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更新日時 : 2007-11-09 16:11:02

「大湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

まだ新しい印象の建物は中もいい雰囲気。某雑誌の温泉パスポートでの立ち寄りです。宿の方の対応はとても丁寧。

3階が湯上がりどころの「お茶屋」で、スティク野菜や豆餅の無料サービスがあります。風呂は2階の庭の湯と、1階の川の湯。庭の湯と川の湯は男女入れ替え制

外の露天風呂は3つあり、川沿いに作ってあり、川まで降りて行けます。川も温かで、泳げば素っ裸で温水プールの気分ですよ。

湧き出す温度が98℃ということで、熱い!!雨が降って川が多少増水したことでちょうどよい温度となり、気持ちよく湯浴みをすることができました。

こちらは大湯川に面した露天風呂。こちらも大浴場の残り湯などではなく、独自源泉を利用した豊富な温泉が常時ふんだんに注ぎ込まれています。

いずみの湯の入浴料金は ¥250 です。ロビーが広く、浴槽もゆったりとしています。日帰り温泉施設と共同浴場の中間をねらった共同浴場でしょうか?。

気付いたのが、夜中の3時。そこから風呂に入りに行ってきました。周りが真っ暗だったので露天風呂からの景色がわからなかったのがちょっと心残りであります。

ここは、源泉をなるべく加水せず、源泉量を自然調整しているんです。工夫している感を受けることもできましたね。温泉は、本物です。

上の湯共同浴場のお湯はナトリウム−塩化物泉(食塩泉)で無色透明。わずかに味がする程度ですが大量のお湯を掛け流しで捨てていました。

内湯はほぼ対象に造られているので変化なく、透明の湯が掛け流しになっています ドアを開けて露天風呂 程よい温度で浸かっての雪景色は最高にいいです・・・

大湯温泉「民宿よし川」。国道沿いであるが、景色に見とれ行き過ぎてしまいそうな感じでひっそりと建っています。携帯電話も当たり前で圏外。

なんか思ってたイメージと大分違った・・・。秘湯を守る会の鄙びた建物を想像していたけど、意外にも小綺麗なたたずまい(^^ゞ旅館には悪いけど、少しがっかりした。。。

「湯」を楽しめるように綺麗に整備されている。湯小屋も雰囲気がある。内湯は男女別だが真ん中から足を伸ばすと、生足があちら側に・・・ぷっ!!!

説明を受けて改修して間もなく見える建物脇を歩いていくと下りの歩廊がある・・・ん?川の方に目をやると「川に人が!?」距離はあるといえ、通路から丸見えです

大湯温泉 阿部旅館の内湯と露天風呂です。内湯は宿泊者用のものと違い、女湯と底で繋がった石組みのお風呂。話し声が漏れてくるのでちょっとドキドキ・・しないかな(笑)

荒瀬共同浴場もそんなよくある共同浴場の風景が広がっていました。古いちいさな建物、入っているのはおばあちゃんばっかり。

さて、お風呂はというと、内風呂・露天風呂の他に季節限定で「天然川風呂」というのがあり、露天風呂脇を流れる川そのものが、温泉として入れるらしい。

内湯、単純硫黄泉のお湯で灰色のような色でした。普段は透明のようです。この日はこの浴槽が1番温く入るには丁度良かったです。男女がお湯では繋がってるんですね。

ここも日本秘湯を守る会 会員の宿です。一体、どんな温泉なんでしょうね。フロントで、温泉パスポートにスタンプを押してもらい、また外にでて、お風呂のある小屋に向かう

表には足湯・洗い場も有り〜大きい施設です。中には部屋も有るので公民館的にも使われているのかな 管理人部屋も有ります。

街の四方に《上の湯》《下の湯》《川原の湯》《荒瀬》の4つの共同浴場があり、まるで四天王が街を守っているようです。どれも150円、お手頃価格です。

お湯の使い方は,循環の様子も見られず源泉掛け流しのようです。臭いなどの特徴の無い湯でしたが,とてもよく暖まり,寒い中,宿に帰ってもポカポカしていました。

ここの名物は、98度の源泉を、川の一部分をせき止めし、そこに流し込むという、なんともワイルドな風呂ですね。  夏期間限定みたいです。

軽くツルリとした感触で無色透明無味無臭、カルキ臭も気になりません。お湯の温度が高めであっちっちぃ!温泉玉子できます。一個40円です。私も茹っちゃいました。

渓谷から源泉が沸いていて、川の傍に露天風呂が造られている。天気も良く、渓谷を眺めながら日光浴をしつつ入る露天風呂はとても気持ちがよかった。

お風呂(秋田っこは「湯っこ」と言うらしい。かわいいね)は、内湯と露天あり。内湯は、24時間入浴可能。硫黄泉だけど、臭いもほどんどなくて、ややぬるめで入りやすい。

。源泉は単純硫黄泉ですが98℃もあるので、加水して冷ましています。それでも内湯は熱すぐる(涙)源泉掛け流しなので、文句は言うまい。

お風呂はヒノキ風呂と岩風呂の2つの露天風呂があり、24時間やっています。平日だったので、貸切状態で・まったりしまくってしまい、昨日は湯あたりしてました

ここのお湯は、その中でも 随分マシなお湯と言えます。お湯は 多少塩素の匂いはしますが、規模の大きな旅館なので 衛生上 これは、致し方無いでしょう。

カテゴリ:秋田県:温泉|テーマ:大湯温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:02

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:02

「男鹿温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

湯口には、長い年月を経て源泉に含まれるカルシウムや鉄分等が付着し、菩薩のような形になってます!年々大きくなってるんですねぇ〜スゴイなぁ〜〜〜^^

湯めぐり1件目は、男鹿ホテル。何となく、こういうベタな名前の温泉は外れがないんじゃないかと思って。その勘が当たり、とても立派な析出物から源泉が出ていました。

温泉郷の内、海岸沿いの松林に覆われた一角に、国民宿舎の「男鹿」があり、本日はこちらに世話になった。中は広いが簡素な浴室で湯船は一つ、お湯は濁りのある

なまはげの湯は、大きななまはげの口にパイプが仕込まれ、間欠泉のように短い間隔でぶはっ!ぶはっ!と湯船の中に源泉を噴き出していた。

「温泉郷湯めぐりチケット」なるモノなんじゃが、温泉郷8ホテルの温泉から3つの湯を選んで入ることができるというお得なサービス。

お風呂は誰も入っていないのでいません 良いお湯を独り占めです。よく見るとお湯の吹き出しぐちに、なまはげが。内湯に入ったけど少々熱め43度くらいかな?

内湯からも海が見えるように、窓を大きくしてあってひのき風呂。:.゚おぉぉぉぉ♪ ゚(〃∇〃人)゚.:。 明るくて、気持ちのいい内湯でした。

立派ななまはげのお面がある露天風呂も風情があって素晴らしい。こちらも、同じようにゴーゴーとかゴボゴボという感じで湯が噴き出してくる。

ふけの湯では、ノンビリと長めに露天へ浸かれた。 ここは露天に屋根も無いし、ワイルドな景色とあいまって良かったです。 お湯の温度も40度くらいでちょうど良かった。

洗い場が用意されてない為 湯船に浸かるだけならこの位で充分 広さは一家族なら問題ないサイズ 貸切ってのがなかなかの魅力 他に大浴場・内風呂もある

源泉からパイプでくみ上げてくるうちに、適温になるそうです。湯ノ花の湯船は肌へのあたりが柔らかかったですね。良いお湯でした!!!

地の物をそろえた料理、芯から温まるお湯、温泉街で行われている「なまはげ実演」など、その地特有の文化に触れることができ、随所に伝統を大切にしている土地柄が伺える。

そして今日のお風呂。男鹿温泉のなまはげ湯。源泉かけ流し100%の温泉で、パイプからブシュブシュとお湯が飛び出していました。

夕飯前に取り敢えず温泉に突撃。ってこの温泉はやべ〜www。なまはげの口から温泉が噴出してるよっ!しかも浴場に入った瞬間に相当磯臭い。海の匂いがするよ。

温泉に到着!「男鹿グランドホテル」の温泉なのですが、観光的にはオフシーズンなのか、温泉には私ひとり…。ひとりなのをいいことに自分撮り!イエ〜イ!

そして、特筆すべきは女湯のパウダールーム。写真撮り忘れたので、HPからお借りしました↓一人ずつゆったりスペースが取ってあって、とっても居心地が良い

男鹿半島の観光拠点といったら男鹿温泉郷、その中の公共の宿が国民宿舎「男鹿」二階大浴場は日帰り入浴も可能。ギラギラ陽光&潮風に晒された肌を潤すには丁度いい。

男鹿半島のナトリュームいっぱいの温泉はなかなかの物でした 素晴らしく良く温まります大型のホテル・旅館が多数ありますがほとんどの施設が 源泉掛け流し

今日は男鹿半島にきています。男鹿温泉 元湯雄山閣のなまはげの湯。源泉がすぐ横にあるこの露天風呂は海と山のミネラルたっぷりのフレッシュな温泉がかけ流し。

お湯の色はエメラルドグリーン系の灰緑色。浴槽のふちは析出物で千枚田状になっており、例の「ブシャー」の射線上はひときわ高い千枚田が丘のようになっていました。

お湯はとてもいい。そっけないほど広々とした大浴場(男女別)のプールのような浴槽に、わずかに茶色がかった掛け流しの食塩泉(弱食塩泉)が注がれる。

晩と朝の2回、入らせていただきました。湯色はちょっと茶色っぽくて、確かに塩辛い。でも、温度もちょうど良くてとっても気持ち良かったデス。

秋田といえばきりたんぽ、は知っていましたが、稲庭うどんもそうだったんですね。男鹿は漁業もさかんなようで、鯛めし、かれいの焼き物、ぶりの刺身とかがうまいうまい。

そのイメージ通り、温泉は塩辛く、褐色に着色。析出物が多いせいか、その成分が固着しており、入浴すると浴槽に沈殿していた褐色の粉末状のものが舞い上がるという次第。

鄙びた感じの浴室の壁には金魚の絵。30人くらいの石づくりの湯船には、黄色でアツアツの透明湯が100%源泉かけ流し。男鹿温泉の湯よりも若干まろやかな印象の湯。

男鹿温泉郷にて湯めぐり★1000円で3つのホテルの温泉に入れる。記念に魔よけのなまはげ包丁をもらえます(これが欲しかった)。雄山閣のなまはげ温泉がよかったよー!

泊まったのは男鹿温泉。塩分の含まれた温泉でした。大人はゆっくりと露天風呂とお酒を楽しみ・・・娘たちは、座椅子と座布団で秘密基地を作ってました。

カテゴリ:秋田県:温泉|テーマ:男鹿温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:02

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:02

「乳頭温泉郷」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

男湯にしかない露天風呂。体についた硫黄の匂いは、次の日になっても消えることはなかった。乳頭温泉郷の超有名温泉「黒湯」・・・いいお湯でした。

浴室には2つの浴槽、それぞれには違う泉質の源泉が流れ込んでいます 大きい方の浴槽は、笹濁りという感じなっていて、温度はぬるめになっていた (39℃くらい)

というわけでまずは露天風呂。やはり目玉はこの温泉。15時までの日帰り湯が終われば宿泊客で独占できます。特権です。贅沢です。

岩風呂。 こちらは湯温44℃だったためすぐに上がってしまいました…。秋田杉で出来た木風呂はほの暗く、床も板張りでおいら好み

どの源泉もそれぞれ特徴があって、広い露天風呂もあって本当にゆっくりくつろげました。春〜秋もよさそうですが、この温泉は、雪見風呂を体験できる冬が一番かなと思います

男女混浴露天風呂です。周りの山々が見渡せる景色の良い露天風呂です。若干加水されており長風呂好きな人には最適な温めの気持ちいいお湯です。

山奥のさらに奥地にありました。素朴な温泉と聞いていましたが、ほんと素朴です。 まさに秘湯! なんか、昭和の初期にタイムスリップしたような錯覚さえあります。

左が小さめの「黒湯」 右が大きめの「白湯」共に見た通りの硫黄泉なんだが違いがイマイチ分からない・・・お湯は循環ナシの掛け流し

内湯。2種類のお湯が楽しめる。露天風呂。屋根や壁があるけれど、乳白色のお湯が気持ちいい。露天風呂から見上げたところ。雪見風呂、最高〜。

17:30くらいに着いたのですが、貸切状態でほっこり〜。はー、白濁してますよ〜、乳頭温泉に来た感じ。実感。これぞ、ザ・温泉。お湯質は、きめ細かい柔らかな肌触り。

予約時にリクエストをして、お風呂に近い部屋を。夜の雪見露天も満喫。硫黄臭が心地よい「田沢湖高原の湯」。内湯の「乳頭の湯」も相変わらずのアブラ臭で好きな泉質。

金と銀、いずれもかけ流しの申し分の無い贅沢ないいお湯でした。金の湯の方は、さしずめ青森の不老不死温泉のような色ですよね。銀の湯は無色透明の柔らかいお湯でした。

その道路の終点、乳頭温泉郷の一番奥にいちするのが蟹場温泉である。男女別の岩風呂もあるが、ここの一番のオススメは混浴の露天風呂だろう。

内湯も露天も同じような褐色の温泉で掛け流し。湯量は多く、各浴槽に温泉と温度調整の水が注がれてます。内湯は結構熱め、露天は以前来たときより浴槽が増築されて2つ。

鶴の湯別館「山の宿」に宿泊して湯巡り帳なるものを購入したので、「妙乃湯温泉」「蟹場温泉」「孫六温泉」「鶴の湯温泉」「大釜温泉」に3日ほどかけて入湯してきました。

ただ難点だったのが、立ち寄り入浴の人たち。朝7時から夜6時まで入れるので、結構その時間は人がたくさん来てびっくり。。。さすが、乳頭温泉郷でも人気の黒湯。

まずは “乳頭の湯” ナトリウムー炭酸水素塩泉 褐色の湯でぬるめの温度です こちらは “田沢湖高原の湯” 単純硫黄泉 白濁したお湯で程よい温度です

くねくねと回っていく道はとても雰囲気がある。なんていうか、殺人事件が起きそうな・・TVの見すぎか。すっかり有名な温泉地のため、行きの車、帰りの車共に多い。

いつも通り中の湯の脱衣所で服を脱いで露天風呂へ。白濁色とお湯と硫黄の香り、程良い広さと雪景色、気持ちいいです。しばらく、入っていました。

残念だけど混浴は諦め、岩風呂・木風呂の女湯へ。硫黄臭のする透明のお湯に大量の垢のようなものが・・ぷかぷか。なんですか、これは??と思ったら、湯の華。

もう全国的に有名になったから紹介はいらないと思いますが、こちらは秋田乳頭温泉郷にある「孫六温泉」になります。

鶴の湯別館「山の宿」に宿泊して湯巡り帳なるものを購入したので、それを使って妙乃湯温泉に入湯してきました。

乳白色で有名なところである。今回は日帰りで昼間入浴だったせいか、人はそれほど多くなかった。昼前に着きとりあえず風呂に入る。やっぱりいいね、温泉は。

特集に必ず上位でランキングする。乳頭温泉郷ある『鶴の湯』温泉にはいりました。以前から一度は入ってみたかった温泉で、景色サイコー。映画のセットみたいでした。

露天風呂はまさに「the秘湯」といった風情。しんしんと雪が降る中、笠をかぶって温泉に入りました。

硫黄の臭いも強力で帰ってきた今でも体に硫黄の臭いが残っていりくらいです。ここのお風呂がこれまでのなかで一、二位をあらそう感じですごく良かったです

まるで昔話の里に迷い込んだような俗世間とはかけ離れた佇まい。何とも言いようのない、長閑な温かい雰囲気でした。秘湯ということで知る人ぞ知る所らしく、人はまばら。

廃校になった校舎を譲り受けて建ったものでどこか懐かしさを思い起こす温泉でした

乳白色の硫黄の匂いが漂う湯は、これぞ温泉って感じです。温度はぬるめで、いつまででも入っていられる感じですがお湯から上がっても、湯冷めせず身体はぽかぽかです。

カテゴリ:秋田県:温泉|テーマ:乳頭温泉郷|更新日時:2007-11-09 16:11:02

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:02

「湯瀬温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

このホテルの露天風呂は渓流に面していて、本当に気持ちが良かったです。川のせせらぎを聞きながら温泉につかると、大自然に抱かれているような気持ちになりました。

渓流を望みながらの露天風呂すごーーーく自然を満喫って感じ。露天風呂は下をみると男子の風呂が丸見えだったりしたのだが・・・

まずは渓流を見渡せる露天風呂へと。広すぎる大浴場から外へ出ると小さめの露天風呂、行ったときは男性側が岩風呂で女性側が檜風呂、渓谷を見ながらの露天は最高です。

お湯は加水しているとのこと、また殺菌処理もしているようでしたが、カルキ臭はありませんでした。さらりとした良いお湯でした。

川の瀬からも湯が沸くというほど湯量が多いことから「湯瀬」と名付けられ美人の湯として名付けられ美人の湯として名高い湯瀬温泉。

お風呂は露天風呂もあって、なかなか開放的でいい感じの温泉で湯の温度も若干熱めでしたが、ちょうどいい感じでした。外は雪景色で、これまた風情がありましたね。

あこがれの鶴の湯ホテルの浴場に入り、三菱マテリアルの分までのんびりとしました。よくあたたまるお湯で出てからも身体だぽかぽかとしていました。

本館?の11階にある展望風呂!眺めは最高〜!!!平日なのかな?真っ昼間からかな?お客はゼロ…貸切状態だ〜。ただ,サウナが時間外だったし,露天もなし(泣)

ところがなんと、ph9.0おどろきの美人の湯で〜〜〜〜〜す湯瀬温泉郷はどこも単純泉ながらphが高いみたいです

透明無臭で少し熱め。体にやさしくいい湯です。浴室はそれほど広くないものの、サウナ、水風呂(木製)と設備は整っていて入浴料は200円!

舟形のゆったりしていて気持ちのいい広さの湯船です。写真中は、地上11階にある 展望風呂で、窓からの眺めが素晴らしいです。

この「湯瀬ふれあいセンター」は地元の公共温泉といった様相で、日帰り入浴200円でちょっとした温泉気分を味わえます。

本来であれば、1200円の入浴料を取られますが、この例の本を持って行くと何と無料で入浴ができます!有名ホテルの温泉に無料で入れるってこれホントお得ですよ。

ところが、部屋に案内される時に、「女性の露天風呂の方に、スズメバチの巣が発見されまして…。」ですって…!!!本気で楽しみにしていただけに、ほんとに凹みました。

温泉も広いしサウナ&露天もあり。結構大きいお宿だと思うんだけど、私が温泉に入る時はいつも空いていてのんびーりゆっくーり入れてよかったよ〜

やはり、温泉はいいですねー。当ホテルの温泉は、アルカリ単純泉であり、無色透明で臭いもありません。お湯は、滑らかでツルッとした優しい感じです。

昨日は、相方と自宅から100km離れた湯瀬温泉に行って来ました。いつも銭湯系の混んでる所に行ってるので、静かな湯瀬は気にいってます。

湯自体も特徴のない単純泉だし、私みたいな鄙びた湯治温泉好きな人間にはあまり縁のないホテルだが、たまにはこういうのも楽しい。

ここの湯瀬ホテルのお湯は無色透明、ほんの少しイオウ臭がするくらいの癖のない温泉でしてね、湯量豊富ないい温泉ですね

「六助旅館」です館内はおばあちゃんの家に帰ったような懐かしい感じがしました 温泉は無色透明で柔らかいお湯で体の火照りがいつまでも冷めないいいお湯でした

こ〜んなきれいな脱衣所を独り占めデス。お風呂はちょっと熱かったかな?でも、手足伸ばして、泳いだり(?)浮かんだり(!?)して、リラックスできました!

今回の宿は「湯瀬温泉 姫の湯ホテル」です。温泉はさらっとしていて、匂いもありません。湯上りにレモンの入った水のサービスがありました。

ホテルの部屋は広くてきれいで、ひなも代興奮!温泉もいいですよ。「美人の湯」だって。少しは美人になったかしら。残念なことに今日は雨で、渓谷の散策が出来なかったです

湯瀬温泉郷の………ホテルのお風呂にはがっかりでした。塩素(消毒でしょうね)プールの温泉って感じの風呂でした。残念です

13階の展望風呂は、高層だけに川を眼下に望み、眺望抜群。透明のアルカリ性単純温泉は、加水、塩素こそあるが、オーバーフローのあるかけ流し。

今日は湯瀬温泉に宿泊です。チェックインすると家族風呂があるらしい。『やったぁ!ゆっくり髪洗えるぅ』と思ったが実際は『ゆっくり』ははかなく消えた。

夕方ちょい前だったから貸切状態でスゴク良かった。けど、露天風呂は虫が多くてあまりゆっくりできる雰囲気でなかったのがチョット残念でした。

女性に人気というだけあって、大浴場へと続く長廊下、風呂場から見える景色といい、趣があり、素敵でした。外は雨が降っているせいか、ことさら美しかったです。

カテゴリ:秋田県:温泉|テーマ:湯瀬温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:02

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:02

「大滝温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

内湯は44度くらいと46度くらい。入れなくはないですが、長湯は無理です。露天は42度くらい。まあ、この温度であれば、湯船のふちに腰掛けて、半身浴状態でいられます

大滝温泉新5号井。ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉。64.6度を43〜46度でそれぞれの浴槽(男子三種類)に使用してるそうです(湧出量:毎分1200L)

なんと ここは朝6時から営業しています。トムトムの湯の源泉は温度70℃、泉質はナトリウム・カルシウム硫酸塩化物泉。透明なきれいな温泉でした。

本日の宿泊代金  ビジネス料金2食付にて10,500円也。大滝温泉は全体的に地味な雰囲気ですが、新鮮なお湯を求める方には最適の温泉ではないかと思われます。

大滝温泉「湯夢湯夢(とむとむ)の湯」入浴料250円の安さ。普通、地元民向けの温泉施設はそんな値段ですよね。北海道は高いです。小さな温泉ですけど、何と源泉70度!

内風呂と露天風呂というシンプルな構成ではありますが、湯上がり感の良さや200円という格安料金、そして地元の人が多く通う庶民的な雰囲気となかなか良い温泉でした。

大滝温泉は秋田県最古の温泉地で、周辺にある大湯温泉等よりも、ずっとずっと古くからある温泉地だそうです。

無色透明のお湯がじわっとしみ込み、熱すぎず温すぎ、ちょうど良いお湯加減でゆっくり疲れを取らせて頂きました

露天風呂は岩造りで滝がありました 入浴視線は画像右のようになるかと思いますどの浴槽もお湯がなみなみと張られていて、入るたびに気持ちいいほどのオーバーフローでした

汗を流しに1階のお風呂に行きました。内風呂が二つ(熱めと温め)と屋根つきの露天風呂が一つあり、疲れをとるにはちょうどよかったです。

日帰りレジャーゾーン「湯夢湯夢の里」内にある日帰り温泉施設。露天風呂も楽しめて、大人200円、子供100円と低価格です。お湯は熱めと温めの二つの浴槽があります

お湯はナトリウム塩化物泉とのことだが、無色透明無味ほぼ無臭である。さらっとした感じの浴感。源泉温度が70度ということもあり、かなりのあつ湯である。

大滝温泉は秋田市周辺では貴重な硫黄泉です でも白濁しているわけでもなく匂いも少ない 湯船は木がめぐらされ窓の外には滝が長風呂したくなる温泉です

温泉街の真ん中には温泉神社があり、ここが源泉という。飲泉も可。この温泉神社は何となく好感を持った。

その大滝温泉の中にあるのが湯夢湯夢(とむとむ)の湯です。こちらの温泉は、この温泉街に2件ある日帰り施設の中の一つで、内湯と露天風呂があります。

内風呂・露天風呂 内風呂は洗い場9個、浴槽は2つ(大きい方がぬるめ、小さい方が熱め)でこじんまりしている ドライヤーあり 同じ敷地内には温水プールがある

料金が200円と安いため、シャンプーとボディーソープの備え付けはありません。ただ、予め準備しておいたので問題なしです。

カテゴリ:秋田県:温泉|テーマ:大滝温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:02

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