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更新日時 : 2017-09-13 23:09:02

「川湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

自家源泉掛け流しの明ばん緑ばん泉。PH1.76の強酸性で、舐めると酸っぱいの。木漏れ日の差す森に面した、静かな露天風呂でした。

そう、ここは草津温泉と成分が非常に似ているのです。もう少し具体的に言いますと、草津温泉より少しキツく(PHが高い)、少し濃いのです。

においも温泉街全体に漂っているほどではないですが、けっこうスゴイ!これは期待どおりかも♪この宿はやはり温泉でもってるんだなぁ。

川湯温泉といえば、白濁した硫黄泉という印象を持っていましたが、ここの湯は、重曹泉。ふっと薬品臭が漂う薄茶色の湯で体はつるつる。いいお湯でした。

入浴料も250円とリーズナブルですしね。ちなみに泉質は近くに硫黄山があるだけあって硫黄泉です。顔についた水滴を舐めただけでも凄い酸味がしました。

同じ成分が入っている温泉でも、その地方や源泉にもよるのですが、この御園ホテルのお湯はプンプンと硫黄臭(硫黄の香り♪)が匂っていました。

酸性の、硫黄泉ですが 薄緑色を帯びていますね。白い湯花が湯船底にあり、 きしきし感でまとわりつくような湯心地。あとで若干つるつる感も感じられる良い湯でした。

この駅の魅力は何といっても「足湯」があることです。足湯にちょっとゆっくり浸かっていただきました。

温泉街には多くの旅館やホテルがあるがその中でここの共同湯はまるで異質な世界のようです・・・・この温泉のお湯はPH1.8でものすごく”えぐいお湯”です

鉄の釘を数日で溶かしてしまうほどの酸性の強い温泉は、体の芯まで浸透する感覚である。温泉の質としては高いレベルで満足がいくもの。

外へ出ると木製の露天風呂があります。広がる景色はまだ雪の残るアカエゾマツと白樺の林、フィトンチッドとマイナスイオンに満たされます。

酸性の強い温泉なので、肌の弱い方のために湯上がりに洗い流せるように真水を湧かした風呂も用意されています。とても良い泉質なので、わたしは幾度も入りました。

川湯温泉街を流れる湯の川の淵にあります。酸性硫黄泉でベンチには30人ほどが一度に座れる無料のあし湯です。周囲の森林の遊歩道で散策後に冷えた体を温めると最高でしょう

公共の宿にしては珍しく本物の湯を使っていた。下足番のヲッサンは「湯には自信がある」と宣っていた。湯だけのために、また行きたい温泉の一つではある。

湯口にコップが置いてあるのですが、とてもゴクゴク飲めるものではありません。チビチビ飲んでも口が窄まります。さすが北海道で一番といわれる酸性を誇るだけあります。

川湯温泉は泉質が自慢。酸性明礬泉の源泉100%かけ流しです。・・・道東地域の温泉ではお湯は最高ですね。1泊でしたが、のんびりと過ごすことができました。

「酸」が強いらしく別の湯船に「真湯(普通の水を沸かした湯)」が用意されていて注意書きとして最後に「真湯」に入らないと肌荒れするかも・・・みたいな(^_^;)

温泉街がどんな感じか見てみたかったので、川湯温泉に寄ってみました。車で走ってると、足湯スポットを発見!お手軽に川湯温泉に入るのには足湯っていいですよね。

川湯温泉の入浴施設としては4施設目の入浴。とにかく、凄かった!川湯は、「名湯の森 ホテルきたふくろう」に限る!っていうくらい惚れました!!

各ホテルが源泉を1個以上持っていて、かけ流しのところ。泊まったホテルは古かったけど、内湯も露天もかけ流し。お湯がいいのが一番でした

日帰り入浴。気持ちよかった。でも、露天はぬるかった。テレビで見ると「開放的な天然露天風呂」とかっていって気持ちよさそうだけど、実際行ってみると、落ち葉だらけ。

湖畔の砂を掘ると50度近い温泉がわいて出てきます。砂に足を埋めるとやけどしそうなくらい。いい湯加減のポイントを見つけてしばらくまったりしました。

身体を動かすたびに痛みが走るので緊張しながら湯につかる。「温泉は恋の病以外の万病に効きます」などというコピーが張られていたりするがこの湯は初心者にはヘヴィだぜ

含硫化水素・食塩-酸性明礬緑礬泉という泉質で、草津の約4倍の高濃度だそうです。確かに、湯船によってはピリピリして、しょっぱい。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:川湯温泉|更新日時:2017-09-24 16:09:27

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