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更新日時 : 2017-07-09 00:07:22

「乳頭温泉郷」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

男湯にしかない露天風呂。体についた硫黄の匂いは、次の日になっても消えることはなかった。乳頭温泉郷の超有名温泉「黒湯」・・・いいお湯でした。

浴室には2つの浴槽、それぞれには違う泉質の源泉が流れ込んでいます 大きい方の浴槽は、笹濁りという感じなっていて、温度はぬるめになっていた (39℃くらい)

というわけでまずは露天風呂。やはり目玉はこの温泉。15時までの日帰り湯が終われば宿泊客で独占できます。特権です。贅沢です。

岩風呂。 こちらは湯温44℃だったためすぐに上がってしまいました…。秋田杉で出来た木風呂はほの暗く、床も板張りでおいら好み

男女混浴露天風呂です。周りの山々が見渡せる景色の良い露天風呂です。若干加水されており長風呂好きな人には最適な温めの気持ちいいお湯です。

どの源泉もそれぞれ特徴があって、広い露天風呂もあって本当にゆっくりくつろげました。春〜秋もよさそうですが、この温泉は、雪見風呂を体験できる冬が一番かなと思います

内湯も露天も同じような褐色の温泉で掛け流し。湯量は多く、各浴槽に温泉と温度調整の水が注がれてます。内湯は結構熱め、露天は以前来たときより浴槽が増築されて2つ。

いつも通り中の湯の脱衣所で服を脱いで露天風呂へ。白濁色とお湯と硫黄の香り、程良い広さと雪景色、気持ちいいです。しばらく、入っていました。

17:30くらいに着いたのですが、貸切状態でほっこり〜。はー、白濁してますよ〜、乳頭温泉に来た感じ。実感。これぞ、ザ・温泉。お湯質は、きめ細かい柔らかな肌触り。

残念だけど混浴は諦め、岩風呂・木風呂の女湯へ。硫黄臭のする透明のお湯に大量の垢のようなものが・・ぷかぷか。なんですか、これは??と思ったら、湯の華。

山奥のさらに奥地にありました。素朴な温泉と聞いていましたが、ほんと素朴です。 まさに秘湯! なんか、昭和の初期にタイムスリップしたような錯覚さえあります。

その道路の終点、乳頭温泉郷の一番奥にいちするのが蟹場温泉である。男女別の岩風呂もあるが、ここの一番のオススメは混浴の露天風呂だろう。

内湯。2種類のお湯が楽しめる。露天風呂。屋根や壁があるけれど、乳白色のお湯が気持ちいい。露天風呂から見上げたところ。雪見風呂、最高〜。

もう全国的に有名になったから紹介はいらないと思いますが、こちらは秋田乳頭温泉郷にある「孫六温泉」になります。

鶴の湯別館「山の宿」に宿泊して湯巡り帳なるものを購入したので、それを使って妙乃湯温泉に入湯してきました。

ただ難点だったのが、立ち寄り入浴の人たち。朝7時から夜6時まで入れるので、結構その時間は人がたくさん来てびっくり。。。さすが、乳頭温泉郷でも人気の黒湯。

乳白色で有名なところである。今回は日帰りで昼間入浴だったせいか、人はそれほど多くなかった。昼前に着きとりあえず風呂に入る。やっぱりいいね、温泉は。

くねくねと回っていく道はとても雰囲気がある。なんていうか、殺人事件が起きそうな・・TVの見すぎか。すっかり有名な温泉地のため、行きの車、帰りの車共に多い。

左が小さめの「黒湯」 右が大きめの「白湯」共に見た通りの硫黄泉なんだが違いがイマイチ分からない・・・お湯は循環ナシの掛け流し

まずは “乳頭の湯” ナトリウムー炭酸水素塩泉 褐色の湯でぬるめの温度です こちらは “田沢湖高原の湯” 単純硫黄泉 白濁したお湯で程よい温度です

予約時にリクエストをして、お風呂に近い部屋を。夜の雪見露天も満喫。硫黄臭が心地よい「田沢湖高原の湯」。内湯の「乳頭の湯」も相変わらずのアブラ臭で好きな泉質。

金と銀、いずれもかけ流しの申し分の無い贅沢ないいお湯でした。金の湯の方は、さしずめ青森の不老不死温泉のような色ですよね。銀の湯は無色透明の柔らかいお湯でした。

露天風呂はまさに「the秘湯」といった風情。しんしんと雪が降る中、笠をかぶって温泉に入りました。

鶴の湯別館「山の宿」に宿泊して湯巡り帳なるものを購入したので、「妙乃湯温泉」「蟹場温泉」「孫六温泉」「鶴の湯温泉」「大釜温泉」に3日ほどかけて入湯してきました。

特集に必ず上位でランキングする。乳頭温泉郷ある『鶴の湯』温泉にはいりました。以前から一度は入ってみたかった温泉で、景色サイコー。映画のセットみたいでした。

硫黄の臭いも強力で帰ってきた今でも体に硫黄の臭いが残っていりくらいです。ここのお風呂がこれまでのなかで一、二位をあらそう感じですごく良かったです

まるで昔話の里に迷い込んだような俗世間とはかけ離れた佇まい。何とも言いようのない、長閑な温かい雰囲気でした。秘湯ということで知る人ぞ知る所らしく、人はまばら。

廃校になった校舎を譲り受けて建ったものでどこか懐かしさを思い起こす温泉でした

乳白色の硫黄の匂いが漂う湯は、これぞ温泉って感じです。温度はぬるめで、いつまででも入っていられる感じですがお湯から上がっても、湯冷めせず身体はぽかぽかです。

カテゴリ:秋田県:温泉|テーマ:乳頭温泉郷|更新日時:2017-07-21 03:07:58

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