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更新日時 : 2017-11-21 06:11:21

「四万十川〔高知県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

四万十市の江川崎へ。ここは、もともと西土佐村といっていたところで、カヌー館というリバーツーリングの基地には最適な施設がある。

張って登った小屋から見た四万十川の景色。清々しい気分になれました♪が、登ったら下らなければなりません・・。忘れてました(ToT)

そしてここから四万十川沿いを、途中でキャンプしながら下って行くことになりました。四万十川は「沈下橋」が多く、またバイクで河原まで降りれる場所も無数にあります。

(わたし的)メインイベント四万十川!! 観よ、この広大さ。そして美しさ。(しばし感動…) 竜串より3時間ほど車を走らせ到着。

四万十川は、おおらかに、優しく、私を迎えてくれました!私の憧れのその川は、沢山の人の暮らしを潤し、山から海への長い夢を包みこれからも、きっと私の大好きな川です!

河原を脱出しR381へ戻りました。走り始めると、左手にはお日様を浴びてキラキラと光り輝く四万十川が。その光景を目にしたとき、思わず涙ぐんでしまいました(T-T)

高知県四万十市(旧西土佐村)の【半家沈下橋】です。 【沈下橋】は、洪水時は水面下に沈む簡易的な橋です。

四国と言えば、「最後の清流」と言われる四万十川だろうか。川の至る所に、「沈下橋」があり、走りながら興味深く見た。その中の一つに渡ってみた。

沈下橋とは増水時に川に沈んでしまうように設計された欄干のない橋のことで四万十川には現存するのは58つあるそうです。

四万十川の沈下橋を歩いた♪道の両側に欄干が無く、歩く時はちょっと怖かったが大洪水に流されない橋をということで、作られた。

今まで感じ得なかった四万十川の四季折々の変化の美しさを知らされ感動します。できればこのままの美しい四万十川の風景がいつまでも現存できることを願うものですね。

澄んだ川面がキラキラして すごくキレイ* 川沿いの道や沈下橋から眺める 四万十川もいいけど 川の中から間近にみるのも 自然に包まれてるみたいで なかなかいい

土佐の海ですぅ〜。綺麗でしょ♪お昼頃になんとか無事に着いて。海と四万十川の合流点が見える所に連れて行ってもらいました♪めちゃ感動ぉ〜!(≧∇≦)

写真は最後の清流と呼ばれる四万十川です 最源流は不入山 日本で11番目に長い 美しい川です 蛇行を繰り返しながらゆったり南下していきます

改めて点灯式と称して地元中学生のハンドベルとカウントダウンを行い、ツリーにプラスして四万十川にかかる橋にキャンドルを灯しました。

カテゴリ:高知県:スポット|テーマ:四万十川〔高知県〕|更新日時:2017-11-23 10:11:44

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