「伊良湖岬〔愛知県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
空を見上げると、猛禽類の大きな鳥が月と競演中でした。海から直接山がそびえるような地形のため、上昇気流が有るのでしょう、他にもたくさん飛んでいました。
そんな感じでおなかすいたので、目的のおおあさり定食をたべるために近所のお店にはいりました、入ったのは・・・はまゆうさんですねw
まずは定番のスポットということで灯台でしたが、こちらは冬の「恋路が浜」。観光写真ではありませんがやはりこの二つは外せません。
なので伊良湖岬へ行く途中には、寒い季節にもかかわらず、菜の花があちこちに咲いているのが見られました。特に観光用の菜の花畑はすばらしかったですぞぉw
かずさんと天気図を見て協議の結果、今朝深夜から渥美半島の伊良湖に走りました。ここは日出の石門と言う観光名所があって岩の裂け目から朝日が昇るポイントでもあります。
口づさみながら写真を眺めると、キラキラの海から大きな椰子の実がドンブラコ!ドンブラコ!と流れ着く様子が浮かばれます
伊良湖岬は島崎藤村の歌「椰子の実」の舞台となった海岸です。”名もしらぬ遠き島より 流れくる 椰子の実ひとつ”
お腹も満たされて、目的地の伊良湖岬へ。浜松からかなりありますね。一時間くらい走ったかなぁ?割と遠い!
伊良湖岬 恋路ヶ浜の朝日 この後すぐに雨が降り出し、あたりは灰色一色の味気ない風景となってしまいました…大自然がつかの間に見せてくれた、奇跡のような光景でした。
翌日は、『恋路が浜』へ行きました。1�劼曚漂宿佑�続いていますが、ここは遊泳禁止です。遠浅ではないからです。時には、椰子の実が流れ着くこともあるとか。
ん?大きな灯台の右に何かあるぞ??半島の先端に小さく白い塔が・・・はい、こちらが本物の伊良湖岬灯台ですっ!!
ここの好きなところは、岬に近づく道路を車で走っていて、急に開けて海が見える場所。ちょっと南国っぽい雰囲気があって、リゾート気分が味わえたりします。
久しぶりに小旅行、孫がまだ1歳と4ヶ月、夫婦と、子育て慰安と思い、近場の温泉へ、三連休の2日間利用して伊良岬へ、南知多師崎よりカーフェリー乗船〜伊良湖岬へ。
岬へ行く道すがら、菜の花まつりに遭遇・・・!みるみるうちに視界が黄色くなってきたと思ったら、その真ん中付近で「菜の花まつり」が開催されていました
伊良湖といえば大あさりが有名ということで、旅館「月の渚」さんの横にある料理屋に行きました(名前失念)。
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