この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-11-25 00:11:54

「レゾネイトクラブくじゅう〔大分県・竹田市〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

部屋とお風呂の窓からは、高原の景色しか見えないように設計されており、まるで離れのお部屋にいるみたい。

まずは内湯。ジャグジーがついています。もちろん温泉。画像は暗くてわかりにくいけれど、黄土色のお湯。冷水風呂がありました!これは嬉しい計らい。

予約したのはスタンダードタイプのお部屋。くじゅうの自然環境への配慮を考えて照明は最小限。よってお部屋も間接照明のみになっています。

木の温もりが感じられるお部屋。かなり広いです。照明はすべて間接照明。部屋のお風呂からは外を眺めることができます。

ラッキーにも露天風呂付きのデラックス和洋室に宿泊できました。2〜4枚目の写真は部屋の写真です。シンプルですが木のぬくもりを感じる作りになっています。

以前から一度泊まってみたかったところ。何となく大人なイメージを持っていたけれど、全体にちょっとアジアンっぽいつくりで、どちらかというとカジュアルな感じ。

窓があるので眺めも良いです。部屋から眺めるロケーションは最高で、本当にゆっくりできます。とっても静かで、鳥の声だけが聞こえてきます。

リゾートホテルといっても回りは野焼きの終わった草原ばかりで、なごり雪を残した九重のやまなみと、放牧が開始された牛たちが出迎えてくれました。

コテージ風の客室は全部で58室、私たちが宿泊したお部屋は広々としたメゾネット形式のツインルーム。部屋からは広大で牧歌的な眺望が広がり、気分はまさにハイジ(笑)

建物自体も木造が中心で、暖かいイメージが印象に残ります。しかしさすがにこの日はこの冬一番の寒さ。宿泊客も少なく、温泉は貸切状態の匂いがプンプン漂ってました♪

夕食の前に‘あかほしの湯’を利用しました。こちらの温泉は‘紅殻之湯’とも言われており、鉄分やミネラルの豊富な赤褐色のお湯が特長です。

夕食は6時と7時40分ということもあり、料理が食べ終わると直ぐに出るのが何だかせわしない。サービススタッフの素人っぽさを魚にしながら1時間半の食事を楽しんだ。

夕食は、ホテル内の日本料理店「和心」で会席料理である。先物は「うぐいす豆腐(枝豆)」で、蛤の吸い物(海ぶどう入り)と続く。

夜のロビー、大自然に調和する様に館内の照明は明るさを極力抑えられている。館内のそこここに置かれた小さな灯りのオブジェ。

南向きの角部屋で天井は高く、明るくて広々としています。他の部屋とは違って床はフラット。洗面・トイレは広々とってあって6人部屋と言うのも納得。

宿に着いて一息ついた後、貸し切り露天風呂へ♪宿泊棟からちょっと離れた所に建っています。鉄分がたくさん含まれているとことで、紅殻色の湯。

本日のお宿は「レゾネイトくじゅう」というホテル。大自然の中にポツネンとあるのどかなホテルです。夕方、縁側でのんびり久住高原を眺めて過ごしました。

お風呂は階段を下りて行く所にあって、以前来た時と同じ お掃除が行き届いていてきれいでした 泉質も良かったのですが・・少しカルキの臭いが気になりました。

ここは久住山の東側になり、延々と続く草原にあります。近くに大きな町がありませんから、夜は満天の星空です。ですから、客室にはテレビはありません。

昨日の晩御飯は和食をチョイスしたのですが、これが・・・最高で 朝ごはんも美味しくて・・・景色も良くて まじで、たまりません ”レゾネイトクラブくじゅう”

何故か福井の「梵」(ときしらず)を経て、大分麦焼酎「兼八」(原酒)。締めの釜めし、デザート、嫁が用意したバースデーケーキまで食べるとはち切れんばかりの満腹に。

翌朝朝食は和洋バイキング パンは焼きたてをもってきてくださいます 卵料理はオムレツをお願いしました すごいボリューム トマトソースがとっても美味しかったです

元々の地形をなるべく壊さずに設計されているので、館内は階段だらけ。虫や動物への影響を最小にするため、夜間の照明も最大限に絞っているので全体的に暗くしています。

この日は、すっごく湿度が低くって夜になると、寒いくらい。23時頃、星を見に行くと、空気が澄んでて、信じられないくらいの星月夜光きらきら天の川初めて見たよ。

赤茶けたにごり湯が特徴の温泉にゆっくり浸かり凧揚げで冷え切った体を温め6時から夕食を頂く。ここのレストランは野菜や肉など素材本来の味が楽しめる。

草原の中に浴場がある造りで、室内は外が見えるようにガラス張り、浴場内は木の茶色に統一されていて落ち着きます。晴れた日や夜は、外の景色を存分に楽しめると思います。

私たちは貸切風呂を借りたのですがお部屋の窓際にこんなに素敵なお風呂があるなら赤ちゃん連れはここでも十分楽しめるな…と思いました

そしてコースディナー。レストランではピアノの生演奏で出迎えてくれた。今回も「もう食べれないよブー!」ってくらい詰め込んで、ふたりとも胃が痛くなりました。

部屋から見える景色はずーっと高原でさわやかだし、部屋の雰囲気も統一感があってリゾート気分満載。しかも部屋のつくりがおもしろかった。

カテゴリ:大分県:宿/ホテル|テーマ:レゾネイトクラブくじゅう〔大分県〕 |更新日時:2017-11-21 19:11:41

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