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更新日時 : 2007-11-09 16:11:59

「下部温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

そんな中で小さなお宿ながら平日にもかかわらずほぼ満室のお宿が今回泊まった大市館。何が変わっているって男性だけでは泊まれないところ。

下部温泉の最奥地に『本湯 大市館』が建っています。創業が明治初期という老舗宿で、3階建てのレトロな木造建築が印象的な外観です。

麓、入口の「下部ホテル」はなかなかのお風呂です下部温泉は武田信玄が戦の傷を癒したとされています

混浴の源泉岩風呂。足をつけてびっくり、なんと「水風呂」である。水温は29度とのこと。極端に冷たくはないが、入るのをためらうほどだった。

11種類のお風呂を楽しめるときいてたので温泉好きとしてはwktk(0゚・∀・)足湯もあるし☆←ただ、外が寒すぎるので入ってた人は見なかったけど…(笑)

大浴場はわりと狭く湯船の半分が水風呂!寒っ!低温と高温を交互に数回入るらしい。とりあえず温まりたい私たちは高温にゆっくりつかる。あー気持ちいいわ♪

立ち寄って入りました。下部温泉会館武田信玄の隠し湯とのことなのでどんな温泉か興味があったんです。

行った温泉は…またまた信玄の隠し湯の下部温泉いったい、信玄さんって何十箇所の隠し湯をお持ちなの?隠しすぎだろぉ〜

“信玄の隠し湯”とのこと、飲泉でも有名で、ぬるい源泉を飲むことが出来、胃腸病などに効果があるとのことです。

露天風呂の最初の印象としては…「こんなもの…?」(小さい)っていうのが、正直な感想でしたが、内湯(ぬるめの湯)よりも湯温が高めで、時折吹く風が心地よかったです。

源泉は元々の源泉と自家源泉、昨年新しく高温の湯が湧出した温泉の三種類が楽しめる。自家源泉は、29.7度のアルカリ性硫黄泉でかすかに硫黄臭がある。

露天風呂も 自然の庭を使って露天風呂にしたって気がするの言いたいこと伝わるかな〜 露天風呂を作るために庭をそれらしく作ったってことじゃないの・・・

硫黄泉、単純泉、露天風呂に入り、飲用泉を飲む。ところが、期待していた露天の桧風呂、陶器風呂にはは入れなかった。時間によって男女交代の利用になると言う。

一瞬水風呂かと疑う程の冷たさだが身体を良く温めて浸かると直ぐに心地良くなる。そのまま動かずに暫く浸かっていると身体中に気泡が付いている!

硫黄泉や単純泉などいろんな湯があって楽しめる素晴らしい温泉だ。しかし、下部温泉は暖かくない湯にじっと浸かる

全国飲み湯番付で東の横綱と言われてます そして何より良いのは、泉質は単純泉で源泉は28℃〜32℃の冷泉なんですぅ 過熱泉と源泉浴どちらも楽しめるのでGOODです

下部温泉の源泉は34度でかなりぬるめ、右の桧風呂が源泉そのまま、左側が42度に沸かした湯です。

下部温泉は外傷に効くらしく、もともとアトピーだったので、「アトピーにいいらしいよ」というウワサを元に 何度か行っていました。

その泉質は、アルカリ性単純温泉で、効能としては、打ち身、骨折、捻挫、外傷、関節痛などに有効です。今回の旅で お世話になったお宿は、梅ぞ乃 さん。

温泉というより冷鉱泉と言ってもいいぐらいの29度くらいの低い温度の温泉と、39度くらいのぬるめの温泉に交互に浸かって、循環を良くするという、独特のものでした。

日蓮上人で有名な身延山から船山温泉へ一泊二日の小旅行

着いて早速、低温の岩温泉へ 岩に囲まれた洞窟のような雰囲気の中で低温のお湯に浸かり静寂の中で30分くらいボーッとしてました アァ。。。温泉って、いいっ

ちなみに温泉は、源泉が冷泉(温度:30℃前後)というちょっと変わったお風呂。温めたお風呂と冷たいお風呂を交互に入るのが、正しい入浴の仕方だそうです。

下部ホテルは 下部温泉駅のすぐ前にあります。昭和36年に石原裕次郎が骨折の治療のために湯治した宿だそうです。ロビーに石原裕次郎写真館がありました。

大黒屋旅館のお風呂はとてもよかった。源泉と、すこし加熱したお湯とふたつの浴槽があり、新緑の山々と渓流のせせらぎを間近に眺めながら湯浴みができる。

この源泉館には、「かくし湯大岩風呂」というのがあります。15畳にもおよぶ天然の岩盤の浴槽の亀裂からこんこんと温泉が湧いており2mほどの深さを満たしているのです。

温泉はぬる湯と調度良い温度の湯の2つになってて交互に入ると温浴効果が表れて身体に良いらしいんだけど、最初にぬるい方に手を入れてみたら、ぬるいを通り越して冷たい!

カテゴリ:山梨県:温泉|テーマ:下部温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:59

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:59

「石和温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

余裕のある日程のため、4時過ぎには石和温泉のホテル石風さんに到着。お部屋からは中庭の見事な庭園を眺めることができます。

特別特色があるわけでもなく、普通のビル温泉ホテルです。ではなんで紹介するのか?大人数で泊まる時などにとても使い勝手のいいホテルだからです

泉質は透明感のあるきれいな湯で硫黄臭を感じヌルスベ感のある極上のミックス源泉で肌触りも良く、非常に入りやすい泉質だ

深雪温泉です。完熟の湯ということで飲むこともできる温泉でした。気持ちよし お風呂自体は内湯と小さな露天風呂です。貸切状態でした。

“完の湯”(←写真左)という51℃くらいの源泉と、“熟の湯”(←写真右)という36℃くらいの源泉をあわせて(あわせて“完熟の湯”)適温を保っている。

1階には、大浴場があって、もちろん露天風呂つきです。くせのないさらりとしたいいお湯でした。7階のワイン風呂にも入ってきました。

終わって、石和温泉の旅館”糸柳”に直行。ここの温泉の歴史は新しく、昭和35(1961)年に果樹園の中から突如として温泉が湧出した。

糸柳より格上で宿泊料も高い銘石の宿かげつ。 行ってみると、「かげつ」は石和温泉の一番中心の温泉街にあり大変建物が立派な旅館。

石和温泉のホテルに宿泊しました。温泉はもちろん露天風呂もあり、泉質的には単純泉で神経痛、胃腸病、リューマチ、婦人病等に効能があるみたいです

空しか見えないけど広々した露天風呂、打たせ湯が2本あったり、贅沢な気分になります。他に眺めるものが無いので、鴨が上空を横切ったときは、すごく驚きましたが・・・

珍しく以前も泊まった宿を予約しました。石和で一番気に入った宿です。前回よりもちょっと奮発して露天風呂付きの部屋です

ここ深雪旅館は、自家噴泉を所有し毎分1400L以上湧きだしているというすんばらしく贅沢な温泉!掛け流しというより使い捨てという感じで、その湯量はものすごいです。

湯はほぼ無味無臭で、入浴感はサラッとしている。でも、湯上り後の肌のしっとり感はさすが本物と唸らせるものがある。最近入った温泉の中では私的には1番だな。

お湯は塩化物泉というものの全くの無味で臭いもありません 色は多少モール質の影響かやや黄色っぽい湯、いかにも肌に優しいお湯という感じ

『銘庭の宿 ホテル甲子園』です。ホテルを正面から見ると…「ちょっと古いホテルかぁ…(-_-)」という感じでしたが、中に入ってすぐのロビーは狭いけどけっこうきれいでした

私が訪れた温泉宿「慶山」は湯量豊富な天然自噴温泉で岩露天風呂をはじめミストサウナもあり、広めの大浴場はゆっくりと温泉を満喫できます。

そして寝室の奥の扉を開けるとかけ流しの展望槇風呂 期待していた以上に綺麗で広い部屋にテンション急上昇!! 部屋に温泉があるといつでも入り放題だしd(⌒〇⌒)b

ここのお風呂は、入っていてとりあえず悪い気分ではなかったですが、良い温泉とも言えず、立ち寄りするには魅力が薄いかと感じました。

石和温泉にある「糸柳」という温泉宿です。 石和温泉は甲府から2駅の場所にあります。 昭和36年にぶどう園から温泉が湧き出たことで有名な温泉地となりました

なんと シャワーからもカランからも源泉が出ちゃってる 温泉の温度は低い源泉と熱い源泉を調整してるらしい 凄いナ ほんのり硫黄の香りがする温泉でした

お風呂は24時間入れてワイン風呂があった!実はこれがお目当て☆お湯は本当に赤くて、ぶどうのいい匂いが(☆ ☆)

ということで足湯を堪能♪極楽じゃぁ〜♪ふふふふ・・・・・・足は第2の心臓というだけあって体もぽかぽかに・・・・・・・ならないのは何故だ?外が寒いからか?

人肌のお湯と熱めのお湯それぞれPHが少し違ってますが、アルカリ性温泉。アルカリ性といえば、化粧水アストリンゼン・・・肌には二重丸ですね。

温泉はあまり種類は多くなくて、ワイン風呂というのが露天風呂でありました。泉質はとても良くて、湯上りの肌がすべすべで感動しちゃいました。

西沢渓谷を過ぎて少し行くとお目当ての温泉凄い湯量で掛け流しなんです

『石和温泉』という銭湯が穴場中の穴場である。なんといっても、とにかく泉質がイイ!!!湯上りはツルツルのゆで卵肌。かすかな硫黄臭も温泉好きにはたまらない。

正直、場所柄あまり期待していなかった。が、木にこだわった広い間取りの部屋、とっても広い露天風呂、ワリとよい食材を使っている夕食と満足

カテゴリ:山梨県:温泉|テーマ:石和温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:59

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:59

「湯村温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ぬるめのお湯は猫舌で猫肌の私好み、ついつい長風呂になってしまいます。湯村温泉のお湯は痛み系や皮膚疾患に良いらしいですよ。

甲府湯村温泉『常盤ホテル』は、想像以上に素敵な所でした!私たちの部屋は“離れ”にあり・・・通路で、すでに感動っ♪

甲府市にある旅館に立ち寄り湯しました。(600円)泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉。湯村温泉にある、太宰治ゆかりの宿としても知られる旅館です。

ホテルの部屋とお風呂です。ですがお風呂は源泉掛け流し。そのため湯船は収容人数の割には小さいです。

次は、旅館明治を訪れました。太宰治が執筆した旅館です。内風呂で窓がなく、オレンジ色に光っている不思議なお風呂でした。

浴槽自体は3畳ほどでしょうか、そんなに大きくはありませんが、きれいでかけ流し。お湯は淡い塩の湯。ちょっと味見もするとマロマロのやわらかさです。

日帰り入浴も可能です。大浴場内湯、露天とサウナがあります。お湯は無色透明で源泉掛け流し。わずかに硫黄臭と鉄のような匂いがしました。

露天風呂にある電気風呂は心臓の弱い人は注意が必要です。かなり刺激的です。オイラはかなり驚きました。まさに電気ショック、身体がシビレます。

源泉かけ流しなので、お風呂場の前にある飲泉所や、露天風呂に注ぐ注ぎ口から、温泉が飲めます。弱アルカリ性の温泉は、まろやかなお味でした。

温泉は飲むこともできる。卵くさいお湯。まずい。硫黄が若干入っている。温泉のお湯加減はなかなか。内湯はやや熱め。あまり広くないお風呂。狭い露天は丁度良い温度。

泊まったお部屋は奮発して離れ部屋に内風呂付いてて、お庭を見ながらお風呂に入れるの。しかし、お庭から丸見えな気がしたので足湯としてしか入ってないです

ただ 湯温が高めですので のぼせに注意!ですね。露天風呂の方は 丁度良い湯加減なんですが、掛け流しでないのが残念でした、でも合格点です(^^)/

太宰治の宿として有名なので連絡したところ、日帰り入浴できるという。入浴可能な日は、清掃後、午後3時ごろから夜9時ごろまで入浴できる。料金は600円。

床に敷かれたグレーの重厚な石と、柱や浴槽のフチにあしらわれた大理石かな、光沢のある白い石がホテルらしい贅沢さを感じさせます。

この日の宿は湯村温泉「常磐ホテル」湯村温泉は、湯量が豊富で歴史もある温泉らしい。小作のおばちゃんもおすすめしておりました。

湯村温泉は、弘法大使が1199年前に開湯し、信玄公、昭和の文豪が愛した”厄除けの名湯”であるという。甲府駅から3〜4キロに位置し、交通の便も非常に良いところ〜

日帰り客は「志磨の湯」のみの利用。ちょっと小さいが、源泉かけ流し、飲泉も可と、温泉好きにはたまりませぬ。源泉そのままなので、夏は、ちょっと熱いですけど。

山梨県の湯村温泉へ旅行してきました しかも、天皇ファミリーが宿泊しちゃうような立派なホテル 温泉露天風呂付きの離れのお部屋

甲府市内の湯村温泉郷にある「湯村ホテル B&B」。 シングルルームがメインで、甲府市街からも近く、ビジネスでの利用が主。

大型ホテルでとってもきれいです。温泉地にある、温泉つきシティホテルといった感じでしょうか。スタッフの方の説明も大変丁寧で好感がもてます。

山梨は湯村温泉郷に滞在中です。新宿から直通高速バスで2時間ちよっとで太宰治や井伏鱒二、松本清張が愛した温泉に到着します。

浴槽の大きさに対して源泉の投入量が多いからか、茶色い湯の花が大量に舞い、体にはあっという間に細かな泡つきが激しく見られます。かなりの鮮度です。

相変わらず内湯の源泉は良く、若干硫黄臭がする無加温の源泉で、湯口のそばに入ってると、すごい細かい泡が身体にじわじわ付いてきて新鮮さを感じる。

その日の夜はずっと体がポカポカしていて、ぬるめの温泉に長時間浸かるというのは私にしては珍しいことで、これが温泉効果ってやつなんだなとしみじみ感じました。

柳屋さんは前に一度行ったことがあったけど、2回目もよかった★宿の雰囲気に趣はあるし、ご飯はおいしいし、なにより温泉がよい!!!

カテゴリ:山梨県:温泉|テーマ:湯村温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:59

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:59

「増富温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

源泉の温度が低いので加熱しているのですが、どうも湯船の底のすのこの下に熱源があるみたいです。ラジウム含有量世界一とのことで加熱するとガスが発生するそうで??

源泉の温度は低く、冷たい源泉そのままに閉鎖的な空間で入浴する。加熱したり風通しをよくすると、放射能が薄まってしまうからだ。

脱衣所も広いし、中に入って人が多いのにビックリしました山梨は首都に近いから、お客の数が違いますとにかく人が多いさすが「信玄公の隠し湯」

…ラジウム温泉として有名です!最初の画像は、本館から少し山を登ったトコロにある “岩風呂”。…不老閣の “冷源泉” です! 夏場はイイですよォ〜 !!

目的地は、増富温泉卿の「増富の湯」です。ネットで効きそうな温泉をいろいろ探した結果見つけたこの温泉、と〜っても濃ゆいんです

この温泉の特徴は放射能泉。ラジウムを少量含有しているようですが、宿ごとに源泉も異なりラジウム含有量もまちまちだと耳にしたこともあります。

3種類の源泉かけ流し以外の大風呂や打たせ湯などには温泉が使われていないようです。他に薬湯風呂もあって、この日は朝鮮人参の湯でした。

源泉は、茶色で濁っています。35度の温泉は45分を2回ほど入って間に、40度ぐらいの高麗人参入りの薬草風呂などに入って体を温めました。

増富ラジウム温泉郷は、秘湯というか、寂れた温泉街というか、その割りにお客さんはたくさん来てるなという感じ。

円形の浴槽は詰めて6人程度で源泉は大量のガスに交じって間欠的に流れ込み、浴槽やパイプは焦げ茶色に析出物が付着している。

さて、お風呂は男湯と女湯が洋風と和風の日替わりです。ちなみに、露天はガラス張りのサンルームのようになっていて、ちょっと風情がありませんが。。。

最初源泉は冷たく感じましたが、序々に慣れて温まり帰りの車の中では背中がずっとぽかぽかでした。旅館の方が「即効性があります」の言葉もうなずけました。

大きくて綺麗な温泉施設で、源泉はぬるめの茶色いお湯です。しばらく浸かっていると体の中からホカホカしてきました。ここは、信玄の隠し湯だと言うことです。

世界一のラジウム温泉と記されていた。入り方としては、まず32〜33度のぬる湯ラジウム源泉に30分入っているとラジウムの体への吸収がいいとある

24時間入浴可能、100%源泉かけ流し。ぬるま湯から熱めのお湯まで7種類の温泉に浸かれるので、 温泉野郎の私には最高でございます

今日は連休ということで、山梨県の増富温泉へ行ってきました。ここはラジウム含有量が世界一だそうで、疲れを癒すにはもってこいのようです。

源泉は27℃、32℃、35℃と3つの湯船はあるもののね る い・・・です。寝湯やサウナ、薬師湯、湧き水のお風呂もあるので、一応冬も大丈夫です。

身体が、特に右肩がチクチクする『これは効くかもしれないなぁ〜』でも寒い、違う湯壷に入ろうかと思い、マイナスイオンとか瞑想とか書いている所に入ってみた。

増富ラジウム温泉郷の一角にあるこの日帰り温泉は、今まで行った事のある温泉の中でも三本の指に入る良い施設。お湯良し設備良し休憩所良しの日帰り温泉でした。

増富温泉の源泉のラジウムの含有量は12800マッヘと大分強いのですが、こちらボーリングしてくみ上げている増富の湯は3、4000マッヘなのだとか。

山梨県北杜市にある「ますとみの湯」に行くことに。源泉が25℃というラジウム鉱泉なので、正直私は寒くて入ってられません。

前から行きたいなあと思っていたところでした。お湯は赤茶色で、ぬる湯です。25℃、30℃、35℃の源泉掛け流し、加水なし、加温ありの浴槽がありました。

ラジウム含有量世界一と言われる増富温泉(山梨県)に行って来ました。

39度の湯船もあるけど、こちらは「薬湯」と称した入浴剤のお風呂で狭い。しかも汚い……。めちゃめちゃ汚い……。

かなりの低温で前回は敬遠ぎみでしたが今回は30℃の源泉につかること30分・・・。暖まるということではなく温泉のエキスを身体にしみこませるって感じです。

カテゴリ:山梨県:温泉|テーマ:増富温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:59

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