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更新日時 : 2017-11-10 13:11:44

「元湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

そして、この湯宿の名物は「墨の湯」です。こんな感じ。墨汁ですか???私は妻と一度訪れているのですが、I氏は初めてでした。びっくりしていましたねー。

よ〜く見ると雪がパラパラ 内湯と露天風呂があり、お湯がよくて、内湯もよかったんだけど露天風呂は川沿いで、川の流れを見ながら、雪が舞い散って最高

各々が泉質と色が異なり、飲泉まで含め計4種類の泉質である。乳白色・墨色・緑色の湯は1つの宿で多様な泉質が楽しめ、今迄訪れた温泉の中でも硫黄臭が最も強烈であった。

残念ながら、このお湯を 女性が楽しめるのは  午後2〜3時と 7〜8時だけ なので息子が 中に入って 撮影したが、慣れてないのと 湯気で 良く分らん!

結論から言いますと雰囲気で「宝の湯」、泉質で「邯鄲の湯」といったところでしょうか?「宝の湯」は檜の香りが充満していて、温泉+癒しの気分を更に高めてくれます。

少し灰色ににごった薄緑の濁り湯は、軽い硫黄臭がして、シアワセ気分が倍増♪味はねぇ。。。まずいよ。『えびすや』の飲泉所ほどじゃないけど。

かすかながら硫黄臭を感じます。色はかなり緑の強い白濁湯ですが、以前はもう少し緑が薄かったような気が・・・。若干日によって異なるのかもしれません。

湯はくすんだ緑の白濁色、味は出汁の効いたゆで卵汁みたいな味で、弱い硫黄臭。湯触りは最初ツルッと、その後キシキシ。湯上がりスベスベでした。

「弘法の湯」は間欠泉で5,6分おきに、熱い温泉が出たり止まったり。浴槽は深くかなりの高温です。体の傷口にひりひりとしみます。

塩原温泉郷の最奥にある塩原元湯温泉の元湯館へ。モスグリーンの濁り湯は、非常にまろやかでわずかに硫黄と鉱物臭があった。露天風呂は渓流脇でせせらぎに癒された。

黒湯から上がる頃には、なんだかうっすら手が黒くなってました(爪が黒ずんでました)♪…ちなみにタオルはしっかり黒に。

泉質は緑がかった白濁という感じの濁り湯で硫黄臭あり、苦味あり、さらには塩分も強く感じるという複雑かつ濃い泉質だがそのどれもが強すぎず、非常に入りやすい湯だ

これがお気に入りの露天風呂です。瓢箪のような形をした石造りの湯船に、うっすらと緑色がかった白濁したお湯が満たされています。

ちょっと墨の湯が混じったような、灰色っぽい濁り湯。5分も浸かっていれば、体がぽっぽぽっぽしてくる。1日、その感触が抜けない。

湯治向きなこの宿はめずらしい炭酸泉。「五色の湯」とは天候によって、温泉の色が変わる自然の不思議なんだって。

木製の内湯は15人程度が入れるもの。緑がかった白濁湯です。いつもと比べて、やや温めの湯、41、42度程度でしょう。 露天風呂は5人ほど入れる瓢箪型の浴槽。

わぁ〜っ!すっごい魅惑的なお風呂だわ!乳白色にちょっと緑がかったような色の抹茶ミルクみたいなお風呂!源泉掛け流し、加水、加温、消毒ナシ!

内湯はやや熱めで、硫黄と鉄分を含んだような匂い。透き通った緑色。1、2分入ると額から汗がタラタラ徐々に止まらなく、一瞬で体が温まりました。

緑がかった白濁の湯で、飲泉もできる。試しに飲んでみると、少ししょっぱかった。結構硫黄の臭いが強く、今も体から何となく硫黄の臭いがする。

墨の湯は鉄分をたくさん含んでいるのに湯の色が赤色でなく、黒色という珍しい温泉です。女性の脱衣所から混浴の露天に直接出れないので混浴初心者にはつらいと思います。

ここは、まず、混浴内湯の(墨の湯)湯の華が黒い!お尻が真っ黒になってしまった。他に家族風呂と女性専用ともう一つ混浴露天&内湯がある。

一軒の旅館なのに3本もの源泉を持つ贅沢さ これには大興奮 一番湯量の多い【高尾の湯】は大浴場の内湯と露天に注がれている同じ源泉なのに内湯と露天では色が違っていた

なんだかたくさんの穴が開いているのです。多分、お湯の成分でアルミに穴があいたのだと思うのです。それだけ、成分が強い事でしょう。

こちらは、なんと温泉ですが間欠泉!熱めの湯が源泉投入口から噴き出してきたり、休んだり。行った時には3分に1回くらい噴出してました。そして熱い!

お湯はちょっと緑が入った乳白色で、とっても気持ちがよい、崖の上に位置するため落下防止の手摺りがありますが硫黄分ですっかり錆びています

「梶原の湯」に浸かった夫に「弘法の湯」とどう違うか聞いたら、「温度の差ぐらいのもんだ。炭酸の感触は感じなかった」と言っていた。

もう1本は弘法の湯。こちらは、不定期に源泉が噴き出してくる不思議なやつで・・・。しかも熱いのなんのって(笑)。1分浸かって満足しました。

特に墨ノ湯と称する黒い湯には、びっくり。これはかなり珍しい。炭の粉を入れたのではないかと疑ってしまったが、まさに墨汁を溶かしたように見える。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:元湯温泉|更新日時:2017-11-20 20:11:28

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