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更新日時 : 2017-08-06 12:08:52

「下諏訪温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

諏訪大社、下社秋宮の近くにある公衆浴場「遊泉ハウス児湯」です。全て源泉掛流しで熱めの温泉でした。入浴料は、¥220で2Fの休憩所の利用の場合は¥560です。

思ったより熱くなく入りやすい温度です(^^)無色透明で僅かな苦みを感じる程度のあまり特徴の無いお湯ですが、浸かっていると短時間で温まってきます。

下諏訪温泉で一番熱い湯らしい源泉が約60度手前の湯舟は、普通に熱い。奥の湯の噴出口の有る湯船は48度あるらしい。

外には小さいながらも露天風呂があり、こちらは適温でゆっくり入ることが出来ました。お湯はそれほど特徴はないものの、やや白濁したお湯でした。

源泉の温度が57.1℃と高いのでどの浴槽も熱めです。内湯の一番大きな浴槽は真ん中に吸い込み口があり渦を巻くくらいのすごい勢いです。

泉質は、無色透明無臭なので私の好みではないのですが、源泉掛け流し100%っていうのが嬉しいですね。

で、ここが湯元の「旦過の湯」です。おそらく下諏訪で一番有名な共同浴場でしょう。鐵鉱泉旅館のならびにあります。

児湯から徒歩2〜3分で、旧中仙道沿いにある旦過の湯 だ。 旦過の湯の歴史も古く、鎌倉時代にさかのぼる。

湯は旦過源泉の引き湯だが、引き湯距離があるためか、旦過の湯より湯温は下がっており、入りやすい。落ち着いて入れるので、弱くつるつるする肌触りに気がついた。

入ったことのない下諏訪温泉の共同湯めぐりをすることに。一番大きい遊泉ハウス児湯に。小さいながらも露天風呂もありシャワーまで源泉です。

下諏訪駅を降りて徒歩10分もかからない所に『菅野湯』はあります。他にもたくさん共同湯はあるのですが、時間の無い時はここ『菅野湯』です。

生け垣が風情を醸し出す露天風呂に。湯口の横に頭を置いて思い切り手足を伸ばせば、肩口にほどよい熱さの湯がかかり、思わずこのまま眠ってしまいたくなるほどの心地よさ。

癖のない低アルカリ泉で無色透明。おふろからあがってもしばらくはぽかぽかです。露天は石造りで一畳半くらいの浴槽かな、そんなに大きくないですね。

昭和チックな懐かしさを彷彿とさせる脱衣場。量りや脱衣カゴもそそります。↓珍しい円形の湯船はなんだかロマネスク。真ん中から湯が出ていてかけ流しです。

この「矢木温泉」は国道20号沿いにあり、下諏訪温泉共同浴場のなかでも比較的わかりやすく入られた方も多いのではないでしょうか。

お湯は、聞いてはいたけれどかなり熱い。熱湯好きの私ですら戸惑う熱さ(笑)うちの旅館なら確実にクレーム。(苦笑)

無色透明の湯は、ほぼ無味無臭 59.5度の源泉掛け流しは浴槽内の泉温は少々高めだが熱めの湯は気持ちよくサッパリとした浴感がたまらない

料金はたった220円。ゆったり浸かれる内湯と,狭いながら露天風呂もあります。湯は無色透明,無臭で弱アルカリで,すこしぬるぬるする感じ。

情緒溢れるレトロなタイル張りの広い湯船からは、さすが湯量豊富な下諏訪だけあって透き通るような源泉がこんこんと掛け流しされています。

温泉街から離れているので、入浴しに来るのは地元住民の方が中心です。清潔な浴室には、楕円形の湯船があり、熱めの透明の源泉が掛け流されています。

銭湯であるだけにボディーソープやシャンプーの設置はなく、また脱衣所では籠を使用したりするが、それらの点を除けば銭湯っぽい感じがしない。

浴槽に入ってみると、意外とぬるくて(あくまで下諏訪温泉のなかでの比較だが)安心して入れる。源泉は旦過との事だが、距離があるのでいい塩梅の湯温になっているようだ。

同じ下諏訪温泉とは思えないくらい、ほかの温泉と泉質が違いましたよ★硫黄のにおいがして、少し茶色くて、いかにも「温泉」という感じのお湯でした。

それにしても熱い湯でした。熱い湯で、カルシウム・ナトリウム硫酸塩塩化物泉という泉質ですので、臭いも皮膚感覚も、普通のお湯と変わりません。

この下諏訪温泉は全体的に湯温が高め。菅野湯さんも40℃以上はあるんじゃないかな?僕にはちょうどいい湯加減。

ジェットバス付きの大浴場のほか、打たせ湯、露天風呂などを完備。泉質は弱アルカリ性の単純温泉で、冷え性や筋肉痛などに効能あり。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:下諏訪温泉|更新日時:2017-08-15 16:08:05

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