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更新日時 : 2017-06-21 18:06:15

「俵山温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

pH9.8のアルカリ泉ですから、もっと肌ヌル感が強いと思っていましたが、意外と弱めです。それでもちょうどいい温度に調整され、気持ちよくお湯を楽しめました。

お初の俵山温泉へ行ってきました。今回行ったのは数年前に新しく出来た「白猿の湯」という温泉施設。

「町の湯」はとにかくリウマチに効果絶大みたい。1号湯(かけ流し)、2号湯(循環)と二つの浴槽があり、当然人気は1号湯です。でも違いはよくわからず・・・あぁバカ肌

露天風呂もあって、そっちにも入ったんですが、外に出るなりキツイ塩素臭が。掃除する時に使ったものでしょうが、温泉の値打ちをさげますよね。

中は、内湯が2種類と露天風呂。そのうち以前、川の湯で使われていた1号泉が特に気持ちよかったです。ぬるめのお湯に、入った瞬間にわかるとろとろのお湯。これはいい!

いつ来ても日本有数のアルカリ度数を誇る俵山温泉のお湯はヌルヌルしてて、お肌にもめっちゃ良かった感じっす(>_<)温泉独特のあの匂いもたまりませんね!

内湯の一号泉。すこしぬるめのヌルヌルする肌スベの湯です。泉温はおよそ39℃。じっくり浸かりまったりしたい方にオススメの湯です。

俵山温泉に来るのは2度目ですが、温泉に入るのは初めてです。温泉街の第一駐車場に近い、日帰り入浴施設「白猿の湯」に行きました。

共同湯に入ったあと宿に戻り宿の内湯に入りましたが足元から湧出している宿のお湯が一番肌触りが滑らかな感じがしました。

俵山温泉は湯治にも良く利用されている山口を代表する本格的な温泉です。広島からだと案外と遠かった...。

今日行ったのは俵山温泉。ここは長い歴史を持つ湯治場で、古き良き時代の面影が今なお残る、知る人ぞ知る的な温泉場。

白猿の湯は観光客向けだったので、源泉かけ流しの町の湯にした。湯はアルカリ性単純泉でヌル付きあり。周辺の旅館には内風呂がないらしく、多くの湯治客で賑わっていた。

低い方の二号湯舟では一部、循環もしているようです。アルカリ泉で、ぬるっとした感じで肌がすべすべする気持の良い温泉でした。

最近出来た「白猿の湯」と言う温泉施設だ。入浴料金は700円。あまりに立派過。この景観に似合わない。お勧めは「川の湯」。

次に、新・日本百名湯に選ばれているという、地元でも昔から湯治場として有名な“俵山温泉”に行きました。

先月泊まった俵山温泉「松屋」では、夕食に選択肢があるし、地元の山海の食材と郷土料理を楽しむことが出来た。

内湯は2つタイルの浴槽があり、1号浴槽は非加熱で温め、白い粒の湯華が舞い微濁り、源泉は41度pH9.5総計0.2グラム硫黄臭甘味硫黄味。

湯治のメッカ、俵山に行ってきました。新しく出来た「白猿の湯」700円なんですが、お湯はいいです。さすがです。

”俵山温泉”というところへドライブがてらお風呂に入りにいってきました〜☆源泉掛け流しの温泉で42度くらいなのでちょっと熱めで気持ちのいいお湯でした。

俵山温泉は湯治をかねて2、3週間ゆっくり滞在する温泉。山口県でも一番いい温泉だと思います。

お湯は掛け流しではないようなので、噂に聞くほどのヌルヌル感は感じられないが、肩肘の張らない日常使いとしたら実にいい温泉です。

¥390とお得な価格ですが、中は芋を洗うようで、人がいっぱい。。。(@_@)アルカリのヌルッとした湯はとても気持ちいいものでしたが少々ゴミが浮かんでいました。

「白猿の湯」は、設備では「蛍の湯」に劣るものの、入湯したとたんのヌルッとした感じはさすがにpH9.8(西日本一)というだけのことはあります。

朝「町の湯」に入浴。昼前からバスで長門市に行く。青海島を遊覧船で見学、金子みすず記念館を見学して宿に帰った。日中は暑かった。

三連休最後の今日は、湯治で有名な俵山温泉に行ってきました。 この夏と、昨日の実家の農作業の疲れを癒すためです。

お湯は 以前と何も変わらず、ヌルヌルです。無色透明のお湯は、強アルカリ泉で、加温していない40度弱の源泉は ぬるめで長湯ができ、とても気持ちが良いお湯です。

カテゴリ:山口県:温泉|テーマ:俵山温泉|更新日時:2017-06-21 12:06:19

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