この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-10-14 03:10:27

「有馬温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

『銀の湯』 は無色のお湯です。5分も浸かると汗がじわーーっとしてきます。『金の湯』 はドロッと茶色いお湯です。水面から5cm下は見えない程の濃い色です。

有馬温泉といえば金泉。「金の湯」は赤茶色の含鉄強食塩泉です。名物の金泉に入れてとても満足!!ただ、土曜日の午後ということもあり、とても混んでいました。。。

木々雰囲気と活気のある温泉街です。路地をちょっと入ると、ぼこぼこ沸いている源泉 ぶらっと歩いてひと風呂浴びて一杯飲んでそんな楽しみ方が無理なくできる良い温泉街

せっかく有馬温泉に来たのだから、「金の湯」「銀の湯」、両方入りたい。1回で2種類入れるなんて、これはコスパフォーマンスが高い!さっそく旅館「康貴」に向かう。

650円払って  「金の湯」 というところで初めて 有馬温泉に浸かる。お湯が茶色で タオルが 染まってしまう!

ご飯は鱧とか初夏の懐石で、しっかりKOBE BEEFも食してきた☆いや、うまいわー笑。汁物とか焼物とかそういう品目が20種類近くあってほんとに美味しかった。

料理の鉄人「大田忠道」のお料理が食べられる旅籠旅館。「お料理は間違いないから!」という知人の言葉に、期待いっぱいで訪れました。知人の言葉に嘘はありませんでした。

旅館のウリはズバリ温泉。家族風呂や露天風呂はなく、フツーのお風呂なんだけど、ここは源泉かけ流し。しかし旅館のホームページの写真を見てビックリ。

有馬温泉=ひなびた公共浴場のある温泉地、という強烈なイメージを持ったまま30年近く経ちました。今回大人になって初めて訪れた有馬温泉の第一印象

一番のオススメは30分無料の岩盤浴。サウナが苦手な人でも30分じんわりあったまることができ、たくさんの汗をかけます。デトックス気分最高。

次に露天風呂へ 大浴場の屋上が露天風呂になっていて めちゃめちゃ広くて気持ち良かったです ハーブのお風呂や金泉掛け流し、足湯の他 人工の炭酸泉が面白かったです

子供に優しい宿ということで『湯元 龍泉閣』さんに宿泊です。お食事も朝・夕ともお部屋食で、子供がいてもゆっくり食べることが出来ました。

じみけんが有馬に行くときは共済の公共宿泊施設『瑞宝園(ずいほうえん)』を利用するのですが、今回も瑞宝園に宿泊しました。

銀泉の“銀の湯”を出た私たちはいよいよ“金の湯”へ向かいました。“有馬温泉”と言えば“金泉”!! 市営の協同浴場の“金の湯”です。

私が気に入ったのは「ねねの遊び湯」という、銀泉に炭酸を添加して作った人工の炭酸泉で、これが非常に気持ちよく、体も温まりました。

お湯の色はアメリカンコーヒーに牛乳をいれたけどちょっと牛乳少なすぎた!みたいな色。透明感のかけらもないです。

ここのホテルは日帰り温泉の風呂も一緒になっています。。泊まり客は無料ではいれる。一般の人は2400円、高・・・

豊臣秀吉が入ったという黄金の湯。公衆浴場だ。露天風呂はなく、内湯のみ。熱いんだこれがまた。私は内湯が熱いのは仕方ないと思っている。しかし、露天風呂は温めが最高。

有馬の「金の湯」の玄関脇にある「瓢箪型の間欠泉」です。 どの様な理屈で間欠になっているのかは調べもしていませんが、常時吹き出しではありません。

自家泉源から湧き出るたっぷりの有馬のお湯を野趣あふれる「岩風呂」と明るく開放的な「八角堂」の異なる2ヶ所の大浴場で楽しめます。

昼頃に有馬に到着。初めて行ったけど、山の中で風情のあるいいところじゃなぁ〜い!紅葉もキレイで、観光客は多いけど、とっても素敵♪

本日のお宿は「高山荘華野」さん。有馬温泉の高台に立つ閑静な旅館。大人の隠れ家って感じですよ。さっそく温泉へ。小さな眺めのいい露天風呂は極楽泉源の金泉です。

まず、お風呂に入り、岩盤浴で、ゆっくりし、また、お風呂に入り、別の岩盤浴で、またゆっくりしまた、お風呂に入った。

日帰り入浴可能なホテルはいくつかあります。私はいつも簡保の宿に行っています。入湯料大人1000円家内と次女の3名で3000円少し高いが,値打ちはあります。

自宅から1時間くらいで有馬温泉につきます。太閤 豊臣秀吉が拓いたといわれている名湯です。秋は紅葉見物の観光客がいっぱいです。

鴻朧館の露天風呂付きの大浴場へ。ここの露天風呂は、いわゆる「金泉」。おーーーーっ 茶色い。鉄分、塩分が濃くて、金色のにごり湯(赤銅色?)。

この日の男風呂は左手の「一の湯」。泉質は、「含鉄ナトリウム塩化物強塩泉」のため「赤湯」と呼ばれる茶褐色の濁り湯が有馬温泉の代名詞ともなっている。

独自源泉を持っている「かんぽの宿 有馬」の源泉が一番濃いとのことで入ってきましたが、加水されているため他の宿の「金泉」との違いはよくわかりませんでした。

太閤秀吉も好んだ有馬温泉の中に有る瑞宝寺公園の紅葉です。太閤さんも温泉に入り紅葉を愛でたことでしょう。

金泉には鉄分や塩分がとても多く含まれているようですね。だから、空気に触れると酸化して茶褐色になり、見た目には赤いお湯に見えるそうなんですね。

なによりも嬉しかったのゎ しっかりした金気臭でして 湯船も上大坊を思わせる 積載物に飾られており 赤黒い湯で満たされている こりぞ有馬の湯でございます

カテゴリ:兵庫県:温泉|テーマ:有馬温泉|更新日時:2017-10-24 03:10:42

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