回はクイーンタイプのお部屋。部屋は狭いのに、バスルームはTVも付いて広くてキレイ。特にバスタブは疲れも飛んでしまいそうな大きさで気持ちがイイ。
バスルームもとっても広いです。アメニティも充実。なんと風呂には、ホテルには珍しく、シャワー&カランのある洗い場があります。
なんとお客さんは私だけ!!あれ?露天風呂かと思ったら内風呂なんだ・・・想像と違っていて残念でした。でも貸切状態で優雅な気分になり、疲れが取れました。
・バスルーム +1。やや広め。トイレが真ん中にある不思議も。 ホテル内にはサウナ付き浴場もあるけど24時閉店。しかも有料1,500円。
しかしまぁ高級ホテルだけあって、フロントにはポーターもいて荷物の搬入や部屋までのエスコートと、普段のビジネスホテルとは違うサービスに満足です。。
この旅館に泊まるのは二度目です。旅館内は、京都や金沢を思わせる造りでリッチな雰囲気で落ち着きがあります。なかなか、いい感じなんですよ〜
夕食は、こんなカンジです。まぁ、お刺身おいし、天ぷらもアツアツを持ってきてくれるのはいいんだけど、右側にあるミニ釜戸で鯛飯、それにうどんがついてくるのよ。
めためた 広いんだね〜 琴参閣ゥ〜 nanaココに来て 日本のよさを楽しみますょ 日本人なのに 意外と無関心だったもんね ロビーのとこにデカデカと5月人形発見〜
シングルだけどまぁまぁ広くて綺麗なお部屋で〜す!だからココ好きっ!ダブルベッドぉ〜!今回のプランは、楽天トラベルからの予約で以下の通りでしたぁ!
HPでは少し古そうな感じだったけど超きれい♪そしてラグジュアリー♪セミダブルベッドの部屋にしたんだけど角部屋で駅の夜景と海が見れてお風呂にも窓がついていたのだ♪
部屋は8階、玉藻公園が正面に見え、左には港も。加湿器の無料サービスが有ったのでフロントに電話してみた。ほんの10分程ですぐに持ってきてくれて設置までしてくれた。
新鮮なお魚やお寿司、てんぷらなど、とてもおいしいビュッフェに大満足 最高のお食事でした。ホテル館内もすごく素晴らしくて、鳴門に良さを十分に楽しめたひと時でした
8階のお風呂は展望風呂。露天ではなかったので、寒くはなかったですが夜よりも朝入る方が朝日が見えて良かったです♪滞在中3回もお風呂に入っちゃった!
ロビーは相変わらずバタバタ…でもお風呂は、とっても気持ち良かった♪ 夕食時にはBirthday Cake♪味も…なかなか美味しいCakeでした
今回は、「本場ふぐの3大料理とジューシー牛ロース」というプランを予約しました。ふぐちり鍋、ふぐ薄造り、ふぐから揚げとふぐ三昧です。
館内設備も充実していて、お風呂も食事も大満足でした。素敵な旅館で記念日を祝うことができました。また訪れたいと思います。
山口県はやっぱりふぐが有名 ふぐ刺し、ふぐちり鍋からお肉、ゴマ豆腐、百合根まんじゅうなどなど。お造り むちゃおいしかった お造り大好きなのら
広島市街が一望できる しかも部屋が広すぎ・・・・!! とても清潔でサイコーのお部屋です♪やっぱリーガロイヤルはいいです!
玄関、ウサギのロゴが ロビーは洋風。そして今回の部屋はちょっとリッチ部屋に。5人だから割安感が^^ベッドルームと小さな和室も 窓からは川向こうに露天風呂が丸見え
これは感動の一品です。海老のかきあげ。天ぷらですよ。衣なんだと思いますか? なんと山芋の千切りです。さくさくとした歯触りと、山芋の香りがそしてプリッと海老です。
夕食は手の込んだ八寸に始まり、かにの酢の物ジュレがけ 牛肉の朴葉焼き、海老芋のあんかけetc... どれも手が込んでいて繊細なお料理に感激!
宿も一つ上のお部屋に変更してもらえ、部屋食になってラッキー。お部屋で食事ですが、その前に温泉へつかりに行きました。しっとりした温泉でお肌によい。
そ・し・て お一人様の和華茶さんに ピッタリの… ご縁たち(笑) …畳み掛けてくる “ご縁”の大歓迎に 3人でしばらく笑いました …イイことあるかな
仲居さんや従業員の方たちのサービスもバッチリ!温泉も広くていいし、お食事もすごくおいしくて、また泊まりに行きたいお気に入りのお宿になりました〜
まずは食事 (^0^) 会席料理を選択したようです・・・・・・ 実は、ちょこっとづつ 上品な凝った料理が 並んでるのは 苦手です(汗)
それにしてもこの開放感はどうだ。海沿いの露天風呂としては、日本一ではないか。近くの“ホテル浦島”の洞窟風呂も凄いが、この紀州潮聞之湯の開放感は凄い。
温泉は広いホテル内のあちこちに点在しているため温泉めぐりをしていると全部制覇するには気合と作戦が必要です。
夕食はバイキングです マグロが目の前で解体されて出されていました お子様コーナーもあって、大人も子供も食べられるものがたくさんあってよかったです
このホテル、なんとボートでチェックイン 桟橋でバスから乗り換えてって、なかなかの演出で、そして到着するやいなや、そのホテルの規模にビックリ ホント、バカデカい
¥11700ってことで、まあまあを期待してたが、大当たりかも。温泉は、源泉かけ流しでとっても気持ちいい。食事も、生きたアワビのステーキをメインに豪華!
お風呂も最高でした。お掃除も行き届いていて清潔。何種類もあるお風呂。朝と夜で男湯と女湯が入れ替わります。2、3泊したいホテルでした。
海のお魚屋 鯛鼓判 着いたら鯛鼓判焼いてくれた んで待ちに待った料理 くえづくし くみの目の前 しめは デザート 和歌山名物 みかんのゼリー
量もさることながら、味も抜群です なんといっても、アワビ 生きてます それを蒸し焼き バターと醤油を掛けて、丸ごとドーン 柔らかくて、めちゃめちゃ美味しいです
目の前が白良浜で部屋からの眺めは良かった♪ビールが美味い!!料理は・・・どうだったか・・・部屋食だったので、のんびりくつろげた。
部屋からの眺めはこんな感じ↓ですばらしいの一言。料理もこんな感じ↓でとてもおいしかった。ここで出たクエという魚を子供たちはとても気に入ったようです。
温泉に何度も入って、夜は海鮮物もあるバイキングでした。露天風呂もあって気持ちよかったです。冬の白浜もやっぱりいいですね。
そして待望のクエ鍋 ワーイワーイ ところでコレ、豆腐が4切れ入ってるってことは、これで四人分よね?って確認したくなる位の少量。
和洋盛りだくさんのめちゃくちゃ美味しいバイキングでした!最高に大満足!!その後は、このカロリーを少しでも消費できたらと。。。大浴場へ^^
こちらのホテルは、古さは感じるものの食事もおいしく、スタッフの方の接客もよく なによりコストパホーマンスと温泉がよかったです。
今回の白浜への日帰り旅は南紀白浜古賀の井ホテルで大衆演劇を見て温泉に入ると言うもの お昼は、松花堂風弁当 その食事の後で岬勘太一家の演劇と歌謡ショー
温泉は白浜では5本の指に入るほど良いそうです 食事は朝夕バイキング 好きなほど食べ放題(身体には宜しくありません)ほど程にされると良いと思います
ご夕食です。大満足ヾ(@°▽°@)ノ 食前酒(梅酒) ふぐの煮こごり うにとたこの塩辛和え お刺身盛り合わせ 桃の花がきれい☆
そしてそして、泊まった部屋がなんと・・・皇室のお客様も泊まったことがあるという部屋wwwこのホテルで一部屋しかなく、一番高い部屋ですwこんな感じ→貴賓室岬
温泉のかけ流しは、内湯のみです。内湯はつるつる、トロトロ感が、ちょうど吹き出し口付近にいると、よく分かります。好みの泉質ですね。
「刺身のついた和食はいらないから〜」と言う私のリクエストで料理はフランス料理のフルコース。見た目といい、味といい、量といい、ムードといい、大変良かったです。
お部屋は結構広くて快適だったわ(●^o^●)玄関もそれぞれのお部屋についてます↓マッサージ器(無料)も置いてあったので楽しみました〜♪
部屋は立派なビジネスホテル、観光ホテルって感じですが、大浴場も含めて客室の外は「浴衣スリッパ禁止」なのが不便といえば不便。
二日目、三日目の宿は『ホテル日航奈良』にした。スケジュール的にJR奈良駅からの利便性を考え2泊した。JR奈良駅直結で、しかも大浴場完備であります。
夕食の時間に。カニ&会席料理をいただきました。写真はお料理のスタート。序の口です。次から次へと豪華なお食事が出てきて、かなり満腹になりました。
蟹はさすがのお味でした。日本酒がもっといろいろ揃っていたら言うことなしなんだけど〜 などといいながら、夢中で食しました。
創業150年の伝承の宝が見られる『展示室』まであるのよ♪ 金庫みたいな分厚いドアでしょっ!このお部屋の中には宝物がいっぱいよ〜んヽ(゜∀゜)ノ
お風呂へ行く途中の館内ですが、まるで武家屋敷の間を歩いている感じです。部屋の中です。落ち着きます。しかし、広いです!各部屋からは外が見えます。しかもお風呂付。
食事はダイニング和香葉(わかば)に移動していただきます。個室のテーブル席になってました。食前酒は壷坂酒造にごり酒のソーダ割り。ソーダで割るとすっきり飲めますね。
赤・白を 基調した お部屋と コンクリートのクラッシックな 空間。プライベートで ゆっくり満喫したいです。 ここのベッド 快眠重視し 40万以上もするらしい・・
ウェステインのヘブンリーベッドは、寝心地がとっても良くて、目覚めもすっきり それに、リゾート感たっぷりのお部屋です
すごく広くて快適なお部屋でした。しかも客室としては最上階のフロアー (^0^) 朝日が昇るところがベットからも見えて素敵でした。
シャワーあびてさっぱり お風呂とトイレが別で これまたメッチャ広い とっても快適なバスでした ホント 一日じゃもったいないくらいの広さと快適さっ
さすがシェラトン。場末のリゾートと言った感じは無く、高級感あふれている。今回の宿泊は、「家族みんなでシーガイアへGO!」プラン。
従業員さんも若い人が多く対応も親切で丁寧でした。チェックインは三時にしてまずは温泉 有馬特有の金泉に浸かり日頃の疲れが癒やされる 上がって軽く一杯
お部屋はこんな感じで結構広く落ち着く感じのお部屋になっています。。。こちらのお茶セットもコーヒーなど結構、種類も揃えられています。。。
とても贅沢な時間を過ごしました。室内もオサレで居心地がとっても良かったです。また行きたい!と何度も思うハウステンボス。大好きです(*^_^*)
ここに、2泊しました。朝食のバイキングがついていておいしかったです。ホテルの部屋は、家族3人なのでベッドが3つの部屋です。ヨーロッパ調の家具でした。
アサインされたのは 旧館一階の このお部屋。物凄く 天井が高いです。デジカメの故障で なので よく撮れなくて 木枠の窓が 何とも良い感じ
創業百周年特別メニューで蘇(古代チーズ)が食べられるというのでね。写真が無いのは、そういう空気じゃなかったからです。こちらは新館なので、調度とかは普通。
赤絨毯の階段を上がると、和なシャンデリア、広い廊下、大きなドア。金属のスチーム暖房が廊下にもお部屋にも付いてる!1914年から今も使われているなんて感動。
ちなみにこのホテルのインテリアデザインは内田繁という日本を代表するインテリアデザイナーが手掛けているそう。
門司港ホテルのとっても安らげる空間が好き 今回は海側でなく街がみえる山側の部屋でしたが、夜になると景色がすごく綺麗でしたね〜
予約していた部屋は、トリプルとシングルだったんだけど、ラッキーなことにツインの部屋をシングル扱いになっていたので、2人ずつに分かれて泊まっちゃいました〜。
変形な造りにあわせた家具の配置。オットマン付きソファがあるんはウレシー。ただ、ベッドとの隙間が せめぇけん、夜中にトイレに起きて すねをゴンッ!イテッ!クソッ!
ロビーや部屋の内装・調度品などはしっかりリノベーションしてありますが、水まわりや電話設備などはかなり古いままです。
街中なので眺めはイマイチですが、お部屋は素敵でした ちなみにアメニティーはロクシタン 髪はサラサラ肌はスベスベになりました
お風呂は階段を下りて行く所にあって、以前来た時と同じ お掃除が行き届いていてきれいでした 泉質も良かったのですが・・少しカルキの臭いが気になりました。
リゾートホテルといっても回りは野焼きの終わった草原ばかりで、なごり雪を残した九重のやまなみと、放牧が開始された牛たちが出迎えてくれました。
草原の中に浴場がある造りで、室内は外が見えるようにガラス張り、浴場内は木の茶色に統一されていて落ち着きます。晴れた日や夜は、外の景色を存分に楽しめると思います。
今回は、特別なお部屋で ジャグジーやミストサウナ付の大きなお部屋で、3時間半たっぷりうけました エステ初心者のこの方も終始ご満悦
ちなみに、、、ここでのお茶はホテルからのサービスで無料。たくさんの手作りお菓子やフルーツ、お茶をサーブしてくれます。
ジ アッタテラス クラブタワーズ に泊まりました ・・・最高 すてきすぎて寝るのがもったいない(笑) ねばりましたよ・・・AM3時まで(笑)
ホテル到着。部屋の入口はこんな感じ。ホテルの部屋を出たらすぐ外ってなんだか不思議な感じです。ステキなホテルでしたー。ずっとずっといたかった。
可愛い案内人のレディに連れられ、宿泊のビーチ棟へ 階段をおりると・・・・・ 明るいとびらの向こうには、ラウンジが。無料でお茶、紅茶、コーヒーなんでも飲めるよ。
部屋に続く扉の前では この方がお出迎えしてくれて・・・ミュージアム棟に併設されたレストランでご飯でした☆
今回は07年にリニューアルされたお部屋に宿泊。庭に面したバルコニーは広くて、景色最高です もっと気温が高ければ本当に気持ちよく過ごせそうな素敵なお部屋でした
部屋の窓から海が一望できます。鳴門大橋も手に取るように‥‥この海を見ながらのワインは最高です。アメニティーグッズのロクシタンのセットには妻が大喜びです。
冬のアナガは初めて 朝ごはんは、いつもは洋食ですが、和食にしてみたよ お部屋からは瀬戸大橋が一望できます ちなみにアメニティはロクシタンだよ
浅草・吾妻橋から、スカイタワーのふもとまで、食事と散策をしながらいろんな表情を楽しんで、水上バスで東京ウタワーへ行き、二大タワーを楽しみました。
日蓮上人で有名な身延山から船山温泉へ一泊二日の小旅行
米沢八湯の一つである「白布温泉」は、古くから福島「信夫温泉」・山形「最上高湯(座王温泉)と共に奥州三高湯の一つに数えられ…
大規模ホテルが立ち並ぶ秋保温泉街の中で、佐藤屋旅館は全16室とこじんまりした旅館。
仙台市内から車で40分程の場所にある、作並温泉・ゆづくしの宿一の坊。


