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更新日時 : 2017-10-19 22:10:14

「京都全日空ホテル〔京都府〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

洗面所も広々でアメニティーもたくさんの種類。入浴剤までおいてありました。歩き疲れた体には嬉しいサービスです。お風呂もひろびろ〜。設備もGOODです♪

ミニバーを完備。(当然お茶のティーパック以外は有料ですよ。ホテル価格)浴室も結構広いです。充実のアメニティ。男性ですけど、アメニティ完備です。

部屋からは二条城が見えてる?広さは28?といったところでしょうか 狭くも広くもないという感じです。加湿器も部屋にあります シャンプーが4種類もあります。

お部屋は老朽化が目立ち、記憶となんだか違う・・・ インターネットなどは無料で利用出来て加湿器も用意されてはいますが、電源を探すと既にかなりのタコ足配線(汗)。

部屋に入るとウェルカムフルーツのサービス付でした 新鮮なフルーツちゃんたちでとても美味でしたヨ お部屋の前は二条城でロケーションもとってもステキでした

貧乏性のにしみやにとって、ツインベットは、すごい困る!!私だけ?!バスルームにタオルなども2人分。ベットメイクのおばさん達に余計な仕事させたくないし〜

ビジネスホテル以外でこの価格はかなりお値打ち!口コミ評価もいいしプールなどのスポーツ施設も完備今年の西にぴったりのホテルでした

アメニティはルベルのシャンプー・トリートメントセットサンプルサイズ6本セット。一度は試してみたかったルベルのヘアケアコスメ。これ、とってもうれしかったです。

ホテルは清潔感があってよかったですよ。広さでは他のホテルと散々悩んだのですが、観光して帰ってきて寝るだけだったので全然問題ないです。

アメニティ、加湿器、靴乾燥機、2種類のドライヤー(マイナスイオン&カールドライヤー)と備品も充実、細かい配慮がありました。

そしてアメニティーがスゴイ揃っているの 4種類のシャンプーと2種類のトリートメントあり その他にも化粧水からなにまで揃いすぎてて使い切れず

二条城前ですが、キャッスルビューではないお部屋だし、アメニティもイマイチ、扉やソファの痛みが少し気になります。。ホテルは寝るだけと割り切ることにしました

室内まで着物のスタッフに案内して頂き荷物を置いてひと段落 部屋の基本的な造りは古い感じですが要所要所をリニューアルしてあって清潔感があり落ち着きます

広いし、きれいだし、アメニティもいっぱい♪ ルベルのシャンプーとトリートメントだったし スキンケアもノエビアのトラベルセットでした

キャッスルビューのツインのお部屋でした。お部屋に入ると、、、、ゴミ箱のそばに丸めたティッシュが落ちています。まったく。。。。。。

ちょっと中心部の賑やかなところからは離れていますし古さは否めませんが、逆に落ち着いていて、上品で、外人の宿泊も多く、お気に入りのホテルです。

京都駅に戻り昼食を済ませ、ホテルにチェックイン。去年も泊まった全日空ホテル、部屋もサービスもとても気に入ってます♪部屋の窓からは二条城がばっちり。

朝食は洋食バイキングと書いてあったけど、ご飯もありました。焼き鮭、お漬物など和食メニューもあったので便利

シングルで予約してたのですが、部屋があまりにタバコ臭かったため、部屋替えお願いすると、、、広々な部屋にしてくれました。。w(クレーマーでは無い。。)

女性のホテルマンは着物での対応で、なんだかおいでやすぅの心を感じました。お部屋も申し分なし、備品も、すべて最高でした^^

各部屋には、ネットはもちろんバスタブ・加湿器・マイナスイオンドライヤー・スタイリスト御用達のヘアブラシまで完備。「う〜ん、さすがは全日空ホテル」っとうっとり〜

ホテルの屋上からは確かに見えたよ(一部を除き)でも、山は遠くだからとても小さく見えるのだ。甥っ子の感想は、予想通り「ショボッ!!ショック!」だった。

洗面台広く、アメニティーも豊富です。ナショナルのマイナルイオンドライヤーは最高に使いやすく、同じナショナルのクルクルドライヤーもあり、女性にはうれしい♪

少し割高だけど、それに似合うサービスで大満足 予算に余裕があったら、また泊まりたいホテルです

室内はきれいですし、アメニティーも完璧です。ズボンプレッサーが室内に完備されているのはよくあることですが、靴乾燥機までありました。

お城側のお部屋は料金アップで断念したけどいつもホテルから出発する時はお城が見えます ^v^そしてもう一つ魅力的だったのがラウンジの景色

京都全日空ホテル、良いホテルでした。ベッドリネンも清潔感溢れてたし、お部屋もきちんときれいにしてたし。前日のホテルがイマイチだったから、よかったー。

全日空ホテルに前泊して本気で京都を見てみようと思ったのでした。第一ポイントは幕末。禁門の変や新撰組や慶喜さん生き様を感じてみたかったのです。

カテゴリ:京都府:宿/ホテル|テーマ:京都全日空ホテル〔京都府〕|更新日時:2017-10-22 00:10:45

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