この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-11-27 04:11:54

「白布温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

落ち着いた雰囲気がとにかく素敵!!浴室自体はこじんまりとしているんですが、(浴槽自体も5人位が入れる大きさ。)温泉のカッコイイとこ凝縮しちゃった感じです。

ここは混浴だそうです。が、誰もいません。私一人、のんびりと入ってきました。静かです。聞こえてくるのは風呂に流れ込む源泉の音だけです。

さらに硫黄の香りは旅情を助長します。湯温の加減も湯の感触も実にほどよい。露天風呂は漆黒の闇夜に溶けてしまいそうな心地よさです。

風呂は広く、泳げるほど。この浴槽に源泉掛け流しである。なんと言う贅沢。露天風呂は小さめだが、程よい温度でのんびりできる。

湯船のとなりには滝湯がありまして、けっこうすごい勢いでお湯が降ってきます(笑)白布温泉は湯量がかなり多いと聞いたけど、ホントにすごいんですよー。

これが東屋さん自慢の滝湯♪ このお湯で背中を打たれると辛い肩こりなんか一発で吹っ飛んで行きそうです。

湯船からは、じゃばじゃばとお湯があふれ出ている。もちろん 源泉100% 掛け流し。湯の花が多少ある。若干熱いが、良いお湯だ。

滝湯が有名だ。3本の滝が温泉をとうとうと落としている。それは見事なものだ。3本あるが、一番手前に井戸水が加水してあり適温で打たせ湯として使える。

米沢八湯の一つである「白布温泉」は、古くから福島「信夫温泉」・山形「最上高湯(座王温泉)と共に奥州三高湯の一つに数えられ…

滝湯つきの内湯。(湯けむりで写真がうまく撮れません・・・)源泉かけ流し。熱めのお湯がどばどばとあふれている。透明の湯に細かくて白い湯の花がいっぱい。

お風呂は日帰り入浴500円源泉かけ流しのお湯温度はあじーっ!って入れないほどではないけど、2,3分で「あーっ、あっつーっ!あがろうっ」長くは入れませんっ。

泉質はカルシウム-硫酸塩泉で石膏臭?のするお湯で源泉温度が高いため加水しているようでしたがまったく問題ありません♪

風呂石は御影石、もともとは白かったが湯の成分で黒光りするようになったいうのも歴史を感じさせる。豊富な湯量は大広間の床暖房にも使われている。

もちろん、源泉かけ流しは言うまでないし、「温度もちょうどいい」内風呂も滝のごとく新しいお湯が足されて、なんとも本当に本当に贅沢な温泉なのだ。。。。。

ジャバジャバ流れ出る温泉源泉だけでも「湯滝」に相応しいかもしれません。秘湯ファンだけでなく温泉ファンの満足度は高いのではないでしょうか?!

最初に入ろうとした友人の「ギャー、熱い!」という悲鳴。ここの温泉は60度の源泉かけ流し。遠慮なく水を足さないととても入れないのだ。

開放的な岩風呂で気持ちよく入れる源泉温度は60度位露天でも44度位あるだろうか熱いので出たり入ったりを繰り返す透明だが白く細かい湯の花がいっぱいだ♪

何度も湯気の立ち昇る天井を見上げ感激していました。掛け流しの湯量もハンパではありません熱さもかなりのものです

内風呂、露天風呂とあります。この時期は、露天風呂を楽しむのに丁度良い気温なので、ついつい長湯してしまいます。この日は、露天だけで30分以上過ごしました。

露天風呂はあるのですが女性用は小さなお風呂が2段(2槽)に別れてあるしやはり外からの目隠しが必要なため視界は良くないため私は内湯だけで十分と思います。

ここはものすごい湯量を誇る温泉です。もちろん100%の掛け流し 何百年も伝わる「滝湯」 ゴウゴウと滝のような音がする内湯は、風情満点です

浴室の戸を開けると、やっぱり驚いてしまう。洪水だ〜。そして奥から大きな水音。湯が樋を通して勢いよく注ぎ込まれる。白布温泉名物、”湯滝”しばし湯を楽しむ。。

加えて、最初は白い石だったという浴槽が、湯の成分によって黒変。長年、多くの人に愛されてきたこともあって、角が取れて丸くなっている浴槽は、愛おしさすら憶えます。

女性の更衣室が暖簾もないので湯船から丸見えなのが難点ですが、更衣室の端に行けば見えないので初めての方も何とかなります。

お湯は、弱めの硫黄泉でした。箱根とか八幡平の硫黄臭が辛い人でも、ここなら大丈夫でしょう。お湯に手を浸して鼻先に持っていって初めて感じる程度です。

源泉が混合泉というのは少々残念だが、湯に浸かっても、飲んでみても、湯質の劣化はそれほど感じなかった。

源泉かけ流しで 加水、加温、消毒なしはもちろん。が。源泉の温度が60度近いので、こうやって滝のように高所からお湯を落として、冷ましてます。

名物は3本の打たせ湯。2m程から流れ落ちる温泉に打たれると肩こりが癒される感じがします。そして内湯に浸かると・・・いや〜最高の気分ですね。

足先がゆっくりと暖まり、血液の流れが感じられるようになる。肌にしみ込むような心地よさ、すっかり気に入ってしまった。もちろん掛け流しだ。

温泉も2人で行ったのですが、貸しきり状態でゆっくりと楽しむことができました。お湯も熱めで水で調節する感じで、いつもの調整された湯に慣れている私には新鮮でした。

白布温泉は湯量がものすごく豊富なようで、全部「源泉かけ流し」、それも余っているようで温泉街のいたるところの排水路にお湯が流れ出ています。

お湯は隣の浴槽へと流れています。そして浴槽からオーバーフローされますが湯量が多いせいかかなり大量に流れ出て、貧乏性の私はもったいないと思ったり贅沢感に浸ったり。

何で「オリンピック風呂」という名前なのかはよくわかりませんがお風呂はプールみたいです。マジで泳げます。縦1.5m×横20m位はあるんじゃないかなぁ。

玄関から中庭を通ると内湯があります。写真の湯ぶねの他、打たせ湯と上がり湯があります。とても小さなお風呂なので混雑すると思います。平日がオススメ!!

スカイバレーに入る手前に白布温泉があります。700年も前から湯治場として栄えています。カリウム硫黄泉で透明な湯質の中に湯花が浮かんでいます。

「湯」は流石にいいですねぇ〜透明でありそして柔らかいっ!そして、湯の花が湯船の角にたまっておりそれを手でぐるぐると回しながら遊ぶのであった。

なによりオリンピック風呂にびっくり!誰もいなければ皆クロールしたくなるでしょう。お湯はさらっとしているのにつるつるもち肌。

温泉は湯花が浮いており、熱く、とろりとしていて温泉感は強い。暑くて長ブロできなかったという印象だ。

ここの3本の樋からドウドウと流れてくるお湯には何か、大きなエネルギーを感じるお湯も透明で、湯の花でサラリで大好きです。

外観の風情に加えて、西屋さんの宝物は、名物の3本の湯滝からどうどうと源泉をかけ流すお風呂。湯船の御影石は、かつて白色だったものが歳月を経て黒光りしています。

白布温泉には,西屋・東屋など,温泉好きにはたまらない温泉が数軒ならんでいます。今回はオリンピック風呂があるというので不動閣にいってみました。

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:白布温泉|更新日時:2017-12-11 21:12:06

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>