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更新日時 : 2017-10-31 00:10:19

「鳴門海峡/鳴門大橋〔徳島県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

渦潮は急流と高い波浪でそれらしきものも一部見られたが、結果的には1,800円(割引券使用)で鳴門の急流と荒波を見に行ってきた感じが強かった。

淡路島で宿泊した翌日は、大鳴門橋を渡り、徳島県鳴門市へ到着しました。 [鳴門海峡1] ただいま大鳴門橋を走行中です♪ ここは停車禁止です。

船に乗っていると、いよいよ鳴門海峡の上まで来ました。ここからうず潮が見えるのです。不思議な現象ですね〜。

今日は、淡路島 デジカメを 落とさないように・・・ 渦巻き・・・できるかな? 上手く、撮れるかな? 船酔い 大丈夫かな?

何もない凪いだ状態の海面になんというか、突然水が吸い込まれていって、だんだん大きくなり、あわ立ってきたなと思ったら、どんどん渦を形成していきます。

『潮流次第だから、急に言われても時間が合わなければダメ!』と言われたが、潮見表で確認してみると、なんと、バッチリ転流時(潮止まり)だったんですよ。

しかも、床下にも眺望ガラス床がはめこまれているから約45mの高さからダイナミックな渦潮をガラス越しにのぞくことができちゃうんだ。。。

四国と淡路島間の海峡、「鳴門海峡」を楽しみました。渦潮見たさに2度行きました。一度は船で、2回目は鳴門大橋の上にある「徳島県立渦の道」から眺めました。

よくカレンダーや写真などで 30m級のうずしおが発生するのって 1年に2〜3回らしいです。うずしおも波と同じで 数秒で消えてしまいます。

所々で下を覗く窓があります。 ガラス製ですが、上に乗ってもダイジョウブ。でも、ちょっと勇気がいりますよネ。実は恐々・・・。ちょっと、チビちゃったかも・・・。

皆で鳴門海峡へ行楽に出かけました。凄い人出です!大型観潮船に乗るため長蛇の列です!1時間待ちでやっと乗る事ができました。

数分後に鳴門海峡大橋にたどり着きました。ここは海岸というよりは断崖絶壁!!先ほどのような塩交じりの砂は飛んではきませんでしたが、風は台風並みでした。

見に来ていた人の話を盗み聞きしたところ、 「あの辺に巻いてるはず」とか・・・、「時間帯がどうの」とか・・・。 へ・・・時間帯があるんだ?

鳴門海峡は、中央部の水深が100メートルもあり海水は勢いよく流れる。両サイドは浅くなっており、おまけに岩などの障害物もあって流れはゆるやかである。

「あそこ、渦巻いてない?」ってみんなちょっとわかりにくかった感じ。その後、橋の上からうず潮を見学して(駐車場からかなり歩いた)、真上からみるうず潮に感激!!

鳴門海峡を越える船は多い。観潮船や貨物船に気をとられていたら、どこからか現れた小さな帆掛け舟が、潮の流れに乗って、すい〜っとみずすましのように現れて去った。

鳴門海峡のうず潮を見てきましたぁ〜♪ (〃▽〃)うず潮が見れる道の駅のようなところに行ったんだけど、この日はお天気も悪くそんでもってものすんごい強風・・・・。

カテゴリ:徳島県:スポット|テーマ:鳴門海峡〔徳島県〕|更新日時:2017-11-22 12:11:08

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