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更新日時 : 2017-05-17 20:05:56

「熊の湯・ほたる温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ツルツルする黄緑色の湯には、白い湯の花がたくさん、ふわっと舞っています。酸味・苦味・そしてタマゴ味が薄めにブレンドされているような湯は、あたりがマイルド。

2坪ほどの空間に、脱衣所と大きめのポリバスがあるだけの「湯小屋」である。透明な温泉が、少し湯垢のついたポリバスの湯船にあふれている。

お湯は乳白色です。所々に白い粒粒状の湯花も見受けられます。加水しているせいか、なめても苦くありません。硫黄のお風呂にしては、肌にやさしいお湯です。

浴槽の底には大量の湯の華が沈殿していました。肌にあたる重みを感じるような湯で、スベスベ感があります。飲泉してみると、玉子味の中に苦味と少し鉄味を感じます。

湯口から湧き出る時点でもすでに緑色をしている。通常の温泉では湯口から出る時点では無色透明で湯舟に溜まり、酸化して色が付くものなのだが…

地下の大浴場華粧の湯は石タイルの浴槽で湯口に固い石膏固まりがあり、エメラルドグリーン白濁で白い小さいゴム湯華が舞いやや温め。

床から天井まで総ヒノキ造りの和の中の緑色のお湯は、とてもマッチしていて、さらに硫黄の匂いもプンプンしていて、すごく効きそうな雰囲気がただよっていました。

お風呂の建物は木造で、年季が入っており風情を感じられます。内風呂と、桶露天風呂の2つ。ただ、女性の露天風呂は眺めが全くなく露天とは名ばかりでした。

内湯への扉を開けた瞬間、香りでノックアウトさせられます。とても心地よい硫化水素の香りです。

源泉から引湯する段階で硫黄分を抜いているということで(硫黄分が入ってるほうが好きなんだけどなー)透明な湯はさらっとしていますが入っているうちによく温まります。

でも、温泉は、やはり素晴らしく、乳緑色の湯で、硫黄のにおいがプンプン。もちろん、源泉掛け流しで、すごい量のお湯がどんどん注ぎ込まれる^^

湯の花が大量に沈殿していて、緑白色になる。この露天風呂の入浴後、太ももの表面がひりひりと熱くなった。たしか湯の花沢温泉でもこんな経験が。。。硫黄が濃い証拠だろう

風呂のある場所が全部バラバラです。大浴場以外はいいお風呂なんですが、継ぎ足して無理やり風呂作っちゃったかな?って感じでした。

大きい内湯には緑の濁り湯が!硫黄といえば白いイメージがあるのですが、ここは硫黄臭が香る緑の湯!そして口に含むとすごいニガー!

弱アルカリ泉です(硫化水素泉) 。さらりとしたお湯です。飲むと薬みたいな味がします。綺麗な緑色のお湯の中に、白い湯の花が舞う様は素晴らしい。硫黄臭もします。

こんなグリーン色したお湯、全国でも数えるくらいしかないよ。もちろん、源泉100パーの掛け流し(たぶん)温度もちょうどいいし、お風呂の満足度はかなりのものです

地下の大浴場華粧の湯は石タイルの浴槽で湯口に固い石膏固まりがあり、エメラルドグリーン白濁で白い小さいゴム湯華が舞いやや温め。

内湯は43℃との看板がありましたが、確かにやや熱め。ただ、浴感はあまりない湯なので、内湯の方が気持ちいいかも知れません。

露天風呂は1日目には浴槽の岩一面にびっしりと苔が張り付いていて、ヌメヌメしていて、湯にも苔が浮いていると言う最悪な状況でしたが、2日目には綺麗に取れていました。

内湯に大き目の浴槽ひとつ、露天風呂がひとつといたってシンプル(女湯は露天風呂が樽風呂)。緑に濁ったお湯は硫黄の臭いがしてそれだけで嬉しくなる。

そのお湯の表面に、薄っすらと粉っぽい膜が張られた、黄緑色な浴槽は、まさに圧巻のひとこと。筆舌尽くしがたい神秘的な色合いである。

熊の湯ホテルで、入湯。硫黄臭のある黄緑色のお湯には、白い湯の花がたくさん。飲むとちょっと苦い味。源泉が高温だから加水してるけど、なかなか良い感じ。

白みがかった緑色の温泉。なめてみると、酸っぱくてマズイ。硫化水素泉でアトピーに効くらしいけど、ダリンの皮膚、良くなるかしら?

岩風呂の露天風呂で、湯の色も見事な黄緑色で、湯に浸かると・・・内湯に比べかなりヌルイので、いつまでも浸かっていられる〜

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:熊の湯・ほたる温泉|更新日時:2017-05-22 19:05:20

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