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更新日時 : 2017-09-24 21:09:27

「別府温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

別府の観光名所、地獄めぐりです。あちこちから熱湯のように湧き出てくる様子があたかも地獄のように見えることから地獄めぐりと言われているようです。

それから同じく亀川にある【長泉寺】へ。お寺の境内の中に湯小屋があって、入湯料はお賽銭という別府でも珍しい温泉。

地獄巡りの海地獄。籠には、ゆで卵が・・・。2枚目、海地獄を見るポイントから、海地獄へ降りて行ってます

この鉱泥温泉、体の痛みがあって辛かったけれど、この温泉のおかげで、とても具合が良くなったというお話を次々にお会いした常連さんからお聞きしました。

泉質は無色透明の単純泉ほぼ無味無臭でこれといった特徴は無いが肌触りがよく、柔らかい浴感の湯だ 泉温も温めなのでゆっくりと入浴できるのも嬉しい

その特徴は一言で言えば「赤い熱泥の池」で、当時からこの赤い熱泥で皮膚病藥(現在の血ノ池軟膏)を作つたり、布や家の柱などの染色を行っておりました。

湯加減は熱過ぎず、ぬる過ぎずといった感じです。無色透明、無臭ですが、肌触りがとてもよくて、つるっとした感じです。

屋外の広ーい泥湯露天風呂はなんと!混浴!!  でも露天風呂の入り口は一応男女別だし、入ってしまえば泥で濁っているので、そこまで気にはならずに入れました。

今日入った家族風呂です にごり湯でした。。温度は最初はぬるめで温泉の蒸気を配管で通しているのでそれをひねれば調節できるようになっています。。

ちょいと奮発して杉乃井パレスに決めました!別府温泉の大御所!老舗中の老舗!大安定の温泉宿です☆

赤色の池や乳白色の池、赤い熱泥、火を近づけると吹き上がる噴気口(下写真)、年に数回色が変化する温泉池(現在はコバルトブルー)ほか、大小6つの地獄があります

湯の香り立つ…というように、浴場に入るなり何とも言えない温泉のかほり♪新鮮なかけ流しの湯から漂うどぶ臭。別府でこの香りは私は初めてです、たしか。

一番印象に残った温泉はいちのいで会館でしょうか。お湯が青く美しく、プールのような露天風呂から別府湾が見渡せます。しかも、食事込みで1050円。

無色澄明,無臭,ほぼ無味(極薄い重曹薬味,塩味)のお湯が加水とともに かけ流しになっています。湯温45℃のつるすべした浴感が気持ち良い温泉でした。

アーケード街の商店街からひとつ路地を入った所にある梅園温泉。初めて行く方はなかなか見つけることが出来ないと思うが、冒険気分で探して見ては…

塩素の臭いはなく、芳しい温泉の匂いが漂っています。しかも、掛け流しの量も不足はない。さすが別府。湯量が豊富なためか、貧乏臭い温泉の使い方はしていないようです。

ラムネ温泉は よいです−−。ほんとに シュワシュワが 体にまとわりつきます。でも ぬるいですよ。

堀田温泉に行ってみました。ここは、平成15年に建て直されたばかりという事でめちゃくちゃキレイしかも、市営なので210円という入浴料で良心的

ちょっと熱めですが、顔を洗ったときにツルツルしたので私の肌が綺麗になったのかしらと一瞬勘違いしそうになった程柔らかいお湯でお風呂場同様お湯もとても気に入りました

ドバドバかけ流し放題で入湯すると、なかなか心地良く、体がすぐにあたたまる湯であった。これなら、SORAも安心してオンセンを楽しめるし、嬉しい誤算。

竹瓦温泉というところに入りました。まさに「千と千尋の神隠し」に出てくる湯屋の風情!入浴料金も100円!脱衣場と浴場がひとつになっている作りも初めて。

泥湯はですね〜おもしろいですよ〜!!泥のクッションに座っているような感覚でしたね〜混浴大露天風呂もあって、とても開放的で気持ちよかったですよ☆

限りなく透明に近い湯だが、わずかながら薄い茶褐色の湯。別府では珍しいモール泉である。加水はしているものの加温、循環なしの気持ち良い温泉♪

地獄巡りに行ってきました。9カ所全て回れる券が、2000円、一カ所だと400円。せっかくだからと、全て回ってみようと思い2000円の券を購入。

市営の温泉施設は温泉祭り中は無料開放だと聞いたが、ここは市営なのに有料っす。この温泉は、ネットでの別府温泉ランキングで常に上位にランクされている温泉施設っす

巨大なホテルで、ウリは去年?おととし?に作られた「棚湯」。読んで字の如し、棚田のように段々に湯船が作られていて、別府湾が一望できる大露天風呂。

別府の湯量はすごくて、すべての温泉が流し湯だったり、「血の池地獄」「ぼうず地獄」などの地獄巡り等、温泉に関してはどこにも負けない魅力を持っています。

受付のおばちゃんから、入湯切符を渡されながら一言「石鹸をつかっちゃいけないよ!うちはお湯につかることが目的の温泉だからね!」うーむ、本格的すぎます

カテゴリ:大分県:温泉|テーマ:別府温泉|更新日時:2017-09-24 07:09:03

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