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更新日時 : 2017-11-20 22:11:27

「湯の川温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

テレビなどに出て人気の「漁火館」で入浴しました。料理が超旨いと評判。入浴料は500円。内風呂です。奥は露天風呂で海が目の前。函館山や青森の下北半島まで見えました

内風呂源泉掛け流し〜。サウナと水風呂もありました 浴室は本当にきれいでした。露天風呂も掛け流し。ただ、このお宿はトイレと洗面所は共同なので注意。

今回はオーシャンビューの部屋を予約! 海原遙か遠くに揺らめく漁火を見ながら他人に気兼ねすることなく 湯当たりギリギリまで温泉に浸かってしまった(苦笑)

ロケーションだけでなく、ここは独自源泉で、しかもご主人は市場の仲介人の資格があるそうで、新鮮な魚介類が惜しげもなく出てくるグルメな宿でもあるんですよ

中に入ればそこはほぼ銭湯です。脱衣所の奥に洗い場と浴槽のある至ってシンプルなつくりです。露天風呂なんてもちろんありません。

函館の街と海、函館山をぐるりと見渡す景色が広がり、午後のやわらかな陽を全身に浴び、心地よいそよ風を頬に感じながらの湯浴みは、もう何も言う事はありません。

こちらのお湯は最高です !無色透明 肌辺りが独特で源泉50度ほどなので 加水なし。あふれでるお湯にゆったり ゆらゆら肌美人に間違いなくなれそう。

もちろん露天からも海の眺望。露天風呂は結構広さがある。女湯は二階にあってロケーションがいいが、一階の男湯はこれほどではないらしい。念のため。

湯の川プリンスホテル渚亭は温泉露天風呂付き客室が128室と日本最多を誇り、津軽海峡が一望できるオーシャンビューのロケーションです。 露天風呂からの景色が最高!

ホテルの大浴場は4Fと7Fの2つあり、時間で男女入れ替え制。どちらもとても広くてゆったりと入れます。露天は4Fのほうしかなくて、、、

平成館の海羊亭です。温泉は12階。露天風呂は茶褐色の湯、内湯は白湯と泉質が違うのもポイント!冬の露天風呂、いいよね〜。頭寒くて、体ほかほか。このバランスが最高

左から高温(47度くらい)中温(45度くらい)低温になります。他の湯ノ川の公衆浴場も3つの浴槽のところが多いのですが、湯ノ川の温泉の決まり?なのでしょうか

ここの浴室は、いい感じだ。8Fの露天風呂は、海に面していて、ガラス張りなので、開放感もありOK!1Fのフロも、そこそこに広く、お湯加減も良い。

前回もとっても満足だったので、今回の旅行でも迷わず選択!しかも、海沿いという素晴らしい立地!海岸線や、函館山も見える、景色も最高な場所なのです。

水風呂も珍しい井戸水掛け流し 22℃くらいあって気持ちが良いの ブラックシリカを敷き詰めたヒノキのサウナもありますよ

浴槽は全体的にぬるめです。でも上がった後は身体がポカポカです。さすがに温泉です。なが〜く入浴できますが、のぼせないように注意が必要かと。

短時間でも温まるお湯でした。ちなみに河畔亭はこの湯巡りのために休憩室とお茶を用意してくれているなど、巡った3軒のうちでは最も対応が丁寧で親切でした。

函館市内の町の中にある温泉銭湯はどこも激混みで入るのをやめましたが、ここは落ち着いて入れそうな雰囲気でした。実はここも2回目の訪問です。

露天風呂からは津軽海峡が見えて、夜になると漁火が灯る景色を眺められ、岩盤浴室の設備もある温泉です。

露天風呂に浸かったが、熱い!あまり長い時間は浸かっていられなかったけれど、ピリッとしてさっぱり出来た。いいお湯でした。湯上りに瓶牛乳発見。「鈴木牧場」とある。

啄木亭にて湯を乞う。ここは無料入浴でもバスタオルとタオルを用意してくれるので恐縮した。内湯、露天風呂ともに11階にあり、眺めは良い。

夕ごはんは、ビュッフェでした。これがちょっとイヤだったけど、カニとかお刺身とか、その場で焼いてくれる豚キムチとかもあって、それなりに楽しかったのでよしと

海岸沿いに温泉街が広がっています。ホテル、旅館の数は多く、28軒存在しています。公衆浴場は3軒、日の出湯・長生湯・永寿湯が存在しています。

手湯で試してみましたが、指から徐々に浸け込むとジンワリ〜と、温かくなってきました。手を拭こうと常設のタオルを掴みましたら、カチカチに凍っていました。

函館湯の川にも古典的?温泉があります。旅館もありますし、公衆浴場もあります。いつもゆくところは浴場自体は狭隘ですが、源泉そのものでしっかりと暖まります。

目をやると、低いものはともかく、打ち上げ高度が高めのものはそこそこの大きさで観ることができたので、終了まで遠くで打ち上げられる花火を鑑賞しておりました。

大浴場の他には、ラベンダーの香りのアロマ風呂があります。浴室は、昭和の大きめの銭湯風ですが、温泉+ラベンダーの香りと色が良い感じです。

三つの湯槽には、右から「低温」「中温」「高温」とかかれていて 試しに「低温」に入ったのですが ア、アツい と、いうか、イタい。全然低温じゃないよ、こりゃ

大浴場と露天風呂。大浴場は源泉で、足痛くなるくらい、すっごく熱かった。水で温度調節できるんだけど、なんかもったいない。

湯は多少白濁し糸くずのようなものが多量に浮いておりこれは湯の花なので問題ありませんが、あきらかに人の毛と思われるものも多量に漂っています。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:湯の川温泉|更新日時:2017-11-24 02:11:40

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