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更新日時 : 2017-03-26 22:03:34

「増富温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

源泉の温度が低いので加熱しているのですが、どうも湯船の底のすのこの下に熱源があるみたいです。ラジウム含有量世界一とのことで加熱するとガスが発生するそうで??

3種類の源泉かけ流し以外の大風呂や打たせ湯などには温泉が使われていないようです。他に薬湯風呂もあって、この日は朝鮮人参の湯でした。

円形の浴槽は詰めて6人程度で源泉は大量のガスに交じって間欠的に流れ込み、浴槽やパイプは焦げ茶色に析出物が付着している。

源泉の温度は低く、冷たい源泉そのままに閉鎖的な空間で入浴する。加熱したり風通しをよくすると、放射能が薄まってしまうからだ。

脱衣所も広いし、中に入って人が多いのにビックリしました山梨は首都に近いから、お客の数が違いますとにかく人が多いさすが「信玄公の隠し湯」

目的地は、増富温泉卿の「増富の湯」です。ネットで効きそうな温泉をいろいろ探した結果見つけたこの温泉、と〜っても濃ゆいんです

増富ラジウム温泉郷は、秘湯というか、寂れた温泉街というか、その割りにお客さんはたくさん来てるなという感じ。

…ラジウム温泉として有名です!最初の画像は、本館から少し山を登ったトコロにある “岩風呂”。…不老閣の “冷源泉” です! 夏場はイイですよォ〜 !!

この温泉の特徴は放射能泉。ラジウムを少量含有しているようですが、宿ごとに源泉も異なりラジウム含有量もまちまちだと耳にしたこともあります。

24時間入浴可能、100%源泉かけ流し。ぬるま湯から熱めのお湯まで7種類の温泉に浸かれるので、 温泉野郎の私には最高でございます

源泉は27℃、32℃、35℃と3つの湯船はあるもののね る い・・・です。寝湯やサウナ、薬師湯、湧き水のお風呂もあるので、一応冬も大丈夫です。

大きくて綺麗な温泉施設で、源泉はぬるめの茶色いお湯です。しばらく浸かっていると体の中からホカホカしてきました。ここは、信玄の隠し湯だと言うことです。

源泉は、茶色で濁っています。35度の温泉は45分を2回ほど入って間に、40度ぐらいの高麗人参入りの薬草風呂などに入って体を温めました。

さて、お風呂は男湯と女湯が洋風と和風の日替わりです。ちなみに、露天はガラス張りのサンルームのようになっていて、ちょっと風情がありませんが。。。

山梨県北杜市にある「ますとみの湯」に行くことに。源泉が25℃というラジウム鉱泉なので、正直私は寒くて入ってられません。

最初源泉は冷たく感じましたが、序々に慣れて温まり帰りの車の中では背中がずっとぽかぽかでした。旅館の方が「即効性があります」の言葉もうなずけました。

世界一のラジウム温泉と記されていた。入り方としては、まず32〜33度のぬる湯ラジウム源泉に30分入っているとラジウムの体への吸収がいいとある

身体が、特に右肩がチクチクする『これは効くかもしれないなぁ〜』でも寒い、違う湯壷に入ろうかと思い、マイナスイオンとか瞑想とか書いている所に入ってみた。

増富ラジウム温泉郷の一角にあるこの日帰り温泉は、今まで行った事のある温泉の中でも三本の指に入る良い施設。お湯良し設備良し休憩所良しの日帰り温泉でした。

今日は連休ということで、山梨県の増富温泉へ行ってきました。ここはラジウム含有量が世界一だそうで、疲れを癒すにはもってこいのようです。

増富温泉の源泉のラジウムの含有量は12800マッヘと大分強いのですが、こちらボーリングしてくみ上げている増富の湯は3、4000マッヘなのだとか。

前から行きたいなあと思っていたところでした。お湯は赤茶色で、ぬる湯です。25℃、30℃、35℃の源泉掛け流し、加水なし、加温ありの浴槽がありました。

39度の湯船もあるけど、こちらは「薬湯」と称した入浴剤のお風呂で狭い。しかも汚い……。めちゃめちゃ汚い……。

ラジウム含有量世界一と言われる増富温泉(山梨県)に行って来ました。

かなりの低温で前回は敬遠ぎみでしたが今回は30℃の源泉につかること30分・・・。暖まるということではなく温泉のエキスを身体にしみこませるって感じです。

カテゴリ:山梨県:温泉|テーマ:増富温泉|更新日時:2017-03-27 05:03:11

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