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更新日時 : 2017-09-24 08:09:41

「昇仙峡〔山梨県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

3時間近いハイキング…けっこう大変でしたが、是非車を下にとめて全部歩ききってほしいと思います。山は、頂点にいくまでの過程が面白い☆ これにつきます(笑)

能泉から仙娥滝までは徒歩でハイキングしながら往復する。覚円峰と仙娥滝は見応え充分、名残の紅葉も堪能することが出来た。

この奇岩は、覚円峰と呼ばれるもので、昇仙峡の名所です(写真?)。折からの雨に煙り雲がかかり、まるで水墨画の世界です(写真?)。

花崗岩が風化水食をうけてできたもので、急峻で直立約180メートルあり、この峡谷中奇勝の最たるものです。

渓谷沿いを歩いていて思ったのが、異様にでかい岩がごろごろしてること今までこんな大きな岩がごろごろしている渓谷はほとんどみた記憶がありません

ここは世界的な影絵の巨匠といわれる藤城清治(ふじしろせいじ)さんの作品が展示されています。影絵に近づいてみるといかに細かい作業なのかが分かります。

ガンガン階段を下って来ています。さらに下って来て行きます。 すると… 目の前には、大迫力の滝が♪ 雨の影響もありもの凄い水量ですよ。

ロープウェイに乗り山頂を堪能したあと、遊歩道を散策。平日にも関わらず、人出はそれなりに多く、休日だったら写真を撮りながら悠長に歩いている場合ではなかったかもね〜

道がなだらかな上りのせいか、あっという間に足に疲れが出てきた。朝食をとらずに出てきてしまったため、早くも休憩したい病が・・・

巨大な花崗岩に囲まれた「石門」。石の上の石が寄り添って乗ってるだけ。。しかも先っぽがわずかに離れてて。。

羅漢寺橋を渡ったところに五百羅漢のある羅漢寺がポツリと建っていると昇仙峡マップに載っていたのでそれを拝んで引き返すつもりでした。

ちょっと、遅くなりましたが11月中旬に ちょっと仕事の合間に・・・ そろそろ紅葉かなと思い、昇仙峡に足を運びました。

仙娥滝 高さ30mあるそうです。遊歩道のコースの中では一番の撮影スポットになっていて、四六時中たくさんの人が群がってました。

この景色を見たいが為に・・・・1時間もアタイ達を歩かせた父様 ココを登ったのだ お馬さんに乗りたいなぁ〜 ほら・・・ 楽しそうだよ

カテゴリ:山梨県:スポット|テーマ:昇仙峡〔山梨県〕|更新日時:2017-09-19 16:09:19

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