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更新日時 : 2007-11-09 16:11:54

「赤穂御崎温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

海を見ながらの岩風呂。ええ気分ですやめられません..、お湯は海水ほどは濃くありませんが塩分を含んだ透明なお湯

日帰り温泉でも行こうとなり、赤穂の御崎温泉のかんぽの宿の温泉へ。高台にあるため露天風呂からは瀬戸内が目の前にパーッと広がる最高の眺め♪久しぶりの温泉に命の洗濯♪

まずは潮彩きらら祥吉さんで入浴。かなりきれいな浴場で好印象でしたし、どのお風呂からも播磨灘を眺めることができ、めちゃ気持ちよかったです。

とっても楽しみにしていたのがこちらの露天岩風呂 少し曇っている為見えないですが木々の後ろには瀬戸内海がすぐそこに見えていました

赤穂御崎の温泉宿『潮彩きらら祥吉』 瀬戸内に沈む夕日を望む絶景の露天風呂が自慢です!

それから、ドライブインで軽く昼食をとって、さらに車を一時間ほど走らせ、赤穂御崎温泉へ。

赤穂御崎温泉、というだけあって海沿いにありました。宿はすげーよかったです。温泉も。海が見える露天風呂な温泉ってさいこー。

とりあえず温泉へ。湯船は露天風呂を入れて3つ。ただ、大きな湯船は温泉ではなく、小さな湯船と、外の露天風呂が温泉だそうだ。

露天 岩風呂と、二つ在るのですが、少々窮屈な感じがしましたが、眺めが良く、温泉自体も なかなか気持ちが良く、1日に 3度も利用してしまいました。

神聖な儀式も無事終わり、御崎温泉へ。いつも行くのが「かんぽの宿」、タオル持っていったら入浴料金は¥800(平日)。

今回は温泉に入ることができました。御崎温泉です。景色の良い露天風呂でした。元湯なので泉質も良かったです。お勧めの温泉です。

「呑海楼」のお風呂に初めて行ってみました。日帰り入浴1500円もする。高い!内湯の大浴場と露天風呂とがあると思ってたのですが、露天風呂のみでした。

お風呂は源泉。海の近くだから、すごっくしょっぱく、娘は目が痛いと言っていました。でも、お肌はつるつる。海に落ちる夕陽を見ながらの入浴です!!

赤穂御崎温泉へ。露天風呂がかなりええ眺め。カメラ持込でけんから伝え切れんのが残念です。(^^;)源泉は低いから沸かしてるとのことですが、それでも温泉。

その河口につい最近スーパー銭湯が出来まして。それがこの写真の「浜風の湯くらのすけ」です。3F建てのなかなか立派なもの

赤穂御崎温泉には、「かんぽの宿」をはじめたくさんの温泉旅館が瀬戸内海に面して並んでおり、観光シーズンともなるとなかなか予約の取れない宿もあるとか

お風呂はいわゆるスーパー銭湯みたいに泡風呂やサウナや....があり、温泉は露天と室内に一個ずつ。温泉につかるとまずお尻がヒリヒリする。

1500円と少々高いがなんとか入浴私が入ったふろは眼前に淡路島から四国など眺めて入浴瀬戸内海らしくゆったりといい感じです

湯自体に温泉らしさは感じられませんでしたが、貸切状態をえぇ事に浸かったり上がったりノンビリできました。

今日は家族3人 水入らずで家族旅行。電車に乗って向かったのは…手軽に旅気分が味わえる赤穂。宿は、赤穂御崎温泉 呑海楼。

日帰り入浴で訪れた旅館は「赤穂温泉旅館・祥吉」。私はまだ入ったことがないのですが、家内が言うには海が見渡せるキレイな露天風呂だそうです

カテゴリ:兵庫県:温泉|テーマ:赤穂御崎温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:54

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:54

「有馬温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

木々雰囲気と活気のある温泉街です。路地をちょっと入ると、ぼこぼこ沸いている源泉 ぶらっと歩いてひと風呂浴びて一杯飲んでそんな楽しみ方が無理なくできる良い温泉街

『銀の湯』 は無色のお湯です。5分も浸かると汗がじわーーっとしてきます。『金の湯』 はドロッと茶色いお湯です。水面から5cm下は見えない程の濃い色です。

料理の鉄人「大田忠道」のお料理が食べられる旅籠旅館。「お料理は間違いないから!」という知人の言葉に、期待いっぱいで訪れました。知人の言葉に嘘はありませんでした。

有馬温泉といえば金泉。「金の湯」は赤茶色の含鉄強食塩泉です。名物の金泉に入れてとても満足!!ただ、土曜日の午後ということもあり、とても混んでいました。。。

せっかく有馬温泉に来たのだから、「金の湯」「銀の湯」、両方入りたい。1回で2種類入れるなんて、これはコスパフォーマンスが高い!さっそく旅館「康貴」に向かう。

旅館のウリはズバリ温泉。家族風呂や露天風呂はなく、フツーのお風呂なんだけど、ここは源泉かけ流し。しかし旅館のホームページの写真を見てビックリ。

有馬温泉=ひなびた公共浴場のある温泉地、という強烈なイメージを持ったまま30年近く経ちました。今回大人になって初めて訪れた有馬温泉の第一印象

650円払って  「金の湯」 というところで初めて 有馬温泉に浸かる。お湯が茶色で タオルが 染まってしまう!

私が気に入ったのは「ねねの遊び湯」という、銀泉に炭酸を添加して作った人工の炭酸泉で、これが非常に気持ちよく、体も温まりました。

ご飯は鱧とか初夏の懐石で、しっかりKOBE BEEFも食してきた☆いや、うまいわー笑。汁物とか焼物とかそういう品目が20種類近くあってほんとに美味しかった。

豊臣秀吉が入ったという黄金の湯。公衆浴場だ。露天風呂はなく、内湯のみ。熱いんだこれがまた。私は内湯が熱いのは仕方ないと思っている。しかし、露天風呂は温めが最高。

自家泉源から湧き出るたっぷりの有馬のお湯を野趣あふれる「岩風呂」と明るく開放的な「八角堂」の異なる2ヶ所の大浴場で楽しめます。

お湯の色はアメリカンコーヒーに牛乳をいれたけどちょっと牛乳少なすぎた!みたいな色。透明感のかけらもないです。

次に露天風呂へ 大浴場の屋上が露天風呂になっていて めちゃめちゃ広くて気持ち良かったです ハーブのお風呂や金泉掛け流し、足湯の他 人工の炭酸泉が面白かったです

子供に優しい宿ということで『湯元 龍泉閣』さんに宿泊です。お食事も朝・夕ともお部屋食で、子供がいてもゆっくり食べることが出来ました。

この日の男風呂は左手の「一の湯」。泉質は、「含鉄ナトリウム塩化物強塩泉」のため「赤湯」と呼ばれる茶褐色の濁り湯が有馬温泉の代名詞ともなっている。

独自源泉を持っている「かんぽの宿 有馬」の源泉が一番濃いとのことで入ってきましたが、加水されているため他の宿の「金泉」との違いはよくわかりませんでした。

有馬の「金の湯」の玄関脇にある「瓢箪型の間欠泉」です。 どの様な理屈で間欠になっているのかは調べもしていませんが、常時吹き出しではありません。

銀泉の“銀の湯”を出た私たちはいよいよ“金の湯”へ向かいました。“有馬温泉”と言えば“金泉”!! 市営の協同浴場の“金の湯”です。

じみけんが有馬に行くときは共済の公共宿泊施設『瑞宝園(ずいほうえん)』を利用するのですが、今回も瑞宝園に宿泊しました。

昼頃に有馬に到着。初めて行ったけど、山の中で風情のあるいいところじゃなぁ〜い!紅葉もキレイで、観光客は多いけど、とっても素敵♪

一番のオススメは30分無料の岩盤浴。サウナが苦手な人でも30分じんわりあったまることができ、たくさんの汗をかけます。デトックス気分最高。

鴻朧館の露天風呂付きの大浴場へ。ここの露天風呂は、いわゆる「金泉」。おーーーーっ 茶色い。鉄分、塩分が濃くて、金色のにごり湯(赤銅色?)。

ここのホテルは日帰り温泉の風呂も一緒になっています。。泊まり客は無料ではいれる。一般の人は2400円、高・・・

日帰り入浴可能なホテルはいくつかあります。私はいつも簡保の宿に行っています。入湯料大人1000円家内と次女の3名で3000円少し高いが,値打ちはあります。

まず、お風呂に入り、岩盤浴で、ゆっくりし、また、お風呂に入り、別の岩盤浴で、またゆっくりしまた、お風呂に入った。

太閤秀吉も好んだ有馬温泉の中に有る瑞宝寺公園の紅葉です。太閤さんも温泉に入り紅葉を愛でたことでしょう。

金泉には鉄分や塩分がとても多く含まれているようですね。だから、空気に触れると酸化して茶褐色になり、見た目には赤いお湯に見えるそうなんですね。

本日のお宿は「高山荘華野」さん。有馬温泉の高台に立つ閑静な旅館。大人の隠れ家って感じですよ。さっそく温泉へ。小さな眺めのいい露天風呂は極楽泉源の金泉です。

自宅から1時間くらいで有馬温泉につきます。太閤 豊臣秀吉が拓いたといわれている名湯です。秋は紅葉見物の観光客がいっぱいです。

なによりも嬉しかったのゎ しっかりした金気臭でして 湯船も上大坊を思わせる 積載物に飾られており 赤黒い湯で満たされている こりぞ有馬の湯でございます

カテゴリ:兵庫県:温泉|テーマ:有馬温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:54

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:54

「城崎温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

最後は1時からオープンの「さとの湯」。ここの施設が1番整っています。男女入れ替え制らしく2回入ると違うお風呂場に入れるみたいです。

活気があり、浴衣姿で外湯をめぐっている人たち。頭の中にはそんな光景が広がっていた。シーズンでなく、平日だったからだろうか。だが風情がありよかった。

一番人気らしい御所の湯へ。別名美人の湯?いかにも女性が好みそう。なかはやっぱり大混雑。でもお風呂はそうでもなかったかな。

城崎温泉へ。夕飯なしの朝食つきで、入湯料入湯税込みで9790円。しかも外湯も無料で入れるチケットを何枚もいただけるので格安でしたね♪

要予約の貸切露天風呂 周りからは見えないようになってますが、空はしっかり見えますんで開放感あります(^^

浴室は、大きな内湯に山肌を削って作った半露天の洞窟風呂。泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉。

『一の湯』です。そんなに大きくないけど、露天もありました。いきなりつかりすぎた母とアタシ(^^滝汗)。城崎のお湯は少々熱め。あっと言う間に体が真っ赤になるくらい

夕方から夕食時まで外湯めぐりへ 一番人気の御所の湯(美人の湯)へ行きましたが、かなりの行列・・・ お湯の温度といい、個人的に一番好きな外湯です

この2日間で風呂に10回入りました(笑)外湯7箇所(うち1箇所は2度)+旅館の内湯と露天風呂=10!

さっそく外湯巡り・・♪浴衣を来ていろいろなお風呂を周りました。そして夕飯はとても豪華でおつくりやカニ、鯛など次から次へと出てきました(^.^)

この温泉街のど真ん中に位置し、一番広く人気のある湯です。ココもジェットバスがあり、洞窟のような露天風呂は、とても落ち着く空間です♪

大人¥600 子ども¥300 ちょっと、いや、かなり高い入浴料だ でも、内湯と露天付きなので、まあ満足 露天の庭園と山の借景があっていていい雰囲気だった

冬の城崎温泉といえば、カニです。これから、本格的な冬になって、雪が降りますから、雪が降る前に、行って来ました。

PH6.9の柔らかいお湯の質感や、温泉独特の匂いもありますので湯浴みは楽しめます。泉質はナトリウム・カルシウムなどの塩化物泉です。

地蔵湯は「こじんまり」という印象を与えますが、それは城崎温泉にあるせい。「庭をみはるかす大浴場、洗い場」必要設備完備です。

外湯はいずれも、ナトリウム・カルシウム・塩化物泉ではないだろうか?この手の泉質の湯は、なんとなく海のにおいに近いと思ってしまう。

この金波楼は風光明媚な海岸沿いに立地し、施設も料理もとってもGOODです!敷地内には日和山遊園がありイルカショーやセイウチ君のショーも観れます!

城崎温泉は、中心地に川が流れ、川の両側に温泉街が広がる、情緒豊かな所です。大小約50件程の旅館が建ち並び、スマートボールや射的などの遊技場もあります。

駅のそばの駅舎温泉「さとの湯」へ行きました。ここは、各種サウナと展望露天風呂が売りのようでしたが、さすがに駅に近いだけあって一番大きかったと思います。

城崎温泉にはいろいろと特徴があるけれどもそのひとつに外湯めぐりというのがある。

食事の後は2つの外湯へ.御所の湯というところと,一の湯というところ.御所の湯は最近できたというだけあって本当に綺麗.露天風呂や温泉サウナもあって楽しめました.

その7つの外湯は 駅舎温泉 さとの湯 一の湯 御所の湯 まんだら湯 地蔵湯 鴻の湯 柳湯 とあり、その中で足湯がある施設は さとの湯、文芸館、柳湯、一の湯です。

宿泊先は、「湯楽 」。これが、期待以上にイイ!城崎と言えば、「西村屋」が定番だと思うけど値段を考えれば、断然こっちの方がいいですね。

温泉に入ってきました。まずは、 ”御所の湯”二軒目は ”一の湯”三軒目は ”まんだら湯”最後、営業時間終了際に ”鴻の湯” へ!

こちらは、「美人の湯」で文永4年、後堀河天皇の御姉、安嘉門院が入湯されたお湯だということ。建物もお屋敷のような立派なもので、お風呂だと思わない建物です。

城崎温泉です。2回行ったことがあります。外湯があって、浴衣を着ていろいろなところに入りにいけます。いかにも温泉街!って感じが楽しいです。

カテゴリ:兵庫県:温泉|テーマ:城崎温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:54

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