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更新日時 : 2017-06-23 01:06:02

「有福温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

正直、有福温泉って知らなかったが石見銀山に近いということで竹と茶香の宿 樋口   にて宿泊。

ちいさな半露天の壁も全部黒ですが珪藻土かべの串目がダウンライトの光を反射して幻想的な“暗闇”を演出しています。一番高台にある角部屋ですのでとても景観がよいです。

この部屋のお風呂は9月にリニューアルしたばかりだったようで、とってもキレイでした。源泉かけ流しで、すっごーーく透明でサラサラしたキレイなお湯です。

源泉は43.1℃とあるが、3つの共同湯のうち、一番ぬるい湯という。浴槽内は39℃〜40℃くらいになるらしい。冬はやや寒さを感じるほどだが、夏場なのでちょうど良い

「9月上旬だし熱く感じるかな?」と思ったけど、ぬるくもなく熱すぎもせず。個人的にはちょうどいい熱さ!!じんわ〜り効いてくる。

有福温泉には3か所の共同浴場があります今回は駐車場から最も近い「さつき湯」にご案内ですご覧の通りの和風の造り、1928年にできた、ということは80年の歴史ですね

湯の質は近くの美又温泉よりはサラッとしてるけど、ヌルヌル感あり。でも、上がるとツルツルしていつまでもからだはポカポカしてて、やっぱり温泉は気持ちいい〜♪

樋口はデザイナーズ旅館なので内装とかオシャレでした。部屋の露天風呂です。もちろん温泉で私達専用です。ヒノキの良い香りがして、かなり癒されました。

お湯は源泉掛け流しだそうで、肌がしっとり。あ風呂場のアーチ型の窓は・・・やはり少し空いています。前の道から見ようと思えば見えるおおらかさ。

島根の有福温泉に行きました。有福温泉は、1350年前にインドの僧が発見したとされる歴史ある温泉で、福の有る里が地名の由来だそうです。

島根の帰りに有福温泉「三階旅館」で1泊しました。石見銀山に行く途中、観光しながら空いている宿を探して、やっとここを見つけました。

島根県の有福温泉の旅館に泊まりました。← 入り口は竹です。とてもいい感じのお部屋でした。お風呂もついています。

お部屋も、前回より良いお部屋へ〜〜〜(・-・*)ヌフフ♪ウッドデッキの露天風呂付和洋室のお部屋に泊まりましたw露天風呂には柵が無くて、見えるのは森ww

様式は銭湯風、料金は300円。有福温泉にある3つの元湯のうちのひとつ。こんこんと流れるかけ流しのお湯。熱めの白湯が最高です。

お湯はアルカリ系特有のヌルヌル。実に素晴しい♪このお湯を終始貸切りで堪能できるとは・・・嗚呼幸せ(゚ーÅ)

この皐月湯も当然ながら自家源泉。無味無臭の、しっとりとした浴感は有福スタンダードではあるが、お湯が少し白濁したような感があるのはタイルの色の所為だけかな?

ここは公衆浴場が温泉で安い値段で温泉に入れるのです300円で温泉でシャンプーもボディシャンプーも付いててめちゃ安でした

さて、有福温泉ですが、広島からだと2時間弱で着きます。美人湯と言われるアルカリ性単純泉で、肌がつるすべになります。

源泉湯温が47.5℃なのでかけ流しに丁度良い湯温ですね。無色透明無臭でぬるっとした湯です。なかなか湯の鮮度が良く保湿効果もなかなかです。

温泉入ってツルツルの美肌になる予定・・・が、日焼けのし過ぎで肩〜背中が痛く、おまけに温泉がべらぼうに熱い!!とてもとても長時間の入浴はムリ!

近所のおばちゃんらぁが、「さつき湯はぬるいけぇ、上の御前湯に行きんさい」言うてくれた。ここが御前湯 料金:大人(中学生以上)300円

地元の人がよく利用するらしく、有福温泉にある3つの共同浴場の中では観光客は少なく、のんびり出来た。どうやら一番人気なのは御前湯らしい。

江津市の有福温泉へ向かった。今回は、その中の「御前湯」に入る。温度も高く、弱アルカリ性の為ちょっとヌルヌル系の美人湯である。

有福温泉です。山の中にある昔の温泉街です。町の中に公衆浴場が、何箇所かありその中の一箇所に行きました。

カテゴリ:島根県:温泉|テーマ:有福温泉|更新日時:2017-06-22 15:06:12

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