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更新日時 : 2017-12-12 20:12:55

「祖谷山・かずら橋〔徳島県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

足もとから谷底が丸見えなので少々恐いです 皆さん手すりを頼りに恐々渡ってらっしゃいました 私は、こういう場所・・以外と平気だったりします(^−^)

足下が、、、、。正直ちょっと怖いです。踏み外すと太股まではまりそう。切れたら心配、、、、、ですが、実はよく見ると鉄筋と鋼鉄ワイヤーが通ってました。(^^;)

目的地は平家の落人伝説で有名なかずら橋かずら橋は、かずら橋でも奥祖谷の二重かずら橋である。離合困難な山奥の細道で大渋滞していた。

そして...女橋の隣には、こんな楽しいものもあるのです。野猿(やえん) 人力で動かして、川を渡る事ができます^^

祖谷川の美しい流れに新緑が映え、橋の袂の滝がすばらしい快感を与えてくれました。滝つぼの水は、まさに氷水で手足を3秒ほど浸けておくのが精一杯でした。

実際、橋は隙間だらけで足元を見ながら渡らないと、足がはまってしまいます。。。しかもこの日はあいにくの雨とあって、滑りやすくスリル満点でした^^;

奥祖谷のモノレール(1周1時間で回る、無人の「トロッコ電車」みたいなモノレール)の発着点でもあったので、どうしようか迷ったのですが。。。

奥祖谷二重かずら橋です。祖谷のかずら橋よりも小さい橋が2本架かっています。1本目(↑の写真で見ると奥)の橋は、かずらが所々切れていて怖かったです( ▽|||)

5月4日の朝、四国に向けて出発し、1泊の短い旅を満喫し、5月5日の夜に帰ってきました。

なんて美しいんでしょう、雪化粧をまとったかずら橋と、渓谷・・・ ある意味、かなりいい日に来れたのではないかしら。絵になりすぎです

吊り橋の長さはそれほど短くないが、木と木の間隔が意外に広い。おまけに冬は川の上に架かっているために凍結する箇所がありところどころツルツルと滑りやすかった。

祖谷・かずら橋に行ってきました。まずは、ココが入り口?日本三大奇橋のひとつであり、国の重要文化財にも指定されている、かずら橋全長45m、水面からの高さ14m。

四国で2番目に高い山【剣山】で紅葉を満喫し帰り道にある『二重かずら橋』による。前回ここへ来たときに乗らなかった『野猿』に乗るためです。

「かずら橋」という名前はこの橋の固有名詞ではなく、かずらというつる状の木で作った橋の名前で、昔は祖谷川には幾つかのかずら橋が架かっていたそうです。

平家一族が剣山・平家の馬場での訓練に通うため架設したといわれており、かずら橋が2本並んで架かっているため通称「男橋女橋」とも「夫婦橋」などとも呼ばれています。

山野に自生するシラクチカズラで編まれた吊り橋は全長45M。歩くたびにユラユラと揺れてスリル満点、渡し木と渡し木のすき間から見る渓谷の美しさも見逃せない

是非、徳島県に行ったときは寄って恐怖体験をしてみてください。祖谷渓谷にある確か「美人そば」というそばやさんでそばを食べてきました。美味しかったです。

老眼がひどなったさかい、遠くと近くのピントがすぐにあいよらん、こんなときはかえってええわ、足元見てても谷底の川の流れは見えよらん、恐怖心がうすれてええ具合いや

皆、しっかり必死に手すりを持って歩いています(笑)フラフラと揺れます。そして足元の、木と木の間のスキマが恐いんですよね。。。落ちるわけはないのですが(^^;)

カテゴリ:徳島県:スポット|テーマ:祖谷山・かずら橋〔徳島県〕|更新日時:2017-12-17 09:12:41

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