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更新日時 : 2017-07-26 04:07:11



「岐阜県(桜の名所)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

昨年花桃がきれいだった谷汲に足を延ばすことに。これが大当たり。「谷汲山華厳寺」の参道の桜が満開だった。きらきらと光る桜がとってもきれいで、ただみとれていた。

今週はほぼ毎朝霞間ヶ渓から大津谷公園を通って出勤しました。日一日と景色が変わっていくのがとても楽しかったです。

霞間ヶ渓(かまがたに)は 満開の桜と ちょうど さくら祭りと 重なって 凄い人だった。

岐阜県で「さくらの名所100選」としては、根尾の薄墨桜、池田町の霞間ヶ渓そして各務ヶ原の新境川堤が挙げられていた、、そのひとつの各務ヶ原の新境川堤へ行ってきた

関市文化会館裏手付近から南へ川沿いにサクラが植えられています。そろそろ散り始めた花びらが川面に集まり、所々でピンクのかたまりができていました。

桜が咲き始めた・・・と思ったらもう満開になろうとしています。もう少しゆっくりと楽しませて欲しいな〜 落ちてくる雨粒が桜を散らしませんように。

これは樹齢60年、まだまだ若者?の浄福寺城跡の枝垂桜。我が家からは徒歩30分ほどの所にあります。風に揺れる枝がなんとも風情がありました。

ここは、父の生前に、満開の桜を一緒に見に行った思い出のある場所なので、その感慨もひとしおのものがあります。 きれいでした。

霞間ヶ渓より春日寄りにある 枝垂れ桜は 満開。その隣の木は ヤマサクラかなぁ。しかし この構図は 嫌いです。

新境川は境川の洪水を防ぐために、放水路として作られた川で、完成を記念して、地元出身の歌舞伎役者市川百十郎が桜を寄贈したので、「百十郎桜」と呼ばれている。

桜はダム湖に沈んだ中野集落にあった照連寺と光輪寺の庭にそれぞれ咲いていたもので、「荘川桜」と呼ばれています。ゴールデンウイークの今ちょうど満開を迎えていました。

樹齢1,500余年、樹高16.3m、幹囲9.9mの世界一の名桜。満開はつややかな白、散り際には淡墨色になることから淡墨桜と名付けられました。

高山市一之宮町の古桜、樹齢1000年余の臥龍桜が今年も“無事に”満開を迎えました。

前日の晩に一夜城へ夜桜を見に行く予定だったのがその日の晩は花粉症がひどい上に、ものすご〜く寒かったので次の日に岐阜公園へ変更。天気も良くてお花見さくら日和でした

淡墨桜に会うのはこれで確か3回目。桜の古木との出会いは一期一会、今年こそ最後かと思いながらも3回目のご対面となりました。

この辺りは冬季非常に冷え込むため、例年GWの頃にやっと満開となる。荘川桜はR156沿いにある(手前が白川郷、向こうが高山市荘川町・蛭ヶ野方向)

こちらは、犀川堤沿いに約2Kmに渡って、約1,000のソメイヨシノの桜並木が続きます。 防の両側から生い茂る枝が重なってできた「桜のトンネル」が圧巻です。

風が強かったにもかかわらず散る花びらは少なく、まさに桜のトンネル。桜並木のなかは桜の花びらで日陰になってしまうほどに満開で美しく、情緒豊かな気分になりました。

満開時は、つややかな白、散り際に淡墨色になることから淡墨桜と名付けられたのですが、今日の状況は散り始めでした。さくら名所100選にも選ばれています。

谷汲駅舎を見た後は近くにある華厳寺に行きました。お寺の門までは桜の並木道で満開の桜が出迎えました。桜の木々を通り抜けて華厳寺の階段を登って参拝してきました。

洗福寺のしだれ桜は見事に咲き誇っていました。裏側の池の真ん中から湧き水がでていて静かな水面にさざ波が立ち清らかな気分でした。

自宅からここまで車で約10分ほど。自宅から一番近い桜の名所。沿道は、お客さんをお迎えするために「谷汲さくらまつり」の「のぼり」がかかげてあります。

地元でも、ちょっと桜の開花が遅めの「恵那峡」でも、やっと見頃を迎えました♪ちょっと散り始めてる桜もあるんですが、ほぼ満開!(^O^)g

今日は朝早くから岐阜県の根尾谷淡墨桜に行って来ました。根尾谷淡墨桜の付近は非常に渋滞していて、すり抜けの連続で大変!!

国指定天然記念物で、樹高8.1mで、幹は根元から6本の支幹に別れ、幹径150cm、20〜30弁の花弁を持った淡い桜色の花を咲かせます。

虎渓山の桜を撮りに行って来ました。今まさに満開です。然し風が吹くと雪のように舞い散っていました。

蕾の時は薄いピンクで満開になると白色になり、散り際には淡い墨色になることから「淡墨桜」と呼ばれるそうです。ほんとに綺麗でした☆

花弁の数が20〜30弁あるのですが、これはヤマザクラよりも多く、同種の桜は確認をされていない、非常に珍しい種類の桜です。

桜はソメイヨシノ・彼岸桜・山桜・シダレザクラなどが園内各所に植えてあり、その数なんと3000本だとか!!1つの公園内では、県内屈指の桜の本数に圧倒されますよ!!

ほとんどの桜は満開ではありませんでしたが、1本だけ満開だったので、近くに陣取りました!! 桜を見ながら、美味しいもの食べて、なんだかとっても幸せでした☆

観光名所『岐阜公園』はこの時期、桜の名所として大勢の花見客で賑わっています。園内の桜はちょうど今が満開を迎え、今週末まではキレイな桜が楽しめるようです。

岐阜県恵那市上矢作町の「新田の桜」を見てきました。4/13に行ってきました。ちょうど満開です。樹齢450年だそうです。この桜は民地にあります。

散り始めたソメイヨシノの桜吹雪を浴びながらお散歩したよ〜 今は枝垂れ桜が満開お庭の池が花びらのじゅうたんでし〜〜 ソメイヨシノに続き枝垂桜の下でもお花見〜

カテゴリ:桜の名所ブログ自慢|テーマ:岐阜県(桜の名所)|更新日時:2017-07-17 15:07:50

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