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更新日時 : 2017-03-26 13:03:16

「那須湯本温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

岩風呂の湯が一番浴感が豊か。30センチほどの青白いカルピスのようなにごり湯は、じっくりと肌をつるすべへと導きます。

西暦630年からとは、何とも古い! 大化の改新とか、そのへんの時代じゃないですか……。男湯・女湯と休憩室があります。

鹿の湯の入り方としては、ここでかぶり湯をすることになります。わかっている人はマイ柄杓を持ってきて、ここで何度もかぶり湯をします。

毎年来てます私の一番お気にな日帰り温泉は含硫黄カルシウム硫酸塩塩化物泉(◎o◎)/!よーするに白くて硫黄なわかりやすい温泉です

常連らしきおじさんが3分計の砂時計を浮かべながら、48度の湯船に首まで浸かりました。そして「じっと」3分間がまんした?あとに湯船から出ました。

お風呂は明礬泉と硫黄泉の2種類があり硫黄の方は鹿の湯源泉を引いているお湯でした( ̄∇+ ̄)vキラーン

階段の途中にあった、もう一つの源泉、明礬風呂です。こちらも男女別の内湯で見晴らし湯とも言うらしい。

2〜3分位お湯につかったらあがってしばらく休み、つかっては休みをくりかえし、15分くらいで長湯はしないようにとのことでした。古くから続く入浴法なんだとか。

浴室はヒバで作られています・・入浴客は湯治のおじさんが一人・・砂時計で時間を計りながら熱いお湯に入って・・休憩してまた入浴と繰り返しておられました

ここの温泉は、湯の温度によって6つの浴槽に分かれています。湯の温度は41℃から48℃まで。俺は44℃まで。それ以上は熱くて入れません。(^^ゞ

やや温度は低いものの(湯口40度、浴槽中ほど38度)白い湯の花が大量に舞う白濁した湯は長湯もできて気持がよいいですか流石この寒さでは誰も入って居ません。

温泉街の周辺は硫黄の匂いが立ち込めて、お風呂は勿論、源泉掛け流し。白い濁り湯に入浴して2分ぐらいすると、肌がつるつるになってくるのがわかりました。

ボクは42℃がちょうどよかったのだが、常連さんは46℃や48℃の湯船にじっと浸かっている。火傷しそうなくらいの熱湯なのに・・・。慣れとはすごいものだ。

鹿の湯にはかねがね憧れの念を抱いていた。雑誌・自遊人などではその建築と源泉かけ流しの泉質の評価が非常に高い。

硫黄泉でアルカリ性(酸性でないのはめずらしい)の 源泉賭け流し!匂いはきつくなく さらりとした肌にやさしいお湯が なみなみと・・・

湯は鹿の湯源泉で、硫黄泉ですが、那須湯本独特の少し甘い香りがします。pHは2程度ですが、かなりまろやかな柔らかいお湯です。

鹿の湯(那須湯元温泉)自然湧出泉です。凄い、硫黄の臭いがします:酸性含硫黄カルシュウム・硫酸塩・塩化物泉41度、42度、44度、46度の湯船があります。

奥の湯に入っているのは常連の老人ばかり。48℃の湯など、常連が78℃の源泉をどんどん足すので、実際には50℃以上になっているという話だ。

ここのお湯は遠く大丸温泉の近くからの引き湯だそうだが、時間によって温度や色が一定にならないという。この日のお湯は硫黄泉よりぬるめ。

いくつもの小さな浴槽は温度別に別れている。最も熱い浴槽はなんと48℃。入れないことはないがさすがに限界の近い温度かな…(-.-;)

「鹿の湯」という強い酸性のお湯に入った。ここは41・42・42.5・44・46℃の浴槽があり、44℃は流石に熱くて42.5℃の比較的広い浴槽をメインに入っていた

那須湯本温泉のはなや旅館に泊まる。朝風呂にはいった。ここは硫黄泉で乳白色でやわらかい。直径160cmの陶器の露天風呂は格別気持ち良かった。

各湯船は4人ぐらいが入れる大きさで、お湯は白濁していて硫黄の臭いが強い・・奥の46,48度は、牛乳みたいに一番濃い白色をしている・・

女子の露天風呂は信楽焼の浴槽を使用しています。温度は低温なので長く入っていられます。この信楽焼の浴槽、とっても大きくて、焼き物の浴槽では日本一だとか??

平日の午前中にもかかわらず、数組の観光客がすでにいましたよ。お湯は、少し白濁していて熱めでした。小さいお子さんにはちょっと熱いかも。。。

土日だと観光客でごった返すが平日の午前中だったので、人も少なめ。中の写真は撮れないけど、今回は41度と43度の浴槽に交互に浸かって、かけ流しの温泉を満喫。

白く濁った温泉、温まりますねぇ!内風呂ではありましたが、湯質は最高でした♪聞いたところによると、那須の湯は全国温泉番付で草津に続いて2位らしいです。

浴室はヒバで作られています・・入浴客は湯治のおじさんが一人・・砂時計で時間を計りながら熱いお湯に入って・・休憩してまた入浴と繰り返しておられました

41℃、42℃、43℃、44℃、46℃、48℃と順に入っていくのですが、さすがに48℃の湯には入れませんでした。やっぱり、レースの後の温泉は最高ですね。

那須湯本温泉郷の雲海閣には硫黄泉と明礬泉の2種類のお風呂があると聞き訪れました。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:那須湯本温泉|更新日時:2017-03-23 01:03:39

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