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更新日時 : 2017-03-26 10:03:19

「鳴子温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

JR鳴子御殿湯駅より徒歩1分あるか?というぐらい駅に近い温泉です。

温泉地の共同浴場番付で東の大関にランクインされている鳴子温泉 滝の湯 と ゆさや旅館/うなぎ湯を目当てに行ってきました。

ここは、以前訪れたときとてもいい印象があったのです。湯治宿としても条件が整っているし、日帰りで訪れてもとても落ち着けます。

源泉掛け流しのとてもよいお湯だ。画像では黒っぽく見えるがきれいなミルキーグリーン。強めの硫黄臭に満足。この日の湯温は41度〜42度くらいの適温。

お風呂はとても大きく、鳴子では珍しい無色透明なお湯です。二日に1回浴槽の湯を抜いて清掃するそうで、チェックインしたときはまだお湯が満杯になっていませんでした。

ここには露天風呂があるんだけど、これがまた観光客から丸見えの混浴露天風呂。勇気ある(単なるバカ?)ふたりの友人がタオルもないのに出陣。

鳴子温泉駅から大型ホテルが立ち並ぶ温泉街の坂を上り、温泉神社の参道下に来ると、昔ながらの湯小屋の風情を残す共同浴場・滝乃湯があります。

浴槽全面からオーバーフローする素晴らしい掛け流し 泉質は見事に乳白色に染まる硫黄泉酸味はほとんど無く甘みのある硫黄臭のみ感じるクセのない硫黄泉だ

オイルのような真っ黒いお湯は、少し熱め。ナトリウム−炭酸水素塩泉のこのお湯は、よく温まりますね。しかも、お肌が柔らかくなる気がします。

ここは、湯ヲタの人たちの個人HPやブログで結構紹介されている割には、話題が乏しい温泉なのです。共通して皆書いているのは、お湯がとても良いこと。

ここのお湯は天候によって乳白色になったり、↑御覧のように透明になったりするんですよ。

天然温泉といってもその辺の温泉施設とは全然違って、加温・加水無しの本物の「源泉掛け流し」のお湯でした。勿論、塩素臭なんて全くしません^^

お湯の成分で風呂場も脱衣所もハッキリ言ってかなり痛んでおります。しかし、細かい粒上の湯の花が舞うまろやかなお湯は絶品

鳴子で最も古い老舗旅館とのこと。女湯、男湯とも内湯ですが、泉質がやわらかく最高でした。うなぎ湯とも言うそうです。

なんか家庭的な温かさを感じた。しかも、女将さんが大らかな人で、チェックアウトを伸ばしてほしいとお願いしたら、「だったら、好きなだげ、いでもいいよ」だって(笑)。

公共温泉。滝の湯へ。鳴子温泉は乳白色でお肌すべすべになる♪ でも、今日のお湯の色はちょっと緑がかっていた。日によって空気に触れると色が変わるためだ。

蒸気には油臭があるのだが、お湯にはあまり臭いはない。少し黒っぽい透明のお湯であり、つるつる系である。お肌には良さそうである。

温度もちょうどいい感じでちょっと熱めで、乳白色なのでゴミが目立たないので入っていて気持ちよかったです。今までいった足湯の中でもトップクラスにランクインです

鳴子温泉駅に着くと早速足湯を発見。街は硫黄の香りがプンプンしている。観光所で湯めぐりチケットを買って、いそいそと目当ての旅館へ急ぐ。

落ち着いた昔ながらの風情ある雰囲気の総ヒバ造りの浴室に、硫黄の香り漂う青みがかった乳白色の温泉を見ているだけでも、すっごく落ち着けて気持ち良く、大満足でした♪♪

すこし熱めのお湯は私好み♪湯の花もゆらゆらと^^ 硫黄泉とはなっていますがそれほどの硫黄臭もなくさらっとしたお湯

離れにある露天風呂「母里の湯」は、宿泊者に限り利用可能。とても良いお風呂です。こちらも貸切で利用できて、静かな雪見風呂を満喫しました。

鳴子温泉は、15年程前に仕事で仙台に行った時以来です。その時は、鳴子観光ホテルに泊まったのですが、風呂は無色・透明でがっかりした覚えがあります。

鳴子温泉郷の中の一つですが、ちょっと外れにあります。なので正確には「東鳴子温泉」。そして鳴子温泉とは違い、無色で無臭フロントの上には色紙がいっぱい。

鳴子温泉郷 中山平温泉 しんとろの湯 「源泉そのまま!! 自然冷却による温度調整!! 天然温泉かけ流し!!」だそうです。入るとね、お肌がつるつるします。

泊まったホテルは鳴子ホテル。きれいな女将さんが、わざわざ私を訪ねてきてあいさつしてくれました。とても感じの良い、素敵な女将さんです。

鳴子って、ひとつの旅館で複数の源泉が楽しめるので、たびたびお出かけします。結構いい温泉たくさんありますよ♪今回は 姥の湯

鳴子発祥の地と言われ、源泉が絶え間なく流れています。熱い湯とぬるめの湯、2つ湯船が有り。入浴料¥150、すっごく安いです。

鳴子温泉は源泉がイロイロあるよう。無料で浸かれる足湯が4箇所ほどあって、そのうち2箇所に浸かってきた。ひとつは温泉旅館「亀屋」の玄関前。

温泉ソムリエ家元遠間師匠の言葉を思い出し、掛け湯に次ぐ掛け湯・掛け湯・掛け湯・・・するとあ〜ら不思議? お湯にも慣れ、あれだけ熱かった湯舟にも浸かれるように〜♪

地元の方の話ではですね、鳴子温泉郷は温泉宿が乱立しすぎて源泉が全ての宿に行き届かないらしく、少しばかり薄いらしいです。

露天風呂の温度が少しぬるかったです。女子風呂の方は、あったかくて気持ち良かったそうです。それから、気になったことが二つ。

大浴場は3Fにあり、お湯は単純泉で内湯とサウナがあります。

泉質は異なりますが、全てに共通して言えるのが、やわらかい肌触りである、ということ。アトピーの子供をつれてわざわざ来る人もいるそうです。

鳴子温泉街にどどーんと建つ大型ホテルの一つ、鳴子観光ホテルにやって参りました。

名前からして効きそ〜〜な鳴子らどん温泉に行って参りました!

内湯とは別源泉で、こちらも99.4℃の高温蒸気泉のため同じく熱交換で湯温を下げた源泉が掛け流し。

中山平温泉で一番大きなホテル 仙庄館(せんしょうかん)。

鳴子温泉にある旅館すがわらは全室20室のこじんまりした宿で、全部で8つのお風呂があるので館内で湯めぐりが楽しめます。

西多賀旅館は全9室の小さな自炊宿。お風呂も男女別の小さな内湯が一つずつ。

阿部旅館は東鳴子温泉街ではなく、江合川北側に位置するかつては赤這温泉とも呼ばれていた場所にあります。

アルカリ性単純温泉pH9.0の透き通ったつるつる湯が掛け流し。

カテゴリ:宮城県:温泉|テーマ:鳴子温泉|更新日時:2017-03-25 00:03:58

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