この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-06-06 09:06:55

「伊東温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ここの温泉の特徴は、新しい湯が浴槽の上部から注がれるのではなく、浴槽の底や壁面の穴から注がれていることですねえ。

伊東温泉・いづみ荘は、湯量豊富な自家源泉を3本所有、そのブレンドにより、加水・加温なし!100%源泉かけ流しのフレッシュな温泉が楽しめます。

夏の終わりを感じさせる伝統行事、「伊東温泉・箸まつり」の花火大会に行ってきました。はしご乗りや郷土芸能などが行われたあと、いよいよメインイベントの手筒花火です。

脱衣場も浴槽も従来の和田湯より大きくなり、立派になりました。(男子浴槽) 雰囲気は前と変わらず伊東温泉の共同浴場の中では鎌田湯に次いで好きな浴場です。

写真だと小さそうに見えますが大人二人が悠々足をのばして入れるくらいの大きさです。お湯はそんなに熱くないので、結構長く入っていられます。

客層は地元のおじいちゃんおばあちゃんが多いかな。 どこも源泉掛け流し! 小さいながらも貸切風呂もお安いお値段で借りる事ができるの。

部屋のベランダには、陶器の露天風呂がありました。源泉掛け流しと、贅沢な湯。このお部屋の人気の秘密は、この露天風呂からの景色とか。まるで山の中にいるようです。

客室は一番高い部屋をとりました。檜の風呂で源泉掛け流しというやつです。誰に気兼ねする必要もなく、好きな時に使えるから7回も温泉につかりましたよ(汗)

今回の旅館は伊東温泉『青山やまと(せいざんやまと)』。100%源泉かけ流しの温泉とお料理が自慢の和風モダンな旅館です。

料理はおいしいし、眺望もバツグン、お風呂もなかなかなんやけど、これは結果の話。第一印象は思いっきり不安なことこの上ない。

真ん中に1.5帖ほどの小さな湯船がある。湯船の底から絶えずお湯が出ていて、かけ流しとなってあふれている。無色透明の源泉はやや熱めで、さらっとした肌ざわり。

伊東大和館の あわび・金目御膳 を頂きました〜。 この鮑、生きてたんですよ〜 (^o^)丿すんごいボリューム!そんなこと知らずに、贅沢に、踊り食いですよ!

住宅のような建物ですが、入ると銭湯風の共同浴場です。タイル張りの浴槽の中から源泉があふれてきます。お湯は無色透明の単純泉ですが浴槽で適温です。

内湯はとても広くてゆっくり足を伸ばして入ることができます。源泉かけ流しなので、ジャボジャボとお湯が湯船から溢れてるのがとてもいい感じです!!

泉質は無色透明な単純泉 味、香りともにほとんどなく、まったくクセのない泉質と言っていいが 肌ざわりはよく湯の鮮度は良い

温泉だけでは、子供は納得してくれない。温泉とセットになる遊び場が必要です。お得な温泉にふさわしい、お得な遊び場を紹介します。

お湯は底の中央に開いた穴から供給されており、縁から静かにオーバーフローしています。お湯の特徴ですが、伊東らしく無色透明無味無臭で、癖のない優しいお湯です。

この日は地下にある大浴場が女性、6階が男性用になっていました。サウナがあったりいくつもお風呂があったりするわけじゃないけど、暖まるお風呂でした。

ほとんど20年以上ぶりで伊東温泉のI荘にお邪魔した。私の記憶では、お風呂の露天はただっぴろかったような...。

箸供養 として始まったお祭り。いせいの良い神輿が街を練り歩く「ミコシパレード」、「はしご乗り」。なかなかお目にかかれない「手筒花火」など盛り沢山。

大浴場はそれほど混雑で大変なこともなく、快適な内風呂と露天風呂がありました マッサージチェアが無料だったので、つい長居してしまいました〜

ホテルに着いて手続きが済んで部屋に案内されて爺ちゃん夫婦は一瞬。。。でした?「特別なお部屋」でした♪

かけ流し温泉にこだわっていろいろな宿、ホテルに宿泊しましたが今回は同じホテルに滞在で、ゆっくりと過ごしました。

もう何度も来ている伊東温泉...今回はじめて同じホテルに四泊。ゆっくりと楽しむことが出来ました。

宿は古さを感じさせるけれど清潔感があって快適な滞在でした。露天風呂付客室を予約したのですが、いつでも部屋のお風呂に入れるというのはとてもいいですねー。

今回は元気盛りの小さい子供達の「夏の思い出造り」といった企画なので家族向けプランが充実している伊東温泉のハトヤホテルを選びました・・

伊東温泉に行ったのですが、伊東温泉発祥の旅館【東海館】今は重要文化財になっているのですが、すごく赴きのある建物です。

さぁ、せいせい湯に入るぞ!と思ったら、熱〜ッ!! 熱めの風呂にサッと入るのが好きな私でも、全身を浸けるまで、せぇのって勢いをつけなきゃならないほどの熱さ。

温泉は源泉100%のかけ流しです。アルカリ性単純泉のやわらかなお湯だそうです。大浴場と露天風呂、サウナ、ジャグジー、貸切風呂もあるので、充分温泉が楽しめますね。

伊東温泉、「東海館」のお風呂大浴場と小浴場があり、男女入れ代え制で、今回は小浴場でした。

共同浴場10湯の立ち寄り湯を全て制覇。Googleマップを作成してみました。

宿は、伊東温泉の淘心庵 米屋。部屋は離れで、完全に二人きり。露天風呂につかって、マッサージを頼んで、懐石料理を食べて、のーんびり過ごしました。

数ヶ月前に宿泊したばかりですが、再び伊東園ホテル別館に宿泊してきました。

宿泊した部屋は中庭の大きな池を泳ぐコイを眺められて、落ち着いた上質な和室といった趣です。

カテゴリ:静岡県:温泉|テーマ:伊東温泉|更新日時:2017-06-25 19:06:06

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>