「旅亭花ゆら〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
楽しみにしていた朝飯! 花ゆらは朝ご飯も良いんです お膳のほかにちょっとしたバイキング形式で料理も食べられます
最後の日のお宿は旅亭花ゆら ホームページはたいしたことないんですが、最高の宿でした。接客◎ 料理◎ お部屋◎と三拍子!!なんせ一泊一人で4万円近くします。
そして今宵の宿は、登別温泉の 「旅亭・花ゆら」 です。早速露天風呂へはいりました。 この露天風呂は、湧出口温度 69.3度、硫黄泉です。
噂どおり、広いお部屋。メインの部屋は畳十二条。そして、露天風呂つき♪やっほ〜〜〜〜い(=⌒▽⌒=)まずは、地獄谷に行って、硫黄の香りにまみれてくることにしました
あ、でも、部屋風呂がヒノキじゃなかった。んで、温度調整が改善されたのか攪拌するだけで良い温度になったので初めて部屋露天風呂を楽しみました。
いよいよ今夜の宿、旅亭花ゆらへ。陽気な支配人。ロビーの風景、二つ。部屋の風景。この右側には、露天風呂が!!そして夕食。豪華。毛ガニ。十勝牛。
お料理も美味しかったし(トラ河豚のしゃぶしゃぶ、伊勢海老のチリソース、十勝牛のステーキ・・・etc.)やっぱ、冬の温泉は最高でしたよーーーー!!!
花ゆらで戴いたお食事。松茸土瓶蒸し、毛蟹、鴨肉、アワビの蒸し焼きなどなど18品目。とぉーっても美味しかったです!まさに贅沢ですね。
夕朝食です。この値段でこの料理はいただけません。部屋のつくりも古い大型ホテルを改装したような跡がチラホラ。
お部屋も12畳で別間もあるしゆったり。浴衣は、サイズごとに3種類ずつ好きな柄が選べて、娘用のこども浴衣も用意していただいた。
宿はとっても静か。さらに、大浴場へ行っても人は全然いません。ほとんど貸し切り状態でした。料理は最高だし、言うこと無し。完璧な宿でした。
2日目は登別温泉にある「旅亭 花ゆら」に宿泊。部屋付き露天風呂があり、隣接する「パークホテル雅亭」の大浴場も利用できる宿です。さすがは登別の湯、やはり良いです。
めっちゃ綺麗だし、部屋入ったら広いし、数あるし(笑)トイレ二個の意味がわからん(笑)桧風呂もついててーいや〜ヽ(´ー`)ノ凄いでござる(笑)
夕食は部屋食でした とにかく種類も多くて、量も多く満腹でした 父が古希であることもあって 鯛もサービスしていただき 父も大満足だったようです
入口の奥に、変わった花瓶(ひらべったい)にお花が並んでる!←これめっさオシャレ!ちなみに女湯は男湯よりお風呂広いし、露天風呂が2個あります☆
それにしても、この「 花ゆら 」は想像以上に素敵なところで、仲居さんも含め、従業員の方全員がとても親切で感じが良く、本当に良く教育されているという感じでした。
泉質は登別ではおなじみの白く濁った硫黄泉で肌がツルツルになるので女性は特にうれしいかも知れないですね。全体的に花ゆらは満足度が100%に近い宿でした。
部屋に露天風呂と言えばあまり良いイメージが無いのですがここは登別温泉!湯量豊富なので掛け流しになっており(足確認)硫黄臭の白濁色となっております。
無事に目的地の登別温泉へ到着 ここでお世話になったのは旅亭 花ゆらの露天風呂つき客室 せっかくの新婚旅行だしということで少しリッチにいきました
和室にお風呂のついた我々の部屋と和室+洋室、間にテーブルがあるお義父さんたちの部屋。どちらも広々〜♪特に和洋室のほうは、別に脱衣所もついた檜の浴槽の露天風呂!
小さな宿ならではの従業員さんの気遣いも申し分ないし、食事も見た目の華やかで大型温泉ホテルのバイキングにはない温泉宿に来たと感じられるのもとても良いです。
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