この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-03-07 17:03:41

「伊豆山温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ふたつの浴槽はともに石の湯口からかなりの量を投入、「逢初の湯」はやや熱め、「走り湯」はかなりの熱さです。

伊豆山温泉 走り湯です。 内湯 水風呂 サウナ 4人でいっぱい 露天風呂 果物が浮いていました。

奥に石槽があって、ぶくぶくと沸いている源泉が洞窟内の側溝を通って外の貯湯槽に溜められているみたい。側溝の一部が開いていて、そこからも湯気がもこもこと。

泉質についてはあんまり良く分らんのですが、体の中をスルスルっと抜けていくような軽い感じで、ホンマに気持ちよろしかったです。

泉質は透明なナトリウム泉でしょっぱさの中に強い苦味を感じるクセのある湯だが浴感は非常によく、心地よく入浴できる 当然、浴後はよく温まる上質なナトリウム泉だ

彼と伊豆山温泉の蓬莱に行ってきました。ここは湯河原の別荘に行く際に通る道沿いにあり、入り口が素敵でずっと気になっていた旅館です。

泊まったところは熱海からちょっとはずれた伊豆山温泉のニューさがみやです。全室オーシャンビューで日の出を見ることができます(日の出モーニングコールあり)。

中に入っていくと、数メートルで行き止まりです。奥にはゴボゴボと音を立ててお湯がたくさん出ていました。ものすごい熱気で、サウナの中にいるかのよう。

泉質は当然ながら走り湯源泉100%使用 無色透明のナトリウム泉は程よい塩味のなかにしっかりとした苦みを感じる 肌触りもベトつく感じは無く比較的サラリとしている

日本3大古泉の一つといわれてる『走り湯』に源泉掛け流しで、格安で入れる素敵な場所です♪一般の現金で入る私達でも、250円とリーズナブル♪

ラビスタ伊豆山のマンションのように広いお部屋。沢山写真を撮ってきましたので参考にして下さい。他に、お食事・お風呂の記事もあります。

伊豆山1号泉(走り湯)、伊豆山78号泉(第2走り湯)の2本の走り湯系のお湯(たぶん混合使用と思われる)に加え、すぐれものの自家源泉「逢初の湯」をつかう贅沢な宿だ

今回宿泊は伊豆山温泉 ラビスタ伊豆山 窓からの眺めも最高!のアジアンルーム♪実は、貸切風呂が予約制で、17時から予約していたのでそっこーお風呂へ。

そんなに大きなお風呂ではないですが、時間帯に配慮すれば混むこともなく、ゆったりできました。特に露天風呂は気持ちよくてつい長居してしまいます。

宿泊したのは、「うみのホテル中田屋」真横というか、真裏というか・・すぐそこに源泉の走り湯がある旅館です。

熱海の奥座敷、伊豆山温泉。源泉は史跡でもある走り湯。横穴の洞窟からお湯が沸いていて、中はもわ〜!と熱い蒸気につつまれています。

いざ温泉に浸かりにちょっくら熱海まで。お目当ては熱海の手前にある伊豆山温泉。日本三大古湯のひとつ、“走り湯”で有名な温泉です。

日程も迫ってるし、空き状況もあるし、、、悩んだ結果、熱海市伊豆山温泉のラビスタ伊豆山に決定。

伊豆山温泉は、日本三大古泉のひとつに数えられていますよ。写真は、走り湯神社と洞窟の中から源泉が湧出する「走り湯」です。

ゆる湯とふつうの湯(ちょっと熱い)の2つ浴槽があります。源泉高温のためどちらも加水しているそうですが、飲泉するとかなりしょっぱ苦い味がし、濃い成分のお湯です。

走り湯は噂に違うことなく、生き帰りの階段が印象的。2003年に新設されたばかりの古々比の瀧は、パウダースペースから浴場まで扉がない開放的な造り。

洞窟に入ると勢いのよい湯に、湯煙がでています。なかなかの暑さで、皆すぐに出ていってしまいますが、数分入っていると、汗が流れだしこれはミストサウナ状態です。

’05年10月4/5日、熱海伊豆山温泉のニューさがみやホテル一泊の旅にK夫妻、O夫人と5人で出かけた。

宿泊場所は熱海伊豆山温泉のホテル「ラビスタ伊豆山」(旧ドーミーヴィラ伊豆山)。計12人で3LDK×2室+2LDK1室の計3室

この洞窟の中で湯がドバドバと湧いていて、流れ出ているんです。塩けの多い熱海の湯の中でも、特に苦味がある湯が吹き出しています。

源泉の鉄泉、走り湯は熱く鉄の香りがしてペトペト肌につくような感触。貸し切りできる家族風呂が4種類のうち展望露天風呂が3つ、大浴場もありかなり楽しめた。

カテゴリ:静岡県:温泉|テーマ:伊豆山温泉|更新日時:2017-03-26 14:03:50

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>