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更新日時 : 2017-10-14 06:10:32

「温泉津温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ここ温泉津温泉は世界文化遺産(石見銀山)に登録をされましたが、それ以前から、すでに名湯として人気を呼んでいました。

湯元・薬師湯は、中国・四国地方で唯一、最高評価『オール5』の天然温泉です。私は残念ながら入られませんでしたが、燦パパによると、とっても良い湯だったようです。

大浴場 固まった温泉成分が鍾乳石の様に固まってる。大浴場といっても10人入れるかどうか??少し温度が低かった。多分人が多く入ってるから温度が下がったんだと思う。

今回も元湯「泉薬湯」へ。この温泉は、1300年の歴史があり、源泉から、3m以内というすばらしい立地条件で、しかも源泉そのままが湯に使われてます。

昔ながらの古い温泉だが、すぐ近くにある「石見銀山」が世界遺産になったので、最近人気が復活しているようだ。

入った瞬間から、鉄の匂いがします。ん〜〜〜〜適温。ホカホカ確実。だけど、汗はあまり出ませんでした。

薬師湯は地元のおばあちゃんたちの憩いの場でもあるようで、お喋りに華が咲いていました♪旅行者は私だけ・・・だったので、その光景を楽しませてもらってました。

そう、おとん&おかんの「還暦祝い」の宴席。温泉津温泉街「輝雲荘」さんにてお世話になりました。

そこで今回は全国に僅か12箇所しかない「オール5」の評価を受けたという≪湯元 薬師湯≫に入ることにしました。

共同浴場というのは旅館のお風呂よりも人々を解放的にさせるのでしょうか・・・。ここにも大胆かつ優雅なおば様たち多数・・・

冬至といえば ゆず湯。広島からの帰り道、温泉津温泉の薬師湯に寄って帰ったのですが、こちらでも湯船にゆずが浮かべられていました♪

お湯は、本物!源泉なのに、高温でなんでも日本温泉協会から全国で12箇所しかない「オール5」評価を受けとるらしいよ。

強烈な金気臭で、舐めてみるとかなりの塩辛さ。浴槽の縁には析出物がこびりついていて、この温泉の濃厚さを物語っています。

浴槽は「熱め」「ぬるめ」「座り湯」3つあるんだけど、地元のおばさんたちは慣れてるのか、熱めの方に平気な顔で入っているんです。「今日はそんなに熱くねーわ!」だって

スーパー銭湯や高級旅館では決してお目にかかれないシブさ。左から座り湯、ぬるい湯、あつい湯。座り湯とぬるい湯(40〜42度)も熱いですが、この時期だといい湯加減。

温泉津(ゆのつ)温泉。なんとも鄙びた感じが心地良い♪ 街には元湯温泉と薬師湯の2軒の外湯があり 地元の人から観光客までみんな集まって来ます

温泉津にある共同浴場の一つ「薬師湯」の2階・3階に始めて上がってみた。

温泉津温泉に到着したのは五時前くらいか。この時間帯、宿泊客が押し寄せて渋滞している。目指すは共同浴場二軒。

今回、入浴した薬師湯は2005年付けで、日本温泉協会の新基準による審査の結果、全項目「オール5」の天然温泉として認定されているそうです。

それにしても、大変に熱いお湯でして、とてもじゃないですが 長湯が出来ず、お湯の印象だけを見て、のんびり浸かるなど全く出来ず、早々に退散しました。

才市の湯は16時から営業開始のため今までなかなか入浴できませんでした・・・ここのお湯は冷泉なので加熱したありますが良く暖まるお湯です

49℃の塩化物泉は黄色の濁り湯で、塩味と鉄味が強く、濃厚。熱湯のほうは100%源泉かけ流しなので、泉温は47℃くらいでとても入れない。

温泉津温泉です。石見銀山の世界遺産の登録で、賑わっているかなと思いきやひっそりと、ひなびた感じで良かったです。

座湯・ぬる湯・熱湯の3つの浴槽が並び、掛け流しの茶色のナトリウム・カルシウム-塩化物塩泉の湯が惜しげもなく注がれています。聞いてはいましたが「熱い」です

温泉津温泉にある公共浴場の1つである薬師湯(震湯)へ。ここは日本温泉協会から最高評価を受けた,全国でも有数の天然温泉である。

温泉津温泉に行って来ました。夏から4度目、毎月来ております。すっかり、温泉津温泉のファンになってしまいました。

カテゴリ:島根県:温泉|テーマ:温泉津温泉|更新日時:2017-10-08 19:10:08

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