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更新日時 : 2017-09-23 21:09:33

「湯村温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ぬるめのお湯は猫舌で猫肌の私好み、ついつい長風呂になってしまいます。湯村温泉のお湯は痛み系や皮膚疾患に良いらしいですよ。

甲府湯村温泉『常盤ホテル』は、想像以上に素敵な所でした!私たちの部屋は“離れ”にあり・・・通路で、すでに感動っ♪

ホテルの部屋とお風呂です。ですがお風呂は源泉掛け流し。そのため湯船は収容人数の割には小さいです。

源泉かけ流しなので、お風呂場の前にある飲泉所や、露天風呂に注ぐ注ぎ口から、温泉が飲めます。弱アルカリ性の温泉は、まろやかなお味でした。

甲府市にある旅館に立ち寄り湯しました。(600円)泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉。湯村温泉にある、太宰治ゆかりの宿としても知られる旅館です。

次は、旅館明治を訪れました。太宰治が執筆した旅館です。内風呂で窓がなく、オレンジ色に光っている不思議なお風呂でした。

露天風呂にある電気風呂は心臓の弱い人は注意が必要です。かなり刺激的です。オイラはかなり驚きました。まさに電気ショック、身体がシビレます。

泊まったお部屋は奮発して離れ部屋に内風呂付いてて、お庭を見ながらお風呂に入れるの。しかし、お庭から丸見えな気がしたので足湯としてしか入ってないです

日帰り入浴も可能です。大浴場内湯、露天とサウナがあります。お湯は無色透明で源泉掛け流し。わずかに硫黄臭と鉄のような匂いがしました。

浴槽自体は3畳ほどでしょうか、そんなに大きくはありませんが、きれいでかけ流し。お湯は淡い塩の湯。ちょっと味見もするとマロマロのやわらかさです。

温泉は飲むこともできる。卵くさいお湯。まずい。硫黄が若干入っている。温泉のお湯加減はなかなか。内湯はやや熱め。あまり広くないお風呂。狭い露天は丁度良い温度。

この日の宿は湯村温泉「常磐ホテル」湯村温泉は、湯量が豊富で歴史もある温泉らしい。小作のおばちゃんもおすすめしておりました。

甲府市内の湯村温泉郷にある「湯村ホテル B&B」。 シングルルームがメインで、甲府市街からも近く、ビジネスでの利用が主。

ただ 湯温が高めですので のぼせに注意!ですね。露天風呂の方は 丁度良い湯加減なんですが、掛け流しでないのが残念でした、でも合格点です(^^)/

湯村温泉は、弘法大使が1199年前に開湯し、信玄公、昭和の文豪が愛した”厄除けの名湯”であるという。甲府駅から3〜4キロに位置し、交通の便も非常に良いところ〜

山梨は湯村温泉郷に滞在中です。新宿から直通高速バスで2時間ちよっとで太宰治や井伏鱒二、松本清張が愛した温泉に到着します。

浴槽の大きさに対して源泉の投入量が多いからか、茶色い湯の花が大量に舞い、体にはあっという間に細かな泡つきが激しく見られます。かなりの鮮度です。

日帰り客は「志磨の湯」のみの利用。ちょっと小さいが、源泉かけ流し、飲泉も可と、温泉好きにはたまりませぬ。源泉そのままなので、夏は、ちょっと熱いですけど。

大型ホテルでとってもきれいです。温泉地にある、温泉つきシティホテルといった感じでしょうか。スタッフの方の説明も大変丁寧で好感がもてます。

太宰治の宿として有名なので連絡したところ、日帰り入浴できるという。入浴可能な日は、清掃後、午後3時ごろから夜9時ごろまで入浴できる。料金は600円。

床に敷かれたグレーの重厚な石と、柱や浴槽のフチにあしらわれた大理石かな、光沢のある白い石がホテルらしい贅沢さを感じさせます。

山梨県の湯村温泉へ旅行してきました しかも、天皇ファミリーが宿泊しちゃうような立派なホテル 温泉露天風呂付きの離れのお部屋

その日の夜はずっと体がポカポカしていて、ぬるめの温泉に長時間浸かるというのは私にしては珍しいことで、これが温泉効果ってやつなんだなとしみじみ感じました。

相変わらず内湯の源泉は良く、若干硫黄臭がする無加温の源泉で、湯口のそばに入ってると、すごい細かい泡が身体にじわじわ付いてきて新鮮さを感じる。

柳屋さんは前に一度行ったことがあったけど、2回目もよかった★宿の雰囲気に趣はあるし、ご飯はおいしいし、なにより温泉がよい!!!

カテゴリ:山梨県:温泉|テーマ:湯村温泉|更新日時:2017-09-20 11:09:43

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