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更新日時 : 2017-03-09 21:03:00

「和倉温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ここのお湯はすごく塩っ辛いです。お風呂上りに塩が噴くんじゃないかなって思えるくらい。でもお風呂上りはお肌がすべすべ。クリームがいらないくらい。

ココの温泉は源泉が94℃と高くup大浴場の中には、この源泉が飲めるようにひしゃくが置いてありました。けど、こんなに熱いと飲む人なんていないと思うですが。。。

お風呂場に入れば竜宮城の入り口があり、上からお湯が流れ落ちてきますそして入り口を壁で男女に分けていますそれはもう入った瞬間にビックリしました。

露天風呂もけっこう立派なものであり、循環であるが湯口から源泉が注がれており、こちらのほうが独特の湯の匂いが残っているようであった。

和倉温泉の総湯は、広い内湯の他に露天もあってとぉ〜ても気持ち良いお風呂だったぁ〜 ・・けど泉質の塩分がキツイキツイ まぁーその分とっても温まったんだけどね

倉温泉はサービスもお料理も抜群です。特に我が家のお気に入りのお宿はお値段もかわいくてもう最高♪

21年連続顧客満足度NO.1」「日本一の旅館」と長年にわたり旅館業の頂点に君臨し、輝かしい栄誉を欲しいままにしているあの能登・和倉温泉「加賀屋」に宿泊すること

まあはっきり言うと超豪華な訳では有りませんが入湯料400円なら100%満足ですし泉質も少々荒い気がしますが純粋天然温泉なのでこりゃ絶対オススメです。

日本の宿 のと楽の大浴場です。まずは、大浴場。大きい!これは気持ちいい。七尾湾も見えるし。大浴場の右側には、まず露天風呂。さらにその奥に、かま風呂が2つ。

泉質は含塩化土類食塩泉で源泉91度で効能はリュウマチ・通風・神経痛・傷(外科手術後、すり傷の回復)・虚弱児童や慢性婦人疾患・アトピーなどにも良いとされます。

湯口のお湯は強塩,激苦,油風味があり、きちんとした源泉が使用されているようですが、大きな浴槽に注がれている源泉量は あまり多くはありません。

そしてお目当ての和倉温泉「加賀屋」へ到着〜☆仲居さん達がお出迎えしてくださいました☆

お料理は写真のとおり〜〜*ひとつひとつ、味にはずれはありません。鮑は仲居さんが切り分けてお皿に盛ってくれました。

建物のまえには源泉が湧き出ており、口に含んだら猛烈に苦かった。 卵を入れておけるザルが一つあり、分数によって温泉卵・ゆで卵をつくることができるようだ。

少し体が冷えていたので軽く風呂に入る。奥田屋のかけ流しの風呂は、総湯と同系統の源泉を使用しており和倉温泉特有の匂いがよく感じることができた。

私たちが泊まった美湾荘は七尾西湾に面して、露天風呂の前をさえぎるものがまったくなく、眼前に広がる雄大な海に身を任せて湯船に浸ることができました。

大浴場は男女とも約110平方メートルの浴室と数人が入れる露天風呂があり、浴槽の海側は全面ガラスで広大な眺めが広がる。90度の源泉を水で冷まして浴槽へ。

斬新なデザインの天井と、ガラス越しに広がる海とのマッチングが絶妙な空間です。華やかなでお洒落な浴場は、どこにも見たことがないような造りで、とても驚きました

のと楽はネット内の評判も悪くないし、数年前に旅館改築したから汚らしくは無い筈だし・・・てな訳で能登会席膳プランで宿泊しました

温泉3回入ったけど毎回ほぼ貸切。…ちなみに、塩気のある透明な温泉でした。さらっとしたお湯で気持ちよかった源泉は飲めるらしい。

さて、今夜の宿は勿論、和倉温泉の十番館です。 ここはサービス最高、料理は美味しい、リーズナブルな料金、何回訪れてもいいホテルです。

普段 加賀屋は宿泊のお客様しか大浴場に入れませんが12月〜は期間限定でこの手形を持っていると入れます。

ここは源泉が非常に熱く、それに水を加えてるだけらしいが、どの湯船も熱い!その中でも一番温度の低い露天風呂に入った。お湯は無色透明・・・肌がつるつるになる。

「日本一のもてなし」といわれる老舗「加賀屋」の姉妹館で、11月で10周年。「あえの風」とは春先に海から吹く風の能登の呼び名。

和倉温泉『ホテルなおき』に到着した。この時間にチェックインできるのはとてもうれしい。格安ツアーとは思えぬ広い部屋

連続で総合トップになっています。施設は豪華で、客室では細かい配慮を感じます。大型旅館らしく、浴場広く、海が見えます。

カテゴリ:石川県:温泉|テーマ:和倉温泉|更新日時:2017-03-25 18:03:17

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