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更新日時 : 2017-07-17 04:07:52

「湯の花温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

介護椅子があったり・・・冷水と麦茶の給水器があったりと至れり尽くせりですが・・・脱衣所から浴室までのこの階段が難所。この日膝を痛めていた私さえ きつかったなぁ〜

ふわりふわりと舞う雪の中の温泉だなんて初めてのことかもしれない。これぞ冬の醍醐味!ロマンチックな冬景色に浸る間もなく、お顔は汗だく。

温泉はリニューアルされたばかりみたいでとても綺麗でした。内風呂・露天風呂どちらからも庭園が望めて、とても気持ちいいです。アメニティ類もいろいろ揃えてありました。

泉質は単純温泉ラジウム温泉 強すぎず弱すぎず、じんわり温まります このお湯が私にはポイント高い 硫黄泉だと結構ぐったりするから、これくらいがちょうどいい

亀岡へ移動。『すみや亀峰庵』へ到着。この宿は短大時代友達と訪れたのが初めて。少しずつリニューアルされて去年大きく変わった。

京都府亀岡市にある湯の花温泉の「すみや亀峰菴」という温泉旅館です。旅館内の書斎でチェックイン。暖炉や応接セットがあり、独特の雰囲気です。

この桜の古木をくり抜いたお風呂を覚えていて、これにまた入ってみたかったのです。樹に温泉の成分がまとわり付いてぬめぬめしており、滑りやすいので注意が必要です。

「湯の花温泉・すみや亀峰庵」です。ネットなどでみると部屋数の少ないこじんまりとした宿かな…と思いきや、けっこう部屋数のある大きな旅館です。

樹齢千年・直径1m60cmの桜の木を使った湯船が。二種類の露天風呂は、温度差があってこれがよかった。今日は、少し熱いくらいがちょうど気持ちいいのです。

お湯は天然ラジウム温泉、源泉かけ流し、やわらかい感じでのお湯でしたが、調子に乗って長湯すると体中がぽっかぽか。

放射能泉のため、当然のことながら無色透明無味無臭で浴感もあまりない。ただ、弱アルカリ性のためほんの少しだけ肌にはいいような感じもした。

市の中心部から西へ約7キロ、静かな山あいにある湯の花温泉。はるか戦国時代、傷ついた武将たちが刀傷を癒したとか他にも数々の伝説を残す古い温泉郷です。

温泉は2階にあるが 辿り着くまで ちょっとした迷路のようだった 温泉はいかにも循環って感じだったけど 露天もありキレイで ゆったりできた

湯の花温泉 すみや亀峰菴  京都近郊唯一の温泉地。嵯峨野トロッコ列車、保津川下りの基点であり京都観光の宿泊地として最適。

ラジウム泉はフレッシュさが命!源泉かけ流しのお部屋の露天風呂でゆっくりとあたたまってみました。

泊まった旅館はかなり高級感漂う感じで、日頃格安旅館ばかりに泊まっている自分の辞書には当然存在し得ない宿であった。。

ジョン・レノンとオノ・ヨーコ夫妻もお忍びで、つかりに来られたとのこと、 それを追って松田優作さんも訪れたことは有名ですね

お食事をいただいた「湯の花温泉 松園荘」さんでは温泉にも入りましたよ♪                だんなさんが疲れる温泉と言ってました(笑)

露天には狭いながらも岩風呂があった。ただ残念ながら木枠の壁に囲まれていて、景色は望めず。段々になっているので完全な壁ではないが、木の圧迫感があるのがちょっと残念

ここの泉質はあまり体感できるタイプの温泉ではないようです。まぁ泉質の問題ですから仕方ないことでしょうが。

温泉に入り、おいしい地酒とマツタケ会席でぱぁーっと散財します。 湯の花温泉は無色透明で匂いもありませんが、泉質が良く肌がしっとりとしてよく温まります

お風呂は綺麗で申し分ないのですが、温泉自体は、取り立てて評価するほどの物ではありません、今回は お宿の魅力の方がが勝ったかも

JTBを利用して、京都は、亀岡の湯の花温泉「すみや 亀峰庵」に行ったのですが、そのときのサービスのよさに感動して再び行くこととしました。

肝心のお風呂も,広い内風呂 露天風呂で,脱衣所も広く清潔でした。さて,目当ての露天風呂はというと…こちらのお湯は単純弱放射能泉。いわゆる「ラジウム温泉」です。

京都の亀岡にある「湯の花温泉」へ行ってきました。超真夏の京都でありますが、山の中は涼しいし、空気が美味しい(^^)b

カテゴリ:京都府:温泉|テーマ:湯の花温泉|更新日時:2017-07-17 12:07:44

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