この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-07-04 23:07:28

「下部温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

そんな中で小さなお宿ながら平日にもかかわらずほぼ満室のお宿が今回泊まった大市館。何が変わっているって男性だけでは泊まれないところ。

麓、入口の「下部ホテル」はなかなかのお風呂です下部温泉は武田信玄が戦の傷を癒したとされています

下部温泉の最奥地に『本湯 大市館』が建っています。創業が明治初期という老舗宿で、3階建てのレトロな木造建築が印象的な外観です。

11種類のお風呂を楽しめるときいてたので温泉好きとしてはwktk(0゚・∀・)足湯もあるし☆←ただ、外が寒すぎるので入ってた人は見なかったけど…(笑)

混浴の源泉岩風呂。足をつけてびっくり、なんと「水風呂」である。水温は29度とのこと。極端に冷たくはないが、入るのをためらうほどだった。

“信玄の隠し湯”とのこと、飲泉でも有名で、ぬるい源泉を飲むことが出来、胃腸病などに効果があるとのことです。

立ち寄って入りました。下部温泉会館武田信玄の隠し湯とのことなのでどんな温泉か興味があったんです。

大浴場はわりと狭く湯船の半分が水風呂!寒っ!低温と高温を交互に数回入るらしい。とりあえず温まりたい私たちは高温にゆっくりつかる。あー気持ちいいわ♪

行った温泉は…またまた信玄の隠し湯の下部温泉いったい、信玄さんって何十箇所の隠し湯をお持ちなの?隠しすぎだろぉ〜

露天風呂も 自然の庭を使って露天風呂にしたって気がするの言いたいこと伝わるかな〜 露天風呂を作るために庭をそれらしく作ったってことじゃないの・・・

一瞬水風呂かと疑う程の冷たさだが身体を良く温めて浸かると直ぐに心地良くなる。そのまま動かずに暫く浸かっていると身体中に気泡が付いている!

硫黄泉、単純泉、露天風呂に入り、飲用泉を飲む。ところが、期待していた露天の桧風呂、陶器風呂にはは入れなかった。時間によって男女交代の利用になると言う。

硫黄泉や単純泉などいろんな湯があって楽しめる素晴らしい温泉だ。しかし、下部温泉は暖かくない湯にじっと浸かる

源泉は元々の源泉と自家源泉、昨年新しく高温の湯が湧出した温泉の三種類が楽しめる。自家源泉は、29.7度のアルカリ性硫黄泉でかすかに硫黄臭がある。

全国飲み湯番付で東の横綱と言われてます そして何より良いのは、泉質は単純泉で源泉は28℃〜32℃の冷泉なんですぅ 過熱泉と源泉浴どちらも楽しめるのでGOODです

下部温泉は外傷に効くらしく、もともとアトピーだったので、「アトピーにいいらしいよ」というウワサを元に 何度か行っていました。

下部ホテルは 下部温泉駅のすぐ前にあります。昭和36年に石原裕次郎が骨折の治療のために湯治した宿だそうです。ロビーに石原裕次郎写真館がありました。

露天風呂の最初の印象としては…「こんなもの…?」(小さい)っていうのが、正直な感想でしたが、内湯(ぬるめの湯)よりも湯温が高めで、時折吹く風が心地よかったです。

下部温泉の源泉は34度でかなりぬるめ、右の桧風呂が源泉そのまま、左側が42度に沸かした湯です。

ちなみに温泉は、源泉が冷泉(温度:30℃前後)というちょっと変わったお風呂。温めたお風呂と冷たいお風呂を交互に入るのが、正しい入浴の仕方だそうです。

日蓮上人で有名な身延山から船山温泉へ一泊二日の小旅行

その泉質は、アルカリ性単純温泉で、効能としては、打ち身、骨折、捻挫、外傷、関節痛などに有効です。今回の旅で お世話になったお宿は、梅ぞ乃 さん。

温泉というより冷鉱泉と言ってもいいぐらいの29度くらいの低い温度の温泉と、39度くらいのぬるめの温泉に交互に浸かって、循環を良くするという、独特のものでした。

温泉はぬる湯と調度良い温度の湯の2つになってて交互に入ると温浴効果が表れて身体に良いらしいんだけど、最初にぬるい方に手を入れてみたら、ぬるいを通り越して冷たい!

大黒屋旅館のお風呂はとてもよかった。源泉と、すこし加熱したお湯とふたつの浴槽があり、新緑の山々と渓流のせせらぎを間近に眺めながら湯浴みができる。

この源泉館には、「かくし湯大岩風呂」というのがあります。15畳にもおよぶ天然の岩盤の浴槽の亀裂からこんこんと温泉が湧いており2mほどの深さを満たしているのです。

着いて早速、低温の岩温泉へ 岩に囲まれた洞窟のような雰囲気の中で低温のお湯に浸かり静寂の中で30分くらいボーッとしてました アァ。。。温泉って、いいっ

カテゴリ:山梨県:温泉|テーマ:下部温泉|更新日時:2017-07-17 04:07:51

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>