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更新日時 : 2017-11-25 04:11:18

「日光湯本温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

温泉寺の隣には湯ノ平湿原があり源泉があります。熱い湯やぬるい湯が湧き出ています。源泉には小屋がかけられて各ホテルや旅館の名前が書かれてます。

温泉の泉質は、乳白色というよりグリーン系でした。硫黄臭があり、とても気持ちがいい温泉です。岩手の国見温泉の泉質に似ているなと感じました。

朝一だったので女性風呂には誰もいなかった。ゆっくりのんびりと思ったけど熱くて長湯は出来ない。ロケーションは良くないし造りも素朴だけれど泉質は良かった。

浴槽は2m×2m程の広さで掛け流しです。泉温が約70℃と高いため、加水しているかどうかは分かりません。色は薄く緑色がかった乳白色です。やはり温泉は最高ですね。

泉質は、含硫黄−ナトリウム・カルシウム−硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉豊富な泉質で美肌効果も抜群!中性のお湯で刺激も少ないです。

温泉寺の奥に、源泉があります。。。。なんか、この世のものとは思えない色(笑)硫黄のにおいがすごい!!白濁としていて、これぞ温泉!て感じでした。

内湯にもコバルトグリーンの熱いお湯が溢れていて、硫黄の臭いが、なんとも郷愁を誘ってくれる。相変わらず、奥日光湯元温泉のお湯は素晴らしい!

浴槽には硫黄臭漂う白濁した源泉が掛け流し。パイプから落ちる源泉は透明熱々だけれど、浴槽ではチョイ熱位の適温。(私は。ですけど)

しばらくの間、入浴は出来ませんでしたが、この4月から再開されました。玄関のチャイムを鳴らし、500円の入浴料を納めます。浴室は男女別の内湯のみ。

男体山をみて、中禅寺湖を横目に温泉。でも、効き目あったんです。背中が痛くて、トド状態の寝起きだったのですが、うそみたいによくなって!嬉しかったわ〜。

お湯は、既にうめられているようで、それ程熱くもなく、私には丁度よかったです。多分42℃くらいではないでしょうか。

日光には観光で何度か訪れていますが、温泉に入ったのは今回が初めて。今までは、中禅寺湖周辺までは行っていたのですが、温泉街までは行ったことありませんでした。

平日(金曜日)のせいか、がら〜んとした温泉郷で入れるところ〜と探し回り...!見つけた〜☆まったり〜と湯に浸かりのんびり〜と景色を満喫☆

奥日光湯本温泉郷には足湯がありましたよん。とっても熱くて最初はいれませんでした(笑)温泉郷のなかにはこんな寺までありました(笑)

こちらは温泉源の近くにある足湯「あんよの湯」まだ新しい施設で気持ちいい♪ (無料)中は結構ひろびろとしています

日光いろは坂、中禅寺湖、戦場ヶ原を経由して日光湯元温泉へ。泉源を見学して、立寄り温泉に。硫黄泉なので硫化水素の匂いが強い。まだ体から漂っています。

最初に行った時は、できたばかりで名前もなかったけど、久しぶりに行ったら、”あんよの湯” という名前になっていました!奥日光の温泉寺の近くです

タオル、歯ブラシ付きで500円、これはお得です。温泉は白濁した硫黄泉、露天風呂も広くて、もう最高でした。

季節柄,源泉かけ流しの露天は雪見風呂となりました。顔はひんやり,身体は温かく,長時間浸かってしまいます。

狭くてあまりきれいでないですが、源泉の雰囲気プンプンです。肝心のお湯はというと、うわっ熱い。あまりに熱くて入れないので水でうめて入りました。

今回は湯元温泉の源泉に一番近いゆの香へ。日帰り入浴→大人:700円ちょっと熱めですが、濃い温泉。お湯は硫黄臭いの乳白色。

いや〜良い温泉です。軽く硫黄臭があり、乳白色のお湯でした。最高です。暖まるし、肌もつやつやになるし。ここの板屋さんは、創業150年の老舗という事。

湯元源泉からの硫黄泉も味わえるので、言うことなしです。肌にまとわりつくしっとりとした泉質です。酸性度がそれほど高くないので、疲労感もそんなにありません。

無色透明のお湯がこんこんと流れているが、空気に触れると白濁し、そして強烈な硫黄の匂いが、、、これぞ、ニッポンの秘湯だ〜〜と感じれる素晴らしい温泉なのです。

今回は露天風呂が源泉かけ流しでそれは良かったんだが、湯量がちょろちょろだったために、めちゃくちゃ冷たかった これだけが、残念。露天風呂自体はgood!

浴槽には奥日光開発の3、4、7号森林管理署源泉混合泉である74度のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉が加水かけ流しで使用されている。

硫黄臭さあり、中湯は気持ち熱いけど貸し切りにひひ状〜態 外湯は暑すぎて、入れなかった これは、源泉 すごく〜古い感じの場所で、手でも触れるような場所でした。

見ての通りの乳白色のにごり湯で、硫黄臭の香りが漂ってました。窓にはガラスが無く、硫化水素が溜まらないように換気対策だと思います。とても癒されました・・・

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:日光湯本温泉|更新日時:2017-11-25 02:11:11

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