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更新日時 : 2017-03-19 16:03:08

「作並温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お宿は、作並温泉・一の坊。露天は2つあって、時間ごとの男女交代制。夕方と朝、それぞれ入ったけど、川沿いの露天は紅葉もキレイで最高だった。

夕食はキノコなど季節の素材を使った懐石料理でしたが、美味しかったです。…またその教育が行き届いているようで、楽しい雰囲気で食事が食べられました。

幻想的な通路 娘も自然とかしこまっている(笑) 大浴場は、三個に区切られている。 温度によって(?)違うみたい。よく分かんない。嘘かも‥

それぞれ源泉が違うようで湯温も違い、入って1番手前左の 新湯43℃、手前右の 滝の湯41℃、奥の 鷹の湯41℃、更に奥の 河原の湯43℃。

先祖代々からの古き良き旅館です♪今では珍しい源泉かけ流し(循環器を使っていません)なんです♪お湯もとても豊富なんですよ♪とくに自慢は岩風呂・・・。

古めかしい木製階段の先に混浴露天風呂が待っています。ワクワク ドキドキの混浴風呂。混浴って一度は入ってみたくありませんか?

ともかくここのお風呂に入れただけでこの旅行は大満足でした。客室からの眺め。まだ紅葉にはちょっと早い感じでしたが、自然が素晴らしかった!

温泉の泉質のお話は、今回は置いておいて、おもてなし、雰囲気、が素晴らしく、とても、癒される宿でした。

旅館の名前は「ゆづくしの里 一の坊」ここはの3つの源泉があって、お風呂の種類も豊富です。泉質はナトリウム・カルシウム硫酸塩・塩化物泉/低張性弱アルカリ高温泉。

仙台市内から車で40分程の場所にある、作並温泉・ゆづくしの宿一の坊。

露天風呂までは長い階段を下りて行きます。情緒があり温泉気分満点♪脱衣所はちゃんと別れているし、比較的入りやすい混浴でした。横に川が流れていて、気持ちいい。

【第5湯】は、作並温泉・湯の原ホテル (地図)かたくりの宿の2軒隣にある宿。車を15秒走らせて、ハシゴ湯。和風の佇まいが落ち着いた印象の旅館だ。

岩松旅館には、男性・女性用の大浴場のほかに、眼下に流れる広瀬川のせせらぎに酔いしれる女性専用の「香華の湯」、そして広瀬川沿いに造られた男女混浴の岩風呂がある。

内湯は、木のぬくもりたっぷりの、広いお風呂が開放的でよかったです。お湯の泉質もやわらかで、旦ちゃんはすっかり気に入ったようです。よかったよかった☆

作並温泉・岩松旅館の露天風呂でございます一度は入ってみたいと思っていましたが・・・そこは混浴今回そ〜っと覗きに行ってみたら誰もいない!チャ〜〜ンス!!

4つの岩風呂はすべて源泉が違うとのこと。ここは混浴で〜す。他に内湯の男湯、女湯があります。名物(?)の長い長い階段を降りると広瀬川の渓流沿いに岩風呂があります。

今日は家族で『岩松旅館』に宿泊してました ここは地下二階にある4つの天然岩風呂が人気で『河原の湯・滝の湯・鷹の湯・新湯』4つ全て源泉が違うとのこと

「15分くらい岩盤浴で汗を流したら、5〜10分くらい冷房の効いた休憩室で休憩」を2〜3回繰り返すのが正しい入浴方法とのこと。この岩盤浴、とにかく汗が出ます。

宿泊した作並温泉岩松旅館の露天風呂へ降りる階段です。露天風呂は四つあり、それぞれ源泉が違う珍しい温泉です。それに何と混浴風呂です(女性専用の時間帯もあります)。

温泉にも入りました。「鹿ののぞき湯」って露天風呂が良かったです。すごい崖が目の前にあって、本当に鹿が出てきそうでした。

温泉は、かけ流しの源泉で神の湯という、創業が江戸末期、歴史あるホテルでこの温泉に浸かったお客様が病気や怪我が回復したということから「神様より授かりし湯」

女子風呂となっていた方(広瀬川沿いの「広瀬川源流露天風呂」)が、この旅館のメインのお風呂だったらしく、サブのお風呂には1700円の価値は認められなかった。

含食塩芒硝泉で四つの岩風呂「新湯」「河原の湯」「瀧の湯」「鷹の湯」があり、それぞれが自噴掛け流しです…温まるお湯です。

若い女性が挑戦するには、ちょっと・・・って感じです。私は入っちゃったけど 目の前の川には魚がたくさん泳いでいて、紅葉も見られて、いい感じでした

入浴料は1500円(タオル、バスタオル込み)と高めです。お風呂ですが、地下2階となっており、目の前を広瀬川が流れています。

お土産屋さんをぶらぶらした後、大浴場へ。ここは湯枕と言って、お風呂に丸太が渡っていて、湯船で丸太に首をのせてねっころがることが出来ます。

ちょこっと吹雪いてていたけど、渓流沿いの雪見風呂がいい感じ。ぬるめの立ち湯のところで、川を眺めながら長いことつかってました。

温泉へ向かいます。1時間に一本しかこない単線の電車が旅心をくすぐりますね。仙台から1時間ほど離れた作並温泉へ。中心地を流れる広瀬川の源流があります。

温泉は、無色透明の無臭で、「庭園露天風呂の宿 旅館岩泉」と同じ泉質のように感じます。露天風呂からは、湯に浸かりながら紅葉が見え、とても気持ちよく入浴できました

温泉は内湯と、男女入替え制の露天風呂が3つ。メインの露天風呂『広瀬川源流露天風呂』は、目の前が川で、断崖絶壁。崖には雪が残ってて、なんとも風情がありました。

「湯まくら」と呼ぶ丸太を2本渡して3つに区切られており、右側から熱いお湯が、左側からぬるいお湯が出ているので真ん中あたりはその中間の湯加減となっているようでした

都の湯♪はじめはゆったり入ってご飯でも食べながらダベってよぉかと計画してたんだケド温泉入ったら皆眠くなってしまい…個室の大部屋を借りて仮眠

身体を洗っただけでもお肌がつるつるになっちゃいました。あと旅館の方々にも良くして頂き5ヶ月の赤ちゃんがいるとは言ったのですがまさかお膳が・・・

カテゴリ:宮城県:温泉|テーマ:作並温泉|更新日時:2017-03-26 22:03:55

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