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更新日時 : 2017-03-20 16:03:24

「十和田ホテル〔秋田県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

焼きたてパンも忘れずに頂きました。映ってませんが、大好きなコーヒーも勿論あります。撮れませんでしたが大浴場の眺望も最高でした。食事も眺めも散歩も、大満足のお宿。

豊富な森林資源をふんだんに使い、石積みの壇上に、半割りの丸太を横向きに組んだ独特の手法で建築されています。登録有形文化財に指定されており、一見の価値があります。

ランチ後は、タオルを頂いて、お風呂へ・・・ 食後、すぐにお風呂は無理と思う方は、ミニ図書館へ・・・ 少し、写真は暗いのですが、ここがまた落ち着く。

十和田湖を眺めながら、露天風呂をいただけるんです・・・ 絶景ですよ〜 レトロさと・・・ 新しさの、ベストミックス・・・ 改装された素敵な雰囲気・・・

外壁には秋田杉の半丸太を張りつめてあり、今は紅葉した真っ赤なつたが燃えている。神秘の湖、十和田湖にマッチした建物は中を覗かないわけには行かないのだ。

周りに建物が無いため、静かでとても落ち着きますよ。夜は晴れていれば星空が綺麗に見えるんでしょうね〜月明かりも湖面にうつって幻想的な風景になるんだろうな。

十和田ホテルにて宿泊&ご飯 お品書き付きの夕食は初めてですw <先付>烏賊ととんぶりの梅肉和え 烏賊がコリコリ〜とんぶりって初めてたべました

宮大工八十名を集めて技術を競わせ建てられたこのホテルは、日本三大美林の天然秋田杉の巨木を巧みに配した木造三階建てで、外壁は杉の半丸太が張りつめられております。

本館の玄関は天然の秋田杉を使用して宮大工が作られたと言うので有名ですが、本当に見事でした(☆'∀'d゚+o。素晴らしぃ。o+゚b'∀'★)

昭和15年の東京オリンピックにあわせて、外国人観光客用に建てる予定だったホテルらしいです。なので、建物は洋風の中に和の意匠を取り込んだ独特の建築となっています。

正面玄関を入ると吹き抜けのホールが広がっています。わぁぁ〜 秋田杉の香りの中で天井や欄間や立派な柱を見上げ、しばし立ち尽くしてしまいました。

静かな十和田湖が望めるゆったりとした部屋。他のお客様も何処となく静かに時を過しているかのようだった。空間に静けさに相当なおもてなしに満足したホテルだった。

こちらの十和田ホテルは、ホテル密集地にあるわけでもなく、平日にも関らず、次から次へとお客さんが来ていました。上品な奥様方や年配夫婦が多かったです。

このホテルは温泉じゃないのが残念だけれども、旅館とホテルのいいとこ取りって感じで居心地がいいのよね。また来年の冬も訪ねてみようっと・・・

落ち着きのある内装で清潔感もあります。窓も大きく開放的で刻々と表情を変える十和田湖を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせそうです。

吹き抜けの回廊と欄間が飴色に磨かれた本館エントランス ぜひ、ぜひこちらからお入りください!(つい手前の玄関から入ってしまい、残念でした--;)

別館の客室からは、十和田湖と本館を同時に眺めることが出来ます。洋室も、静かで落ち着いた雰囲気です。ソファに横になると、ちょうど窓から湖が見られます。

全室から十和田湖が望め、もちろんお風呂からも絶景が楽しめます。旧館は中も外も天然の秋田杉をふんだんに使い、天井、格子戸なども素晴らしいものでした。

私たちが宿泊したのは、別館の洋室 スタンダードツインにしましたがシンプルで使い勝手が良かったです

ところでこの十和田ホテル、建物が国の有形文化財に指定されています。宮大工が建てた素晴らしい建築物なんです。

宿泊するホテルは、これがまたすごくいい感じで、余分なものがなくて品があってすごく気に入っちゃいました!! そして、眺めも最高!! 十和田湖がバ〜ン!!

建物は贅沢な造りで、また来て目のホヨウをしたいと思っていました。木造3階建で、杉の皮や竹などを使った天井など見ごたえがあります。

十和田ホテルの入口は、2つに分かれていて、手前に一般入口、奥に「VIP」って書いたら誤解があるかな...なんだか立派な入口がありました。

70年も前に、80人もの宮大工により、秋田の名産「秋田杉」を贅沢に使われた内外の造りは何度見ても「かっこいい!!」

今回は本館の和室に宿泊したのだが、ここはどの部屋からも大きな木枠の窓から十和田湖がのぞめる。本館の客室も平成10年に改装されているようで、古さは感じさせない。

館内のどの空間からも計算された様に十和田湖が美しく、中庭のベンチやライブラリーには一日中でも居られそう。

雑誌で取り上げられたりしているホテルですので期待していました 車を玄関近くに止めるとスタッフの方が出てきて、荷物を運んでくださいました 出だしから、好印象です

本館は昭和15年の東京オリンピック前に外国人観光客のために政府の要項で造られたようです。天然秋田杉を用いた、木造3階建てで、多くの宮大工が仕事をしたようです。

十和田ホテルはお料理がとってもおいしいので,超〜期待して行くと・・・期待通りでしたご紹介致します 一品一品が上品でとってもおいしくて,満足満足でした

十和田ホテルは、外国人観光客のための宿として、政府の要請で建てられたホテルだそうです。まるで「千と千尋の神隠し」に出てくる湯屋「油屋」みたい・・・

大晦日と正月に2泊した十和田ホテル。立派な玄関、バーと暖炉、小さな図書館、部屋の洒落た額、ワインを飲みながら食べたお世辞にも旨いとはいえない年越し蕎麦。

十和田ホテルの洋食コースランチは前菜・パン・スープ・魚料理・肉料理・デザートそしてパンにコーヒーまたは紅茶がついて2100円(税込み)です。

文化財に指定されている本館へ宿泊しました。写真は、本館のエントランス部分です。超引きで撮影しました。実は意外とコンパクトです…

カテゴリ:秋田県:宿/ホテル|テーマ:十和田ホテル〔秋田県〕 |更新日時:2017-03-27 20:03:10

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