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更新日時 : 2017-05-25 15:05:33

「由布院温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

なんでも由布院温泉で人気があるのは、全ての客室が露天風呂付きの離れになっている旅館なのだそうで、私たちが宿泊した「月燈庵」も、そんな旅館の一つなのでした。 

“非日常ではなく、極上の日常を提供したい”とのこと。言っちゃってるだけあって、やっちゃってくれています。ほわわわ〜ん、が一転、文芸作品の世界。

次は湯布院へ向かいます。おしゃれなお店が点在しつつもそこは九州、ところどころに湯煙が立ち上っています。素朴な湯小屋もあちらこちらに見られました。

内湯の扉を開けると露天風呂が 露天風呂は4人はゆっくりは入れるくらいの広さです。楓の小舎の泉質(何時も見にくくてゴメンナサイ)結構ヌルヌル系、泉質は好きな感じ。

本当に浸かっちゃっていいんですか?と思うような神秘的な色。旦那が熱い!熱い!って言っていきなり加水しちゃってましたけど…まぁ致し方ないか(;・∀・)

鹿児島に向かう前にもう一箇所、由布院によることにしました。庄屋の館、こちらはTVなどでも取材がたくさん来た旅館のようです。

湯布院のお宿は金鱗湖へ歩いて1分かからない場所!『お宿ぬるかわ温泉』 露天風呂付きの部屋にしました!

山のホテル 夢想園にお世話になりました。緑に囲まれた風情ある旅館でした。ところどころ色付き始めてました。

由布院御三家の一つで、また全国温泉旅館アンケートなどでも、いつも上位にランクされる名旅館「玉の湯」に宿泊してきましたので御紹介します。

由布院駅近くの繁華街(?)から少し離れているのだけど、ここのお風呂は「じゃらん」CMで流れたくらい有名で、かつ、否定的なクチコミがほとんどない稀な宿。

由布院温泉は初めてでしたが、女性に人気のある温泉地というだけあり、モダンでステキな旅館やギャラリーも多く、歓楽街のあるよくありがちな温泉地とは全く違いました。

金鱗湖近くの「ぬる川温泉」へ。その名の通り「ぬるい」です(笑)ぬるいお風呂のいいところは「長く入ってものぼせない」。そして「肌のコラーゲンを守る」こと。

小さいけどしっかりした素敵な作りでおうちに一個欲しいなあって思いました(笑)内湯と外湯はほとんどそばなのでどっちもどっち・・・。

広い大きな岩を配した露天で薄いコバルトブルーの湯が目を惹く。熱い湯で湯口は白くなっている。2ヶ所からの投入で加水なしで灰析出がある。

由布院温泉の中心地からは少し離れており、狭い道を登ったところにひっそりたたずむ隠れ家的宿です。日帰り入浴は500円で大浴場他、貸切風呂(1000円)も利用できます。

由布岳の壮大な景観をのぞみながら温泉につかる.....至福の時です。写真は大分県由布市湯布院町川上にある「柚富の郷 彩岳館」の大露天風呂と貸切露天風呂です。

我慢して肩まで浸かりましたが1分が限度でした、太ももから下はマカッカ(真赤々)上がっても3時間は冷めませんでしたね!。

石膏のような臭いがしてすべすべ感があります。手をつけた感じ内湯はかなり熱めでした。素朴な共同浴場の感じは癒されます。ほとりに建っている風景はマッチしてます。

まず立地の悪さにびっくり!!せっかく由布院温泉を楽しみにして行ったのに、なんと自衛隊の門の斜め前、雰囲気なんぞあったもんじゃない。

温泉は「単純温泉」ということで、何が「単純」なのかよくわからなかったけど露天風呂も風情があって、ここは女の子と来るところだと痛感しました!

、由布岳を望む由布院盆地に広がる閑静な温泉街で、多くの美術館があったり、洒落た感じの旅館も多く、その雰囲気の良さで女性に人気があるとゆーのはうなづけます。

男1女2、に加えて、貸切露天2、貸切内湯2が入り放題とのこと!女性用露天は空海の湯、弘法の湯の2箇所、男性用露天は御夢想の湯1箇所、とにかく広くて、しかも眺めがいい!

由布岳の眺めを楽しみながら入浴できる「彩岳館」にした。露天風呂脇の木々は所々赤く色づき、見上げる空の青さとのコントラストが絶妙だ。

「夢想園」は湯布院に来たら是非行ってもらいたいくらいお勧めできる温泉です。700円で色んな温泉に入れます。貸切のお風呂が4つと由布岳が展望できる露天が2つ。

由布院温泉街から少し離れたところにある温泉旅館です。日帰り入浴は露天(由布岳の湯・鶴見岳の湯)利用可で料金は700円、15:30まで受付OKです。

寂れた温泉場と言う感じでしたが、今は有名になっちゃって街がやたら綺麗になってましたが、すばらしい温泉です。湯布院の駅の前の道にはなぜかトトロが一杯並んでいます。

無量塔は都会が薫る旅館だ。全てが洗練されていて、全てに洒落が効いている。由布院という場所は、当然だけど田舎にある

温泉好きな男、つまりわたしには泉質自体にはさほど魅力を感じないのだが、生まれたての湯量たっぷりの活力ある温泉に入れるのはこのうえなく贅沢で嬉しいことだ。

私たちが泊った宿のお風呂も内風呂の扉を開けるとそのまま露天風呂へ 大浴場まで館内を歩く必要もなく楽チンなので昨夜は食後と寝る前に二度入浴。

浴場の半分は半露天ぶろ状態で、金鱗湖を訪れる多くの観光客の視線を浴びることにも。この日、湯布院はメッチャ寒かったんですが、温泉につかった後はホカホカになりました

由布院駅から少し離れたところにある。広いと言うよりデカイお風呂、何よりも目の前に由布岳がデンと構えている。

建物は新しいですが、いい雰囲気ですね。浴槽です。どこまでも透明な湯に参ってしまいました かなり熱いという情報でしたが、この日は、42〜3℃ぐらいの適温でした。

お湯は単純温泉。蛇口をひねると高温の源泉がドバドバ注がれます。いつまでも入っていたくなるような、気持ちの良さ。ボクはずっと露天のほうに入ってました。

「何度も入られて湯あたりする方が多いので、ほどほどに…」とはお宿の方。わかるわかる、何度も入っちゃいました。源泉100%掛け流し、とてもいい温泉でした。

カテゴリ:大分県:温泉|テーマ:由布院温泉|更新日時:2017-05-28 01:05:54

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