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更新日時 : 2017-05-13 07:05:11

「新高湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

加水無しの掛け流し。しかも源泉投入量が勝手にいじれるという有難さ。温めだったこともあり湯口を全開にして楽しみました。この内湯、妙に気に入ってしまったなあ。

湯加減がちょうど良くて、山歩きの疲れが癒えていくのを感じる。湯が出るカランが源泉なのはよくあるが、ひとつあるシャワー設備のシャワーも源泉なのは珍しい。

女性用の露天に行く時に道路から丸見え!はい。おぢさんのお尻とかもですね・・・・。その分開放感があるってわけですが。

女性専用は塀に囲まれてました開放感はあまり期待出来ないのでは という不安は的中お風呂は2つありました天然大岩露天風呂と木のくり抜き露天風呂横型です

さて、温泉。源泉かけ流し加水なしで、無色で微かな温泉の匂いがし、水温も適当で大変良いお湯でした。

秘湯を守る会の提灯もしっかりと掲げられていました。御宿の玄関右手側前には足湯もあります。

日帰り入浴は12時からと、清掃後でお湯が十分に入ってませんでしたが、何とか許可をもらって入浴することが出来ました。天気のせいもあって壮大なパノラマとは・・・。

こちら↓がこの宿の売りである「屋根付き大露天風呂」だ。裏山から豊富なお湯がこの露天風呂にも引かれ、「掛け流しの湯」となっている。

お湯の匂いは若干のタマゴ臭+石の香り(石膏泉特有の香り)。温度は41℃くらいでこの寒さの中の湯浴には最適な温度。何時間でも浸かっていられそうなお湯。

貸切の内湯は、タイル張りで簡素でありながら、鄙びた雰囲気です。高湯温泉吾妻屋 山小屋風の露天風呂は新しく、木をふんだんに使っています。

露天は母屋からちょっと離れており、今の季節は長靴(寒いときはポンチョ)を貸してくれる。階段の途中に、有名な丸太のくりぬいた丸いのと長方形のものがある。

なみなみに透明な「湯」が注がれておりそこにどぼんと入るっ!うわぁ〜木と「湯」とわたくしとの一体感が生まれてくるのであるっ。

もう一度、露天風呂に向かいます。雨はまだ続いていたので、眺望露天風呂だけにします。天気が良ければ、星がきれいだろうな、などと考えて、源泉掛け流しの湯を楽しみます

湧出温度は56度と高いのですが 宿の話によれば湯量の調整で温度を下げているとの事でした

湯船は二つ♪♪四角いヤツと丸いヤツ。眺めは良さそうだけど、駐車場から丸見えです。そして、脱衣所の裏側にあたる脇には滝も!

混浴露天風呂の女性専用時間が、夕方の3時間くらいしかないので、あんまり楽しめないかも。それでも、宿自慢の木の根っこ風呂は要入湯ですね。

特に木の根っこ風呂からの眺めは良かったそうです。ここのお湯は無色透明。白濁したお湯ならあまり恥ずかしくないかもしれないけど透明なお湯はちょっと…です。

この温泉には、珍しい丸太をくり抜いた2つの風呂があり、標高1100mの丸太風呂から下界を見下ろす眺望がおもいのまま...。

青森ヒバの湯船のようですが、改築された当初とは異なり、湯船のヒバの木がかなり黒々としてきたような感じがします。

樹齢500年の栗の木を、横にして刳り貫いて湯船を作っています182cmの私が足を伸ばせる広さです。足伸ばして座る感じ(1m位かな)

秘湯と言うだけあって景色や泉質文句なしです。しかも混浴(どの露天風呂も僕ひとりでしたが)ですこしドキドキしました。

これ以上登れないほど急坂となった谷間に新高湯があります・・・・ さっそく眺めの良い露天風呂に、泉質:無色透明なお湯でした

男湯と女湯の間は板塀で仕切られ、潜っても塀と壁の間からもいくらでも女湯に行けた。それに、湯殿もいい加減な造りで外からのぞけた。お湯は豊富で熱かった。

今までいろんな温泉に行ったけど、ここまで露天は初めて。混浴と女用があります。しかも混浴は道路から丸見え(T_T)ちちもはらもけっつも丸見え。

ここの立ち寄り湯は、お試し湯ということで、露天風呂のみ楽しむことができます。そのひとつの根っこ風呂を味わいます。どちらも樹齢500年とのこと。

巨木の株を切り抜いてつくったお風呂(1人用が2器)あり、そちらの雰囲気もまたこれよしです。ただ、あっつい....(ノ∇・、)

新高湯温泉には4つの露天風呂がある。私が気に入ったのは滝の近くの風呂だ(写真)。涼しげに水の音を立てる滝を、色づき始めた葉が囲む。湯の温度もちょうどいい。

日帰り入浴は露天のみでした。透明で湯の花がある、アルカリじゃないヌルヌル感があります。カルシウム?ちと肌がキシキシするぬるめの湯でした。

こちらの露天風呂、女性専用は囲いがあるのだが、男女混浴用(男性用?)は囲いがない。というより、そこらへんから丸見え。

脱衣所にはなかなかシャレタ注意書きでお出迎えしてくれます。 お湯は温くかなり長風呂できます。母屋デッキには足湯もあるので楽しむことが出来ます。

【眺望露天風呂】大パノラマが広がる開放感を感じさせる。【根っこ露天風呂】大木をくり抜いた湯舟が根っこと幹が二つ並んでいて、大変面白い。

「DHDS(ダイレクト・ホース・ダウン・システム)」なる仕組みで源泉(55.6度)が湯口(52度)に運ばれる。内湯もいいが、陽が暮れかかった露天が最高

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:新高湯温泉|更新日時:2017-05-16 08:05:29

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