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更新日時 : 2017-03-09 19:03:43

「修善寺温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今年の1月にテレビ番組の「旅サラダ」でも紹介されたことがある、「湯回廊 菊屋」。代理店のパソコンでも見せてもらったところ大変評判が良い宿。

かけ流しのお風呂はとてもぜいたくで豊かな気分になれます ラジウムのおかげか旅館では花粉症のくしゃみがぴたりととまっていました

成分表には、泉質 アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)泉温 61.2℃などと書いてあります。露天は1つしかなく、時間によって男女入れ替えとなります。

下に降りて 修善寺温泉の源泉でも ある 独鈷(とっこ)の湯へ 意外に熱くないのです。

このお宿、建物のほとんどが有形文化財に指定されているというだけあり、建築の素晴らしさは想像をはるかに超えるものでした!

お風呂はシンプルで(前回、玉造温泉で「めのう風呂」などに浸かったものだから、やたらすっきりしているように見えてしまう)、露天が気持ちいい。

ARCANA IZUは全室源泉掛け流しの露天風呂付、更に目の前に川が流れていてロケーションも抜群!

既に二種類風呂に入りました。お風呂は内風呂男女1ずつ、露天男女1ずつ、貸切内風呂2つ、貸切露天2つです。たくさんあるでしょ?湯温は適温でした。

こじんまりしていますが、源泉が流れ込み、良い景色です♪開放感があり、緑の中のお風呂って感じです。朝から温泉。贅沢なひと時を堪能しました。

大正時代の建物を復元し、温泉宿にし、数年前にオープンしたばかりのお宿です。修善寺温泉 湯の宿 花小道

高い天井や天窓からの採光と相まって開放感があります。お湯は無色透明の無味無臭&少しぬるめの温度 “源泉かけ流し”ではないのですが、ユックリお湯を楽しめます。

夕食前に内湯(婦人用)へ。こじんまりとした大きさですが天井が高く、ほんのり木の香りが。そしてちらりと覗く緑に気持ちが和らぎます。

修善寺温泉は今からちょうど1200年前も前に弘法大師が発見した温泉で、湯どころは伊豆の名門です。

いわゆる修善寺温泉発祥の温泉で、伊豆最古のものといわれている。と、言うところらしい。残念ながら入浴は禁止。でも、足付けてる人は居たな。

お湯は・・・正直イマイチ。源泉掛け流しではありませんでした。循環湯で塩素の匂いが・・・温泉好きなこなみにとってはとぉっても残念でした

内湯の「菊風呂」と露天の「朱雀の湯」の二つの大浴場と、内湯、露天それぞれ二つずつの貸切風呂がある。夕食前に二つ入っておくとあとが楽だが、結局ひとつがやっと。

修善寺温泉の地元専用の共同浴場である神戸湯。地元専用であるが、いちおう外来者の入浴も許していただいている。

お風呂は、貸切露天風呂(2)大露天風呂(1)内湯(2) 貸切内湯(2)特に、ひのきの香りが何とも心地よい空間でした。もちろん、ご飯もおいしかったv

貸切風呂は4ヶ所揺れるハート 空いていれば、予約無しで入れます ちょっと熱めの岩戸の湯。畳がある古代の湯。

 ワイナリーへ行った後は温泉というのが最近のパターン。今回は修善寺温泉に行きました。

紅葉と修善寺ともみじを堪能したらやっぱり温泉で〆近くの日帰り温泉施設でゆっくりと温泉を満喫。

お通し、お造りなど、見た目にも季節感あふれる和食ならではのお料理。 焼き物。鮑か、和牛の選択で、肉肉星人は迷わず和牛!

弱アルカリ性単純泉という湯あたりしにくい泉質は、私は大歓迎。長湯が出来るし、特にこの旅館では、必ず貸切風呂にも入ってみたいからである。

泉質自体も 何の特徴もないアルカリ性単純泉、と言う事で、率直に言って普通のお湯みたいです そのせいか温泉街は閑散としていて、寂しいかぎり。

写真は一人で入った『ヒノキの露天風呂』(暗くてあまり写ってませんが)と夕飯の料理の中で一番美味しかった『かぼちゃ饅頭』です。

日帰り温泉「百笑の湯」に行ってみました。初めてであり勝手が良くわかりませんが・・何とか風呂場まで・・大浴場・露天風呂・トルマリン風呂・塩の湯・打たせ湯・と多彩。

天城峠での1時間30分の旧道散策で、足が疲れていたので、とっこの湯につかろうと、乗り気でない家内を誘って、足湯を体験した。

正直九州のお湯や、有馬温泉、登別温泉のような個性はないが、とにかく柔らかい優しいお湯で、ほのかに香る湯の匂いに充分癒された

カテゴリ:静岡県:温泉|テーマ:修善寺温泉|更新日時:2017-03-07 11:03:12

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