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更新日時 : 2017-03-11 00:03:42

「別所温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

女性用大浴場は『寿光』。脱衣所から扉を開けると、うわさの畳浴場です。浴槽はさすがに畳ではありません(←当たり前か)

お茶とお茶菓子をいただきながら宿の説明を受け、かわいい巾着までもらっちゃいました。うーん、優雅〜。日本旅館にあまり泊まったことのない私は感激です。

近くに外湯が3つほどあるのでそのうちの1つで真田の秘湯と呼ばれる「石湯」に入りました。狭いですが、150円で入れるので立ち寄り湯としては最高です。

温泉利用表示によると源泉は石湯、大師湯と同じ別所温泉4号源泉を引き湯している他にこの地で自噴している大湯源泉とをブレンドしているそうです。

共同浴場は、この他に「あいそめの湯」がある。別所温泉にいったら、どこも150円の外湯とか、無料の足湯とかを試していってほしい。とてもいい温泉なのだ。

中を見ると、昔ながらの温泉ようだが、普通の岩風呂だった。ここの温泉は飲めるので、コップが準備してある。試しに飲んでみると、うまくないが、体にいいと聞いたので飲む

古寺と紅葉のきれいさにとても感激しました。旅館では、温泉とまつたけつくしの料理が堪能できました。まつたけの土瓶蒸し、まつたけご飯、陶板焼き・・・

駅を出て、右の坂道を上れば、共同湯の「太師湯」入浴料¥150。別所温泉3つの共同湯の中で唯一、循環をしていない完全かけ流し。

すべて源泉掛け流しで3種類ある。わたしは大理石造りの室内温泉風呂に入った。そこのステンドグラスがお目当てだったからである。温泉の質はさすがに老舗だけあってよい。

内湯の床はなんと畳敷き!さすがに腐食しにくい素材の畳のようだけど、これは珍しい。たぶん僕が今まで経験したのは3ヶ所目ぐらいだろうか。

やはり内風呂の畳敷きのインパクトが強い 浴室の畳で寝っころがって休憩しつつダラダラとしながら、ゆっくりと湯を楽しむことができる まさに極楽だ

信州・軽井沢行きの10月7日の宿泊は奮発して別所温泉「花屋」。

このブログで何度か紹介している信州上田にある別所温泉・・・この前初めて知ったのですが映画「温泉卓球」のロケ地だったそうな・・・。

大湯は別名「葵の湯」とも呼ばれているの。この地に療養にきた木曾義仲と葵御前にちなんでそう呼ばれているんだって。

大師湯の外観です。左側が男湯、右側が女湯。入場料 150円 自販機で券を買います。石鹸、シャンプー、シャワー無し。洗い場は3つ位あります。

厳選掛け流しの湯「別所温泉」 外観はこぢんまりとしてますが、綺麗な感じ。入浴料も大人400円とお手頃です。ロッカーが、昔風のかごで良い感じ。

別所温泉の外湯のひとつ「大湯」です。ここは療養にきた木曾義仲と葵御前にちなみ「葵の湯」とも呼ばれていますね。

内風呂と洗い場の床には畳が敷かれていました。温泉は無色透明ですが、かすかに硫黄の臭いがしました。湯の花はありませんでした。

この2つの温泉は源泉が異なるのか、「石湯」は比較的サッパリとした湯で、一方の「大湯」は硫黄の匂いが漂う「これぞ温泉」というしっかりした湯であった。

温泉は温泉街に硫黄臭が漂い、150円の銭湯形式のお風呂やさんが方々にあり、温泉の雰囲気は充分。湯は源泉掛け流し。その上に紅葉は華やかで満足。

お湯は、42度強と適温。熱いかと思ったらそうでも無かったです。ほんわか硫黄臭の香る、ややヌルツルの湯触りで浸かっているとジンワリと温まってくるのが判ります

別所には温泉の原点ともいえる3つの湯があり、共同浴場として周囲の人々の憩いの場です。石湯は、真田幸村公隠しの湯、天然の岩間をそのまま浴槽にしたものです。

お湯のことに限定すると・・・この宿の一番良いところは、各部屋の洗面台のお湯がすべて源泉であること。蛇口ひねると、源泉が出てくるのです。

昨日は上田の別所温泉に行ってきました目的は ”畳の温泉”行ったタイミングがよかったので、貸切状態です!

信州最古の温泉、上田市の別所温泉。古い温泉だけに、清少納言も訪れたことになっている。4つの湯めぐりができるが、歩いて回るには離れすぎている。

でも今回は浸かるだけじゃなくて、流しもちゃんとしてそうな風呂に入りたかったので近くで立ち寄り湯をやってた「中松屋」へ

続いて別所温泉の外湯,『大湯』です。こちらも単純硫黄泉でした。入湯は¥150で券売機で券を購入します。こちらは一般的な日帰り入浴施設で,露天風呂もあります。

やや時期はずれかな、と思いながら登って行った。旧別所小学校跡辺りもなかなかのものだった。西行の戻り橋(相染橋)周辺は見事だった。

夕食は松茸尽くしでよかった。紅葉は、どこも見事で風に舞う落ち葉が太陽に照らされてキラキラ光って吹雪のように落ちてくる様は目を見張る光景でした。

信州の鎌倉を歩いて別所温泉で立ち寄り湯をしてきました。美人の湯といわれる別所温泉の「大湯」に入ってきました。料金も150円と安く、いいお湯でした。

今日の宿は、「七草の湯」。いい宿として、人気の宿です。着いてからの従業員の方の接客は、心地いいものでした。

公共浴場がこの「石湯」自宅から車で15分程の距離値段は150円昔は40円の時も在りましたが下水道の発展、建物の新築に伴い値段も上がりました。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:別所温泉|更新日時:2017-03-19 12:03:17

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